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ブルーライン就航とエスコートタグ おれんじ 投稿日: 2020年10月18日 20:57:10 No.14340 【返信】

こんばんわ。
新造船「ブルーライン」です。
大型船をエスコトートしていたタグボートもここで任務終了の様です。





10/15『STU48号』@壱岐水道 でんすけ 投稿日: 2020年10月15日 22:49:50 No.14334 【返信】

 げんかいさん、みなさんこんばんは。
 壱岐商業開発株式会社が保有し、株式会社STUが運用しているアイドルグループ「STU48」の劇場船『STU48号』が10月に入ってそれまで係船されていた広島港を離れていったん博多港へ移動してきました。その後、博多港那の津と長崎五島列島の宇久島の間を数往復したようです。
 本日15日の夕方に宇久島を出港して広島港へ戻るようです。


げんかい(管理人) 投稿日: 2020年10月17日 14:19:03 No.14339
こんにちは。
AISを見ると行きがけに下関にも立ち寄っていそうですね。
車両甲板が使える状態なのかはわかりませんが、単発の輸送をなにか行ったのでしょうか。
大淀 投稿日: 2020年10月19日 21:37:36 No.14342
こんばんわ、私は宇久島に建設計画がある太陽光発電所関連の貨物かな?と推測しましたが、
さてどうなんでしょう…(^_^ゞ



元、瀬戸内海汽船の つるみ丸のことについて 通りすがりの老人 投稿日: 2020年10月15日 20:07:18 No.14333 【返信】

皆さんにお尋ねいたします。


岡山県に住んでいます。
瀬戸内海汽船の昭和28年に竣工した つるみ丸 という小型客船があったのですが、造船所がわかりません。また、写真も添付の一枚しかございません。

子供の頃、乗船しましたので、しかし、写真がないので、また検索しても皆無です。

どなたか、私の思い出に助けていただける方、宜しくお願いいたします。

写真は、ある書籍に掲載されていたものです。

ご迷惑をおかけし致しますが、宜しくお願い致します。
orange8 投稿日: 2020年10月16日 21:07:14 No.14336
こんばんは。
本船は客船として造られたものではなく、測天型敷設特務艇 加徳 が客船として改造されたものです。
船として生まれた造船所は存じませんが、客船の改造は御調郡向島だったと聞いたことがあります。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B8%AC%E5%A4%A9%E5%9E%8B%E6%95%B7%E8%A8%AD%E7%89%B9%E5%8B%99%E8%89%87
通りすがりの老人 投稿日: 2020年10月19日 14:27:52 No.14341
orange8さま

情報ありがとうございました。

防衛省の防衛資料館に問い合わせましたが、戦前の船の写真は、あるようですが、戦後、改造された船の写真は、無いそうです。

ありがとうございました。

皆さまへ。

この場で大変、申し訳ございませんが、どなたか つるみ の写真と建造所(改造造船所)をお知りの方、ご協力頂けましたら大変、助かります。

宜しくお願い致します。
波平61 投稿日: 2020年10月20日 09:17:40 No.14343
通りすがりの老人さま (独り言ですが、この業界で同名のハンドルネームを使われる方が多いですね)

瀬戸内海汽船の「つるみ」の建造所ですが、手持ちの複数資料では、旧海軍の舞鶴工廠となっています。(大正5年4月竣工?)
客船改造後の写真は蔵書(著者は既に他界されており、版元も現在は存在していない様です)の中に少なくとも2枚がありましたが、著作権の問題が残っていますので、ネットでの公開はできず申し訳ありません。船体色は、全身薄いクリーム色の状態と、上下2色の塗り分け時代がある様です。
改造を手掛けた造船所名は判明しませんが、この方面には更に詳しい愛好家の方がいらっしゃいますので、時間を頂ければ心当たりを聞いてみます。
なお蛇足ですが、海上保安庁時代(PS29「加徳」)の写真なら第6管区海上保安部のホームページにて掲載されていたと記憶します。ただし御承知の通り、姿は客船改造後とは全く異なります。



