日本神霊学研究会勝手に応援掲示板


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隈本確神霊会長先生が帰天なされましたが、聖の親様の功徳を未来につなげる仲間で語り合いませんか。アンチは絶対出入り禁止です。
あと無神論の方や、他の宗教の方の批判もうけつけない方針です。
けんかとか無い方向で。
とにかく、日神会と隈本正二郎二代目会長先生を勝手に応援しましょう。

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自己浄霊は神霊治療の基本 渡り鳥 投稿日:2019年01月14日 07:24:44 No.6816 【返信】

s様、おはようございます。渡り鳥です。

あ様のスレッド「あなたの求めるものはなんだ? 」が長くなりましたので、新しいスレッドを立てさせて下さい。あ様、何卒御了承下さい。

s様の御投稿No.6815のフォローです。

>今日は、散歩中に腰が痛いのに気が付きました。(中略) 霊流を3度くらい
流したら痛みがなくなりましたので、聖の親様に感謝した次第です。

>(前略) こんなふうに
体の具合の悪いところをさっと治すことができれば、よいのでは
ないでしょうか。こうなれば、他者浄霊の習得も早いと思います。

素晴らしいアドバイス有り難うございます。自分で体験し確認しながら浄霊のSkill(知識と技術)を向上させていくのが、一番の早道ですね。

浄霊の対象が自分か他人かの違いがあるだけで、自己浄霊の経験値が高いと、他者浄霊の時も相手の浄霊の状況が自分の体感として分かる気がします。

この渡り鳥は気功の経験がありますので、それを基に推測しているのですが。

そう言えば、s様も気功の御経験がありましたね。

気功は、古くは「吐納導引」と呼ばれていました。

「吐納」とは呼吸と想いを使って気を出し入れすることで、「導引」とは特定の部位に気を導き入れることだと思います。

この「吐納導引」という概念は、神霊治療(浄霊)に役立つと思いますが、いかがでしょうか。

>地球神にお祈りしたら、随分と足が軽くなってふらつきも
なくなりました。

なるほど、足下のことは地球神様に祈られるのですか。

日月の神示に、「御土(おつち)は有り難く踏ませて頂けよ」と書いてありますので、気が付いたらそのようにすることもありますが、地球神様に御祈りすることまでは思い付きませんでした。

>段差もないのに、躓くことがときどきあるくらいです。

大変ですね。どうぞお気を付け下さい。

今気が付いたのですが、車を運転するお年寄りの方の、ブレーキとアクセルの踏み間違いによる暴走事故がたまに起こりますが、もしかしたら、御本人が思っているほど、踏み変えの時に足が上がっていないのかもしれません。

個人タクシーの運転手さんは、法人と違ってお年寄りの方が多いようですが、ハンドルを抱き抱えるようにして運転していることが多いです。

これでは足が上がりずらいですので、ちょっと怖いなと思います。運転は教習所で習った、正しいドライビングポジションでお願いしたいと思います。


s 投稿日:2019年01月14日 23:04:38 No.6817
渡り鳥様、こんばんは、sです。

>浄霊の対象が自分か他人かの違いがあるだけで、自己浄霊の経験値が高いと、
他者浄霊の時も相手の浄霊の状況が自分の体感として分かる気がします。

そのとおりです。そこが言いたかったわけです。

聖の親様の霊流は、気功の気と似たところがあります。違いは、気功は
人や自然の気を主として出し入れするのに対して、聖の親様の霊流は、
超神霊からのエネルギーであるところです。当然、聖の親様の霊流のほうが
精妙な波動です。

気功法で習得した手で感じる方法では、どちらもそれほど変わらない様に
感じてしまいますが、胸中で感じ取ると明らかな違いがわかります。

「吐納導引」については、私はそれほど詳しくありません。なので、ある程度、
推測ですが、エネルギーの出し入れとしては、どちらも似たような感覚だと
思います。違いは、気功の気の流れの方が気体のような流れに近く物質感が
あるのに対して、超神霊のエネルギーは流れというよりも、完全にエネルギーと
いう感じで、光や電磁波のような感覚です。入ってくるのも瞬時で、出るのも
瞬時というふうに私は感じています。

