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ぬか漬け 投稿日:2017年01月20日 19:04:57 No.688 【返信】
1年前からぬか漬け始めたぬか漬けの味がお店で売っているような味ではなくなりました。
ぬか漬けとは違う漬け物になっていると思うのです。
いろんな味が混じり合いすぎたのでしょうか。
ぬか漬けが好きなのでどうすればよいでしょうか。
漬け始めのほうがぬか漬け味だった。
確認するためデパートとかネットで試しに本格的ぬか漬けを購入してみようかと思っているのですが。





おからの煮物について質問です。 あい 投稿日:2017年01月20日 14:31:38 No.686 【返信】
はじめましてこちらに投稿させていただきます。
あいと申します。
日課のように冨田さんのレシピを拝見しており、
冨田さんのレシピを知ってから、ますますお料理が大好きになりました。
丁寧なお写真と文章、大好きです。

さて、表題につきまして質問です。
すべての材料を、レシピ記載の通りに作っておりますが、
毎回汁気がなかなか飛ばず、苦労しております。
レシピには、「6~8分」とありますが、
30分ほど火にかけても、まだまだベタっとしています…
レシピの記載では、
・おから150g
・だし汁250ml
とありますが、お鍋にだし汁を注いだ時点で、
冨田さんのお写真とは様子が違うのです。

何かコツや、注意点等ありましたら、
ご教授をお教え願えますでしょうか。
どうぞよろしくお願い致します。





冷凍のちらし寿司 加藤 みや子 投稿日:2017年01月15日 09:39:01 No.685 【返信】
 冷凍保存してあるちらし寿司の具(干し椎茸、かんぴょう、高野豆腐、ひじき、人参)又作ろうと思っていた矢先、嫁先の娘からの突然の不孝の知らせ。
 遠方から駆けつけ疲れている親戚の方々に、ちらし寿司を作り持って上がりました。
 錦糸卵作りは手間が掛かりますが、刻みのり、さやいんげんをのせ、手っ取り早く美味しいちらし寿司になりました。





孫が、黒まめ大好きになりました 加藤 みや子 投稿日:2017年01月14日 22:01:22 No.684 【返信】
レシピ、見させて頂いています。
黒豆作りに挑戦しました。シワもなくふっくら柔らかく、すごく美味しい黒豆を作る事が出来るようになりました。2才の孫、黒豆大嫌いでしたが、ヨーグルトと一緒に美味しく食べています。有難うございます。





里芋とイカの煮物 やえ 投稿日:2017年01月14日 19:23:19 No.683 【返信】
いつもレシピを使わせてもらってます、ありがとうございます。
白ごはんのレシピなら間違いなし!の信頼度は献立作りの際、本当に頼りになります。
そこで質問です。
里芋の煮物のレシピの中に、イカを加えるなら、味付が少し変わるとありますが、近々載せるご予定はありますか。

里芋が沢山手元にあり、来週友人が来るときに料理しようかと思ってました。





かす床について ひな 投稿日:2017年01月13日 19:34:34 No.682 【返信】
2年前にこちらのサイトを見つけてからというもの、頻繁にお世話になっています!
それまで料理初心者だったのにたくさんのレパートリーを増やすことができました。
基本的なことこそ丁寧に説明してくださってありがとうございます。

酒粕をいただいたので何が作れるかと検索したら鮭の粕漬け焼きがヒットし食べたくなりました。
しかし粕床もぬか床も未経験です。
漬け込んだ鮭を焼くときに落とした酒粕はそのまま粕床に戻してしまっていいのですか?
また、粕床は何度でも繰り返し使えるとのことですが、ぬか床のように定期的にかき混ぜるなどの細かな手入れが必要なんですか?ぬか床Q&Aを見ながら同じように粕床を作ればいいのでしょうか。





昆布と椎茸の佃煮について 亀井 投稿日:2016年12月08日 14:51:22 No.677 【返信】
日頃からお世話になっております。
おいしさに裏付けのある冨田さんのレシピに、毎日助けられています。

白ごはん.com内でご紹介されていた、昆布と椎茸の佃煮について質問です。
掲載の調味料で作ったところ、出来上がりがかなり酸っぱくなってしまいました。
特に、煮汁を含んだシイタケは、赤い箱で売っている酢昆布ほどの酸味があります。

