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    JRで下関から門司へ向かう途中、新日本海フェリーのファンネルを持つ船体が見えました。

    三菱重工下関造船所で就航延期となった新「はまなす」だと思います。

    JRからも一瞬見える瞬間がありますね。
    こうやってみるとファンネルの存在感が大きいです。
    試運転の後にトラブルが発表されましたが、その後は試運転も行われず、新たな就航予定の発表もありません。状況がわからず、いつ就航するのか目処が気になります。

    こんばんわ。
    東京の仕事帰りに空席を見つけ、急遽「フェリーびざん」に乗船しました。
    好感度の高いシンプルフェリーですが、3連休前の金曜日とあって船内は大盛況でした。

    こんばんは。
    オーシャン東九はまだ乗ったことがないですが、身近な航路だけに気になる存在です。
    フェンスの高いデッキや客室の選択肢の少なさがネックになっていますが、上手く使えば便利になりそうですよね。

    山口県を旅すべく阪九フェリーに乗っていて、何気なくマリントラフィックをチェックしていたら、明石海峡大橋付近に「フェリーおき」の名前が!

    タイミング的に、少し前に「ひびき」と離合していた感じですが、レストランで並んでいる途中だったので実物の船体は目撃できず。

    それにしても、なんでこんなところに隠岐汽船の船が!?

    ドック回航か何かですかねぇ?

    こんにちは。
    こちらは、おそらく誤情報のAISじゃないかと思います。見逃していないと思うのでご安心ください。
    AISは仕組み上、実際にその場所に船がいなくても位置を示す緯度経度の情報があればその場所に表示されます。マリントラフィックなど世界中の受信局から位置情報を集めているので、そのどこかから明石海峡にいるような位置情報が入れば表示されてしまうようです。
    誤情報の発信元が意図的なのかはわかりませんが、見分けるのは比較的容易で誤情報の場合、連続した時間のデータがなく1回限りのことが多く、航跡表示をすると航跡データがないことが多いです。

    げんかいさん、こんばんは。
    新造船はトロリウス宗谷と命名されました。
    トロリウスは北方寒冷地に分布する植物です。

    入場前に海上から船名をカンニングします。
    晴天で猛暑の中、進水式は挙行されました。
    年末引渡して就航するらしいです。



    こんにちは。
    なかなか縁のない北の航路ですが、昔から内海造船で作っているんですね。
    いつかは乗ってみたい憧れの航路です。

    16日12:55向島沖に到着し投錨しました。
    伴走タグ航洋丸は約1時間後に解放され三原瀬戸経由で門司に向かったようです。

    無事に到着して一安心ですね。
    早期復活を祈っています。

    こんにちは。

    先週、苅田で見た「さんふらわあだいせつ」を今日は淡路島側から見てきました。
    早朝からずっと厚い雲に覆われていましたが、この時だけ奇跡的に陽が差しました。
    今日はこの前に「フェリーびざん」も通過して行きました。

    こんばんは。
    たまに宇野に寄港する時に明石海峡を通過してくれますね。
    今はROROとはいっても、いろいろ歴史の長いフェリーですので、注目されますね。
    大洗航路が長くそのイメージが強いですが、「ニューれいんぼうらぶ」で博多港にいた姿も思い出すと歴史を感じます。

    TextBBSでNCFさんに教えていただきましたが、6月19日に発生した利島への乗り上げ事故の後、7月3日に離礁し、館山沖に曳航されて作業がおこなわれてきましたが、本日昼に東京港に自力入港しました。
    館山沖から東京港外まではオーシャンタグの「航洋丸」が伴走し、東京港外からは東京港のハーバータグ「大山丸」「日の出丸」がタグラインをとって支援にあたりました。

    通常ノータグの本船ですが、本日はH旗を揚げて、航路予定でも水先人ありになっていました。特に浦賀水道などでもパイロットを乗せるような挙動はなかったように思いますが、実際に(東京の)水先人が乗船していたのでしょうか。

    船首部を含め、水面上では特に外見状の損傷は見られません。
    着岸にあたりバウスラスターも通常通り使用されているようでしたので、離礁に時間がかかったわりには傷は浅いのかもしれません。
    利島なので岩場への乗り上げかと思いますので、船底部分はなにかしらの損傷があるでしょうし、このあとはドックに入れて確認と修理でしょうか。

    船体も綺麗で、思ったよりも健康そうな姿でした。



    げんかいさん、こんばんは。

    早速のレポートお疲れ様です。 
    離礁作業は途中で台風通過もあり想定を超えた時間がかかったようですが、乗組員の方々の無事、船体からの油漏れ等もなく、船社としてはひとまず安心といったところでしょうか。
    船体も船底部分はわかりませんが大きなダメージは無さそうにも見えますね。
    今後もまだいろいろな方面への対応等大変でしょうけど、信頼回復も含めて今後も安全、そして確実な物流を担っていって欲しいです。

    こんばんわ。

    苅田まで足を延ばし、頑張って歩いて行きました。
    私もそうですが、本船は根強いファンが多いですね。
    次はどうなるのでしょうか。
    帰阪時にはドックを終えて下関に戻る関釜フェリーの「はまゆう」
    と反航しました。
    新門司港にはTKFの「はまゆう」も日曜日の休航あけで係船していました。

    こんばんは。
    「さんふらわあ だいせつ」は商船三井に新造船3隻の情報がでましたので、船齢を考えると、本船も置き換えでしょうか。あと2年ほどはこの姿も見られそうですね。

    无内容,只看图片的船舶

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