>もしかしたら、御本人が思っているほど、踏み変えの時に足が上がって
いないのかもしれません。

それはあるかもしれませんね。歩いていても若いときのように足が上がって
いないのがよくわかります。地球神様にお願いすると足が軽くなるのは、
エネルギーを送っていただけているのではないかと思っています。地球神様は
やさしいですね。
渡り鳥 投稿日:2019年01月15日 06:55:13 No.6818
s様、おはようございます。渡り鳥です。

この渡り鳥は、気功の経験から推測しただけなのですが、気と超神霊エネルギーは、次元(波長)が全く異なるのですね。

ただ同じエネルギーなので、人間から見たら似ているように思えますが、神様から見たら似て非なるものである、と解釈しておいた方がいいのかもしれませんね。

>違いは、気功の気の流れの方が気体のような流れに近く物質感が
あるのに対して、超神霊のエネルギーは流れというよりも、完全にエネルギーと
いう感じで、光や電磁波のような感覚です。入ってくるのも瞬時で、出るのも
瞬時というふうに私は感じています。

大変勉強になります。この渡り鳥は「吐納導引」は、あくまで概念と技術ということに留めておきます。

以前s様が仰った事だと思いますが、気は幽体的なエネルギーなのかも知れませんね。

物質世界と超神霊世界の媒体が気の世界、と言う解釈の仕方はいかがでしょうか。

>歩いていても若いときのように足が上がって
いないのがよくわかります。

本当にお気をつけ下さいませ。

足は頭から一番の遠いので、神経の情報伝達に、タイムラグが生じる可能性もあるのかもしれません。

武道や茶道でいう摺り足は、畳や板の間なら良いのですが、路上は見えない凹凸がありますので、御用心下さい。

この渡り鳥の近所に、リタイアした方がよく散歩しているのを見かけますが、その方は歩きながら時々後ろ向きになって、後ろ歩きをしています。

たぶんその方独創の老化防止法だと思いますが、ひっくり返りそうで危ないです。

まあ、適度な緊張感を持つのは老化防止に役立つと思いますし、見ているとヒヤヒヤしますので、周りの人にも老化防止効果があるようです。

御土を有り難く踏ませて頂くことは、地球神様に対して御祈りと感謝をしていることになるような気がしますが、いかがでしょうか。
s 投稿日:2019年01月15日 22:59:57 No.6819
渡り鳥様、こんばんは、sです。

気功で扱うエネルギーは、動植物や自然などの比較的、低次元の
エネルギーが多いようです。超神霊の波動とは、比較にならない
と思います。

>御土を有り難く踏ませて頂くことは、地球神様に対して御祈りと
感謝をしていることになるような気がしますが、いかがでしょうか。

十分なっていると思います。地球神様との交流は、若い人には、
あまり必要がないかもしれませんが、交流することにより、地球神様の
エネルギーをいただけそうです。

特に、高齢で足元がおぼつかなくなってきたら、行うとよいと思います。
足がアシストされるような感じです。
渡り鳥 投稿日:2019年01月16日 06:39:03 No.6820
s様、おはようございます。渡り鳥です。

気功のエネルギーは、当たり前ですが、超神霊エネルギーよりも格段に格も力も劣るのでしょうね。

気功の経験がある人は、一度その知識を捨て去った方がいいのかもしれません。それに囚われると神の道(天界道)の進歩が阻害されるかもしれませんので。

日神会の浄霊法の習得の過程で、その人にとって必要な知識は、必要な時にまた出てくると思います。

この宗教渡り鳥も、過去の信仰について、日神会の御教えの立場から随分再解釈していますが、だいたいこんな感じでやっているようです。

この渡り鳥は昨日、いつもやっているヴィパッサナー瞑想の歩行瞑想法に、「御土を有り難く踏ませて頂く」という要素を添加してみたところ、地球神様からエネルギーを戴けたようです。

