はげちゃんとすてきな仲間たち


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愛犬と朝の散歩 HOLDON 投稿日: 2020年08月09日 06:10:08 No.991 【Home】 【返信】

さて、今日ははげちゃんの愛犬と朝の散歩です。
締め切りぎりぎりで退院されても手を抜かず投稿していただきましたよ。

うっとり・・・この弦楽四重奏、はげちゃんのエッセンスが込めれられていますね。
いつものように拍子も調もテンポも曲に合う変化。
ゆたりとした三拍子は朝の爽やかさを感じます。
少し弾む四拍子にもやさしさと爽やかさが。
もっと弾んでもはげちゃん流。
お題のテーマもそれぞれの拍子で巧みに表現されています。
手を抜かず打ち込まれた弦には心が篭っておりますねぇ。
これからもまだまだ期待できそう!
それにしてもこの犬ちゃん、上品で優しく愛らしく素直なんですね~
犬ちゃんは飼い主の鏡と言われておりますね。
やっぱりね~

次回もお待ちしておりますね!


[1] とわちゃん 投稿日: 2020年08月09日 09:48:32 No.992
どんな時も手を抜かれず、丁寧な曲作りをされるはげちゃんですよね。
今回入院生活が多かったので、この曲の大半は病室で作られたのですよね。
音出しもなく、4パートものハーモニーをイメージしながら作られるのは、さすがだなって思います。この曲の第一印象が、やっぱりお散歩風景でした。ワンちゃんとの様子が目に見えます。これからもどうか体力を落とされないように、お散歩大好きなワンちゃんと遊んであげて下さいね。4日ほど前から体調を崩されているとお聞きしています。はげちゃんのことなので、なんとかお返事をしなくちゃ!とか無理をされないようにお願いしますね。
[2] 辻基夫 投稿日: 2020年08月09日 10:39:35 No.993
小曲が次々に現れるこういう曲は、すっかりはげちゃんの得意分野になりましたね。
脈絡があるわけではない日常の流れに沿えば、音楽はもともとこういう風に移ろっていくものかも知れません。
そして、お題が現れるところは、とても懐かしい感じを受けました。
散歩の途中で昔の思い出の場所が目にとまり、「ああ、あれは…」と足を止めたりしますよね。そういう感じです。
いい曲でしたよ。

曲の大半を病室で作ったんですか?! 全くそういうことを感じさせない、健康的な曲でした。
[3] U-Ma 投稿日: 2020年08月09日 19:47:02 No.994 【Home】
爽やかな朝の風景ですね。
いつものはげちゃん節に、コロコロと表情を変えるところ(しかもそれが上手く繋がっている)のもはげちゃんらしいです。
そしてなかなかしっかりした弦楽四重奏。
これの大半を病室で創られた!? それはすごい。
次も期待しています。無理なさらない程度にね。
[4] はげちゃん 投稿日: 2020年08月09日 20:10:20 No.995
皆さま、皆様にコメントしないのに、すてきなコメントをありがとうございます。
皆様のすてきな曲は、コメントはできなかったけど、しっかりと聴かせていただいています。

実は、数日前から、突然身体中の力が抜けちゃって、物が持てない、歩けない、布団から立ち上がれない、起きていられない状態なんです。

それで、介護保険で電動ベッドを入れてもらって、シャワーもヘルパーさんにいれてもらってる状態です。
一日中寝ている状態です。
急になんなんでしょうねえ????
やっぱり、ALSのせいなんでしょうねえ。

筋肉もどんどん溶けて、体重も47kgになっちゃいました。
曲づくりはなんとか続けたいので、今後ともよろしくお願いします。

指に力が入らなくて、ここまで文字打つのに、一文字、一文字打って二日かかりました。
[5] 茜音 投稿日: 2020年08月10日 00:38:27 No.996
無理なさらず、どうぞお体を大事にしてください。
[6] HOLDON 投稿日: 2020年08月10日 06:41:40 No.997 【Home】
決して無理をせず、大事なことだけがんばってください。
言葉だけで申し訳ないですが、
みんなは応援し、
祈っております。



