臨床心理士が回答する無料相談掲示板

臨床心理士が回答する無料相談掲示板


| ホーム | ワード検索 | 管理用 | ▼掲示板作るならRara掲示板 |

お名前
メール
タイトル
URL
削除キー ( 記事を削除する際に使用します )

強迫観念が辛いです。 ティラミス 投稿日:2019年08月19日 07:25:51 No.835 【返信】

先生はじめまして。私は強迫性障害を持ちながら看護師をしている者です。

私は東北に住んでいまして、震災をきっかけだと思いますが、家の戸締りが出来なくなり確認行為が始まりました。それから数年すると仕事でも確認行為が出てくるようになりました。ゴミはちゃんと回収してきたか、針はちゃんと針捨てBOXに捨てたかなど確認行為がやめられませんでした。

今は確認行為は落ち着いてきて回数も少なくなったのですが、強迫観念がずっとあります。看護師なので自分の行為で死に直結するようなことになってないか不安になってしまいます。
特にちょっと間違ったかなと思う行動をしたときは、仕事中は忘れられる(患者さんは私が勤務している間は何もなかったので)のですが、家に帰り1人になると、急に思い出し「あの後大丈夫かな。もしかしてあのせいで患者さんがああなって命に関わるようなことがあったら、、、」と不安になってしまいます。特に次の日が休みだったりすると一日中その事でいっぱいになってしまい何も手につかないことがあります。
そして休み明けに不安でカルテを確認し何もないと分かると安心する、ということが何度かあります。

また転職を1回しているのですが、ここ最近2年以上前の前職での出来事がふと頭に出てきて、あの行為のせいでもしかしてあの後血栓ができて脳梗塞になってないか、など悪い方に考えてしまい、何も手につかなくなってしまうことがあります。前医に確認することもできないし、それをしてしまっては強迫行為になってしまうこともわかっています。
もう何でこんなに急に思い出して、不安になって、それがずっと続くんだろう、と辛いです。完璧な人間などいないのは分かってます。でも医療者は完璧でないといけないですよね。

どうしたら強迫観念がなくなりますか?


矢野 投稿日:2019年08月20日 13:11:07 No.836
なにかのトラウマがきっかけで強迫症が出てくるということはよくあります。「ちゃんとしていないと、良くないことが起こる」という感覚がこの2つを繋いでいることがあります。

医療者も完璧ではないですよ。医療ミスはやはり起きます。リスク・マネジメントの視点から考えれば、「ミスを出さない」ことも大事なのですが、「ミスは出るもの」と考えて、それを分析し、組織として対応していくということが必要です。

認知行動療法としては、仕事から帰るときに、「私のミスで、今日処置をした患者さんは死ぬ」と頭の中で何度も考えてみると良いかと思います。これは、強迫症の症状として頭に浮かんだことが本当に起こるという感覚に対しての対応です。

また、世の中にどんな医療事故が発生しているのかを知ることも、よいかと思います。
http://www.med-safe.jp/contents/report/analysis.html
に公益財団法人 日本医療機能評価機構の医療事故に関するデーターベースがあります。ここで自分が今いる科でどんな事故が起こっているのかをしることも役に立つと思います。

強迫症は、医療者等関係なく発症します。むしろ、責任ある仕事をしなければならないという価値観が、発症リスクになります。強迫症が病気なんだと腑に落ちて、治療していけば、克服できるものです。治療を頑張って下さい。



想像エクスポージャー 心理士 投稿日:2019年07月29日 10:37:54 No.828 【返信】

矢野先生

お世話になっております。以前,介入プロトコルの一覧について質問させていただいた心理士です。

掲示板で質問させていただいても良いことなのか迷いましたが,質問させていただきたく思います。

想像エクスポージャーを行う際,文章を作って,それを読んでもらうエクスポージャーを計画しており,Clと文章を作成しておりますが,SUDが上がりません。

想像エクスポージャーのための文章を作成する際のコツのようなものを教えていただけないでしょうか?


