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    https://www.mlit.go.jp/policy/shingikai/content/002008238.pdf

    国土交通省から大阪港改修計画について、一部変更点があるとのことで案内が出ていました。

    それによると、現在の大阪南港フェリーターミナルの桟橋数を削減して船舶大型化に対応させるとともにトレーラーシャーシ置き場に余裕を持たせ、オレンジフェリーが夢洲に新設されるフェリー埠頭に移転するそうです。

    今のフェリーターミナルがニュートラム直結で便利なわけですが、夢洲移転後に地下鉄の夢洲駅からどういうアクセスになるのか、気になります。
    淀川コナンさん
    こんにちは、掲載見て衝撃です!
    実家が愛媛でよく使用しているので夢洲移転はちょっとアクセス含め
    あかんやつですわ。
    南海堺駅からよくバスを利用していたので
    アクセスを良くしてもらわないと乗船しなくなるかと
    こんばんは。
    移転を要望しているニュースはありましたが、オレンジフェリーのみというのが意外です。
    巨大船の制限から名門もこれ以上は全長を延ばさないかと思いますが、南港の荷役スペースの狭さを解消したい、突き出した桟橋のため制限される荷役効率を改善したいということでしょうか。
    夢洲で気になるのはターミナルへのアクセスですね。

    >>17683 げんかい(管理人)さん


    なるほど、確かに今の南港フェリーターミナルだと名門の船首付けorオレンジの船尾付けしか接岸方法がないので、荷役が不便なんですよね。

    それが横付けできるようになれば、海に長く突き出した桟橋や人道橋が不要になり、フェリー側は荷役が楽になり、港湾管理者側は保守の手間と経費が削減される、と、

    名門は確かに全長はこれ以上伸ばさないでしょうけど、横幅を広げる形での大型化というのは可能性どうなんでしょう?
     かつて「日本クルーズ客船」が運航し、2023年に韓国のドゥウォン商船に売却・改名された『EASTERN VENUS』は韓国の東海や釜山を起点とした比較的短期間のクルーズを実施しています。
     真夏の暑い早朝の関門海峡に、かつての姿をほぼとどめた元『ぱしふぃっくびいなす』が現れました。
     外国に売却されると、構造物の増設などが実施されることが多いですが本船においてはほぼ日本船時代のままのようです。
     グリーンシッピングの『かなで』が入港支援に当たるために本船に近づいてきました。
     タグ1隻を従えて門司港に向かいました。


     門司1岸へ『EASTERN VENUS』が近づいてきます。岸壁前には綱とり支援のために「西日本海運」の『めかり』が待機しています。

     最初のホーサーが岸壁に届けられました。

     あっという間に船固めが終了しました。

     改装が小規模だったことをうかがわせるように『ぱいふぃっくびいなす』だったころの痕跡が残っています。
     これから先の整備で消えてしまうかもしれない貴重な痕跡です。
     本船は現状で釜山発の西日本寄港のショートクルーズが多いように見受けられますがこの先はどのようにクルーズを組み立てるのでしょうか。


    こんばんは。
    そのままの姿で使用されているのはありがたいですね。
    「ぱしふぃっくびいなす」は見た目が好きな船でしたので、今でも見られることが嬉しいです。

    エスコートもやる「めかり」ですが多目的に動いていますね。
    加藤汽船
    双胴船時代の「こんぴら」ですかね。
    JRで下関から門司へ向かう途中、新日本海フェリーのファンネルを持つ船体が見えました。

    三菱重工下関造船所で就航延期となった新「はまなす」だと思います。
    JRからも一瞬見える瞬間がありますね。
    こうやってみるとファンネルの存在感が大きいです。
    試運転の後にトラブルが発表されましたが、その後は試運転も行われず、新たな就航予定の発表もありません。状況がわからず、いつ就航するのか目処が気になります。
    こんばんわ。
    東京の仕事帰りに空席を見つけ、急遽「フェリーびざん」に乗船しました。
    好感度の高いシンプルフェリーですが、3連休前の金曜日とあって船内は大盛況でした。
    こんばんは。
    オーシャン東九はまだ乗ったことがないですが、身近な航路だけに気になる存在です。
    フェンスの高いデッキや客室の選択肢の少なさがネックになっていますが、上手く使えば便利になりそうですよね。
    山口県を旅すべく阪九フェリーに乗っていて、何気なくマリントラフィックをチェックしていたら、明石海峡大橋付近に「フェリーおき」の名前が!

    タイミング的に、少し前に「ひびき」と離合していた感じですが、レストランで並んでいる途中だったので実物の船体は目撃できず。

    それにしても、なんでこんなところに隠岐汽船の船が!?

    ドック回航か何かですかねぇ?
    こんにちは。
    こちらは、おそらく誤情報のAISじゃないかと思います。見逃していないと思うのでご安心ください。
    AISは仕組み上、実際にその場所に船がいなくても位置を示す緯度経度の情報があればその場所に表示されます。マリントラフィックなど世界中の受信局から位置情報を集めているので、そのどこかから明石海峡にいるような位置情報が入れば表示されてしまうようです。
    誤情報の発信元が意図的なのかはわかりませんが、見分けるのは比較的容易で誤情報の場合、連続した時間のデータがなく1回限りのことが多く、航跡表示をすると航跡データがないことが多いです。
    げんかいさん、こんばんは。
    新造船はトロリウス宗谷と命名されました。
    トロリウスは北方寒冷地に分布する植物です。
    入場前に海上から船名をカンニングします。
    晴天で猛暑の中、進水式は挙行されました。
    年末引渡して就航するらしいです。


    こんにちは。
    なかなか縁のない北の航路ですが、昔から内海造船で作っているんですね。
    いつかは乗ってみたい憧れの航路です。
    16日12:55向島沖に到着し投錨しました。
    伴走タグ航洋丸は約1時間後に解放され三原瀬戸経由で門司に向かったようです。
    無事に到着して一安心ですね。
    早期復活を祈っています。
    こんにちは。

    先週、苅田で見た「さんふらわあだいせつ」を今日は淡路島側から見てきました。
    早朝からずっと厚い雲に覆われていましたが、この時だけ奇跡的に陽が差しました。
    今日はこの前に「フェリーびざん」も通過して行きました。
    こんばんは。
    たまに宇野に寄港する時に明石海峡を通過してくれますね。
    今はROROとはいっても、いろいろ歴史の長いフェリーですので、注目されますね。
    大洗航路が長くそのイメージが強いですが、「ニューれいんぼうらぶ」で博多港にいた姿も思い出すと歴史を感じます。
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