| タイトルはなんでもOKです。なんだったらなくても大丈夫です。 また、死因贈与契約は一方的な行為である遺言書とは異なりあくまで契約なので、管理人様だけが作成して車検証と一緒に保管しておく、というものではありません。 ご友人と双方が署名押印をした契約書2通を作成し(契約は口頭でも成立しますが後日の証明という意味では必須)、お互いが1通ずつを保管しておくものとなります。契約なので、この辺りは売買契約書などと全く同じです。 もちろん管理人様がご自身の分の契約書の保管方法として、妹さん等に見つけてもらいやすいよう車検証と共に保管することは全然OKです。 さて、例文をお伝えしたいのはやまやまなのですが、以下2点で難しいです…すみません。 ①契約書を作ると弁護士法との関係でよろしくないこと(もちろん報酬もらってなければなどいろいろありますが、ホントに報酬もらってないの?等のリスクが生じる) ②管理人様の財産に責任を負いきれない 「死因贈与契約書 雛形」等で検索するといろいろ見つかるので、それを元に追記のうえ、地域などで実施されている無料弁護士相談等に持っていくのが誰もリスクを負うことなく、かつ確実な着地につながるかと思います。 少しでも参考になる情報をお伝えできていれば幸いです。 今度こそ地中に潜ります… |
| ちなみに管理人の親父が死んだとき 不動産はもちろん財産だから課税対象になったが ランクル60とか510とかいろいろあったのに それらは相続税の対象になぜかしなかったね 意味がわからないのが 50万ぐらいの投影式ホームシアターを 100万として計上されただけだ 親父の私物は 税務上は ホームシアターだけなの?ってな 管理人家がお化け屋敷にならないように あえて税金滞納して差し押さえられる というのも考えてみたが 競売建物物件サイト けっこう面白くて 地元付近のをよく見ちゃうが、 https://www.bit.courts.go.jp/app/top/pt001/h01 みんなも自分の付近を検索してみよう しかし、家土地を 差し押さえられたからといって 売れなきゃ意味が無いんだよね 不買 の結果に終わってるのばかり 中にまだ住人がいたり 抵当だらけだったり 人の人生 それぞれ辛いことばかりさ |
| 実務的には国庫いきになっても税金滞納とかの借金がなければ 軽自動車や原付まで調べないと思います。 あれば回収しきるまで細かく調査することはありますが。 なので、そうでなければチラ裏レベルでも保険の役割は十分かと。 もちろん十年蝉さんが書いてるようにきちっとやっておいたほうが より確実なのは間違い無いです。 自分だったら、譲る相手から相当額の銀行振込みをしてもらって(実際には自分が出して)、 借金のカタは軽自動車(モンキー)ですってチラ裏作っておきますね。 これなら印鑑証明だのなんだのいらないですし。 決めてるなら保険金の受取人は妹さんに指定しておくが吉です。 ついでに印鑑証明の期限は受け取る側の都合ですね。 これマジでムカツキます。 |
| どうせ春まで何も出来ないから せっかくだから話を突き詰めよう 管理人を甲 ワークスをあげたい知人を乙 という堅苦しい表現にしなきゃいけないのかねえ? 管理人の名前を 鈴木原付 あげたい知人の名前を 本田御相談 としよう ナンバープレートの数字を 青森530 1234 として フレームナンバーをHA36-123456 と仮定する 譲渡は、管理人の死亡 もしくは 回復の見込みのない意思疎通不可能状態と診断された時 とする これで車検証入れに同封する 自筆の死因贈与の例文を書いてみせてほしいぜ 紙のタイトルはどうするんだろう 遺言書は遺言書、とわかりやすいが 死因贈与 とタイトルになるのかねえ? 