明石の蛾達(YAMKEN)掲示板


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「明石の蛾達」の更新報告(2020/05/17) YAMKEN 投稿日: 2020年05月17日 14:14:08 No.48 【返信】

新しい出会いなどがあったわけではない、出来る限りのステイホームを守っている(実は無精でゴロゴロと)のである。
ネット上での情報が増えている。今まで不明だったものが何とかわかるようになってきている。
ということで、今回は過去を振り返り見直すことになった。

トップ蛾像
 第47代目 ヨツモンマエジロアオシャク ♀

今回の初物
 853種目 オオミノガ ♂+幼虫+蓑+蛹
 854種目 チャバネツトガ ?   不明蛾016より
 855種目 ウスイロネマルハキバガ ?  不明蛾067より
 856種目 フタテンホソバヒゲナガキバガ ? 不明蛾028より
 857種目 クロオビリンガ ♂
 858種目 ハチノスヒロズコガ ?
 859種目 ウバメガシハマキキバガ ?+幼虫+蛹+巣  不明蛾075より

羽化蛾達
 2007年6月  ウバメガシハマキキバガ
 5月  アカヒトリ、オオミノガ、ゴマフリドクガ、ヨツモンマエジロアオシャク

新しい試み
 明石の蛾達の表紙ページを飾っている蛾像は今回で47代目になります。今までのトップ蛾像たちを振り返って見れるようにしました。
 「トップ蛾像」で見れます。

写真は、ヒカゲチョウ の終齢幼虫。蛾達の幼虫に出会えぬまま疲れ切った目に飛び込んできた。
日本では蛾と蝶は別物のように扱われているが本来は同じ仲間・・・ということで連れて帰ることとなった。


追加です YAMKEN 投稿日: 2020年05月18日 01:17:26 No.49
今回の初物
 860種目 ヒメスジホソメイガ ?  不明蛾065より
 861種目 コマエジロホソメイガ ?  不明蛾083より
 862種目 マルバスジマダラメイガ ?  不明蛾086より

慌てて追加しました。



休眠明け、活動を何とか再開 YAMKEN 投稿日: 2020年05月04日 18:34:39 No.44 【返信】

私の諸事情により1年半余り活動を休止しておりました。
ここ及びMyHPを訪れられた方々にはご心配をおかけしたと思われお詫び申し上げます。
今まで以上の活躍は到底無理ですが相変わらずの無精者に更に無精を加えたものとなりますが今後ともよろしくお願いいたします。

早速とぼけたところの年賀状を・・・・。・・・何分にも年始の投稿になりますので・・・。


{明石の蛾達}の更新報告(2020/05/05) YAMKEN 投稿日: 2020年05月04日 20:19:46 No.45
早速ですが更新を・・・と思っても休眠のためデータがありません。
以前からの自己同定迷いがあったものの踏ん切りや、ポツポツと見つけた越冬していた幼虫たちくらいしかありませんのですが・・・。
丁度、新体系が2020/04/28に公表されていたので、これに沿うようにも修正しました。

トップ画像
 46代目 ビロードハマキ ♀

今回の初物
 850種目 エドカギバ ♀+幼虫+繭+蛹  思い切って自己同定
 851種目 キマダラテングイラガ ♂
 352種目 ウスイロテングイラガ ?  この2種類はテングイラガから分かれたもの

羽化蛾達
 2017年1月  エドカギバ
 3月  オオマエキトビエダシャク
 4月  キバラケンモン、ビロードハマキ

その他の更新
 クロフテングイラガ   テングイラガから変更
 クシナシホシオビコケガ  ホシオビコケガから変更
 ホソオビコマルハキバガ  ホソオビキマルハキバがから変更
 シャチホコガ科の11種類  亜科名の変更
 ヤママユ  幼虫の齢数を間違えていたので修正(生涯生態)

越冬していた幼虫たち
 左:オオマエキトビエダシャク・食餌植物で大人しく越冬していたが剪定され枝が切り落とされて
   近くのトイレの壁によじ登っていた。終齢での越冬であった。
 中:キバラケンモン・越冬態は若か中齢での集団であるのだがこれは終齢での単独であった。
   異例と思われる。
 右:アカヒトリ・これは通常の若か中齢での集団で越冬していた。


修正 YAMKEN 投稿日: 2020年05月04日 20:22:15 No.46
352種目 ⇒ 852種目
追加 YAMKEN 投稿日: 2020年05月06日 10:51:54 No.47
うっかりして忘れていたので追加しました。

ナカトビフトメイガ  幼虫+卵を追加



「明石の蛾達」の更新報告(2018/12/24) YAMKEN 投稿日: 2018年12月23日 22:22:32 No.41 【返信】

今年の更新は前回で終りの予定であったが12月に入って2種類のものが羽化してきてしまった。
年を越しての更新も何なのでこの2種類だけでの処理をすることにしました。
このため、データーの作成に余裕を持たせて12/24の更新日としてますが本日12/23に処理を終えてしまっている。
相変わらずトンチンカンをしている。年が変わっても変わらないだろうし益々ひどくなっているかも・・・・・。