別府港のタグボート おれんじ 投稿日: 2020年10月14日 01:39:56 No.14332 【返信】

こんばんわ。
11日の別府港に東京船籍のタグボートがいました。
マストが分厚いと思って近くで見てみると、排気口兼用の多機能マストでした。


げんかい(管理人) 投稿日: 2020年10月17日 14:16:02 No.14338
こんにちは。
先日、下記で話題になりましたが日本海事興業の「愛興丸」は徳山港に常駐場所を変えたようですね。
https://rara.jp/advectionfog/page14295
日本海事興業は新日本石油系のタグボート会社ですが、大分には常駐船がいないため必要があるときは徳山か岩国常駐のうち沿海資格のあるタグが応援に向かうようです。そのときに、西大分か別府を待機場所にしているようです。別府にいるのに別府では作業しないという状態で、今回もENEOS大分製油所での作業だったようです。
瀬戸内海のタグはこのような出張が頻繁に見れるのが楽しみです。



四国、小豆島フェリー海外売却 ロフトマン 投稿日: 2020年10月11日 22:50:24 No.14326 【返信】

げんかいさん こんばんは。
マリトラを見ると高松港内に繋がれていた「第一しょうどしま丸」の船名が変わっていたので昼過ぎに見て来ました。
「第一しょうどしま丸」は「SEATRAN FERRY14」、「第八おりいぶ丸」は「SEATRAN FERRY12」になっていました。
両船ともランプドアは溶接で塞がれ車両甲板にはドラム缶が積まれていました。
関係者がいたので聞いてみるとタイへ売られたそうで出航はまだ決まっていない様です。
回航要員はタイから来るそうでドラム缶は本船の燃料だそうです。
本船のような平水規格でタイまで行くとなるとご苦労がうかがえます。
ドラム缶もラッシングをしっかりしなければ大変なことになります。
ただ本船には表ランプドアにはオーニングが付いているので船首からの海水は防げます。
この船を購入したタイの会社は元四国汽船の「あさひ」も使用しているようです。


げんかい(管理人) 投稿日: 2020年10月12日 00:17:52 No.14328
こんばんは。
外洋での航海に一時的に耐えられるように改造ですね。
このドラム缶でどれぐらいの航続距離が得られるのでしょうか。南西諸島や台湾の沿岸を航行するのかと思いますが、台風を避けて無事にたどり着いてほしいです。
新型コロナの影響で、こういった回航での船員の一時入国にも影響があったようですが、最近はスムーズにできるようになっているのでしょうか。



音戸での一コマ 巌流島 投稿日: 2020年10月11日 21:49:28 No.14325 【返信】

こんばんは。
松山8時25分の広島行きクルーズフェリー乗船中に、音戸通過の放送がありました。
いつものように狭い海峡だな、と見ていると対向船が。
相手がスーパージェットでいつもの事のように狭い区間で行き違いました。
てっきりスーパージェットが待つと思ったのでびっくりしました。さすが定期船てすね。


げんかい(管理人) 投稿日: 2020年10月12日 00:09:49 No.14327
こんばんは。
この航路には何度となく乗りましたが、音戸の瀬戸内でのすれ違いは珍しいですね。ダイヤもずらして設定されているかと思いますのでどちらかが遅れたのでしょうか。
小さな船でなければ、通常は航路口のブイのところでフェリーも汽笛を鳴らして待機することが多いですが、今回は互いに意思疎通ができ信頼できる船同士だったためでしょうか。

ブリッジ下の前面にもISHIZAKIと描かれるようになったのですね。



10/9 琉球海運『しゅれいⅡ』関門海峡西航 でんすけ 投稿日: 2020年10月10日 23:31:19 No.14321 【返信】

 げんかいさん、みなさんこんばんは。
 台風14号の影響を受けて琉球海運の「那覇/中城/大阪/東京」航路の『しゅれいⅡ』が大阪を出港後、通常の航路を取らず瀬戸内海⇒関門海峡⇒九州西岸を通って那覇へと向かいました。
 12時半前頃に部埼灯台を通過して関門航路へと進入してきました。35番ブイ付近で大きく左へと進路を変え、33番ブイ手前で下関導灯に進路を向けます。
 本船は正面から見るとファンネルが少し右舷へオフセットされていることがわかります。頂部のマスト灯は船体中央になるように設置されています。


