画像掲示板


| トップに戻る | ワード検索 | フォトアルバム | 管理用 | ▼掲示板作るならRara掲示板 |

お名前
メール
タイトル
画像添付
削除キー ( 記事を削除する際に使用します )
文字色

tabiさん、おはようございます(^^♪ jin 投稿日: 2021年04月27日 05:21:18 No.4750 【返信】

いつも素敵な投稿有難う。
ほとんど晴れていれば毎日あるいている。
体力維持という意味もあるが結局「何もすることがない」
ということになるんではなかと思う。
コロナのために……。
歩きながら写した写真です。

オオデマリ、コデマリ、ヤマホウシ、ナニワノイバラ、
などのコラージュです。

その他。

★ ヤマホウシ。
  赤く甘い実がなるが、あっという間になくなって
  しまう。
  誰が取ってしまうのか…。
  よく調べたら安全のため取るらしい。赤い実は
  スズメバチの大好物、実の中に入りもんでいる
  ような時も多々あるらしい。


★ 西洋ノコギリソウが咲き始めました。
 





根津神社2 tabi 投稿日: 2021年04月26日 21:04:48 No.4749 【返信】

拝殿
神社で、本殿の前に設けられた礼拝を行うための建物。
拝殿前で立ったまま行うのが略式参拝、本殿に昇殿して行うのが昇殿参拝・正式参拝という。
略式では賽銭箱に金銭を投入し、鈴を鳴らし、そして拝礼を行う。
昇殿参拝では祈祷を受けるための玉串料を納め、神職によるお祓(はら)いと祝詞奏上を受け、玉串(榊の枝に紙垂を付けたもの)を神前に捧げ、拝礼を行う。

参拝の作法は一般的には、二拝、二拍手、一拝である。なお特別に、出雲大社と宇佐神宮は四拍手、伊勢神宮は八拍手(八開手・八度拝)を行う。
宝永二年五大将軍綱吉は兄綱重の子綱豊(六代家宣)を養嗣子に定めると、氏神根津神社にその屋敷地を献納、世に天下普請と言われる大造営を行なった。
現在の権現造りの社殿・唐門・楼門・透塀等がこれで、昭和六年国宝(現重文)に指定されている。

詳しい説明と他の写真25枚は↓をご参照下さい。
https://ameblo.jp/tabicom/entry-12670881762.html





おはようございます ととろ 投稿日: 2021年04月26日 10:32:05 No.4748 【返信】

tabiさん
 何時もありがとうございます。さて、徳島も大変です。「徳島県内の新型コロナウイルスの感染者が、若年層へ急速に広がっている。24、25両日に県が発表した感染者91人のうち、10歳未満~20代は48人と52・7%を占めたほか、小中高校生の感染は2日連続で過去最多を更新。県は感染力の強い変異株のまん延が背景にあるとして感染対策の徹底を呼び掛ける。県によると、県内で初めて感染者が出た昨年2月25日~今年3月末に判明した感染者のうち、10歳未満~20代は185人だった。ところが、変異株が広がったとみられる4月以降、25日発表時点で10歳未満~20代は180人に上る。従来は子どもへの感染が比較的少ないとされてきたが、小中高校生の感染者は24日発表で15人、25日発表で19人と立て続けに最多を更新した。 累計感染者数(1159人)に占める年代別割合では、10歳未満~20代が31・5%。1位は20代(209人)で、2位は60代(149人)。10代(138人)は4位だが、3位の80代以上(139人)に迫っている。飯泉嘉門知事は25日の会見で『これまでは高齢層の感染割合が比較的高かったが、変異株が主流とみられる今は10代や20代に重心が移ってきている』と指摘。主な感染経路については家庭内感染をきっかけに、学校や職場へ広がっているとした上で「感染の舞台が学校などに移行している。大切な家族や友人を守るためにも感染対策への高い意識を持ってほしい』と訴えた。」とのことです(5:05の徳島新聞ニュースより)。





tabiさん、おはようございます(^^♪ jin 投稿日: 2021年04月26日 05:37:40 No.4747 【返信】

いつも素敵な投稿有難う。

車で飛ばしてた頃どこへでも行けた、自転車で近場に
行っていた頃、便利だった。
志賀で腰を痛めた結果、免許を返納し自転車も辞め
友人の地主から450坪借りていた菜園もを返納した。