トップ蛾像
 第45代目 ヨモギキリガ ♀
今回の初物
 ありません。きりが良い850種目で終えたかったのだが・・・。
羽化蛾達
 12月 チャエダシャク(少し遅め)、ヨモギキリガ(来春を待たずに)
その他の更新
 ヨモギキリガ ♀を入替、幼虫+蛹を追加

珍しい産卵形態
 殆どの種は産卵時に卵の共に出した粘着性の体液で葉っぱや枝に貼り付けていますが、カシワマイマイやブチヒゲヤナギドクガなどは
 幹の割れ目に産み付けた卵を体液で埋めて覆い隠し、マイマイガやオオトビモンシャチホコなどは卵の表面に体毛を貼り付けて覆い隠します。
 無責任なコウモリガは大量のサラサラの卵を空中散布していると聞いています。
 又、糸を出して使うのは幼虫態のみだと思っていましたが成虫にも糸を出すものがいると初めて知りました。
写真左:2018/07/18明石公園で捕獲した ナカトビフトメイガ の♀です。
    和名の由来は翅のナカ(中央)がトビ色だからと思われます。
写真中:2018/07/20←の♀の産卵2日後の長方向約0.8mm楕円形の卵です。産卵直後は左側に混ざっている白いのと同じです。
    注目すべきは卵が数本の糸にくっ付いているのです。糸を見えやすくするため緑の葉っぱをバックに
    していますが片端を持ち上げると全てくっ付いてきます。
    産卵現場を見ていないが、おそらく最初の糸をどこかに固定した後に少しづつ移動し糸に卵を絡めていたと
    思われます。
写真右:2018/09/29終齢にまで育った幼虫です。食餌植物の情報がなくどうかな?で与えたアベマキとクヌギの
    生葉で育てました。
    現在、繭の中で前蛹状態で越冬中です。MyHPでの紹介は無事に羽化を確認してからの予定としています。





「明石の蛾達」の更新報告(2018/11/18) YAMKEN 投稿日: 2018年11月19日 10:46:28 No.39 【返信】

今年は暑い日が長く続き体がバテバテ気味、本来の不精癖にも拍車がかかり外出も滞り気味に・・・。
それでも、少ない機会を利用して蛾達との出会いを細々と・・・・。
そんな中で、12~3年前にしてしまっている誤自己同定に気が付いた。MyHPだけであれば良かったのだが参照利用の多いサイトにまで影響をしてしまっておりご迷惑をかけているのでここでも報告と共にお詫びを申し上げます。

トップ蛾像
 第44代目 クヌギカレハ ♂
今回の初物
 847種目 ヒメマダラマドガ ♀+♂+幼虫+巣  マダラマドガと誤同定していたものです。
 848種目 チビマダラマドガ ♀+幼虫  これを調べていて誤同定に気付きました
 849種目 クヌギカレハ ♂+幼虫+繭+蛹
番外編
 ミカエリソウノメイガ ♂+幼虫 姫路市夢前町産
羽化蛾達
 8月追加 チビスカシノメイガ、チビマダラマドガ
 9月   ホソトガリバ
 10月   ミカエリソウノメイガ
 11月   クヌギカレハ、ハマオモトヨトウ
その他の更新
 マダラマドガ ♂を入替  ヒメマダラマドガを誤同定していたため総入替
 ハマオモトヨトウ ♂を入替、幼虫+蛹を追加
 ホソトガリバ ♂+蛹を追加、繭を入替
 ヒルガオハモグリガ 幼虫を入替

お詫びと訂正報告
 蛾達と接する同好の方達の多くが参照されているサイト「みんなで作る日本産蛾類図鑑」に私の誤同定によって マダラマドガ に登録されている ヒメマダラマドガ の写真類(左側)です。 
 申し訳ございません。ご注意ください。
 ついでに某サイトを参照し教えて頂いた近似他2種との見分け方です。
マダラマドガ(中央):前翅中央の茶帯が中央付近で外側に突出する(赤矢印)。
ヒメマダラマドガ(左側):前翅中央の茶帯が後縁寄りで外側に突出する(赤矢印)。
チビマダラマドガ(右側):前翅中央の茶帯は直線的で後翅の濃淡は前半後半共同じで変わらない(青丸印)。





ヒロバウスグロノメイガについての情報 自由研究ガールの母 投稿日: 2018年08月12日 21:28:36 No.30 【返信】

はじめまして、こんばんは。

長野県在住で、只今自由研究で蛾の幼虫について調べている小学生の母です。

突然ですが、失礼致します。

自宅の裏庭を散策中に、クルミの木の下で葉巻状のものを発見し、持ち帰って開いた結果、添付画像にあるような幼虫が入っていました。

幼虫の特定に際し、手持ちの図鑑にこれは!と思う有益な情報がなく、頭を抱えておりましたところ、貴殿のサイトに出会い、ようやく特定に至る手懸かりを得られ、感激した次第です。

が、やはり知識に乏しく、いまいち自信を持てない状態です。

幼虫の風貌や巣?の形状からして、恐らくヒロバウスグロノメイガではないかという結論に至ったのですが、いかが思われますでしょうか?