でんすけ 投稿日: 2020年10月10日 23:38:09 No.14322
 船が大きく進路を変えるシーンはとても見ごたえがあります。変針後は関門橋直前の門司埼までは海図記載の下関導灯を一線に見る方位240度で進んでゆきます。

でんすけ 投稿日: 2020年10月10日 23:55:14 No.14323
 西流7ノットの潮流に乗って関門橋へと近づいてきます。部埼灯台の手前から調整していたのか先航船にかかることもなくスムーズに航行しています。
 船橋上のレーダーマストには、左舷側にパイロットの乗船を示す「H」旗が、右舷側には行先信号の「1代・W・M」が掲揚されています。信号の意味は「関門港西口の六連島東方に向かって航行し、関門港(響新港区、新門司区を除く。)を通過又は出港する。」を現します。
 船橋上では乗組員の方が前方を見ていました。此処からの景色はさぞ絶景のことでしょう。


でんすけ 投稿日: 2020年10月11日 00:53:37 No.14324
 関門橋を通過して大瀬戸方面に向かいます。この後、玄界灘へ出た『しゅれいⅡ』は九州西岸を廻って那覇へと向かいました。太平洋側よりましというレベルでこちら側も波が高い状態(福岡・長崎の離島航路がほぼすべて欠航していました。)でしたので那覇につくまでは難航したのではないでしょうか。

 『しゅれいⅡ』要目
 全長:181.51m、幅:26.00m、満載喫水:6.66m、総トン数:11,687t、重量トン数:7600t、主機関:三井MAN B&W 9S50ME、出力:13,470kw/18,314PS、航海速力:21.5kt(最大速力:22.4kt)、積載貨物:40ftトレーラ:177台+乗用車:290台、竣工:2017年11月06日、建造:佐伯重工業
オートラッシング(自動車両固縛) 装置として『シャーロック』を装備    https://onozo.co.jp/ja/auto-lashing
 


げんかい(管理人) 投稿日: 2020年10月17日 14:04:01 No.14337
こんにちは。
マルエーフェリーの阪神航路があったときには台風時にたまに見れた関門海峡経由の東シナ海航行を思い出す姿です。
本船の後ろを関門汽船が横切っていますが、航路を航行する本船を優先して安全に配慮するので航路の船を前から眺めることはあまりできないですね。



神田川尻 第二ななしま 投稿日: 2020年10月03日 18:51:49 No.14319 【返信】

げんかいさん、こんばんは。
神田川尻の「クイーンコーラル8」と「PL08とさ」です。
げんかい(管理人) 投稿日: 2020年10月07日 01:12:27 No.14320
こんばんは。
例年通り神田川尻へのドックですね。
今乗りたい航路の1つがこの航路ですが、今年は無理そうで残念です。
本船も20年を超えてきたのでそろそろ代替船の話がないのか気になります。



小豆島航路フェリー おれんじ 投稿日: 2020年09月27日 23:46:36 No.14311 【返信】

こんばんわ。
久しぶりに小豆島航路に乗船しました。
高松からは新造船の「第1しょうどしま丸」ではななく、2017年就航の「しょうどしま丸」でした。
途中で新造船と反航しましたが、窓ガラス配列などが異なるので全くの同型船ではないようです。
土庄から利用した「おりんぴあどりーむ・せと」は、船上遊園地がコンセプトなので日曜日の今日は、ちびっこで大賑わいでした。
「シーパセオ」と言い、短距離フェリーも楽しくなってきたものだと感心しました。


げんかい(管理人) 投稿日: 2020年10月01日 22:44:28 No.14317
こんばんは。
「おりんぴあどりーむ・せと」 はコロナ禍がなければ、今年乗船していたかもしれない1隻でした。
近距離であってもこういった船ができ、乗船時間が単なる移動時間でなくなると、フェリーの魅力が広がるように思います。
あわゆき 投稿日: 2020年10月12日 19:11:08 No.14331
足を伸ばしてくつろいだり、背ずりに深く寄りかかって休む事すら出来ない「おりんぴあどりーむせと」。
自分のデザインで楽しめと強要する水戸岡に、もうお遊びの乗り物以外のデザインは無理だ。



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