普段、出来合いの甘い佃煮しか食べてこなかったので、驚いたのですが、
この酸味も含めて完成なのでしょうか。

ちなみに使ったのは、
●だしを取った後の真昆布(150グラム)
●小さい干しシイタケ8個(20グラム)
●大手メーカーの米酢
●その他調味料も大手メーカーの量販品
●鍋は26センチのル・クルーゼ

沸騰後あくを取り、ふたをして弱火で30分煮ました。
鍋の気密性が高く、煮汁が飛ばなかったので、最後はふたを取って、混ぜながら煮詰めました。

次回は、酢を入れないレシピでも挑戦してみようと思っていますが、

後学のために、完成品の酸味について教えて頂けると幸いです。


Re: 昆布と椎茸の佃煮について 冨田ただすけ 投稿日:2016年12月15日 13:35:08 No.680
亀井さま、お返事遅くなって申し訳ありません。掲示板に作っていただいた状況もご連絡いただき、ありがとうございます。出来上がりに関しては、酸味が感じられるものですので、仕上がりに関しましては私の意図したものになっていると思います。

白ごはん.comのレシピ内にて「酸味のある仕上がり」であることをもう少しきちんとお伝えすべきだったと反省しております。後で追記しておこうと思います。

このレシピの私の意図としましては、私が料理屋に勤めているころ、その料理屋で冬場によく佃煮を作っていました。昆布だけで作るのですが、このレシピのように酸味がきいていて、酸味の一部にゆずの果汁などを加えておりました。白ごはん.comでは年中作りやすいよう、そのゆずを抜いて、シンプルに酢だけを加えるレシピにしています。

せっかくレシピにトライしていただいたのに、予想外の仕上がりになってしまったこと、大変申し訳ありません。レシピに追記することと並行して、もう少し酢が減らせないかなども検証してみようと思います。

今後ともどうぞ白ごはん.comをよろしくお願いいたします。
Re: 昆布と椎茸の佃煮について 亀井 投稿日:2016年12月16日 14:42:32 No.681
大変勉強になりました。ありがとうございます。

最初はびっくりしたものの、酸味のある佃煮は、中華などの油っぽいおかずとも不思議と相性が良く、重宝しております。



お礼 まっきー 投稿日:2016年11月26日 20:31:39 No.674 【返信】
いつもレシピを参考にさせていただいてます。
この前、ただすけさんのレシピで、ぶり大根を作りました。魚料理がずっと苦手だったのですが、とても美味しく作れました。うちの主人は料理人で、かなり味にうるさいのですが、ぶり大根よかったよ!(←上から目線!)と言われました。今日は大根とさつま揚げの煮物を作り、上手くいきました。レシピ通りの時間で煮ると本当に上手くできます。煮物への苦手意識がなくなりそうです。これからも参考にさせてください。ありがとうございます。


Re: お礼 冨田ただすけ 投稿日:2016年11月28日 21:57:24 No.676
おぉ!料理人のご主人によかったよ!ですかぁ(確かに上から目線ですね笑)。それは私もうれしいです!ぜひ今度、炒り豆腐かおからの煮物を作ってみてください。ご主人の反応を私が知りたいです(^^)



無題 千葉 晴子 投稿日:2016年11月22日 16:30:01 No.673 【返信】
初めまして、粕床について質問です。
今年の夏に奈良漬けを沢山いただきやっと食べ終わりましたが、残った粕床がもったないので肉や魚を漬けてみました。とてもおいしかったのですが、つけるとけっこうな水分がでてきます。これはどのように対処すればいいでしょうか。そして何回ぐらい使用することができるのでしょうか?


Re: 無題 冨田ただすけ 投稿日:2016年11月28日 21:56:06 No.675
こんばんは。ご質問ありがとうございます。どのくらいの粕床が残っているのかがわからないのですが、床に対してけっこうな水分が出るということは、少し少なめでしょうか。それであれば、床の状態も変わりやすく、粕床が保存可能である所以のアルコール成分も薄まりやすくなると思うので、水分が多くてべちゃっとしてきたら諦めどきなのかな、と思います。少しでも水分を出さないためにも、魚などを漬ける前に軽く塩をしてから、水分をぬぐって漬けるといいと思いますよ~。



ごぼうを茹でるときの塩 Yarisママ 投稿日:2016年11月05日 18:53:17 No.670 【返信】
いつも参考にさせていただいています。
ごぼうのたたきを作ろうと思ったのですが、ごぼうを茹でるときに塩を入れるのはなぜでしょうか?お酢と塩を入れるレシピもありますが、お酢はおそらく色を白く仕上げたいときに入れるのですよね。塩ななんのためかな~と疑問に持った次第です。


