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阪九フェリー elf 投稿日: 2020年05月24日 05:25:40 No.13941 【返信】

昔撮った写真です 日明の頃です

elf 投稿日: 2020年05月24日 05:29:07 No.13943
フェリーせと(同型フェリーはりま)までは林兼、それ以降は神田造船製ですね

elf 投稿日: 2020年05月24日 09:47:59 No.13944
ついでに
失礼しました。


おれんじ 投稿日: 2020年05月24日 23:14:41 No.13945
こんばんわ。
懐かしい写真を拝見させて頂きまして有難うございます。
過去資産(フィルム画像)も紛失する前に
デジタル化しておかないといけませんね。


げんかい(管理人) 投稿日: 2020年05月24日 23:30:15 No.13947
こんばんは。
私自身が見たことがあるのは「ニューはりま」以降ですので興味深い時代です。
日明の岸壁は、無くなったあとに見に行きましたが、少しだけ痕跡がありました。

上部車両甲板が後ろにしか無く、背が低く見えますね。
前部にあるダミーファンネルが、まだファンネルはこの位置にあるべきと考える時代だったということでしょうか。今の時代から見るとむしろ不自然な位置に見えますが、時代とともに常識が変わったのでしょうね。



5/21 阪九フェリー新『やまと』第1回公試明け関門海峡東航 でんすけ 投稿日: 2020年05月21日 22:33:16 No.13933 【返信】

 げんかいさん、みなさんこんばんは。
 かねてより三菱造船下関造船所にて建造されていた、阪九フェリー新『やまと』が響灘での第1回公試を終了して関門海峡を東航して造船所へ戻りました。


でんすけ 投稿日: 2020年05月21日 22:41:06 No.13934
 航路内を12ノット程度で順調に東航してゆきます。

でんすけ 投稿日: 2020年05月21日 23:06:04 No.13935
 支援のために2隻のタグが巌流島の南の位置から続航してゆきます。
前方には春風海運の『双美』(出力:4,400HP)が先航してゆきました。
後方の直接支援の位置にはグリーンシッピングの『ほうしょう』(出力:3,600PS)がついていました。


でんすけ 投稿日: 2020年05月21日 23:39:54 No.13936
 巌流島の北側には暗礁が伸びているので三菱造船下関造船所に入る船は、大きく北側から迂回して入港します。
 今回は西航船を先行させてその後方から航路を横切っていきました。


でんすけ 投稿日: 2020年05月21日 23:44:44 No.13937
 ゆっくりと造船所へ近づきます。

でんすけ 投稿日: 2020年05月21日 23:59:10 No.13938
 『双美』と『ほうしょう』の支援を受けて無事に艤装桟橋へ帰投しました。
 第2回の公試予定が26日からということですので、それに備えてしばしの休息となります。
 次回の公試も響灘方面とのことですが、今までであれば反対側の伊予灘でも公試を行っていましたがどのような兼ね合いなのでしょうか。
 とりあえずのご報告でした。


elf 投稿日: 2020年05月22日 17:50:31 No.13939
伊予灘は海上試運転海域が設定されているからでしょう,天候によって蓋井島沖と使い分けてるのですかね?
https://www.kaiho.mlit.go.jp/06kanku/matsuyama/shiunten.htm
https://www.aline-ferry.com/newship/0012_tralrun/
げんかい(管理人) 投稿日: 2020年05月24日 23:23:51 No.13946
こんばんは。
世の中は時間が止まったような状態になっていますが「やまと」の建造は着実に進んでいるようですね。
「さるびあ丸」もこっちを向いてドックに入っていますね。
本船タイプにも早く落ち着いて乗船したいです。



四国フェリー新造船就航 ロフトマン 投稿日: 2020年05月01日 23:06:31 No.13931 【返信】

げんかいさん こんばんは。
5月1日 四国フェリー高松~土庄航路に新造船「第一しょうどしま丸」が就航しました。
大三島の藤原造船所で4月23日に引き渡されていました。


