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お知らせ 貫通扉 投稿日:2016年07月19日 02:40:51 No.327 【返信】

管理者用現在、私はかなりの多忙であり、サイトの更新作業がとてもできそうにない状況にあります(メインマシンを起動してトップページにその旨を記述する作業をやる時間すら惜しい)。
そのため、「8月に入るまで新たな更新はない」と思われる状況下にあることを、ここでお知らせ致します。

おおむね1週間に1度程度という更新頻度を保つようにしているので、そのペースを前提として定期的に当サイトを訪れている方々もいらっしゃるかと思いますが、残りの7月中は、せっかくのご訪問をいただいても、新規コンテンツのご提供は叶わないかもしれません。

8月に入れば、またサイトの運営作業に取り掛かれるようになるので、何卒よろしくお願い致します。





無題 いちぽん 投稿日:2016年06月12日 22:25:46 No.325 【返信】

お久しぶりです。JR全線完乗おめでとうございます。
旅行記拝見致しました。それにしても貫通扉様は凄いですね。
管内在住ですが未だに名松線に乗ることができていません。
夏休み中に行かないととは思っています。
個人的には貫通扉様にはまだ全然追いつかないです。
四国は来年の春、高校受験が終わったら行こうと思ってます。
北海道・東日本・西日本はまだ・・・。九州なんてまだ一路線も乗っていません。
当分時間がかかりそうです。それでは駄文・長文失礼しました。




Re: 無題 貫通扉 投稿日:2016年06月13日 01:44:39 No.326
管理者用いちぽんさん、お久しぶりです。66.7‰へようこそ。また、DISCOVER どこかをお読みくださり、ありがとうございます。

「JR線を全て乗ること」は、私の鉄道趣味の中でも「これだけは達成しておきたい」と思っていたことでしたから、私の活動というのは、基本的に、未乗車の路線を乗ることに集中されてきました。21歳になる前にJR線の(仮)全線乗車ができたのは、ひとえにそのためだと思います。
ただ、今になって、人生の約1/4の段階で達成したのは早すぎたか?とも思い始めていますが・・・。

今度の夏休みは、名松線の不通区間が復旧してから初めての夏休みですから、全国から多くの人たちが名松線に乗りに来ることでしょう。
ただ、名松線は、土・日に利用可能なフリーきっぷ「青空フリーパス」のエリア内に入っていますから、長期休暇を待たずとも、週末にふらりと訪れて乗ることも可能です。
夏休みに乗車されるのも良いでしょうが、例えば、この上ない快晴となったある週末に、青空フリーパスを片手に出かけてみるというのも、悪くはないかもしれません。

私は、2011年4月に、バースデイきっぷを用いて四国を旅しましたが、奇しくも、これは高校受験が終わった後の春休みのことでした。つまり、いちぽんさんが仰っているのと同じような状況です。
四国は、特急列車も乗り降り自由なフリーきっぷが充実していますから、受験によって何かと”抑圧”されてきた心のストレスを解き放つ場としては、最適であると言えます。
あの旅は、もう5年以上も前のものですが、「四国まで行くサンライズ瀬戸号に往復乗車した」「ちょうどバースデイきっぷが使えるときだった(誕生月だった)」「その旅をもってJR四国線は完乗した」といったこともあり、夜行列車の有無、安さ、豪華さ、最終的な収穫など、あらゆる方面において隙のない旅となったため、今でも深く思い出に刻まれています。

JR線の全線乗車は、本来は、それこそ長い道のりです。時間をかけてじっくり攻略していってこそ、真の味わいが出てくるものかもしれません。
正直なところ、あまり焦りすぎても、その後の燃えつきが凄いことになるだけなので・・。





よいサイトです raicho 投稿日:2016年06月03日 00:11:45 No.323 【返信】

これは中国いるraicho氏です。
去年、このサイトを発見しました、よいサイトと思います。
只今よく66-7へ訪問します。
日本と違う、夜行列車は中国で大活躍します。
北京-蘭州・広州・ハルビン・成都方面、毎日数本で運転しています。