また、ヒロバウスグロノメイガであった場合、貴殿のサイト以外に余り情報が無いようなのですが、実物を観察する以外にどういった方法で調べることが効果的でしょうか?

無知な者が不躾に変なお願いをして申し訳ありませんが、もしよろしければご教授頂けますと非常に有り難いです。

以上、どうぞ宜しくご検討頂きますようお願い致します。


Re: ヒロバウスグロノメイガについての情報 YAMKEN 投稿日: 2018年08月20日 06:23:32 No.32
お返事が遅くなり申し訳ありません。
お尋ねの幼虫については私にも断定はできないのですが ヒロバウスグロノメイガ ではないように思われます。
一応調べてみましたが候補として ホソミスジノメイガ がいますが私も幼虫にはまだ出会えていませんので不確かなものです。
私の場合、余程の形態、食餌植物、生態に特徴があるものでしか幼虫態での種の特定はできませんので何とか飼育を続け羽化させた成虫から判断することが多いのですがそれでも判らないものが多くいます。
図鑑をお持ちのようですがどのようなものですか?。私も最近知り購入した 小学館のNEO「イモムシとケムシ」¥2000円税抜 が未だならお奨めします。
出版社は「3歳から高学年まで」を売り文句にしていますが見た限りとんでもなく「高校生から準専門家まで」通用する廉価の図鑑です。

余りお助けにならない返事で申し訳ありませんが、お子様よりもお母様の方が大変でしょうが頑張ってください。
Re: ヒロバウスグロノメイガについての情報 自由研究ガールの母 投稿日: 2018年09月10日 06:55:12 No.37
お忙しいところ返信下さいましたのにも関わらず、お返事が遅くなりまして申し訳ありませんでした。貴重なご意見をありがとうございます。

その後ですが、あれから2週間ほどで糞と糸で編まれたカプセル状の繭のなかで蛹になったようで、さらに二週間ほどたちますが特に動きはありません。
というわけで、夏休みの研究としては、ひとまず観察完了となりました。このまま越冬していずれ羽化するものと思われますので、娘と共に成長を見守ろうと思います。
ご紹介頂いた図鑑、まだ手にしておりませんので、早速リサーチしてみます。
ありがとうございました。



「明石の蛾達」の更新報告(2018/08/28) YAMKEN 投稿日: 2018年08月28日 06:03:32 No.34 【返信】

今回は今まで保留にして溜め置いていたものを見直してみました。
・・というのも価格に似合わない素晴らしい図鑑を手に入れ不明であった幼虫達が判明したり迷いがあったものの後押しが得られたからである。
成虫との出会いがまだであるため保留状態のものも数種類いる。

トップ蛾像・今回の初物
 ありません
羽化蛾達
 8月 チャノコカクモンハマキ、プライヤハマキ
その他の更新
 アカバキリガ 変異体(幼虫)を作成
 アトスジグロナミシャク 幼虫+蛹を追加
 ベニフキノメイガ 変異体(幼虫)を作成
 ハガタクチバ 幼虫を追加
 ハスオビエダシャク 幼虫+蛹+卵を入替
 ホソバトガリエダシャク 幼虫+蛹を追加、変異体(幼虫)を作成
 カバエダシャク 幼虫+蛹を入替
 クロメンガタスズメ 蛹を入替、変異体(幼虫)を作成
 クロオビフユナミシャク 蛹を追加
 クロスジフユエダシャク 蛹を追加
 ミサキクシヒゲシマメイガ 幼虫+蛹を入替
 ムクツマキシャチホコ ♂+蛹を追加
 オオクシヒゲシマメイガ 幼虫を入替
 プライヤハマキ 幼虫+蛹を追加、♀を入替
 シロオビフユシャク 蛹を追加
 シロトゲエダシャク 蛹を追加、変異体(幼虫)を作成
 トビモンオオエダシャク ♀+卵を追加、幼虫+蛹を入替
 チャオビフユエダシャク 蛹を追加、幼虫を入替