Re: ごぼうを茹でるときの塩 冨田ただすけ 投稿日:2016年11月06日 10:14:20 No.671
こんにちは。酢はそうですね!白く仕上げたいので入れています。塩は、全体にうっすら塩味をつけるためです。野菜をゆでる時や、例えばパスタをゆでる時など、塩を加えた湯でゆでることで、うっすら塩味が素材に入って、後から塩を振るよりもまんべんなく塩気を感じられる仕上がりになってくれるんです(^^)
Re: ごぼうを茹でるときの塩 Yarisママ 投稿日:2016年11月06日 10:36:31 No.672
やはりそうだったのですね!結構な量でしたのでパスタのようだと思っていました。外人さんに教えるので助かりました。早々にありがとうございます!



赤みそ うちく 投稿日:2016年07月05日 23:49:24 No.613 【返信】
いつも頼みの綱の白ごはん.comです!
名古屋出身の人から赤みそを数種類いただきました。
「これを赤みそで作ると美味しいよ」というレシピ特集をよろしくお願いします。
東京育ちゆえ、合わせ味噌で育ったのでなべしぎ位しか思いうかびませーん。


Re: 赤みそ 冨田ただすけ 投稿日:2016年08月02日 17:56:10 No.621
お返事遅くなってすいません!赤みそっていっても、普通のお味噌と何ら変わりませんよ~(^^) お味噌汁に、炒め物に、ぜひいろいろ使ってみてください!特にどれか??と言われると、そうですね~。白ごはん.comでも紹介しているふろふき大根などは、やっぱり赤みそで作るとコクや渋みがしっかりあるので、大根の甘みを引き立ててくれるとおもいます!
Re: 赤みそ うちく 投稿日:2016年11月05日 15:21:40 No.669
こちらこそ返信が大変遅くなってしまいすみません。名古屋出身の方は皆さん、普通のお味噌と変わらず使うとおっしゃいます。きっと本当にそうなんでしょうね。個人的に「土手煮(鶏肉やかき)」などのレシピを紹介して頂けると嬉しいです。よろしくお願いします。



ごはん炊いてみました! パコ 投稿日:2016年11月02日 23:06:16 No.666 【返信】
こちらのサイトのご飯の炊き方を参考にして、鍋でご飯を炊いてみました。

私は今スペインに留学中なのですが、どうしても白いご飯が食べたく、またスペインではお米が売っていることもあり挑戦してみました。
水も火も日本と異なるので不安でしたがトテモオイシクホカホカに炊けました!あまりの美味しさに白飯だけで2杯食べてしまいました!

とても嬉しいです、ありがとうございます!


Re: ごはん炊いてみました! 冨田ただすけ 投稿日:2016年11月04日 20:55:05 No.668
写真付きでありがとうございます~!白いご飯や醤油や出汁、そんな和食に欠かせないものって、やっぱり海外でも食べたくなりますよね(^^)白ごはん.comレシピが参考になったようでうれしいです!またぜひ参考にしてみてください。



ちらし寿司 加藤 みや子 投稿日:2016年11月02日 18:49:21 No.665 【返信】
全くの料理下手の私ですが、白ごはんのチラシ寿司を何回か作る内に、本当に美味しいチラシ寿司が作れるようになりました。シイタケのだし汁と足した水に対しての調味料の割合、かんぴょうの戻し方、すし酢の作り方、炊き上がったご飯に対するすし酢の分量、錦糸卵の作り方等が丁寧に書かれていたお陰で、自信を持ってちらし寿司をお祝いの席に出す事が出来るようになりました。本当に本当にうれしいです。有難うございました。写真を撮らなかったのが残念です。

Re: ちらし寿司 冨田ただすけ 投稿日:2016年11月04日 20:53:32 No.667
昔ながらの乾物などを上手に使うと、それだけで美味しいちらし寿司が出来上がるんですよね!白ごはん.comのレシピを通して、そんなちらし寿司に挑戦してもらえて、こちらこそうれしい限りですっ これからも白ごはん.comなどなど、どうぞよろしくお願いいたします(^^)