矢野 投稿日:2019年07月29日 16:39:19 No.829
まず、現実エクスポージャーできないか再検討するのが必要でしょう。
現実場面に暴露するほうが、想像エクスポージャーより効果があります。

次に想像エクスポージャーがなんで、怖いのか?を知っている必要があります。
強迫症の認知的な特性として、「思考と行動の混同」があります。
強迫観念が浮かぶと、それが本当に起きるような気がする、事実のような気がするという感覚のことです。
この症状があるために、想像することが怖くなるのです。
ただ、この症状がない強迫症の方もいます。
その時は、想像エクスポージャーだけでは難しいいので、現実エクスポージャーを用いる必要があります。
心理士 投稿日:2019年07月30日 10:57:55 No.830
矢野先生

ご回答ありがとうございます。

現実エクスポージャーを検討したのですが,本症例はPTSDであり,現実場面ではなく,フラッシュバックに苦痛を感じている症例でした。情報が少なく申し訳ありません。

しかし,「強迫観念が浮かぶと,それが本当に起きるような気がする,事実のような気がするという感覚」は重要なヒントになりました。

ご教授していただき,ありがとうございました。
矢野 投稿日:2019年07月30日 12:23:08 No.831
PTSDだと話はかなり変わってきます。

まず、本当にPTSDの診断基準を満たすのかをチェックしてみて下さい。
http://www.amel-di.com/kyowa2/files/handbook/PTSD_handbook2.pdf
ここにDSM-5の診断基準があります。
特に基準Aに該当するトラウマであるか、基準Dに該当するようなPTSDに特有な認知があるかを見てみて下さい。

よくあるのが、恫喝などのパワハラ、いじめなどですが、これらでは暴行がなければPTSDの基準を満たさないことが多いです。また、基準Dがなければ、フラッシュバックがあるという症状と矛盾します。基準Dがあるので、フラッシュバックが継続することがほぼほぼです。

また、フラッシュバックが本当にPTSDであるかは慎重に吟味する必要があります。ときに、いじめの経験などから強迫症が発症する場合、強迫観念としていじめた人の顔が浮かぶ、強迫行為として反芻という目に見えない強迫行為を行っている場合があります。このような強迫症である場合は、PTSDとして治療すると失敗します。

PTSDの診断を確定させるための補佐的情報として、解離症状の程度を聞いておくとよいです。PTSDやトラウマの場合は何らかの形で解離症状が出ていることが多いです。特に、夢がリアルに見える、夢と現実が区別が薄くなる夢うつつ体験などはPTSDではほぼ必発します。

仮にPTSDの診断がついて、想像エクスポージャーでSUDが上がらない場合は、重症な解離が起こり、トラウマ記憶にアクセスできていないことが考えられるでしょう。もしくは、PTSDなどに満たないトラウマの場合や身体感覚のみがフラッシュバックしてくるようなタイプでは、SUDが上がらないことがあります。その場合は、個人的には通常のCBTでは難しいと思います。

ちなみにPTSDの想像エクスポージャーは、文章を作るのではなく、フラッシュバックしてくるトラウマ記憶を最初から最後まで何度も話してもらうというやり方をします。その際は、閉眼で語ってもらうという形です。さらに、SUDを下げるといういわゆる馴化ではなく、記憶の再構成が治療の中心になります。PTSDの人が、トラウマ体験を一つのストーリーとして話すことができ、自分がなにに苦しんだかを話せ、トラウマ体験によって生じた罪悪感から開放されたとき、PTSDの症状はほぼ消失します。なので、通常は想像エクスポージャーと認知再構成法をセットで行います。このあたりの、トラウマ焦点化した認知行動療法はいくつかあるので、できればこれらのどれかの研修を受けてからチャレンジするほうが良いと思います。ただ、シンプルなPTSDであれば、丁寧に傾聴すれば特に何もせずに良くなります。
心理士 投稿日:2019年08月03日 00:26:42 No.832
矢野先生

