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無題 二宮損得. 投稿日:2017年04月14日 18:34:54 No.772
  なぜ、「国民の命と暮らしを守る万全の態勢」を整えると言いながら、国内では秋田県のどこかで避難訓練めいたことを一度やったきりなのか考えてみた。 

 たぶん、冷酷非情なこの国の政府と自民党の指導者は、憲法改正を一気に進めるための千載一遇のチャンスととらえているのかもしれない。国内に、北のミサイルが飛んできて、多少の犠牲を出したとしても、それによって国民が国際社会の厳しい現実に目覚めてくれれば勿怪の幸い。憲法九条なんかを後生大事にしていたおかげで、北の攻撃から守れなかったと。責任は9条を守ろうなんて主張していた連中の責任だ。 そのような展開こそ最も望ましい事態、というのが本音にあるからこその無作為なのではあるまいか。





無題 二宮損得. 投稿日:2017年04月14日 15:16:44 No.771
軍人は戦争したがる習性本能持っている。これをセーブするのがシビリアンコントロール。ただし裸の王様がトップに立つと抑えは効かない。トランプの周囲を専門家ががっちり固めているからうまくやっている? そこが一番危ない話ではないか。どんなことをやっても、責任は自分のせいでなくなる。 戦前の天皇制の致命的構造欠陥を振り返ってみればわかるはず。/特大]




無題 二宮損得. 投稿日:2017年04月14日 15:04:35 No.770
アメリカには[原爆まで落とされながら、そのアメリカの手助けをして、核戦争に参加する? こんな国に誇りを持てだと? 何が同盟国だ。/特大]




無題 二宮損得. 投稿日:2017年04月14日 15:00:38 No.769
トランプとキム、北朝鮮とアメリカ合衆国、まったく同じ穴の悪魔。ナチの毒ガス収容所は施設に集めて行った大虐殺。今回の危機が現実になれば、アメリカの爆弾も北の爆弾も半島全体をホロコーストの野外収容所にしてしまう話し。ナチスのヒトラーどころではない。こんなことを許したら人類の恥だ。こんなことも止められない人類であれば、地球上に存在する意味はまったくない。ハブやサソリや毒蜘蛛にも劣る。 何が霊長類だ大ばか者。/特大]




無題 二宮損得. 投稿日:2017年04月14日 14:46:38 No.768
アメリカはアフガニスタンで超大型爆弾を使用したと発表。なんの為? 北朝鮮への警告としたら、とんでもない話だ。なぜ ネバダ砂漠でなくてアフガン? そんなとてつもない大型爆弾を私用すれば、市民も戦闘員も区別できるわけがない。無差別的な殺戮行為、シリアの毒ガスしようと本質的に変わるものではない。シリアの子供の命も、アフガンの子供の命も、アメリカの子供の命も、北朝鮮の子供の命も、同じようにかけがえのないもののはず。


  テレビを見ていると、これは一体なんだと思う。戦争への危機感も全く稀薄。  
 メディアの退廃も、無責任も、人道に対する無自覚も、最悪ではないか。大ばか者と言う自覚もない。 自分の子供家族が火に焼かれ吹き飛ばされる様を想像してみろ。

 今必要なのは戦争への怒りのはず。





無題 二宮損得. 投稿日:2017年04月14日 13:18:20 No.767
車社会に後れを取って、社会インフラのリストラもほったらかして、都市計画も、農地と住宅地と工業用地と商業地とまるで豹がらジグソーパズル。親たち尻拭いを子供たちがさせられているのさ。そもそもベトナムの子がなんで松戸なんぞで命を落とさなっきゃなんなかったのだ。桜が咲いて、麗しき日本? バカッタレが。特大]




無題 二宮損得. 投稿日:2017年04月14日 12:56:26 No.766
 テレ朝のスクランブルワイドはもう少しまともなキャスティングを考えたほうがよろしい。 個性の強いキャラは絵になるということにしても、建てつけだけモダンなお化け屋敷みたいだ。 遠藤誉も相当な専門家だけれど、末延先生もかなりの骨董品お化けだ。 口を拡げたふくべ細工のような印象だったが、時々変なしっぽまで出す。

 今日は千葉県松戸市の誘拐事件に関連して、老人ホームの茶話会での戯言並みのコメントをしていた。小学校の集団登校が流行らなくなってきた背景にあるものが、保護者世代の個人主義の浸透戸いう認識らしい。まるで集団登校でなかったのが不幸を招いたとでもいうような、古き良き時代への郷愁まで滲んでいた。

 末延先生、あなたはPTAの立ち番や子供の送り迎えをやったことがあるのですか。都会と田舎の差はあるにしても、交通環境が様変わりして、結構子供たちも登下校には苦労が多いのです。親たちのハラハラドキドキは昔の比ではないのです。

 集団登校の集合場所に集合するために、遠回りして余計な場所を通ったり、いずれにしてもそこまでは一人一人の独り道。集団登校の上級生といってもに子供が子供を引率する、ある意味交通戦争の戦場の道。子供にこどもの命を預けるような話でしょうが。しかも、下校は下校で状況は変わる。更に地域差や社会環境の差があるので一概には言えないにしても、集団登校は万能ではないくらい、元、新聞記者なんだからわかって頂戴よ、というところですな。

 /特大]





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