写真は寝台車内です。蘭州-青島運転する列車です


Re: よいサイトです 貫通扉 投稿日:2016年06月04日 02:56:10 No.324
管理者用raichoさん、こんばんは。初めまして。

まずは当サイトへのご訪問、ありがとうございます。
当サイトでは、全てのページが日本語のみで書かれているため、日本語を母語としない方々には、読んで理解するのは、少し難しいかもしれません。
しかしながら、私は、海外からの方々も含め、全ての来訪者が当サイトを楽しまれることを願っております。

こんにちの日本では、毎日走る夜行列車は、サンライズ瀬戸号とサンライズ出雲号のみです。
個室寝台のみを持っていて、そのため、あなたが添付した写真のような開放型の寝台はありません(ノビノビ座席は寝台とは見なされません)。
私は、いつか夜行列車の復活が実現することを願っています。

またのお越しをお待ちしております。

Dear raicho,

First of all, I'm very glad at your visit to my website, 66.7‰.
All pages on this website are written in Japanese only, so maybe it's a little hard for non-native people to read and understand pages.
However I greatly hope that all visitors including from overseas enjoy my website.

Today, in Japan, night trains which run every day are only Sunrise SETO and Sunrise IZUMO.
They have only compartment accommodations, therefore have no open-types like the picture you attached (Nobi Nobi Zaseki is not regarded as berths).
I wish that a revival of night trains come true someday.

I look forward to your next visit.

Regards,
Kantsuu-tobira





「JR線(仮)全線乗車への道をなぞって」の完成 貫通扉 投稿日:2016年05月20日 00:13:52 No.322 【返信】

管理者用ただいまの更新をもって、「JR線(仮)全線乗車への道をなぞって」は、全てのページの公開が完了し、完成と相成りました。

「JR線でまだ未乗車の路線を全て乗り尽くす」という目的の下で実施した旅でしたが、未乗車のところさえ乗れればそれで良く、また、その未乗車の路線があまり多くは残っていなかったため、結果的に、それほど長い旅にはなりませんでした。
今回は、合計46ページの旅日記となりましたが、これは、2015年8月の心燃え滾る西日本攻略大作戦の合計61ページと比べると、だいぶ少ないものでした。もっとも、今回の旅が5泊6日で46ページであったのに対し、心燃え滾る~は11泊12日で61ページでしたから、”密度”は、今回の方が高かったようです。

今回の旅を終えたことで、山田線の不通区間(上米内~川内)を除く全てのJR線を乗車することができました。
つい先日、山田線の同区間が「杭打ち工法」によって復旧される方針が示されましたが、復旧工事が完了し、実際に列車の運転が再開されるのは、来年以降か、早くても今年末と見ておいた方が良いようです。私は、今年の夏には運転を再開するであろうと見込んでいましたが、「(真)全線乗車」を果たすには、もう少し時間がかかりそうです。
なお、別に燃え尽きたわけではないと思っていますが、今回の旅が済んでからというもの、私は、日帰りの”お出かけ”のようなものも含め、通学時以外において鉄道を利用していません。「ゴールデンウィークで189系のあずさ号にでも乗ろうか」などと考えたときもありましたが、「じゃあそうしよう」という気にまではなりませんでした。

今のところは、またいつの日かすることになるであろう旅に向けて、軍資金を着実に増やしている最中です。今回の旅は、その期間が短かったこともあってか、旅費はそれほど莫大なものにはならず、結局、「今度の春の旅行のために」と用意したお金は、5万円ほど余りました。そのため、現在積み立てつつある予算は、その5万円を起点としています。0円から始めるのと5万円から始めるのとでは、最終的に準備できる金額は、大きく異なってきます。
ひとまずは、潤沢な資金を用意できるように努力し、「どんな旅をすることになろうとも(長い・遠い・豪華etc)、決して妥協や割り切りをしない」、思った通りの旅をするための下地を整えましょう。

それでは、DISCOVER どこか「JR線(仮)全線乗車への道をなぞって」の、新規に公開された5日目分(35~46ページ)をお楽しみください。





無題 osakakanjo201 投稿日:2016年04月22日 18:23:37 No.320 【返信】

新しいDISCOVERどこかキタ━━ヽ(´ω`)ノ゙━━!!

