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こんにちわ~ 魚心 投稿日:2018年06月28日 15:52:36 No.422 【返信】

ホヤカリーという植物の葉は
ハート型です~
世界で通じるロゴマークですね。





こんにちは ととろ 投稿日:2018年06月26日 14:57:04 No.421 【Home】 【返信】

 takkyさん
  ここもお世話になります。さて、「下半身不随で車椅子生活を送りながら、ピアノを学ぶ森兼翔子さん(32)=徳島市八万町上福万=が26日、東京都内で開かれる障害者と一般音楽家合同のチャリティーコンサートに、インターネット中継で出演する。大きな演奏会への出演は初めてという森兼さんは『緊張すると思うけれど、技術よりも音の表現に気を付けて演奏したい』と意気込んでいる。7歳の頃から近所のピアノ教室に通った森兼さんはピアニストを目指し、徳島文理大短期大学部音楽科ピアノコースに進学。卒業後もピアノ教室でレッスンに励んでいたが、20歳の時に事故で下半身不随になった。しかし幼い頃の夢を捨てきれず、車椅子での生活を送りながらもレッスンを継続。そんな姿が、障害者を対象にしたピアノ演奏会を開く主催団体の目に留まり、今回の出演につながった。現在は徳島文理大で月1回、ジュゼッペ・マリオッティ同大音楽学部長から指導を受けている。マリオッティ学部長は『彼女はすごく勉強家。ハンディを感じさせない繊細で力強い演奏をするので、演奏会への出演は全く心配していない」とエールを送る。コンサートでは、ベートーベンのピアノソナタ『テンペスト』を独奏する予定。森兼さんは『人が生きていく上での苦しみが込められた曲。本番では、そんな思いを共感してくれるような演奏をしたい」と話した。チャリティーコンサートは東京・渋谷のホールで行われる。12月に米国である障害者による国際的ピアノ音楽の祭典「第4回アンハードノート・ピアノパラ」(実行委主催)のアピールが目的で、森兼さんのほか、ピアノパラに出演する障害者ら約50人がステージに上がる。」とのことです(昨日の徳島新聞ニュースより)。





こんにちは ととろ 投稿日:2018年06月24日 17:56:50 No.420 【Home】 【返信】

takkyさん
  ここもお世話になります。さて、「徳島新聞社は、7月24日の『とくしま藍の日』に合わせ、『藍ある暮らし』をテーマにした写真を会員制交流サイト(SNS)インスタグラムで募っている。投稿写真の一部は、同日発行の徳島新聞朝刊別刷りの藍特集で紹介する。募集するのは、日常生活の中にある『徳島の藍』の写真。徳島新聞の公式アカウントをフォローし、撮影時の状況が分かるコメントとハッシュタグ『#藍ある暮らし』を付けて投稿する。写真は自ら撮影したものに限り、撮影禁止場所で撮った写真や、被写体に撮影および公開の許可を得ていないものは不可。詳細な規定は徳島新聞のホームページに掲載している。7月初旬までに投稿された写真の一部を紙面で紹介する。掲載する場合は、氏名などの確認のため、徳島新聞記者から連絡する。規定はウェブを『徳島新聞』『藍ある暮らし』で検索。問い合わせは編集委員室<電088(655)7276>。」とのことです(昨日の徳島新聞ニュースより)。





こんにちは ととろ 投稿日:2018年06月22日 16:10:07 No.419 【Home】 【返信】

takkyさん
  ここもお世話になります。さて、「江戸時代の塩づくりの仕組み伝える国指定文化財『福永家住宅』(鳴門市鳴門町高島)が一般公開された」とのことです(今日の徳島新聞ニュースより)。その動画もあります。

  https://youtu.be/RmNeFijrBmI





こんにちは ととろ 投稿日:2018年06月20日 15:36:01 No.418 【Home】 【返信】

takkyさん
  ここもお世話になります。さて、「徳島市出身の作家で僧侶の瀬戸内寂聴さん(96)が17日、京都市の寂庵で法話の会を開いた。95歳で出した句集が賞を取ったことを例に『人は死ぬまで何が起こるか分からない。諦めては駄目』と、全国から集まった160人を勇気づけた。寂聴さんは昨年、初の句集『ひとり』を『出版社に迷惑を掛けられない』と自費出版したところ予想以上に売れ、今年2月に星野立子賞を受けたことを紹介。『この年になって俳句で褒められるとは夢にも思わなかった。死ぬまでにもう1冊句集を出して、お葬式に来てくれた人にあげようと思っている』と笑顔を見せた。」とのことです(6月/18日の徳島新聞ニュースより)。





こんばんは ととろ 投稿日:2018年06月18日 20:50:58 No.417 【Home】 【返信】

takkyさん
  何時もお世話になります。さて、「徳島県は18日、2月に66歳で亡くなった小松島市出身の俳優大杉漣さんに対し、県表彰「特別功労賞」を贈ることを発表した。7月2日に県東京本部で贈呈式を行い、飯泉嘉門知事が妻の弘美さんに表彰状と記念品を手渡す。県は『バルトの楽園(がくえん)』や『人生、いろどり』といった徳島を舞台にした映画作品への出演や、サッカーJ2・徳島ヴォルティスへの熱心な応援などを挙げ、『常に深い郷土愛を持って、徳島県の活性化に尽力していただいた功績をたたえる』と贈呈理由を説明している。特別功労賞は、県民栄誉賞に次ぐ県表彰の特別表彰。これまでに5人と1団体が受賞している。」とのことです(今日の徳島新聞ニュースより)。





こんばんは ととろ 投稿日:2018年06月16日 23:55:47 No.416 【Home】 【返信】

takkyさん
  何時もお世話になります。さて、「大相撲の横綱稀勢の里関らが所属する田子ノ浦部屋の合宿が15日、徳島市の徳島文理大で始まった。朝稽古が公開され、文理大生や小学生、幼稚園児ら約1300人が拍手と歓声を送った。土俵は体育館中央に設けられた。けがのため7場所連続で休場した稀勢の里関と、5月の夏場所を休場した大関高安関は、稽古の最後に土俵に上がった。稀勢の里関は大声を出して気合を入れながら、豪快な寄り切りや押し出しで11戦中9勝した。満足そうな表情を浮かべ『素晴らしい環境で精神的にもいい稽古ができた』と語った。子どもたちとの記念撮影では笑顔を見せた。合宿は同大OBが田子ノ浦部屋と親交が深いことから実現した。17日まで行われ、最終日は一般公開される。」とのことです(昨日の徳島新聞ニュースより)。





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