エスリンゲンの古城 HOLDON 投稿日: 2020年08月08日 06:16:46 No.985 【Home】 【返信】

さて、今日は辻基夫さんのエスリンゲンの古城です。

なんと見事な交響詩!
こんなにすばらしいオーケストレーションをたった13パートで表現されるなんて驚きです。
SD90で聞いたときは各パートの音がくっきりと出ていて辻基夫さんらしいなぁと思っていたのですがオーディオで聴くとまったく違いました。
特に管楽器の使い方がうまくそれぞれの個性に合わせたフレーズに感心しました。
ピッコロのところ、最高。
また弦の厚み!
交響詩と言えば民族派的なイメージも強いですが「交響詩の父」はフランツ・リストだったでしょうか。
ドイツといえば交響曲ですが、曲名が「交響曲第5番」とか無感情的。
交響詩は絵画的。
そういえば辻基夫さんの曲はどれも絵画的ですね。
時に印象派だったり・・・
今回は特に古城が目に浮かびました。
みなさんもぜひオーディオでどうぞ!


[1] とわちゃん 投稿日: 2020年08月08日 09:14:14 No.986
エスリンゲンをネットで調べてみました。カラフルな町並みが現れて
まぁ素敵(*´∇`*)行ってみたいです。
曲は、この美しい街の歴史にある様々な戦いなども表されているのでしょうか。
壮大な世界観ですねー
素晴らしい表現力に聴き入りました♪
[2] 辻基夫 投稿日: 2020年08月08日 11:53:35 No.987
HOLDONさん、とわとわさん、ありがとうございます。

<HOLDONさん
シベリウスの分厚いサウンドを真似しようと思って作り始めたという動機があります。
ホンの一部分ですが、なんとか分厚さは出せたのではと思っています。
また、おっしゃる通り交響詩的な(物語的な)フレーズがけっこう耳に入ったかも知れません。
ピッコロ部分をほめて下さり嬉しいですよ。流れるように消えるように、苦心した所です。

<とわとわさん
エスリンゲンという町はドイツ最古のワイナリーやドイツ最古の薬局などが現役で残っているらしいです。一見の価値ありですね。
曲は、特別なイメージをもって作り始めたわけではないのですが、響きを厚くしようとは思っていました。
エンディング部分が、上昇的にわりあいカラフルにできたおかげで、大きい感じが出せたと思います。
[3] U-Ma 投稿日: 2020年08月08日 13:36:01 No.988 【Home】
後期ロマン派・国民派の交響詩ですね。
短めではありますが、風景画としての性質の他、歴史や戦いなど、色々な要素が織り込まれているように感じました。
オーケストレーションもしっかりしていて、特に木管楽器の使い方が上手いと思いました。
これ、ドイツとか北欧のオーケストラで聴いてみたいです♪

で、聴き終わってからエスリンゲンの画像を検索しました。
歴史のありそうな、素敵な町ですね。
[4] 茜音 投稿日: 2020年08月08日 18:37:07 No.989
ストリングスが入っているんでアレですが、遠い昔(w)の高校時代、
吹奏楽コンクールや定期演奏会で、クラシック曲を演った時のことを思い出しました。
重厚かつ厳かな感じが、あの夏の日を運んできました。
[5] 辻基夫 投稿日: 2020年08月08日 22:26:18 No.990
U-Maさん、茜音さん、ありがとうございます。

<U-Maさん
ソナタ形式などの構成力がほとんどないので、「音楽要素」とでも言えそうなものに頼っています。
いろんな旋律を散りばめるとか、音の重なりをおもしろがるとか、楽器の特徴を生かすようにするとかです。
ほめて頂いた木管は、SC88Pro音色に助けられている面が大きいです。