げんかい(管理人) 投稿日: 2020年05月06日 11:19:46 No.13932
こんばんは。
四国フェリーでは、同じ船名を何度も使うことがあり、第○の数字は増えていきませんね。
今年も四国フェリーに鯉のぼりが飾られているのを見てほっとしました。



boh boh KOBE フローティングドック 投稿日: 2020年04月25日 14:02:19 No.13925 【返信】

4月3日けろさん投稿の続報です
塗装変更は船体が白ベースに神戸シーバスのオリジナルデザイン?ラッピング仕様
http://www.kobe-seabus.com/goods/index.html
船底色も落ち着いた色に変更ですね

コロナの影響もあり営業運航はまだまだ先になりそうですが…
げんかい(管理人) 投稿日: 2020年04月26日 11:47:43 No.13930
こんにちは。
観光船らしい姿になりましたね。
影響が心配ですが、早く賑わう姿を見たいです。



4/22 佐渡汽船『おけさ丸』関門海峡西航 でんすけ 投稿日: 2020年04月22日 23:46:33 No.13921 【返信】

 『すいせん』から30分ほどの間隔にて続航してきた佐渡汽船『おけさ丸』が早鞆瀬戸に進入してきました。

でんすけ 投稿日: 2020年04月23日 00:12:40 No.13922
 尾道造船にてスタンスラスターの緊急修理を行い21日に出渠、周防大島(屋代島)の安下庄泊地にて時間調整の仮泊。本日早朝に抜錨して18ノットで伊予灘を西航、10:40頃部埼灯台沖を通過しました。
 ファンネルや船尾いっぱいまで取られた客室など、特徴的な船型をしています。
 『離島航路最大級の大型フェリー』とホームページに表記されていて、その船体は6層構造で、最上層の6階が操舵室、乗組員区画およびスイートルーム、5階・4階が旅客区画および乗組員区画、3階が旅客区画、1階・2階が車両搭載区画となっています。
 航海時間が2時間半の比較的短距離の航路に就航するフェリーとしてはとても設備が充実しています。それだけ佐渡へ渡る人の需要があるのでしょう。
 
 


でんすけ 投稿日: 2020年04月23日 00:41:55 No.13923
 佐渡汽船『おけさ丸』
全長:134.7m 全幅:21.0m 総トン数:5,862トン 国際総トン:12,419t
機関方式:ディーゼル2基2軸CPP推進 出力:17,000PS 最大速力:23.4ノット/航海速力:20.30ノット バウスラスタ・スタンスラスタ・フィンスタビライザー装備
最大旅客定員:1,705名 船室:スイートルーム・特等室・1等室(イス席・ジュータン席)・2等室
車両搭載数:大型バス32台+乗用車48台または乗用車290台(車輌甲板の一部は可動式2段甲板)
建造所:神田造船所川尻工場(350番船) 竣工:1993年4月


げんかい(管理人) 投稿日: 2020年04月26日 11:46:47 No.13929
離島航路なのに船尾にあるホールがあるのが、本船の特徴の1つに思います。
外周のデッキが多く、気持ちがいい作りになっています。
無事に修理も終えたようでよかったです。



4/22 新日本海フェリー『すいせん』ドック明け回航@関門海峡 でんすけ 投稿日: 2020年04月22日 22:37:19 No.13916 【返信】

 げんかいさん、みなさんこんばんは。
 三菱横浜での定期点検を終えた新日本海フェリー『すいせん』が定期運航に復帰するために関門海峡を西航して敦賀へ向かいました。
 当初の予定を早めて09:46部埼南通過にて早鞆瀬戸へ向かいます。


でんすけ 投稿日: 2020年04月22日 22:39:27 No.13917
 午前中の通過になりました。瀬戸の北側からの撮影ですので側面が逆光により日陰になってしまいました。

