画像掲示板


| トップに戻る | ワード検索 | フォトアルバム | 管理用 | ▼掲示板作るならRara掲示板 |

Name
E-Mail
Title
URL
FileUP
Key (英数字で8文字以内)
Color

こんばんは ととろ 投稿日:2018年06月30日 18:22:40 No.424 【Home】 【返信】

takkyさん
  ここもお世話になります。さて、「鳴門市は10月28日、同市瀬戸町中島田の島田小(休校)を発着点とする『なると島田島ハーフマラソンwith吉本新喜劇』を、昨年に続いて開催する。28日、大会プロデューサーを務めるお笑い芸人の間寛平さんがコースを試走し、魅力を語った。間さんは約2時間かけ、コースに指定されているウチノ海沿いや鳴門スカイライン、堀越橋、小鳴門新橋などを走ったり、車で回ったりした。」とのことです(昨日の徳島新聞ニュースより)。





こんばんは ととろ 投稿日:2018年06月28日 19:41:46 No.423 【Home】 【返信】

takkyさん
  ここもお世話になります。さて、「皇太子さまが27日、県南部の地震津波碑などを視察するため、空路日帰りで徳島県を訪問された。皇太子さまは民間機で徳島阿波おどり空港に到着。海部郡美波町の由岐駅ぽっぽマリンで、飯泉嘉門知事らの出迎えを受けた。同町では、正平16(1361)年に起きた正平南海地震の犠牲者を供養するために建てられた国内最古の地震津波碑とされる『康暦の碑』を訪問。皇太子さまは昨年、水と災害に関する国連の会合でのビデオ講演でこの碑を取り上げており、碑文や碑面の状況などを興味深そうに観察し、持参のカメラで撮影していた。碑について説明した同町文化財保護審議会の酒井勝利副会長によると、碑を次世代に伝えていきたいと話すと、皇太子さまは『それはいいことですね。ここへ来られて良かった』と述べたという。同じく正平南海地震の犠牲者を供養したものとされ、近くに建つ『貞治の碑』も視察。牟岐町の牟岐大震潮記念碑や南海震災記念碑のほか、海陽町が15年9月に建設した津波避難タワー(同町宍喰浦)なども見学した。皇太子さまは、人の生活に不可欠な水にまつわる問題を長年研究しており、その一環として、津波による被害の歴史と防災の現状を学ぶために来県された。」とのことです(今日の徳島新聞ニュースより)。





こんにちわ~ 魚心 投稿日:2018年06月28日 15:52:36 No.422 【返信】

ホヤカリーという植物の葉は
ハート型です~
世界で通じるロゴマークですね。





こんにちは ととろ 投稿日:2018年06月26日 14:57:04 No.421 【Home】 【返信】

 takkyさん
  ここもお世話になります。さて、「下半身不随で車椅子生活を送りながら、ピアノを学ぶ森兼翔子さん(32)=徳島市八万町上福万=が26日、東京都内で開かれる障害者と一般音楽家合同のチャリティーコンサートに、インターネット中継で出演する。大きな演奏会への出演は初めてという森兼さんは『緊張すると思うけれど、技術よりも音の表現に気を付けて演奏したい』と意気込んでいる。7歳の頃から近所のピアノ教室に通った森兼さんはピアニストを目指し、徳島文理大短期大学部音楽科ピアノコースに進学。卒業後もピアノ教室でレッスンに励んでいたが、20歳の時に事故で下半身不随になった。しかし幼い頃の夢を捨てきれず、車椅子での生活を送りながらもレッスンを継続。そんな姿が、障害者を対象にしたピアノ演奏会を開く主催団体の目に留まり、今回の出演につながった。現在は徳島文理大で月1回、ジュゼッペ・マリオッティ同大音楽学部長から指導を受けている。マリオッティ学部長は『彼女はすごく勉強家。ハンディを感じさせない繊細で力強い演奏をするので、演奏会への出演は全く心配していない」とエールを送る。コンサートでは、ベートーベンのピアノソナタ『テンペスト』を独奏する予定。森兼さんは『人が生きていく上での苦しみが込められた曲。本番では、そんな思いを共感してくれるような演奏をしたい」と話した。チャリティーコンサートは東京・渋谷のホールで行われる。12月に米国である障害者による国際的ピアノ音楽の祭典「第4回アンハードノート・ピアノパラ」(実行委主催)のアピールが目的で、森兼さんのほか、ピアノパラに出演する障害者ら約50人がステージに上がる。」とのことです(昨日の徳島新聞ニュースより)。





こんにちは ととろ 投稿日:2018年06月24日 17:56:50 No.420 【Home】 【返信】

takkyさん
  ここもお世話になります。さて、「徳島新聞社は、7月24日の『とくしま藍の日』に合わせ、『藍ある暮らし』をテーマにした写真を会員制交流サイト(SNS)インスタグラムで募っている。投稿写真の一部は、同日発行の徳島新聞朝刊別刷りの藍特集で紹介する。募集するのは、日常生活の中にある『徳島の藍』の写真。徳島新聞の公式アカウントをフォローし、撮影時の状況が分かるコメントとハッシュタグ『#藍ある暮らし』を付けて投稿する。写真は自ら撮影したものに限り、撮影禁止場所で撮った写真や、被写体に撮影および公開の許可を得ていないものは不可。詳細な規定は徳島新聞のホームページに掲載している。7月初旬までに投稿された写真の一部を紙面で紹介する。掲載する場合は、氏名などの確認のため、徳島新聞記者から連絡する。規定はウェブを『徳島新聞』『藍ある暮らし』で検索。問い合わせは編集委員室<電088(655)7276>。」とのことです(昨日の徳島新聞ニュースより)。





こんにちは ととろ 投稿日:2018年06月22日 16:10:07 No.419 【Home】 【返信】

takkyさん
  ここもお世話になります。さて、「江戸時代の塩づくりの仕組み伝える国指定文化財『福永家住宅』(鳴門市鳴門町高島)が一般公開された」とのことです(今日の徳島新聞ニュースより)。その動画もあります。

  https://youtu.be/RmNeFijrBmI





こんにちは ととろ 投稿日:2018年06月20日 15:36:01 No.418 【Home】 【返信】

takkyさん
  ここもお世話になります。さて、「徳島市出身の作家で僧侶の瀬戸内寂聴さん(96)が17日、京都市の寂庵で法話の会を開いた。95歳で出した句集が賞を取ったことを例に『人は死ぬまで何が起こるか分からない。諦めては駄目』と、全国から集まった160人を勇気づけた。寂聴さんは昨年、初の句集『ひとり』を『出版社に迷惑を掛けられない』と自費出版したところ予想以上に売れ、今年2月に星野立子賞を受けたことを紹介。『この年になって俳句で褒められるとは夢にも思わなかった。死ぬまでにもう1冊句集を出して、お葬式に来てくれた人にあげようと思っている』と笑顔を見せた。」とのことです(6月/18日の徳島新聞ニュースより)。





<< | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | >>

記事No: 削除キー:

Powered by Rara掲示板
掲示板管理者へ連絡 | 新着投稿をメールで受け取る | この掲示板を支援する