大変詳しいご返信をしていただき,ありがとうございます。
改めて診断基準を確認したところ,基準Aに関しては,暴力を伴うパワハラですが,生命の危険があるかと言われるとそこまで激しい暴力ではないという微妙なラインです。基準Dに関しては,1つは完全にあてはまり,もうひとつは微妙にあてはまるというラインでした。
IES-Rではカットオフ値を超え,PTSDが疑われるという結果になりました。

また,解離症状の程度についてのご教授はとても参考になりました。
DESなどの検査と聴取を合わせて行ってみたいと思います。

先生が教えてくださった介入法は,持続エクスポージャーのことですね。
研修に参加した後にチャレンジしたいと思います。
私にできる限りのことを行いたいので,丁寧に傾聴していく方針を取りたいと思います。
矢野 投稿日:2019年08月03日 02:03:07 No.833
PTSDの診断は、IES-Rではなく、総合的な臨床判断に基づいて行う必要があります。PTSDの判断は、ときに裁判が絡むと裁判の争点になってしまうので、慎重にして下さい。臨床上はPTSDとしてケースフォーミュレーションをしても、操作的診断上はPTSDにならないケースも非常に多いです。このあたりは、裁判資料など過去の判例などの知識が本当は必要です。ちなみにDSM-5が手元にあるのであれば、DSM-5の細則に、PTSDの臨床判断に関する細かな規定が書いてあります。特にトラウマのケースの場合は、裁判など法的な環境が整っていないためにセラピーが進まないことが特にあるので、このあたりはおさえておいた方がよいです。例えば、裁判中であれば、何をやっても症状が改善しないということもありえます。後は、職場に在籍し続けているのかなど、クライアントの環境的な問題で解離が継続しているためにSUDが上がらない場合もあります。

DESはぜひ取ってみて下さい。DESは、尺度の平均値だけではなく、Taxonも計算してみるとよいです。
https://www.isst-d.org/wp-content/uploads/2019/06/DES-Taxon-scorer.xlsx
にエクセルシートがあります。この表に数値を入れて、Probability of taxon given X の値が、そのクライアントさんが解離性障害である可能性を示すものです。ただ、これあんまり当てにならないので参考値です。。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A7%A3%E9%9B%A2%E6%80%A7%E9%9A%9C%E5%AE%B3
のDES Taxonの項目も参考にして下さい。

持続エクスポージャーのプロセッシングのことです。ただ、トラウマをちゃんとみている人は、トラウマの経験をしっかりと聞く中で、認知再構成法をすれば事足りるってみなさん言いますね。

ポイントとしては、「自分に責任がある」 → 暴力を行う方が悪いと心理教育をしつつ、この部分に認知再構成をするようにする。 「人が怖い」 → 怖い人もいるし、怖くない人もいる (人に馴れるという不安症への馴化とは違い、区別できるようになるという形でよくなる)
というところでしょうか。

この掲示板でもときどき、トラウマの悩みの相談が出てきていますが、トラウマの悩みを持つ方は、自分の苦しみが分かってもらえないという孤独の中にいます。傾聴することでも、十二分な介入だと思います。いい方向に向かうといいですね。
心理士 投稿日:2019年08月04日 00:38:23 No.834
矢野先生
臨床上はPTSDとしてCFしても操作的診断上はPTSDにならないケースが多いと聞いて安心しました。現場でこのように考えるのは自分だけなのではと心配していましたので…