エスリンゲンは、要塞跡への道に案内板ひとつないそうです。観光客に過度に親切でないところがいいですね。

<茜音さん
遠い昔?であっても、楽器経験がある人は本当にうらやましいです。
私には「吹奏楽コンクール」というだけでもすごいと思えるのに、そのほかに「定期演奏会」をやっていたなんて、夢のようですよ。
そちらで放送されているかどうかわかりませんが、日曜朝の「子ども音楽コンクール」を聴くのがちょっとした楽しみになっています^^



Limonata HOLDON 投稿日: 2020年08月07日 06:19:30 No.978 【Home】 【返信】

いよいよ佳境に入ってきましたね。
今日は友馬さんの、Limonata です。

レモネードって何なのだろうと思ったのですが平たく言えばラムネでしたか(笑)
友馬さんが言うとこんなお洒落になるんですなぁ。
子供だった遠い昔、風呂屋で飲んだラムネ、忘れられないですねぇ。あの爽快感。
と思って聞くとほんと爽快感が。
テーマを一拍休みでなく頭から出ることで疾走感が増します。
リズムの疾走間が爽快感につながります。
SD90で聞くとソプラノサックスの音色が硬いですがオーディオでは柔らかく爽やかですね。
いつもドラムのバスドラムは両足でないと踏めないくらい高度ですがこれも疾走感を増幅させます。
何より右のE.Pianoのリズム!
これも驚きです。
SD90では少しやかましいですがオーディオではすごく自然。
大体バッハのフーガってあのごじゃごじゃ感(失礼)が心を打つのですね。
友馬さんのはちゃんとフーガになっていなくとも雰囲気はきっちりと。そこがうまい!
すごく面白かったです。
でもアクセントが難しく、そばで弾かれると自分のパートが演奏不可能に陥りそう(汗)


[1] とわちゃん 投稿日: 2020年08月07日 07:33:14 No.979
レモナータは何語かしら?
言葉の響きだけでも優しくなりますね。友馬さん独特の安定感の中に、まるでレモネードの中に飛び込んだような、爽やかな香りや音色が弾け渡ります。暑さを忘れさせてくれる、とても気持ちの良い曲でした(*^^*)
きっとこの爽快感の中には、いろんなテクが仕込まれているのでしょうね♪
さりげなく溶け込んでいるバッハのエッセンスも面白いなって思いました。
こんなレモネード、飲んでみたいわ☆
[2] 辻基夫 投稿日: 2020年08月07日 11:40:44 No.980
たいへん軽やかな曲でした。スッキリしましたよ。
中間部の旋律は超有名ですが、「おお、アレだ、アレだ、え~と」みたいになってしまい、自分の歳を再認識させられるハメになりました(笑)
きっちりしたベースと、2つのエレクトリック・ピアノが非常にいい効果を出していると思います。
[3] U-Ma 投稿日: 2020年08月07日 21:29:24 No.981 【Home】
皆様ありがとうございます。
レモネードはレモン果汁に蜂蜜などで甘みを加え、冷水で割った物。
ラムネは炭酸なので微妙に違いますが、ラムネの語源がレモネードであることは間違いない。
で、私がイメージしたのも実はラムネ。
なのにLimonata(リモナータ)なんてイタリア語でごまかしてます。

>HOLDONさん

ラムネは子供の頃よく飲みました。ビー玉を押し込む瞬間はわくわくしましたよ。
ソプラノサックスはExpの調整は最小限にして、アタックタイムを少しだけ後ろにずらしました。
アルトやテナーと違って、ソプラノは大袈裟な強弱変化はしない方が良いような気がします。
右のエレピは・・SSWの機能を使って簡単に入力♪ フーガのテーマは苦し紛れです。

ところであのバスドラム、高度なふりして、実は2連打なら私にもできます
(正確にはン十年前、高校時代にはできました)。
3連打以上だとかなり難易度が上がるようです。

