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    げんかいさん こんばんは。
    6月2日夕方、台風が近づく中で、常石呉ドック川尻沖の海に、マルエーフェリーが停泊していました。台風を避けるためかと思いましたが、こんな遠い場所では不自然。社のHPを見ると「あまみ」は機関故障のため休航との告知。修理のためのドック入り待機なのですね。
    マルエーフェリーといえば、数日前に見たばかり。そのことは別枠で…
    ブーブーBさん、こんばんは。
    鹿児島のフェリーは最近機関故障が多く、離島航路の維持での課題にもなっているようですね。
    台風接近もあって早めに川尻に移動したのでしょうか。川尻まで航行できてよかったです。
    蓬莱港地图广告出现的英华号(造型特征基本上为兴鲁号)渡轮设计特征。
    げんかいさん、こんばんは。
    24日に就航した瀬戸内海汽船AIVINTです。
    石崎汽船シーマックスとは細部が異なるようです。
    音戸瀬戸で撮影後、三原瀬戸で因島に向かうSNFすいせんを撮影しました。

    三原瀬戸で撮影後、三原駅前桟橋でリニアジェット就航で引退したスーパージェット道後が係船されているのを確認しました。
    新天地は何処に…。


    第二ななしまさん、こんばんは。
    「すいせん」は当初の予定より半日程度遅れて関門海峡も日中の通過になったようですね。
    こういった写真が撮影できるのが瀬戸内海でとても羨ましいです。また行きたくなってきました。
    中鲁フェリー,渤海湾のかつてのフェリー
    げんかい様 お疲れ様です。
    京浜ドック追浜工場では新日本海洋社向けタグボート君津丸が係留されていました。本船はS-361番船として3月11日命名・進水式を行い君津丸と命名されています。船籍地は木更津で君津配属船として6月中旬??頃、引渡し予定のようです。ハウス部の右舷側にはエスコート資格/3種4種防災船の表示板と内航板が取り付けられています。
    こんばんは。
    情報ありがとうございます。
    君津のタグは専用敷地内なのもありなかなか撮影する機会がないです。
    会社は合併しましたが、船籍は横浜ではなく木更津になっていて今も運用は分かれているのでしょうか。
    曳航作業を想定した内航の許可もあるんですね。
    げんかいさん、今晩は。
    5月27日昼過ぎ、呉市豊浜町の斎島と四国に挟まれた海域に、白い船影が出現しました。
    西からやってきたシルエットは、遠くにあっても一目でわかるほど大きい。ピンときましたね、阪九フェリーの「やまと」だと。
    夕方、常石呉川尻工場には、やはり「やまと」がドック入りしていました。瀬戸内海航路でも最大級のフェリー、大きいです。作業員さんと比べるとサイズ感がわかります。
    こんばんは。
    「せっつ」と入れ替わり本船のドックですね。
    ドックに入ったばかりですが、船体はまだ新しく綺麗ですね。最近SHKライン系はエンジントラブルが多いのでしっかりメンテして1年安定して走ってほしいです。
    昨夜の東海汽船「橘丸」は、荒天のため御蔵島・八丈島が欠航になり、早朝三宅島の折り返しで昼過ぎに東京港に入港しました。
    前夜段階で御蔵島・八丈島が条件付ではなく欠航で決まっている珍しいパターンでした。
    荒天の場合は東京でも晴れないことが多いので、晴れて入港を見られるのは嬉しいです。

    背後の晴海埠頭には、客船「VIKING ORION」が入港しています。
    げんかいさん、こんばんは。
    23日が最終航海となり引退しました。
    24日からはリニアジェットAIVINTが就航します。
    こんばんは。
    ついに最終日ですか・・・思い出の多い船だけに寂しいですが、長い間走ってくれましたね。
    スーパージェットの場合窓越しなので撮影するわけでもなく、大きなエンジン音と周期の短い揺れの中でうとうとと寝ながら乗っていたのを思い出します。
    見通しのきかない音戸瀬戸では、タイムラグのあるaisよりも5分前から聴こえるジェットエンジン音が頼りになりますね。
    その点、リニアジェットは音が弱いです。
    生生号船
    写真からこの船の経歴まで推定できませんが、元日本の船なのでしょうか。
    げんかい様
    お疲れ様です。
    写真の船「生生」は欧州水域で稼働していたPassenger/Ro-Ro ship でした。
    本船の船歴は概ね下記の通りです。

    IMO7108203
    1972年 TERJE VIGEN DA-NO Linjen(Norway)
    1975年 ARMORIQUE Brittany Ferries(France)
    1993年 MIN NAN Xiamen Ocean Shipping Company(China)
    1998年 SHENG SHENG Weihai Ferry Company(China)
    2003年 TIRTA KENCANA I Dharma Lautan Utama / Indonesia系運航
    2009年 MUSTHIKA KENCANA II
    2011年 7月4日 船内火災発生
    2011年 7月5日 沈没
    →写真は閩南/MIN NANとして運用されていた頃、香港の水域で見掛けた本船を撮影しました
    こんばんは。
    経歴の情報ありがとうございます。
    1970年代のノルウェーの船だったんですね。北欧はフェリー先進国だと思いますが、そこでこの時代にどんな形状にしていたのか興味深いです。船尾はフェリーらしいですが、船首側は当時の客船のような姿に見えます。
    香港といえば、一時的に領海の外に出るカジノ船の印象がありますが、クルーズではなく定期航路として厦門に就航していたようですね。
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