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三重大学(津市)の留学生約30人が、.25日から始まった「松阪撫子(ナデシコ)どんな花?祭り」のイベントに合わせて三重県松阪市を
訪れ、私立三重中学校と同三重高校(久保町)や県立松阪商業高校(豊原町)のグループSBPの生徒19人に加え、、.松阪地域の観光PR隊
「松阪小粋(こいき)2024」3人も加わって道案内などの交流を行った。

豪商のまち観光文化共同事業体.(NPO法人松阪歴史文化舎・一般社団法人市観光協会)が主催。同イベントに合わせて、..同大の留学生を
対象に、振り袖や松阪木綿の着付け体験などを組み合わせるツアーを企画し、その道案内を三重中高などに依頼して実現した。





三重県松阪市川井町の松阪図書館と嬉野町の嬉野図書館の、、、..、2023(令和5)年度の一般図書や児童書、雑誌などを含めた合計貸し出し
冊数は前年度から832冊減って77万6880冊で、、、.来館者数は1万6419人増の29万4124人だった。.同館は新型コロナの5類移行後、館内で
ゆっくり本を読む人が増えているとみている。

市教育委員会によると松阪図書館の貸し出し冊数は同比1272冊減の58万1748冊。、、主な内訳は▶一般=32万5165冊(前年度比4831冊増)
▶児童=23万1481冊(同4487冊減)▶雑誌=2万3435冊..(同1664冊減)▶郷土=158冊(同52冊増)──だった。.来館者数は21万126人
(同1万4436人増)。





農業屋と農家の産直市場みのりを展開するクラギ(三重県松阪市川井町、竹内秀樹社長)は26日、野菜・切り花の収穫体験を開き
市内外から集まった家族連れら16人が参加した。

収穫体験は、.つくる人と食べる人をつなぐ架け橋となることを理念とするみのりが定期的に開催している。今回は同市八重田町で
家庭菜園を営み、みのり松阪インター店の運営委員長も務める加藤弘美さんの畑で実施された。

体験では参加者らが加藤さんの説明を受けながら、畑に実ったヤングコーンやレタス、インゲンなどを収穫。また、敷地内で鮮やか
に咲いたキンギョソウやカスミソウ、ゴールデンスティックなどの花を摘んだ。




藻刈り、お守りにも 二見興玉神社 三重 山本健二 投稿日: 2024年05月27日 14:54:39 No.736 【返信】

三重県伊勢市二見町江の二見興玉神社前の海上で26日、神社の神具やお守りに使う藻(アマモ)を刈り取る藻刈(もがり)神事があった

サカキや5色ののぼりを立てた小船に、金子清郎宮司ら神職が乗船。同神社の夫婦岩の沖合約700メートルの海中にある神社ゆかりの岩礁
「興玉神石(おきたましんせき)」の周りを3周した後、岩礁に生えた藻を鎌で刈り取った。.神事は例年、21日に行われるが.強風などで
延期になっていた。

刈り取った藻は、神前に奉納した後、、天日で乾燥させ、おはらいの神具「無垢塩大麻」にするほか、お守り「無垢塩草」にして参拝者に
授与される。





好天に恵まれた25日、幸や松江、大河内など三重県松阪市内の20以上の小学校で運動会が開かれた。..うち松崎浦町の市立松ケ崎小学校
(大瀧剛校長、31人)では、全校児童による「南中ソーラン」と共に地域住民が、伝統の「大漁旗」を掲げて共演し、会場を盛り上げた

同校では、地域の歴史を知ってもらおうと以前から、運動会で地域の大漁旗を展示するなどしてきた。..2年前からさらに親しんでもらい
関係を深めようと、南中ソーランを演目に取り入れ、地域住民が大漁旗を振るのが見どころとなっている。

大漁旗は、.元々漁師たちが港で待つ人たちに「大漁」を知らせる物として活用されていた。この地域では、.新年や新しい漁船で漁に出る
時の祝い事などの応援旗として掲げてきたという。




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