>とわちゃん

ってことで、リモナータはイタリア語です。
イメージはラムネなのですが、何となくオシャレにしてみました。
ま、何より爽快感を感じて頂けて嬉しいです。
この曲に仕込まれたテクはですね、
ソプラノサックスのExpはMIDIプラグインのストリングス、
右のエレピはアルペジエーターで入力し、Velはランダム機能で変化を付ける、
といった、手抜き、もとい、SSWの機能を上手く利用するテクです♪

>辻基夫さん

すっきりして頂けて何よりです。
ありますね。あれ? この曲何だっけ? っての。
それどころか同僚の名前もすぐに出てこなくなったり・・。
YAMAHAのこのデチューンしたエレピの音色は、アタックがソフトでうるさくなりすぎないところが好きです。
ベースはいつかチョッパーを使ってみたいのですが、結局今回も、いつもの安定した感じになってしまいました。
[4] 茜音 投稿日: 2020年08月07日 22:21:24 No.983
中間部のお遊び(?)が、オッという感じでw
メロディーラインは安定のU-Ma節で、大体私が好むU-Maさんの過去作品をイメージさせてくれます。
[5] U-Ma 投稿日: 2020年08月08日 00:02:49 No.984 【Home】
茜音さん、ありがとうございます。
苦し紛れに使ったフーガの主題が、結構面白い効果を出したようです。
曲作りはもう、大体パターン化してしまってます。
よく言えば私らしいですが、たまには脱却するようなのも創ってみよう・・
と思いつつも、いつものようになっちゃいますね♪



あなたの傍に HOLDON 投稿日: 2020年08月06日 06:40:54 No.973 【Home】 【返信】

今日は二日目、とわとわさんの作品です。
そうそう、はげちゃんは確か「あいうえお」順でしたか?
「高齢の...もとい」では投稿順だったのでお許しください。

さて私の感想を。
いやー、甘い!!!
幸せに包まれた様子がいきなり奏でられて・・・・
旋律はもちろんシンプルなストリングスが幸せ感を増幅させておりますね。
中間のピアノはもう「歓喜」。
女性しか書けない曲なんでしょう。
ところがあっと言う間に・・・・
ほんと「あっ」という声が聞こえたような・・・・
その後はヴィブラフォンとハープ、これもシンプルノートで。
これ、もう傍じゃない気がしました。
すいません、思ったこと正直に書かせていただきます。
怒らないでね~~~
抱っこされて寝ちゃったのでは???
私も遠い遠い昔、あったようななかったような。。。。
いい歳をして官能的な雰囲気に負けて恥ずかしい思いです(汗)


[1] 辻基夫 投稿日: 2020年08月06日 11:27:58 No.974
長調短調が交互にやってきて、気持ちの落ち着かなさ(?)が出ているようでした。
前半はとわとわさんには珍しく、唱歌のように単純な旋律と和声で、ちょっとびっくりしました。
最後、締めの一音、私だったら1小節前のB音で終わっていたでしょう。F#で終わらせて、余韻が出ていましたよ。
う~ん、この抱っこ感、誰でしょうねぇ…その謎も余韻です(笑)
[2] とわちゃん 投稿日: 2020年08月06日 12:33:58 No.975
>HOLDONさん
まぁ、色っぽいイメージで聴いて下さってありがとうございます
(*^▽^*)
きっとHOLDONさんご提供のお題がそうさせたのですよ♪
抱っこですか。
ふむふむ、そんなことがあったようななかったような(笑)

