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こんにちは ととろ 投稿日: 2021年04月14日 14:40:31 No.4722 【返信】

tabiさん
 ここもお世話になります。さて、「東京五輪聖火リレーは15、16の両日、徳島県の全24市町村を舞台に行われる。新型コロナウイルスの感染拡大を受けて行事を一部縮小したが、17区間のルートや全185人の走者に変更はない。県内で聖火リレーが実施されるのは1998年1月の長野冬季五輪以来23年ぶり。」とのことです(今日、5:05の徳島新聞ニュースより)。





tabiさん、おはようございます(^^♪ jin 投稿日: 2021年04月14日 05:42:58 No.4720 【返信】

春に特徴として晴れた日が長く続かないですが、それがまた、
植物に水を与え、成長を促す要因でもありますね。
植物はぐんぐん育っています。

今日の花々です。
ナニワイバラ、キンセンカ、ガザニア、チューリップ。ベコニア、
アイリス、などのコラージュです。

その他。

★ 沢山咲いているナニワノイバラです。


★ 白い八重桜です。





秋川渓谷へ 瀬音の湯 tabi 投稿日: 2021年04月13日 21:02:40 No.4719 【返信】

秋川(あきがわ)
東京都多摩地域西部を流れる河川。多摩川水系の支流の一つである。幹線流路37.6km、流域面積169.6km2は、多摩川の支流で最も広く、多摩川最大の支流とも言われる。あきる野市を東へ流れ、あきる野市、八王子市、福生市、昭島市の4市の境界付近で多摩川に合流する。

折り鶴
客室のベッドの上にちょこんと置かれている折り鶴は、何のためにあるのでしょうか。
もともとは老舗の旅館などで見られた習慣のようです。ホテルからの、「ようこそ!」というおもてなしの心が込められています。
折り鶴を開くと、歓迎のメッセージが書かれている場合もあります。

詳しい説明と他の写真26枚は↓をご参照下さい。
https://ameblo.jp/tabicom/entry-12668293606.html





tabiさん、おはようございます(^^♪ jin 投稿日: 2021年04月13日 06:09:41 No.4718 【返信】

いつも素敵な投稿有難うございます。
今日の花々です。
モッコウバラ、キンセンカ、シャクナゲ、ミヤコワスレ、
ヤグルマギク、カラー。
などのコラージュです。

その他。

★ タイツリソウ。


★ オオアマナ。

太陽が当たる前の蕾と太陽があたり花が開いた画像のセットです。





根津神社と躑躅 tabi 投稿日: 2021年04月12日 20:04:25 No.4717 【返信】

三分咲き
明日(4月13日)は雨との天気予報なので、本日根津神社へ躑躅の様子を見に行って参りました。
新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い、令和3年「文京つつじまつり」は中止になりました。

つつじ苑は、境内地となる以前に、徳川綱重(5代将軍綱吉の兄)が屋敷の庭につつじを植えたことに始まり、350年の歴史があります。
7000坪の神苑は、世につつじヶ岡と呼ばれる府内の名勝でした。
現在も境内には約2000坪のつつじ苑があり、約100品種、3000株のつつじが色とりどりに咲き移ります。

詳しい説明と他の写真40枚は↓をご参照下さい。
https://ameblo.jp/tabicom/entry-12668168579.html





こんにちは 粋人亭の親父 投稿日: 2021年04月12日 15:09:17 No.4716 【返信】

長い間ご無沙汰しました。
2021.4.9 無事に退院しました
頸椎症性頚髄症の緊急手術(2021.1.18)後、リハビリテーション科のある専門病院に転院して70日余りリハビリに励みました。
手指の痺れは指先にはまだ残っていますが、
日常生活には支障無いまでに回復しました。
歩行障害はまだ完全回復とは言えませんが、
杖を使っての歩行が出来るようになりました。
まだ外歩きは難しい状況で、写真撮影にも出られません、
当分は在宅での歩行訓練と、訪問介護を必要とします。皆さまの掲示板へも新しい写真がお持ちできません、
完全回復まではまだまだ時間がかかりそうです。
暫くは在宅でのリハビリ生活が続きます。
留守中も連日沢山のご投稿を頂きありがとうございます。
写真撮影が出来るまでリハビリに頑張る所存です。
沢山のご投稿と励ましの書き込みに感謝申し上げます。
取り急ぎ退院のご挨拶と致します。

2021.4.12  粋人亭の親父





tabiさん、おはようございます(^^♪ jin 投稿日: 2021年04月12日 05:43:27 No.4715 【返信】

いつも素敵な投稿有難うございます。
山吹の花を見ると「若き日の太田道灌」を思い出します。彼が鷹狩にいって雨に逢い
村のあばら家で蓑を借りようとしたら出てきた女性は無言のまま、山吹の一枝を道灌に
差し出したという。

花が欲しかったわけではないと道灌は娘の真意がわからぬまま怒って立ち去りました。
家臣にそのことを話すと娘は貧乏で道灌様にお貸しする蓑一つもございません
ということを山吹の花に託したのでしょうと道灌に伝えました。
それを聞いた道灌は自らの無学を恥じ和歌に精進し立派な歌人になったと言われています。
道灌は怒てかえったが後でその意味を教わり自分の無学を知り和歌を勉強して立派な歌人となった
ということです。

 ★ 七重八重花は咲けども山吹の
    実の(蓑)一つだになきぞ悲しき

大田道灌は江戸城の初期を建てた武将であり伊勢新九郎(北条早雲)とともに
戦国時代の最高の武将と知られていますね。
あまり優れていたので主人の上杉定正に忙殺されてしまったということです。
北条早雲は87歳まで生存、道灌も生きていれば歴史は変わったかも……。





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