二通作って甲乙で実印による割り印も押して お互い保管しておいたほうがいいんだろうとは思う 管理人には海外に完全移住した妹がいるが 管理人の生命保険と土地を相続するより 生命保険だけもらって相続放棄したほうが 結局は残る金が多いから、放棄したほうが良いというわけなのですよ なので、管理人が孤独死しても 妹がいるので、帰国してそのへんやってくれると思うのよ ところで、前にもチラリと話題にしたが、 隣町に、少なくとも1998年から 32フェアレディZがナンバー付きのまま 荒れ果てた小さい空き家の前にあり、 Zはいまだにそこにあり、朽ちていっている (グーグルアースでも見れるが、秘密) 相続人がいないので、Zも家もいまだにこのままなのか? はたまた、 このZの持ち主は殺人罪で無期で捕まっている などと、本当か嘘か確かめようがない様々な噂がある ロールケージ組んであったような気がするので そんなことするのは走り屋の若者だろうから その噂も、生々しい真実味があるが 確かめる方法は無い この廃墟とZの家の前を通るたびに 管理人の自宅と愛車たちの未来を見てるようで 昔から見てるが、最近は見たくないので 通るたびに目をそらしちゃう 数年前にZの助手席のガラス割られて 何か盗まれたのかもしれないが やはり、そのまま誰も片付けたり 触った様子はない しかし、その廃墟とZは 建物も小さいし 何もない国道沿いにあるだけで とくに誰も気にとめないからまだいい 管理人の家は、住所知ってる人は グーグルアースで調べても構わんが 町の一番目立つところにズドーンと建ってるのよ 家はぼろくなってきたし、まいったな 土地の価値もあるが、固定資産税も重てえ! ちきしょう先祖は代々この地にいたわけじゃねえぞ! うちのじいさんが何もない戦後にここに住んだら町の発展で勝手に一等地になったんだ 町で一番目立つ場所なのに これが相続人なしのお化け屋敷になったら 町の景観に非常に悪い なので、管理人が死ぬというのは 思った以上に色々大変でね 答えがまとまらなくて悩むわけですよ |
| 「まだ潜るには早い」のお言葉に甘えて、皆様のお邪魔にならない範囲でもう少しだけ… >>なんであれ書類には実印押して 印鑑証明書も全て一つ一つの書類に一緒にしたほうがいいのかも? → それがいいと思います。 >>拇印したところで死んだら灰になってるから 指紋が本人かわからねえじゃねえか! ってなるし、自筆のサインも 本人が書いたかわからんだろ ってなるし → 実務がなにをもって「本物だ」と考えるかはわからない(また、受付先の公的機関によっても変わりうる)ところではありますが、以下のような手段が考えられます。 ・上記のとおり実印を押す(「押印 二段の推定」でご検索ください) ・サインや押印した契約書のPDFを管理人様からご友人に送る(「本人のメールアカウントから本物としてPDFが送られてるなら、本人の意思に基づく契約だという推定材料にはなるでしょ?」の意味) ・サインや押印するところを動画で撮る。最後は契約書の全ページを映す。 ・その動画をご友人に送る(PDF送付と同じ理由) ・比較対象としての他の自筆の書類の在処を伝えておく いずれも個々で見ると「いやいやこの動画で管理人様が脅されてサインさせられた可能性もゼロではない」とか、「メールアカウントへの不正アクセスかもしれない」などの反論の余地はゼロではありませんが(将来的にはAIでのフェイク等の反論も出てくるでしょう)、積み重ねによりこれだけ状況証拠が揃ってるのに偽物の可能性はどれだけあるのか?という材料にはなるかと思います。 >>そういや印鑑証明書も有効期限あったかな? >>印鑑証明書は期限あるな でも無いよりは付けておいたほうが 何かと良いかなと → こちら、単に提出先が期限を決めてるだけで、印鑑証明自体の有効期限はないと思っておりました。 ここは私の理解が間違っているかもしれません。 |
| 印鑑証明書は期限あるな でも無いよりは付けておいたほうが 何かと良いかなと 軽自動車の名義変更って 住民票だけでよかったはずだわな 何度も名義変更したが ハンコ借りた覚えがないんだが 自分のを他人名義にするときは そいつの住民票だけしかもらってないはず.. 去年K君にキッチンカーのクリッパー 正式にあげたんだが 手続きしたのは管理人 あまり深く考えないで名義変更してたなあ うろ覚えばかりだ こんなことで大丈夫かね管理人は ちきしょう確定申告めんどくせえ 今までガバガバな面もあり 白色申告でやってきたが、 計算上、青色申告をカンペキにやると 月に約二万収入が増えるから 開業届けを出してきたが、 複式簿記だの何だのわからねえことばかりだ |