Re: 無題 貫通扉 投稿日:2016年04月22日 21:43:46 No.321
管理者用本日の更新で、ひとまず、1日目分(1~10ページ)を公開することができました。
多忙につき、制作のペースはやや遅めになっていますが、出来上がり次第、2日目分、3日目分と公開していきたいと思いますので、よろしくお願い致します。



JR線(仮)全線乗車の達成 貫通扉 投稿日:2016年04月06日 22:41:57 No.319 【返信】

管理者用少し遅れてのご報告となりますが、3月23日~28日にかけて、「残されたJR線を全て乗り尽くし、JR線の(仮)全線乗車を達成する」という目標の下、旅に出てきました。

これまで、JR線全線乗車に当たっての基本的な指針として、
・乗車対象は全国のJR旅客線
・「長期不通区間の場合、JRが直々に代行バスを出していれば、代行バスでの乗車をそのまま鉄道での乗車として認定する」
・「BRTはJRの鉄道路線と同等に扱い、乗車対象とする」
・「山田線の釜石~宮古間は、JR直々の代行バスがなく、復旧後は三陸鉄道に移管されるため、乗車対象外とする」
といったものを掲げてきました。

これらの条件の下、今回の旅をもって、JR線の全線乗車が達成できるはずでしたが・・・、残念ながら、「(仮)」がつく羽目になりました。
なぜ「(仮)」がついたのか。それは、山田線の上米内~川内間が、昨年12月の土砂災害で不通になっていたためです。この区間は、JR東日本運営の路線として復旧する見込みがあり、代行のバスも、JRが直々に出すものではなく、岩手県北バスの106急行バスであるため、「乗らずに放置」「106急行バスでの乗車を認定」のどちらも許されませんでした。

結果、そこの部分は「保留」とせざるを得なくなったため、今回の全線乗車には、(仮)がつくこととなりました。同区間が復旧したら、すぐさま乗車に向かい、真のJR線全線乗車を達成することとしましょう。

もちろん、今回の顛末は、旅日記として編集し、皆様のお目にかかるようにする予定です。
旅日記は、現在、鋭意制作中です。公開までしばらくお待ちください。





突然すいません… ゆのさし 投稿日:2016年03月08日 18:08:09 No.314 【返信】

はじめまして。ゆのさしと申します。いつも貫通扉さんの旅行記、楽しく拝見させていただいております。さて、私はこの春四国に旅に出ようと考えております。貫通扉さんもかつて四国を周られていて、その時の旅行記を拝見させていただき、勝手ながら参考にさせていただきました。
さて、四国…というか、関西以西は自分にとって未踏の地であり、今回の旅は正直期待と不安が相当入り混じっています…
貫通扉さんは、四国にどんな印象をお持ちになられたでしょう…
鉄道以外でも結構ですので、お時間があれば少しお聞かせくだされば幸いです。
自分はとりあえず、讃岐うどんしか頭にありません…(笑)

最後になりましたが、これからも素晴らしい旅行記を楽しみにしております!!!