ミニDが手元にあるので,PTSDの臨床判断に関する細かな規定を確認したいと思います。

DESのTaxonという値の存在を初めて知りました。また,Excelシートのご紹介もしていただきありがとうございます。

認知再構成法のポイントのご紹介もありがとうございます。
トラウマ体験を詳細に語ってもらう方針で介入を考えていたので,介入の方針を変更したいと思います。

自分の苦しみが分かってもらえないという孤独について面接中によく話題にあがります。

詳しくご教授していただき,本当にありがとうございました。



無題 グリーン 投稿日:2019年07月21日 15:24:07 No.825 【返信】

お忙しい中大変申し訳ございませんがアドバイスを頂きたく投稿しました。

強迫観念なのか、不安障害なのか自分ではわからないのですが、ある不安が頭を過ぎると、それを打ち消す為の思考を仕事中、人と会っている最中でも心ここにあらずの状態で繰り返し考えてしまい、また、その内容を忘れないようにメモする行為がかれこれ5年以上、頭ではどれも意味がないことだとわかっているのにやめたくてもやめられません。

昔は仕事より考えたい!と仕事も手につかず休みがちな状態でしたが、今はそんな自分にも慣れてきて
休んで考えたって何も変わらない、と休むことはなくなりましたが毎日の儀式に自分でもうんざり、頭が重いです。

心療内科には抑うつ状態ということで毎月薬を貰いに通院中ですが、そこでは情けなく、こちらの内容は話しておりません。

儀式の先送り?あとでメモしよう、今は今に集中しよう、とはなって来たのですがこのような感じにしていけばまた変われますかね。


矢野 投稿日:2019年07月22日 04:52:22 No.826
不安を打ち消そうと思考をする、その内容を忘れないようにメモをするというのが強迫行為になります。不安障害ではなく、強迫症だと思われます。

抑うつ状態で出される抗うつ薬の量は、強迫症に対する容量より低いため、強迫症には効果が出てないことがあります。もし、可能であれば、症状のことを話し、必要であれば薬物療法を見直していることも必要なのではないでしょうか。

病院でこのような症状を話せないことは、情けないことではありませんよ。このような症状を分かってもらえないんじゃないかという感覚から、そのような行動になっているのだと思います。

対応として、メモをすることを先送りにする、今に集中しようというのは良くない対応です。
理由などは、下記の記事に書いてあります。
http://behavior.wpblog.jp/ocd/2425

もしするのであれば、その不安が起こりそうな行動をあえてしてみるほうがよいです。これが、暴露になります。
グリーン 投稿日:2019年07月22日 06:59:47 No.827
ご返信ありがとうございます。

URLの内容、とても参考になりました。
苦手なシュチュエーションを回避しない。暴露していきます。その最中強迫行為をしない。
暴露した所で周りは何も変わらない、やっていきます!



アドバイスが頂きたいです はる 投稿日:2019年07月14日 13:39:14 No.816 【返信】

お忙しい中、大変申し訳ありませんがアドバイスを頂けたらと思い投稿しました

強迫性障害の不潔症で特にトイレは私にとってとても苦手な部分で、大変悩んでいます

汚い話になりますが、大便を拭いたときに、トイレットペーパーの拭きカスが便座についてしまいました(大便がダイレクトに付いたわけでもなく、見た目も汚れているわけではないです)

その後、何度か除菌スプレーを使用して、便座も拭きました

拭いただけでは、正直、座ったら汚れがそこから体に広がっていく感覚が拭いされませんでしたが、座らないと済ませられないので、嫌な気持ちになりながらも座る事はできました

そして、トイレに行く度に便座に触れた部分を洗うわけにもいかないので、そのままで下着も身につけ、部屋着も着てやり過ごしています

ただ、触れている面はとっても気持ち悪い感覚がずっとあります…

そして、次に考えているのは、その状態で身につけている下着がトイレのことで汚れてしまった物なので、洗濯もその物だけ単独で洗ったり、何回も洗い直さなきゃ気が済まないんだろうなという衝動に駆られています(普段、汚れが気になってるものは2回、3回と洗濯もしてしまっています…)

でも、その洗い方をしてしまったら、今後もずっとその洗い方になってしまう…また、強迫に関しての新しいスイッチを入れてしまって、自分自身を苦しめるものになることも自分でよくわかっているので、なんとか阻止したいと思っています

日に日に強迫観念が強くなっていってるのも自分でわかっているので、これ以上ひどくならない為にも、ここで1つ克服するつもりで、意を決していつも通り洗濯をしてみようと思ってはいるのですが…今一歩勇気が出す、躊躇してしまっています

こんなときはどの様に対応をしていけば良いのでしょうか??