| 死因贈与の理屈は、 ・「来年所有権を移転する」という贈与契約は →できる ・「次に雨が降った日に所有権を移転する」という(具体的な日付が事前にはわからない)贈与契約も →できる ・「私が死亡した日に所有権を移転する」という贈与契約も? →できる ということなので、所有権移転時期が特殊なだけで、基本的には贈与契約になります。 なので「管理人様→ご相続人→ご友人」の流れ(ご家族に「相続したこの車はこの友人に譲ってくれ」というルート)であれば相続人がいない又は相続人がいても相続放棄がなされた時点で財産は国庫帰属してしまいますが、死因贈与であれば「管理人様→ダイレクトにご友人」なので国庫帰属とはなりせん。 なお、遺言書で行う遺贈(相続人以外に対する相続みたいなもの)は包括的な死因贈与のようなものなので(相続人が相続しようが相続放棄をしようが)ダイレクトに受遺者に権利が移るのですが、 ①「いろんな問題が複雑すぎる」とのことで包括的な記載は難しそうであること ②遺言書だと(特に管理人様がご相続人がいない状態で亡くなられた場合)ご友人が遺言書の存在に気づかないことがある(これに対して死因贈与は贈与契約なのでご友人と契約を結ぶことになり、贈与契約書を作ればご友人の手元にその書面が残ります。そのためご友人も自分が権利者になったことに気づけ、またナンバー変更時にこの契約書を役所に示すことができます) ことから、管理人様の場合、「特になんとかしたいと思う物品で、かつ行き先を今から決められるもの」に絞って死因贈与契約を締結するのがよいかもしれません。 もしかしたら「すべての財産に関する遺言書」の作成は難しくとも、「特定の財産に関する死因贈与」であれば解決のヒントが見つかる、または専門家も答えられるかもと思い、蛇足ながら追加書き込みをしてしまいました(ぶーかー様も話題を遮ってしまって申し訳ありません)。 管理人様、そしてここの皆様のお悩みが一部でも解決すれば幸いです。 それでは再び地中に潜ります。 |
| この原付板は全国の度が過ぎるマニア向けサイトでごさいますが 管理人だけの問題ではなく 自分にも当てはまるマニアの人も意外といるでしょう 最近の原付板は辛気くせえなと思わず 自分も同じかもと考えるきっかけになればと ハードオフに丸投げできる趣味ならいいんだ 漫画やフィギュアや家庭用ゲーム機とかさ でも、ここ見てる人たちは 乗り物だけでも 希少車や、すげえ台数持ちが多いし、 ゲーセンのゲームマニアとは メールやラインで雑談することもあるが ゲーム基板は処分はまあ簡単だが 筐体となると難しい 管理人は両方ともだからな えらいこっちゃですよ すげえマニア達が集まる場所だからこそ そのための勉強会をしてもいいんじゃないかなってね |
| 死因贈与契約も改めて調べるが とにかく税金税金税金!嫌になる 人には二つのタイプにはっきり分かれる 自分が死んだ後のことなんか知ったこっちゃない と 自分が死んだことで困る事が出てほしくない 管理人はモロに後者 そしてこんなこと言ってる奴ほど 不思議と死なねえもんでさ 死にたいと思っててもだよ 車の事故で死んだほうが 生命保険だけじゃなく自動車保険からもお金が出るし 町内会で入ってる交通事故なんちゃら年会費1300円のもあるので どうせ死ぬなら、管理人は どうでもいい車で単独事故で見事に自然事故を装って死んでみせなければならぬ! と思ったが、よく考えたら 自動車保険で自分が死んだ場合 保険金の受取人は指定できないよな? このへんも調べないと.. アクサとか電話つながんねーんだよなあ 杞憂と言えばそれまでだが 人間いつか絶対に死ぬからねえ |
※これ以下の35レスが省略されています。【全ての記事を表示】 << 最終投稿:2026/01/01 21:57 >>




































































