Re: 突然すいません… 貫通扉 投稿日:2016年03月09日 21:16:37 No.315
管理者用ゆのさしさん、はじめまして。66.7‰へようこそお越しくださいました。
また、DISCOVER どこかをご覧いただき、ありがとうございます。当サイトの中で最も気合を入れて制作しているものなので、それを楽しんでいただけるのは、サイト運営者の冥利に尽きます。
 
私の四国旅行記は、もう5年も前になるものであり、内容の古さはもちろん、旅行記自体の質や仕上がりもイマイチかと思いますが・・・(笑)、いくらか参考になる部分があったのならば幸いです。

さて、四国について抱いた印象ということで言いますと、まず初めに思ったことは、「攻略は容易だ」ということです。

私はJR線の全線乗車を標榜しており、JR四国線もやはり全て乗車していますが、同線の路線総延長は855.2kmで、同じ「島」でも、JR九州の2273km、JR北海道の2457.7km(いずれも3月9日現在の数値)と比べても、路線距離が非常に短いです。
また、盲腸線という盲腸線が少ないことも大きいです。JR四国における盲腸線という盲腸線は、鳴門線と牟岐線の2つだけで、前者は僅か8.5kmと非常に短く、後者も79.3kmとさほど長くありません。
鳴門線と比べれば長い牟岐線でも、徳島~海部間では特急列車が運転されていますから、特急を利用すれば、その乗り潰しに要する時間もそう長いものにはなりません。

攻略の容易さは、充実したフリーきっぷにも支えられています。JR四国には、JR四国全線の特急列車が乗り降り自由なフリーきっぷが、バースデイきっぷ・四国フリーきっぷ・四国グリーン紀行・週末乗り放題きっぷ・若者限定四国フリーきっぷ・・・などなど、幅広く用意されています。これらの切符を使えば、安価に、かつ素早く乗り潰しを進められます。
結果的に、5年前の四国旅行では、私は、バースデイきっぷを使い、JR四国線をたった3日で、安価に乗り尽くすことができました。
例えJR線全線乗車などを標榜していなくても、「フリーきっぷを使って四国制覇」「フリーきっぷを使って四国一周」などという旅をしてみるのも面白いと思います。

もうひとつ抱いた印象は、「ちょっと降りてみたくなる駅が結構ある」ということでした。青春18きっぷのポスター写真にも使われたことで有名な下灘駅、スイッチバック駅として名高い坪尻駅・新改駅、橋梁上にある土佐北川駅、眼前に四万十川を控える打井川駅など、ふらっと降りたくなる駅がいくつかありました。
特急列車が充実している四国ですから、特急で縦横無尽に駆け回るのも悪くありませんが、せっかく四国に行くのであれば、ちょっと時間に余裕を持たせて、こうした特徴ある駅を訪れるのも悪くありませんね。

鉄道以外のことでいうと、実は私も讃岐うどんくらいしか思い浮かぶことがないのですが、今ここで、ふと「四国旅行は、夜行列車に乗れる数少ない機会でもある」ということに気づきました。
ご存知のように、東京~高松間では、寝台特急サンライズ瀬戸号が運転されています。今度のダイヤ改正以降は、サンライズ出雲号と共に、日本で唯一の定期夜行列車・定期寝台列車となります。昔と違い、今や夜行列車に乗るとなれば、その目的地が非常に限定されてしまいますが、運良く、サンライズ瀬戸号は高松行きです。四国を目指すのであれば、新幹線や飛行機ではなく、これに乗って行きたいものです。

関西「以西」は初めてとのことですから、ゆのさしさんは東日本にお住まいのことと思います。もし利用可能であれば、是非サンライズ瀬戸号をご利用ください。夜行列車ならではの味のある旅を満喫できつつ、乗り換えなしで四国へ(から)直通で高松7:27着/21:26発という、実用的な利便性も兼ね備えています。

ある意味での更新予告にもなりますが、現在、新たな旅日記を制作中です。
もうまもなく公開できる見込みですので、今しばらくお待ちください。


Re: 突然すいません… ゆのさし 投稿日:2016年03月11日 16:43:14 No.316
ご返答ありがとうございます!
実は私もJR全線完乗に興味がありまして…
お察しの通り自分は関東住みでして、今のところ関東以外はほぼ手つかずですが、予定ではこの旅で6社初となる四国完乗を達成できそうです。
難易度の面は、貫通扉さんのおっしゃる通り、北海道や九州よりは楽そうだな…とは計画時から感じておりました(笑)
そして四国入りですが、おすすめして頂いたサンライズ瀬戸に乗車します!!!
個室寝台は北斗星以来なのでとても楽しみにしてます(笑)