成虫は似ているが幼虫は異なる種、又はこれの反対の種は幼虫を飼育羽化させたり♀から採卵し孵化飼育すれば判別をすることができますが、幼虫成虫共に極似しているものは成虫の交尾器を調べることになりますが素人曲がりの者にはできないことです。
そこで特徴として現れる僅かな違いを見つけだすことになります。
一例として オオクシヒゲシマメイガ と ミサキクシヒゲシマメイガ がですが、観察例が僅かのため確実でないことを承知おきください。
幼虫(終齢幼虫におけるものです)
 オオにはありませんがミサキには頭の後(矢印部分)に白い帯があります。
 ※亜終齢まではどちらも頭は黒色でミサキの白い帯もあまり明確でないようです。


続けて、成虫の場合 YAMKEN 投稿日: 2018年08月28日 06:24:31 No.35
成虫(♂による例ですが♀も同じようです)
 前翅の内横線と外横線間の淡色帯の幅(矢印間)
 オオはほぼ同じで後縁に向かってやや細くなり、ミサキは後縁に向かって急速に細くなっています。
 ※淡色帯に現れる褐色紋の明瞭さもあるようです。





誰なんだろうか? YAMKEN 投稿日: 2018年06月08日 00:03:32 No.19 【返信】

幼虫から育てたのが羽化してきた。ホソガ科である。
「みんなで・・・」で絵合わせしてみれば ツツジハマキホソガ がそっくりであるが・・・。
問題は幼虫から育てたことによって成虫の絵合わせでは決定できなくなっている。
ツツジハマキホソガは名前の通りツツジ類の葉っぱを巻いた巣を作っている。
この幼虫は、ヌルデで葉っぱを巻いた巣を作っていた。
ヌルデでは ヌルデハマキホソガ がいるが翅の色模様が全く違っている。
ヌルデではもう1種 ホシヌルデハマキホソガ がいるようだが情報が得られず確かめられない。

成虫 2018/05/19 室内羽化
幼虫 2018/05/10 終齢のようでヌルデで育った


続けてその他の形態 YAMKEN 投稿日: 2018年06月08日 00:11:27 No.20
巣 2018/05/05 ヌルデに作られていた
繭 2018/05/13 ケースの角にも作られていたがこれは葉上に作られたもの
蛹 2018/05/14 繭から取り出したもの


Re: 誰なんだろうか? Acleris 投稿日: 2018年07月22日 03:13:22 No.22
こんにちわ。学研の標準図鑑の解説を読んでみました。
ヌルデなどのウルシ科を食すホソガでこの模様を持つものは
ヌルデハマキホソガ、マツムラハマキホソガ、ホシヌルデハマキホソガの3種があります。
ただ、3種ともに貴画像のタイプから全体に黄色っぽくなる変異があるそうで斑紋での同定は困難で交尾器の観察が必要、などと書かれてました。
なおいずれも秋型(越冬型)は全体暗褐色を帯びた地味な模様になります。
該当部の画像を添付しますがそれぞれに同程度の色彩変異があるのであまり参考になりません。


ありがとうございました。 YAMKEN 投稿日: 2018年07月27日 07:05:42 No.23
大変ご面倒をお掛けして申し訳ありません。連日の暑さでバテテしまいお礼が遅くなりました。
一応、私なりには ネルデハマキホソガ で処理し頂いた情報を基にしたコメントを付け加えようと思います。
増々、標準図鑑の必要性を感じていますが中々手が出せません。

何時も助けて頂きありがとうございます。感謝感謝です。
誤タイプ YAMKEN 投稿日: 2018年07月27日 09:47:36 No.24
ネルデハマキホソガ ➝ ヌルデハマキホソガ
ヌルデハマキホソガ幼虫? BABA 投稿日: 2018年08月06日 22:17:53 No.26
はじめまして。ときどき参考にさせていただいております。

先日、これと同じヌルデ の葉をみつけ中から幼虫を見つけました。YAMKENさんが採取したものと
同じと思いますがいかがでしょうか?よろしくお願いします。


お返事が大変遅れました YAMKEN 投稿日: 2018年08月10日 17:57:18 No.27
遅れてすみません。お名前はオチャタテムシさんのサイトでよく伺っております。

おそらく同じ種であろうと思われます。私は自己責任同定で判断していますが Aclerisさんからの情報であります通り私にはできない交尾器確認を行わねば確定できないようです。

写真は採取日(05/05)のもので5体ほど採取して個別管理をしていませんので上のと同一とは限っていません。


ありがとうございます。 BABA 投稿日: 2018年08月12日 16:22:36 No.28
写真を添付下さり、ありがとうございます。
やはり成虫の交尾器の確認をしなければいけませんか。

近々ブログに記事にしようと思います。差し支えなければYMAKENさんのページを紹介させてください。
よろしくお願いします。
またしても、お返事が遅れました YAMKEN 投稿日: 2018年08月20日 06:58:33 No.33
MyHPを紹介して頂けるようでありがとうございます。
頼りにならないHPですがよろしくお目買いします。



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