>足がアシストされるような感じです。

本当にそんな感じですね。

御土と言っても路上ですのでアスファルトの上なのですが、道路の下から、透明な清らかな輝きが放射されているのを心が感知しました。

もともと肉体の成分は、地球神様が下さったのですから、若い人もどんどん地球神様のエネルギーを戴いた方がいいと思います。

美容や健康や、頭脳を含む身体能力の向上効果が期待できそうです。

聖の親様は天界、地球神様は大地の神様であるのなら、人間は天地の子とも言えると思います。

そもそも天地という概念は、もう古くて時代遅れなのではないでしょうか。

これは天動説時代の世界観であり、現代人のほとんどは、天空の上には宇宙があり、大地は球体で宇宙の中に存在することを知っています。

聖師教様は御著書の中で、「天界(神聖界)」と標記なさっていますが、本当は大霊界最高神霊界の呼び方を「神聖界」になさりたいのかな、と拝察していますが、いかがでしょうか。



あなたの求めるものはなんだ? 投稿日:2019年01月09日 12:55:04 No.6803 【返信】

みささんこんにちは
こんな事を書くとまた、反論がくるかな?
あちこちで「すごい会員」が噂になってますね
私よく使う「ご立派会員」ですね
別にそれがいい!とか悪いとか判断する立場ではないですのですが
いつも想う そろそろ気づいて欲しい

あなたの求めるものはなんですか?
地位 名誉 財産ですか?

それ以外にありませんか?
隣人と楽しくお話したり幸せにする希望はありませんか?

あなたの求める神の世界とはどんな世界ですか?

私事ですが、今年の目標は
肉体と頭脳を切り離す祈りをせよ!です
訓練のして サウナに入り汗びっしょり流す
でも出ない 瞑想する
夏の涼しい木陰で美しい花を描きひたる
熱さを忘れる・・・
そして、祈る

本当に肉体はろくな考えを発想しない

心だけが肉体を越える

日常の出来事がそんなに大切ですか?
(大切だけど)

地位名誉より大切なものがありませんか?


投稿日:2019年01月09日 14:23:31 No.6804
追記
あなたはあなたの人生をしっかり歩んでいらっしゃる
卑屈になる必要はない
https://youtu.be/-D0DJ59K7qo
s 投稿日:2019年01月09日 23:08:14 No.6805
あ様、こんばんは、お久しぶりです。

「すごい会員」ですか。日神会にもいるらしいですね。
私は、そのような儀式の日に行ったことがないので、知りませんでした。
通常の日には、現れないのかなと思います。

三善三愛の心をモットーとしている日神会の会員として、どうなのかな、
という違和感がありますね。行動に謙虚さが見られないようで、
ちょっと残念に思いました。

地位も名誉も死んだら持っていけないのに、なぜ、こだわるのでしょうね。

渡り鳥様、こんばんは、sです。

スレッドが違いますが、こちらにコメントします。

>復活後のイエス様や、中国の神仙である呂洞賓(りょどうひん)師のような
感じかな、と思いました。

中国の仙人というのは、随分、すごいことをやるようですね。
物を移動(テレポート)させたり、時間を操ったりというのを聞いたことが
あります。確かに物理法則を超越しています。

>日月の神示は、大霊界の大改革の実行者側の直言ですので、予言と違い、
こうなるよではなく、こうするよだそうです。

ちょっとネットで読んでみましたが、こうこうするから、それまでにしっかり
やっておきなさい、という感じですね。世間に受け入れがたいものをよく
残したものだと思います。

日月の神示は、かなりハードランディングという感じですが、なんとか
ソフトランディングはできないものかなと思います。
聖師教様や聖の親様に期待してしまいますね。
渡り鳥 投稿日:2019年01月10日 06:54:51 No.6806
あ様、s様、おはようございます。渡り鳥です。

あ様、お久し振りです。御投稿有り難うございます。

フォローが遅くて申し訳ありません。

この渡り鳥はスマホしか持っていないので、バッテリーや通信量(契約は月3Gだけ)の残量とにらめっこして使っていますので、あまり掲示板は見られません。今は充電器につながっているので、バッテリーは心配ないですが。

何卒御理解いただけますよう御願い致します。

あ様が呼び掛けている「あなた」とは、この渡り鳥のことなのかな、と思いましたが、s様のコメントを拝見しますと、儀式に参加されている方のようですね。

そんなすごい方がいらっしゃるのですか。この渡り鳥など、まだまだ小者です。

この渡り鳥がこの応援掲示板に固執するのは、ここが日神会の名前を冠にした応援掲示板だからです。

この渡り鳥の投稿が、ちゃんと応援になっていれば良いのですが。

日神会の御教えから逸脱しないように気を付けながら、バックアップのつもりで、他の宗教の教えを引用したりしています。

日神会は天界(神聖界)直結の道ですが、他の中間的な宗教の御教えにも、真理が含まれているはずですので、場合によっては、日神会の御教えの理解の助けになることがあります。