質問です! いち 投稿日:2016年10月22日 20:22:53 No.662 【返信】
単刀直入にお聞きします!
牛丼と豚丼、調味料の割合が微妙に違うようですが、これはどういう意図があるのですか?
今まで、豚丼でも牛丼でも、お肉の種類が変わっただけだから、調味料の量は変えていませんでした。
とても気になります。ぜひご回答ください。


Re: 質問です! 冨田ただすけ 投稿日:2016年10月24日 23:57:49 No.664
質問ありがとうございます~。それぞれ独立したレシピなので、あまり他のことは考えなかったのですが、たしかに微妙に違いますね…。

ただ、料理としての違いは、白ごはん.comでは「豚丼のほうが煮汁を煮詰める」作り方であるということです。

豚肉の方がどちらかというと、臭みなどを感じやすいと思うので、残る煮汁に対しての酒やみりんの量は多めです(そういった効果がそれぞれあるので)。砂糖に関しては、私の好みで、若干牛丼のほうが多くしています。

とはいえ、煮汁の煮詰め加減や好みによっては同じくらいの分量でいいと思うので、参考までにとらえていただければと思います~。



ありがとうございます。 新山恵理子 投稿日:2016年10月12日 17:04:48 No.661 【返信】
冨田様、ご連絡が遅れ誠に申し訳ございませんでした。

ご承諾ありがとうございます!また弊社のサイトをご覧いただきありがとうございます。
インスタグラムはリンクが貼れないので、サイト名だけでもよろしいでしょうか。
フェイスブックはリンクも貼れますのでそのようにご紹介させていただきたく存じます。どうぞよろしくお願いいたします。


Re: ありがとうございます。 冨田ただすけ 投稿日:2016年10月24日 23:41:03 No.663
こちらこそ、ご連絡おそくなってすいません!サイト名だけでも大丈夫ですので、よろしくお願いします!



鮭のホイル焼き 新山恵理子 投稿日:2016年10月08日 13:34:36 No.659 【Home】 【返信】

冨田様、初めまして。
北釧水産の新山と申します。
弊社はインターネット通販サイトを運営しており、SNSも行なっているのですが
その中で、冨田様の鮭のホイル焼きのワンポイント的な部分を(ホイルの両端を角のようにして持ち手にするなど)ご紹介させていただきましてもよろしいでしょうか。ご多忙中の折恐れ入りますが、ご連絡いただけますと幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。


Re: 鮭のホイル焼き 冨田ただすけ 投稿日:2016年10月09日 22:40:33 No.660
新山さま、お問い合わせありがとうございます。
白ごはん.comをリンク付きで紹介いただけるのであれば、ぜひぜひよろしくお願いいたします~!

にしても!サイト拝見させていただきましたが、美味しそうな海の幸ばかりですね~(^^) これからも美味しい海の幸をぜひ多くの方にお届けくださいませっ!



ゴーヤーチャンプルー絶品でした 投稿日:2016年09月23日 10:04:28 No.656 【返信】
冨田様 いつもお世話になっております。
ちょくちょく拝見し、調理しています。
先月、某レシピサイトを参考に初めてゴーヤーチャンプルーに挑戦しました。
しかし、あんまり美味しくなくて。。。

でも、もう一度美味しく作ってみたいと思い、こちらのサイトの調理法をよく読んで作ってみましたら、ものすごく美味しかったです!!!
コツや手順のポイントが丁寧に記載されていて、とても助かりました。
レシピもさることながら、工程を丁寧に踏襲するのは大事なんだなと改めて認識しました。

とても素敵なサイトを作ってくださりありがとうございます。
とにかくお礼が言いたくて投稿しました。
これからもどうぞ宜しくお願いします。

ゴーヤーの他に好きなレシピはアスパラの肉巻き、ナスの塩もみ、和風大根サラダ 他多数です。
お魚の調理に自信がないので、こちらのサイトを参考にやってみようと思っています。


Re: ゴーヤーチャンプルー絶品でした 冨田ただすけ 投稿日:2016年10月03日 10:53:24 No.658
ゴーヤチャンプルーにその他いろいろとレシピを試していただきありがとうございます!料理はやっぱりレシピ通りにはいかないことも多いかとは思いますが、基準となる工程や味付けをベースに、ご家庭ごとの調味料や器具の特性、ご家族の味の好みに調整されるのがいちばんだと思います!これからもどうぞよろしくお願いします(^^)



牛丼作りました 白土 真 投稿日:2016年09月05日 19:06:04 No.647 【返信】
いつも拝見させて頂いております。
早速レシピにあります牛丼を作りました、
お砂糖が多くドキドキしましたが味見してみましたらとても良い塩梅でした。
ステキなレシピをどうも有難うございます。