貫通扉さんはいろいろな寝台列車に乗られていて、羨ましいです)^o^(
ありがとうございました。


Re: 突然すいません… 貫通扉 投稿日:2016年03月13日 00:11:22 No.317
管理者用JR線の全線乗車は、なかなか気の遠くなる話ですが、最も規模の小さい四国といえども、ひとまず「JR●●を全て乗った」という実績を作れれば、一気に自信がついてくるというか、流れに乗れるのではないかと思います。
私も、旅客6社で初めて全線乗車を達成したのは、JR四国でした。その後、勢いがついてきたことで、JR北海道、JR九州、JR西日本の順で制覇を達成し、残るはJR東日本とJR東海のみとなりました。
ゆのさしさんも、今は北海道や九州が(四国と比べれば)難しそうに感じていらっしゃるもしれませんが、JR四国線を制覇することで発生した勢いに乗ずることができれば、案外、北海道、九州とポンポンと攻略できてしまうかもしれませんね。

せっかく四国が目的地になるのであれば、やはり、サンライズ瀬戸号の利用は外せませんね。お誂え向きと言わんばかりに、東京~高松間で運転されている夜行列車があるわけですから、これを放っておくことはできないでしょう。
(逆に、山陰方面へ行く機会があれば、サンライズ出雲号の利用は外せませんね)

個室寝台の魅力は、何と言っても、他人に気兼ねしなくても良いこと、照明を自分で操作できること、そこにある窓を独り占めできることですね。
周りの目を気にすることなく寛げる、自分だけの空間。部屋の灯りを消してみれば、窓への映り込みがなくなり、たちまち視界がクリアに。そして、流れゆく夜景を、誰にも邪魔されることなく、一晩中堪能することができます。
どちらも、開放式B寝台(開放Aなら何とかならないこともなかった)では成せないことです。

「1995年生まれの割には」という枕詞をつけておけるのであれば、たしかに、私はそれなりの種類の寝台(夜行)列車に乗ってきたかな、と思います。
ただ、2010年廃止の北陸号、2009年廃止の富士・はやぶさ号などは、幼少期に廃止されたというほどに古い列車ではないですし、「本当は乗りようがあったんじゃないのか?」と、未だに苛まれています。
その代わり・・・と言ってはおかしいかもしれませんが、サンライズ瀬戸・出雲号に25回、あけぼの号に9回、北斗星号に7回など、「広く浅く」ができなかった分、「狭く深く」乗ることに努めてきたようなところはあるかもしれません。

ゆのさしさんの四国旅行が素晴らしいものになることをお祈りいたします。


Re: 突然すいません… 貫通扉 投稿日:2016年03月14日 01:01:37 No.318
管理者用追伸:
「せっかく四国が目的地になるのであれば、やはり、サンライズ瀬戸号の利用は外せませんね」と申し上げましたが、サンライズ瀬戸・出雲号は、実は九州旅行にも便利です。

例えば、下り列車の場合、東京を22:00に出発し、6:27に到着する岡山で下車すると、岡山6:51のみずほ601号に乗り換えて、小倉8:12、博多8:29、熊本9:04、鹿児島中央に9:48にそれぞれ到着し、なかなか便利です。
上りの場合でも、みずほ610号とサンライズ瀬戸・出雲号は姫路で接続しており、九州での滞在時間を伸ばしたいというときには、大変便利です。
また、サンライズツイン以外の設備を利用した場合であれば、岡山での新幹線乗り換えには乗継割引が適用され、サンライズ瀬戸・出雲号の特急料金が半額になります。

飛行機を使わず、鉄道のみで九州とを行き来したいというときには、結構役に立つものなのではないかと思います。



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