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2018年の終了に寄せて 貫通扉 投稿日:2018年12月31日 02:26:55 No.370 【返信】

管理者用皆様、ご無沙汰しております。管理人の貫通扉です。
早いもので、2018年もいよいよ最終日を迎えてしまいました。

今年の更新回数は、なんと僅かに8回であり、まさに両手で数えられる程度の回数しか更新することができませんでした。
社会人は忙しいものである、とはよく言ったものですが、まさにそれを実感する1年間でした。
仕事の合間を縫いながら、平日の帰宅後や土曜・日曜日に、なんとかコンテンツ(現在は2月の旅日記ですね)の制作に努めてきましたが、それでも、その遅滞ぶりが更新回数となって現れてしまいました。

今年4月入社の新入社員としてサラリーマンになった私は、いま、鉄道とはほとんど関係のない会社で働いています(私が在籍しているところとは違う部署では、多少鉄道と関わりのあることをしているようですが)。
鉄道はあくまでも「趣味の一部」として、第三者的な立場を維持しながら見ることに努めています。

そうして社会人として多忙な日々を過ごしている一方で、どこかへ出かける頻度に関しては、実は学生時代よりも増えていることに気が付きました。
学生時代は、普段の土曜・日曜や三連休にはあまり旅をせず、長期休暇にドカンと長い旅をすることが多かったのですが、社会人となった今は、学生時代のような長い休みなど存在しないということが分かっているからなのか、
「こまめに旅をしてお茶を濁す」傾向になっているようで、ふと振り返ってみると、月一くらいの頻度でどこかへ行っていることが分かりました(もちろん、その”厚み”は、学生時代の旅とはまるで比較になりませんが・・・)。
時間はとれなくなりましたが、「どこかへ行きたい」情熱は、まだ私の中に残ってくれているようです。

とはいえ、結局、2月に「47都道府県を一気に巡る旅」をしたこと以外には、今年は特筆すべき出来事はありませんでした。
あえて言えば、先日、”2度目のテレビ出演(←写真が)”がありましたので、それが今年のトピックと言えるかどうか・・・。
1度目は「ゴロウ・デラックス」という番組で、深夜帯かつ関東ローカルだったので、お目にかかれた範囲も人数も少なかったことでしょうけれども、今回は「プレバト」という、ゴールデンに全国放送をしている番組だったので、
もしかしたら、当サイトにお越しの方々の中にも、私の写真をご覧になっていた方がいらっしゃるのではないでしょうか?
(ありがたいことに、画面全面に表示するという使い方をしてもらえて・・・)

2018年は更新という更新がほとんどできず、大変申し訳ございませんでした。
来年も、とりあえずは、今年2月に行った大旅行の旅日記を書き上げることが目標になるかと思います。
しかし、2019年中に書き上げられるのかどうかすらも、ちょっと自信がないのですが・・・。

今年も1年間大変お世話になりました。
来年は、66.7‰が開設10年目となる、記念すべき年でもあります。
これからも皆様に愛されるサイト、楽しんでいただけるサイトを運営していけるよう努めてまいります。
2019年もよろしくお願いいたします。





「47都道府県&日本縦断大紀行」の7~13ページを公開 貫通扉 投稿日:2018年10月25日 01:09:27 No.369 【返信】

管理者用皆様、ご無沙汰しております。管理人の貫通扉です。

ただいま、現在制作中の旅日記「47都道府県&日本縦断大紀行」の3日目分にあたる、7~13ページを公開いたしました。

僅か7ページを作るのに2か月以上もかかってしまうとは、私としても想定外でしたが、やはり、仕事から帰ってきた後、全く制作に取り掛かれないまま1日が終わってしまうことも珍しくありませんでした。
かといって、土曜・日曜にゴリゴリと進めることもできず、結局、これだけの日数がかかってしまいましたが、とりあえず旅日記の制作自体は地道に取り組んでおります。

4日目分は6ページなので、今回よりはもう少し早く提供(更新)できると良いのですが・・・(笑)





「47都道府県&日本縦断大紀行」のボリューム感ついて 貫通扉 投稿日:2018年09月07日 01:03:01 No.368 【返信】

管理者用現在のらりくらりと制作に取り組んでいる「47都道府県&日本縦断大紀行」についてですが、今回は、先に全体の規模感や作業量を見積もりたかったため、
順次1ページずつ作っていくのではなく、全てのページを予め制作する(そして後で順次本文を書いていく)という手法をとってみました。