今回参考にさせて頂き感じた事なのですが、
・鍋のふたをする・しない
・火加減
まで知りたかったです。
写真を見様見真似かつ、料理初心者ではありませんので
火加減は大丈夫だったと思いますが、性格的に気になってしまいました。

ご検討のほど宜しくお願い致します。

またリクエストですが、
チューブの梅肉を使うレシピが知りたいです。
「梅」の検索で幾つか出ますので参考にさせて頂きますが、
もし梅「肉」で何かありましたら是非。

以上長文失礼いたしました。


Re: 牛丼作りました 冨田ただすけ 投稿日:2016年10月03日 10:51:06 No.657
お返事遅くなってすいません!牛丼もお試しいただきありがとうございます。
ご質問いただいた件ですが、工程のなかでは基本的に蓋はせず、煮汁の水分を適度に飛ばしつつ仕上げています。火加減は沸くまで中火、沸いてからは弱火でOKです。梅肉レシピもまた考えていつか紹介できるようにしますね!重ね重ね、お返事遅くなりまして申し訳ありませんでした…。



レシピ希望 hoshi 投稿日:2016年09月11日 14:31:18 No.650 【返信】
いつもお世話になっています。
ありがとうございます。

オムライスとお雑煮のレシピがあったら嬉しいです。
オムライスは普通の定番。卵がトロトロなのじゃなくて基本のを希望します。
どうも味付けが弱いんですよね~

気が向いたらレシピアップしてほしいです。


Re: レシピ希望 hoshi 投稿日:2016年09月12日 11:57:41 No.651
和食のサイトでしたね。
ごめんなさい。オムライスは忘れてくださいませ。
Re: レシピ希望 冨田ただすけ 投稿日:2016年09月14日 10:03:23 No.654
hoshiさん、いつも見てくださってありがとうございます。家庭的な洋食メニューは、もはや和食に近いものがあるので、最近はぼちぼち取り入れています。オムライスと雑煮、候補に入れておきますね!雑煮は地域性もあるので、どうしようかなと迷っちゃいますが(^^)



かつおや昆布の量について 長浜智子 投稿日:2016年08月30日 16:14:08 No.640 【返信】
白ごはん.comのホームページやライン上など、いつも役立つお料理のコツを教えていただいて、ありがとうございます。

さてだしをとるときのかつおと昆布の量について、質問させてください。富田さんはかつおと昆布は水の量の1パーセントと規定されていますね。家庭では一番だし二番だしを区別する必要がないとのお考えは大いに共感しております。私も普段から1%で作って、十分に美味しいと感じています。ところがかつおぶしのパッケージやそのほかの多くの本では2-3%と書いており、濃いだしを勧めています。

そこらへんは好みになってくるのでしょうか。どのようにお考えですか。


Re: かつおや昆布の量について 冨田ただすけ 投稿日:2016年08月31日 09:15:33 No.643
いつも見てくださってありがとうございます。私もだし取りは基本的に1%で十分だと思っています。

ただ、料理屋などでは昆布1%、かつお節2~3%というリッチな使い方をしているところも多いので、そういっただし汁をイメージして、メーカーなどでは消費を促すという意味も込めて、多めの設定にしているのではないかと思います。

人によっては昆布を使わずかつお節だけでだし取り、ということもあると思うのですが、その場合は昆布とかつお節の「うまみの相乗効果」が得られないので、かつお節だけで同じだけのうまみを出そうを思うと「水に対して、昆布とかつお節それぞれ1%=合計2%」の分量を、「水に対して、かつお節単品で2~3%」と、少し多めに入れる必要も出てくるかと思います(この場合はうまみの強さは同じになっても、かつおの風味や酸味が強くなるので、必ずしも同じようなだしにはならないですが)。

だし汁も奥が深いですよね。また何か疑問に感じることがありましたら、ご質問くださいね(^^)
Re: かつおや昆布の量について 長浜智子 投稿日:2016年09月06日 16:07:14 No.648
富田先生、お礼が遅くなり申し訳ございません。
多くの書籍で濃いめの出汁のレシピが掲載されている中、自分のだしの割合に自信が持てなかったのですが、富田先生のお考えに触れて納得できました。
これからもシンプルで美味しい家庭のおかずを楽しみにしております。ありがとうございました。



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