でんすけ 投稿日: 2020年04月22日 23:06:51 No.13918
 今回のドックにてSOX(硫黄酸化物)規制強化に対応するために、排ガス浄化装置(スクラバー)がレトロフィット(既存船への装置搭載)されました。
 新日本海フェリーに採用されている設備はイタリアのエコスプレイ・テクノロジーズ社製のオープンループ方式のものだそうです。
 前後方向へ拡大されたファンネルの中にスクラバーが内蔵されているものと思われます。排気管からは海水によって洗浄された排気が水蒸気と共に排出されています。


でんすけ 投稿日: 2020年04月22日 23:12:55 No.13919
 12ノット程度の速力で関門橋を通過し大瀬戸へ向かいました。

でんすけ 投稿日: 2020年04月22日 23:29:15 No.13920
当日のこの時間は東航船・西航船ともに多数いたため、互いに船間距離を保って航行していました。関門海峡をぬけた『すいせん』は速力を25ノット程度に上げて一路敦賀港へ向かいました。

げんかい(管理人) 投稿日: 2020年04月26日 11:42:00 No.13928
こんにちは。
スクラバーの搭載によって、ファンネルから見えるものは水蒸気中心になり、黒煙が見えるようなことは今後なくなっていくのでしょうか。
関門海峡のドック回航は、このあとは「ニューかめりあ」があり、松山・小倉フェリーの臨時便が見られるようになりますね。



さるびあ丸、最後の定期ドック クロモリ丸 投稿日: 2020年04月21日 04:57:59 No.13912 【返信】

既報ですが、4/10に大阪に到着したさるびあ丸は当日中(夕刻?)にサノヤス大阪造船所のドライドックにひき入れられました。
(画像は翌11日撮影の物)


クロモリ丸 投稿日: 2020年04月21日 05:04:59 No.13913
ドックでの作業を終え、18日に木津川へひき出されました。
入渠中の16日に現地到着した水産庁漁業取締船・照洋丸と並列で係留される形に。


クロモリ丸 投稿日: 2020年04月21日 05:25:10 No.13914
船名表記は右端がひと文字分空いており、新さるびあ丸との同一日運行となる就航最終日には「数字」を意味する物が書き入れられるものと思われます。
サノヤスのドックには貨物船・恒洋丸が入渠してました。
通用門が解放されたままになっており、さるびあ丸と照洋丸のファンネルの並びが見られました。


クロモリ丸 投稿日: 2020年04月21日 05:34:23 No.13915
よほどの事?が無い限り、本船が大阪に姿を現すのはこれが最後になると思われます。
昨日(20日)朝、8日ぶりに位置情報を受信、その時点で既に大阪湾内に停泊しており、夕刻紀伊水道方面へ向けて発進して行きました。
とびとびのレポートになり、申しわけありませんでした。


げんかい(管理人) 投稿日: 2020年04月26日 11:39:15 No.13927
こんにちは。
最後のドックですが、しっかりと手入れされて塗装まできれいになったようですね。
大変な中の最後の夏までの運航になりそうですが、島のために最後まで活躍してほしいです。



元阪九「やまと」 NCF 投稿日: 2020年04月16日 12:25:30 No.13907 【返信】

げんかいさん、こんにちは。

川尻から大下瀬戸を抜けて旅立ちました。
嫁ぎ先でも末長く頑張って欲しいですね。
げんかい(管理人) 投稿日: 2020年04月16日 12:43:56 No.13909
こんにちは。
いよいよ出発しましたね。
AISの仕向地はフィリピンのようですが、今後が気になります。



大阪港で見かけたタグボートですが 咲洲 先っちょ 投稿日: 2020年04月16日 10:54:19 No.13906 【返信】

MIHO MARUと記載されているのですが
、何処のタグボートでしょうか?


げんかい(管理人) 投稿日: 2020年04月16日 12:42:41 No.13908
日本栄船のグループ会社の東海曳船が運航する「みほ丸」のようです。
元は、日本栄船の「あかし丸」で神戸港に常駐していたタグになります。
ドックで大阪に来たようですね。

↓ここにも写真があります。
https://nihon-eisen.co.jp/company/group/



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