本来なら日神会の会員数は、国内だけでも100万人はいけると思うのですが、まだ時節が到来していないのでしょうか。

万(よろず)神々様といえども、超神霊様はなかなか分からないのかなと思います。

ましてや、今まで好き勝手やって来た邪悪霊にとっては、まるで会社に監査が入ったようなもので、恐慌状態なのかも知れません。

この渡り鳥は、妨害に挫けず、何とか今日この日まで信仰を守って来ました。これからもずっとそうしていきたいと思います。

s様、おはようございます。

中国の高度な神仙の中には、白日(びゃくじつ)昇天なさった方もいらっしゃるそうです。

イエス様の昇天とよく似ており、洋の東西で似たような伝承があるのは、ファンタジーとは言い切れないものを感じています。

s様も日月の神示をネットで御確認なさいましたか。wikipedia はほとんど内容をカバーしていますね。

改心すれば大難を小難に棒引きしてくださいますので、ハードをソフトにすることは不可能ではありませんが、今の人間は中々難しいのかもしれませんね。

しかし、私共には聖の親様がいらっしゃるのですから、この課題をクリアするのは、比較的簡単だと思います。

会報を拝読いたしますと、会員も、聖師教様や聖の親様から、期待されているようですよ(会員は職員と同じということで)。

この渡り鳥はまだ未熟者ですが、是非御期待に応えられるよう、頑張りたいと思います。
s 投稿日:2019年01月10日 23:06:55 No.6807
渡り鳥様、こんばんは、sです。

>あ様が呼び掛けている「あなた」とは、この渡り鳥のことなのかな、
と思いましたが、s様のコメントを拝見しますと、儀式に参加されている
方のようですね。

私が思うには、日神会の儀式に参加していて、古参なのか寄付の金額が
多いのかわかりませんが、態度が大きいように見える方だととらえて
いました。それで、あのようなコメントを書きました。

>この渡り鳥がこの応援掲示板に固執するのは、ここが日神会の名前を
冠にした応援掲示板だからです。

そういうわけだったのですか。しっかり応援になっていると思います。

>本来なら日神会の会員数は、国内だけでも100万人はいけると思うのですが、
まだ時節が到来していないのでしょうか。

日神会のよさが十分にわかってもらえず、本当に残念です。日神会を
スルメに例えると叱られそうですが、かめばかむほど味が出るという気が
します。奥が深い、ものすごく深いと思います。よさがわかるのに人に
よっては、数年かかる場合もあるので、今の時代、なかなか受け入れられない
のではないかと思います。
渡り鳥 投稿日:2019年01月11日 06:22:22 No.6808
s様、おはようございます。渡り鳥です。