近場を歩き始めた。整骨院へ行ったり、ネットで
ストレッジを覚え毎日取り組んだ。
元々、運動馬鹿であったので筋肉は十分だったので
最近はほとんど痛みを感じなくなった。
でも大好きなスキーと水泳(遠泳)まだ駄目だ。
花を写して歩く、それだけになってしまった。

今日の花々のコラージュです。

その他。

★ ガザニアとヤグルマギクです。





根津神社 tabi 投稿日: 2021年04月25日 22:06:15 No.4746 【返信】

4月19日根津神社へ再び行って参りました。
表参道
神社・仏閣の参道のうち、おもに正面に位置するもの。
神橋
神殿や神社の境内などに架けてある橋。

敷地と外部を区切る塀や垣に通行のために開けられた出入口のこと。外構の一種。

拝殿
神社で、本殿の前に設けられた礼拝を行うための建物。拝殿前で立ったまま行うのが略式参拝、本殿に昇殿して行うのが昇殿参拝・正式参拝という。
略式では賽銭箱に金銭を投入し、鈴を鳴らし、そして拝礼を行う。
昇殿参拝では祈祷を受けるための玉串料を納め、神職によるお祓(はら)いと祝詞奏上を受け、玉串(榊の枝に紙垂を付けたもの)を神前に捧げ、拝礼を行う。

詳しい説明と他の写真25枚は↓をご参照下さい。
https://ameblo.jp/tabicom/entry-12670643669.html





tabiさん、おはようございます(^^♪ jin 投稿日: 2021年04月25日 05:28:54 No.4745 【返信】

いつも素敵な投稿有難う。

足利フラワー朴の藤はもともとは足利市堀込町(現:朝倉町)に 「早川農園」 として
1968年に開園されていましたが都市開発のため移植しなければならなかったんですね。
湿地だった現在の土地を客土しながら沢山の藤を移植したんですね。
シンボルの大藤は女性の樹木医「塚本こなみ氏」によって移植されたといわれています。
それらのコラージュです。

その他。

★ 大藤の彼方に80mにわたる白藤のトンネルがあります。


★ 藤だけでなくいろいろな花がさいています。
  これはガザニアの群生です。





弔問の旅 渋沢家先祖代々の墓 tabi 投稿日: 2021年04月24日 21:08:53 No.4744 【返信】

一万円札エピソード
2024年度発行予定の一万円札見本
日本を代表する経済人として、また初代紙幣頭(後の印刷局長)として日本銀行券(紙幣)の肖像の候補者として何度も選ばれ、日本銀行券C千円券(1963年11月1日発行開始)では肖像候補として最終選考にまで残ったが、当時は偽造防止のため肖像には髭のある人物を使っていたことから、髭のない渋沢を採用することは難しく採用されることはなかった。

この際に作成された候補案のデザインはお札と切手の博物館で展示されている。
後に偽造防止の技術が向上し髭の無い女性も使えるようになったこともあり、2024年度上半期に執行予定されている紙幣改定により一万円札に、渋沢の肖像が採用されることになった。
ちなみに、この第一銀行券を「一国の紙幣が日本の民間銀行の銀行券を使用しているのはいかがなものか」と韓国独自の中央銀行(後の朝鮮銀行)へと切り替えたのは韓国統監時代の伊藤博文である。

詳しい説明と他の写真38枚は↓をご参照下さい。
https://ameblo.jp/tabicom/entry-12670279281.html





<< | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | >>

記事No: 削除キー:

Powered by Rara掲示板
掲示板管理者へ連絡 | 新着投稿をメールで受け取る | この掲示板を支援する