その結果、添付画像の通り、総ページ数は116ページに及ぶことが分かりました。

当サイトの旅日記における、これまでの最多ページ数は、2015年夏の「心燃え滾る西日本攻略大作戦」の61ページであったため、その2倍弱ということになりそうです。
(なお、このときは、最初の公開から最後の公開=完成までの所要期間は、2か月と10日でした)

・・・我ながら、この先が思いやられます(笑)





無題 osakakanjo201 投稿日:2018年08月23日 19:11:19 No.366 【返信】

大変お忙しい中で、旅行記を更新して下さったことに感謝申し上げます。一読者としては、貴方の旅行記をいつまでも待ち続ける所存であります。今後もどうぞお体にお気を付けて、ゆっくりでも構いませんので更新を続けていっていただけると幸いです

Re: 無題 貫通扉 投稿日:2018年08月25日 23:35:50 No.367
管理者用osakakanjo201さん、お久しぶりです。こんばんは。

月~金まで5連勤をするのが当たり前となると、貴重な土・日も、その疲れを癒すための時間にしかなりません。
そうなると、サイト運営のために割り当てることができる時間というのは、本当にごく僅かなものになります。

旅そのものを行ったのは今年の2月のことだったので、それから半年ほどが経ってようやく第一陣を公開する運びとなったのは、その”間隔”の空き方としては、間違いなく歴代1位です。

更新が碌になくても、定期的にアクセスしてくださる方々がいらっしゃったことは、管理者である私もよく把握しております。
そういった方々のご期待に沿えるよう、ゆっくりとではありますが、今回の旅日記は、最終的には必ずや完成させるという心づもりであります。



「47都道府県&日本縦断大紀行」の一部を公開 貫通扉 投稿日:2018年08月18日 23:50:05 No.365 【返信】

管理者用長らくお待たせ・・・していたのかどうか定かではありませんが(笑)、先ほど、DISCOVER どこかに新しい旅日記、「47都道府県&日本縦断大紀行」のTOP~6ページ目までを公開しました。

この旅についての詳しい説明は、当該旅日記のページの内容に譲りますが、今回の旅は、「学生時代の最後を飾るにふさわしい旅とは何なのか?」を徹底的に考え抜いた結果生まれた旅であり、
これまでに行ってきた旅の中でも断然に大きな規模と費用を誇ります(「予算という予算はない。見積もりではじき出された金額を稼ぎ出すまでよ!」という心持ちでいた旅であったため、本当に肥大化しました)。

いま、私は、社会人として、鉄道とはほとんど関係の無い会社(部署によっては、間接的に関与する仕事をしていないわけでもありませんが・・・)で、普通のサラリーマンとして働いています。
この旅に出たのも、もはや半年前のことであり、それを今更のように思い出しながら旅日記を書き続け、ここに至ってようやく6ページまでの公開に辿り着きましたが、
当時のことを思い出すと、「俺、なんて凄い旅をやったんだろう」、「このときの旅は本当に楽しかったな」、「楽しいことには楽しかったけど、自らの精神と身体を苛め抜く旅でもあったな」などと、様々な思い出が甦ります。

お金そのものは、学生時代に細切れに行っていたアルバイトから得ていたものを遥かに凌駕する金額を毎月得ていますが、いかに休みが多めの会社(手前味噌ながら・・・)といっても、その纏まり方や日数は、学生時代のそれには及びません。
もはや旅らしい旅もできなくなりましたが、今こうして学生時代とその旅を振り返ると、本当に「(旅人としては)恵まれた4年間だった」と思うものです。

忙しい合間を縫いながら、本当に地道に作っていく旅日記なので、全てが完成するのは相当先(少なくとも今年中は無理です)ですが、なんとか全編を作り上げられるように努力していきますので、”まったりと”お付き合いください。

(写真は今回の旅とは全く関係なし)