>辻さん
ありがとうございます。
あはっ(^◇^;)
気持ちの落ち着かなさですか?情緒不安定だったかしら(笑)
おっしゃる通りメロディーが単純なので、長短が揺れるのも面白いかなと♪
それにしても辻さんまで抱っこ感とは!
さてと、どなたを抱っこしようかしら^^
[3] U-Ma 投稿日: 2020年08月06日 20:59:52 No.976 【Home】
優しいお母さん、ですね。
絵本を読んであげていたら突然起き出して走り回り・・でもそのうち疲れて眠ってしまう。
そしてお母さんも、いつの間にか眠りに・・って印象でした。
特に曲の閉じ方が秀逸でした。
とわちゃんはキラキラしたピアノ曲の印象がありますが、こういうのも良いですね♪
[4] とわちゃん 投稿日: 2020年08月06日 22:00:27 No.977
>友馬さん
ありがとうございます。
ヘェ〜お母さんかぁ(*´∀`*)
なるほどです。そういう光景が見えてきました♪
そういえば、いつも子供より先に寝ていたような‥(笑)
[5] 茜音 投稿日: 2020年08月07日 22:16:16 No.982
優しさと安らぎ…かな。幼かった頃が懐かしい。

ああ、歳喰ったんだなと。



心のままに~子守歌 HOLDON 投稿日: 2020年08月05日 06:35:27 No.968 【Home】 【返信】

さて、いよいよ始まりました!
今日からお待ちかねの感想会です~

はじめに。
やっぱり我がSD-90音源を中心に聴かせていただきますね。
前回、よ~し! と気張りすぎた感がしたので今回はできるだけすっきりと、を心がけますね(笑)

ということで、今日は茜音さんです♪
ぎっくり腰を患ってのお母様のお世話、大変なこどだと察します。
ぎっくり腰は昨年私も引越し前になってしまって大変でした。
あれは日薬しか無い・・・
お大事にしてくださいね。
そんな中のご投稿ご苦労様でした。

今回感心したのは三拍子曲が多かったことです。
この曲はその中でもとても素直な流れだと思いました。
二小節だと少し引っかかるので4小節単位にして落ち着いた旋律にしておりますね。
少々驚いたのは管楽器が一つもなく、それだけでなく旋律系では「琴」を除いてファンタージックな音色ばかり。
琴によって輪郭をしっかりさせようとされたのでしょうね。
SD90では琴が少し目立ちすぎたかもしれませんが全体の響きが大変良く(厚く)心が落ち着く流れで素直に聴けました。
4拍子になっても少しリズム的になりますが シンコペもアフタービートも抑えて落ち着いた流れになっておりますね。
もしかしてお世話をしているお母様にお聞かせしたのでしょうか。


[1] とわちゃん 投稿日: 2020年08月05日 09:38:26 No.969
冒頭の琴とファンタジアで奏でる音色が印象的でした。いい音ですね♡
拍子が変わる前の6小説のハーモニーは独特ですね。
そこで曲想も変わるのですが、自然に繋がってお上手だなぁと思いました(*^^*)
腰をお大事になさって下さいね。
[2] 辻基夫 投稿日: 2020年08月05日 10:57:59 No.970
普段は添え役にまわりがちな音色が主役級として活躍する曲ですね。
あまり使わない音色をいくつも混ぜていて、おもしろかったです。
「とくに和風をねらった」のではない感じではありますが、琴の奏でる旋律が素朴でいい。
前半後半がもともと別曲だそうですが、つなぎ具合が自然で、違和感はまったくないです。
[3] 茜音 投稿日: 2020年08月05日 21:17:13 No.971
感想ありがとうございます。
いろいろとスケジュール的にどたばたしそうだったので、
今回は逃げ切り態勢をとったのですが、ぎっくり腰に見舞われる始末…。
一昨日あたりからやっとこさまともに歩けるようになりました。

こんな返しでごめんなさい。
明日明後日あたりも、母の件でちょっと忙しそうです。
[4] U-Ma 投稿日: 2020年08月05日 22:28:57 No.972 【Home】
前半の落ち着いた感じと、時折現れるちょっと不思議な和声、
後半の和風ポップ的な素直な流れ。
その対比が面白かったです。
そして、音色の組み合わせも絶妙ですね。

腰、お大事に。



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