お返事いただければ幸いです

よろしくお願い致します


矢野 投稿日:2019年07月14日 19:58:11 No.817
洗浄強迫の人には、「洗っても汚れが落ちない」「ものが接触すると汚れがうつる」という感覚が強くあります。書いて頂いてる中にもその症状がみてとれます。

もっともよいのは、その便座を触ったり、公衆トイレの便座を触ったり、座ったりしてみることです。そして、その手を洗わずに家のものをたくさん触ってみて下さい。

これが、最も有効な方法です。もし、なかなかチャレンジが難しいようであれば、家族や友人と一緒にチャレンジしてみて下さい。

逆に、強迫観念を振り払おうとすると余計に頭に浮かんでくると思います。強迫観念が無視できるのは、診断がつかない人や、とても軽症の人までです。

と言っても、まったくこのような暴露をしたことがないのであれば、かなりハードルが高いと思います。それまでの、つなぎ、気休め程度として以下のことを知っておかれるといいと思います。

まず、「汚い」というのは、感染を予防するためにある感情なのです。
感染する可能性があるものに、「汚い」「嫌だ」という感情がわきます。
逆に言うと、感染する可能性が低いものを、「汚い」「嫌だ」と思わなくてもいいのです。
今回のことについてもですが、「汚いような気がする」だけで、実際には汚いと思う必要はないです。



アドバイスが頂きたいです はる 投稿日:2019年07月14日 13:36:46 No.815 【返信】

お忙しい中、大変申し訳ありませんがアドバイスを頂けたらと思い投稿しました

強迫性障害の不潔症で特にトイレは私にとってとても苦手な部分で、大変悩んでいます

汚い話になりますが、大便を拭いたときに、トイレットペーパーの拭きカスが便座についてしまいました(大便がダイレクトに付いたわけでもなく、見た目も汚れているわけではないです)

その後、何度か除菌スプレーを使用して、便座も拭きました

拭いただけでは、正直、座ったら汚れがそこから体に広がっていく感覚が拭いされませんでしたが、座らないと済ませられないので、嫌な気持ちになりながらも座る事はできました

そして、トイレに行く度に便座に触れた部分を洗うわけにもいかないので、そのままで下着も身につけ、部屋着も着てやり過ごしています

ただ、触れている面はとっても気持ち悪い感覚がずっとあります…

そして、次に考えているのは、その状態で身につけている下着がトイレのことで汚れてしまった物なので、洗濯もその物だけ単独で洗ったり、何回も洗い直さなきゃ気が済まないんだろうなという衝動に駆られています(普段、汚れが気になってるものは2回、3回と洗濯もしてしまっています…)

でも、その洗い方をしてしまったら、今後もずっとその洗い方になってしまう…また、強迫に関しての新しいスイッチを入れてしまって、自分自身を苦しめるものになることも自分でよくわかっているので、なんとか阻止したいと思っています

日に日に強迫観念が強くなっていってるのも自分でわかっているので、これ以上ひどくならない為にも、ここで1つ克服するつもりで、意を決していつも通り洗濯をしてみようと思ってはいるのですが…今一歩勇気が出す、躊躇してしまっています

こんなときはどの様に対応をしていけば良いのでしょうか??

お返事いただければ幸いです

よろしくお願い致します





1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | >>

記事No: 削除キー:

Powered by Rara掲示板
掲示板管理者へ連絡 | 新着投稿をメールで受け取る | この掲示板を支援する