サンライズに栄光あれ ガンバレール9 投稿日:2018年08月10日 10:06:25 No.363 【返信】

10歳での、サンライズエクスプレス
のひとり旅を拝読し、感服しています。
あと10年早く生まれてたらなば、
ブルートレインに色々と乗れた
ろうにという気持ちがよく
わかります。東海道の富士
ロビーやカルテットまで
乗れた私は本当に幸せで
あったことに感謝します。
レイルマガジンに昨年、
掲載された寝台車の
大集合という絵には、
サンライズの横に

ベビーを描いてサンライズエクスプレス
の次世代が誕生してくることを願い
寝台列車達の将来、とくに
サンライズエクスプレスに
栄光あれと願い
作っています。

多忙な仕事を、控える朝に、
東京に到着の285系を、みると、
その日一日エネルギー源に、なりますね。


Re: サンライズに栄光あれ 貫通扉 投稿日:2018年08月13日 03:31:40 No.364
管理者用ガンバレール9さん、66.7‰へようこそ。

1995年生まれなりに数多くの夜行列車(と言っても、大方はサンライズ瀬戸・出雲号ですが・・・)に乗ってきた私の、人生で初めての夜行列車は、2006年1月に乗車したサンライズ出雲号(ソロ)でした。
それ以来、両親の実家が岡山ということもあり、サンライズ瀬戸・出雲号には深い縁を持つようになって、現在では、ノビノビ座席のヒルネ利用も含めれば、両列車には、合計で30回乗車しています。

”1995年生まれなりに”様々な夜行列車に乗ってきたものの、東海道・山陽本線を走るブルートレインに乗れなかったことは、今でも心残りです。
ロビー、カルテット、食堂車その他が連結されていたような頃とは言わないまでも、とりわけ2009年3月のダイヤ改正まで生き残っていた富士・はやぶさ号については、なんとか乗りようがあったのではないかと、未だに思い続けています。
生まれるタイミングばかりは、自分ではどうしようもないことなので、誰を恨んでもしようがないことですが、本当にあと10年、いやそれこそたった5年でも早く生まれていれば、また違う人生があったかもしれません。

1998年に登場した285系、1999年に登場したE26系を最後に、一般の利用者が普通に利用できる寝台車両は出ていません。
新たな寝台車そのものは、ななつ星の77系、トワイライトエクスプレス瑞風の87系、四季島のE001系で誕生していますが、これらは、ある種永続的な栄光が約束されたような車両群です。
そういった意味では、あくまでも一般向けに、あくまでもビジネスライクに任を全うする285系の方が、我々からすると、末永い存続と活躍を願いたくなるものかもしれません。

いま、私は、住処を神奈川県に移しています。、
現在は出社時刻がだいぶ遅くなったため、普段はそれを見かけることはありませんが、以前は、朝の通勤時によくサンライズ瀬戸・出雲号に遭遇していました。
ホームでは、「何やら珍しい電車が来たぞ」と注目する人もなく、ただあっという間に通過してしまうだけですが、私は、見かけるたびに「いずれまた乗ってやろう」、「そのために稼ぐぞ」と思ったものでした。





お久しぶりです 貫通扉 投稿日:2018年05月26日 20:29:25 No.362 【返信】

管理者用皆様、お久しぶりです。管理人の貫通扉です。

私もなんとか社会人になり、地元を離れて、4月から新天地(と言っても、以前と同じく関東ですが・・・)でひとり暮らしをしつつ生きています。

暇で暇でしようがないような、ゆる~い生活をしていた大学時代末期からは一転、平日は毎日5時起き(現在は研修中ですが、研修を行う事業所がちょっと遠い)という忙しく疲れる日々を送っている状況下では、とても鉄道趣味になど取り組んでいられません。

私の会社は休みが多いですが、とはいえ普段はせいぜい土・日が休みであるくらいですから、鉄道旅行に出るのも容易ではありません。
「ならばGWはどうだったのか?」と聞かれそうですが、GWはもはや何をする気にもなれず、実家でだらだらと過ごすだけでした。

当サイトの更新もすっぽかし、すっかり放置状態でしたが、本日、重い腰を上げて、約2か月半ぶりの更新を行いました。
といっても、更新に使った”材料”は、昨年11月に収録した車内放送であり、いかに「出かけていないか」が分かってしまうところですが・・・。

更新もなく、掲示板への書き込みもなく、すっかり消息不明状態が続いていましたが、私はきちんと生きています(笑)
ひとまず、そのご報告として。





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