三善三愛の御教えは、本当に大切ですね。

この渡り鳥は、自分の人間としての尊厳は大切にします。自分の魂の親様に関わると思いますので。

しかし、自負心や自信自体は悪くはないと思いますが、それがすぐ傲慢に結び付いてしまうのが、悪い癖だと思います。

これは、この渡り鳥が生まれ育った人間社会の間違った風潮が、脳に刷り込まれたもののような気がします。

エラくなるとイバれるので、自分もイバりたいからエラくなろうとするのでしょうかね。

スマホのニュースアプリでコラムを読んだのですが、会社の偉い人についている秘書さんの人物観察によると、ライバルを蹴落とせる人間が出世するそうです。

この渡り鳥は出世していませんので、よく分かりませんが。

この渡り鳥の投稿が、応援になっているとの御感想、有り難うございます。嬉しく思いますし、ホッといたします。

自分は応援しているつもりでも、人から見たらそうは見えないのでは、単なる自己満足に過ぎませんから。

>日神会のよさが十分にわかってもらえず、本当に残念です。

本当にs様の仰る通りですね。

この渡り鳥も、入会後4年半経ちましたが、以前の信仰心では通用せず、自分の中に新たに日神会への信仰心を再構築しなければなりませんでした。

日神会は、新しい神様が切り開いた新しい道ですので、伝統をいくら探しても出てくるはずないのですが。

しかも、日神会は神話や伝承に依存していませんので、まだ世間一般には、受け入れる素地が出来ていないのかもしれない、と考えています。

やはり、日神会の神霊治療(浄霊)は、まことの神様との出会いのチャンスだと思います。

この渡り鳥も、早く他者浄霊儀式会員になって、神霊治療(浄霊)が出来るようになりたいです。

この渡り鳥の実力不足で快癒させられなくても、少しでも回復できれば、この渡り鳥を信じて、日神会の先生方の浄霊儀式を受けてくれるかも知れません。
s 投稿日:2019年01月11日 23:09:36 No.6809
渡り鳥様、こんばんは、sです。

私の経験では、出世する人というのは、渡り鳥様が投稿された
ライバルを蹴落とせる人間というほど、えげつなくはなく、
残業も厭わず、前向きに仕事ができる人だと思います。

私の場合は、イヤイヤ管理職には、なりましたが、残業を積極的に
やるほうではないし、偉くなってよい仕事をしようという気概も
なかったので、それ以上、出世することはなく終わりました。
エラくなってイバることが苦手な性格です。

>この渡り鳥も、早く他者浄霊儀式会員になって、神霊治療(浄霊)が
出来るようになりたいです。

早く受けられるといいですね。ただ、毎日の自己浄霊をしっかりやって、
経験を積んでいれば、正式な他者浄霊を習ったときに早く習得して、
使いこなせるようになります。自己浄霊はすべての基本なので、
しっかりと命がけでやるよう心がけるとよいと思います。
渡り鳥 投稿日:2019年01月12日 07:27:22 No.6810
s様、おはようございます。渡り鳥です。

>私の経験では、出世する人というのは、(中略)残業も厭わず、前向きに仕事ができる人だと思います。

なるほど、さすがはs様です。昇進したことの無いこの渡り鳥では分からないことでした。

命令することと、リーダーシップをとることは、まったく違うような気がしました。

スマホのニュースを見ていたら、ある外国のメーカーのCEOは、従業員から、人に多くを要求し自分は多くをもらっている、と思われていて、全然人望無いみたいです。

以前、あ様が仰ったように、まずいい仕事をすることが大切なのですね。よく祈りよく働け、ですね。

正直、頑張ったらそれなりの報酬も期待してしまいますが、将来のことを考えると、多少生活にゆとりを持てる程度は欲しいなと思います。

>私の場合は、イヤイヤ管理職には、なりましたが、残業を積極的に
やるほうではないし、(後略)

管理職は大変ですからね。部下の面倒見なければいけませんし、上からはプレッシャーかけられるし。

でも部下としては、上司が率先して残業しないで帰宅してくれないと、帰りづらいですので、残業を消極的にやる上司が理想です。

>エラくなってイバることが苦手な性格です。

とても良い御性格だと思います。

どこかで読んだのですが、優れたリーダーは、上意下達式独裁者よりも、控えめなタイプのリーダーの方が業績が上がるようです。

部下が生き生きとしてくるのでしょう。控えめなリーダーは、自分のスタッフのポテンシャルを、充分に引き出すことが出来ると思います。

s様にもう少し野心があったら、もしかすると社長になれたかも知れませんよ。

>自己浄霊はすべての基本なので、
しっかりと命がけでやるよう心がけるとよいと思います。

まったく仰る通りです。自分を救えないのに、他人を救える道理はありませんよね。

この渡り鳥、しっかりと心得ました。アドバイス有り難うございます。

今の他者浄霊儀式は、会員同士で浄霊し合うようです。

あなたの浄霊は、ぜんぜん効果ありません。

なんて言われたら、この渡り鳥ずいぶんヘコむだろうな、と思います。

せめてちょっとは効いた、と言われたいです。
華子 投稿日:2019年01月12日 16:26:45 No.6811
渡り鳥様

ご免なさいm(__)m
今の他者浄霊は内容については絶対他言無用と厳しくご指導が有りますのでその点宜しくお願い致します。
華子 投稿日:2019年01月12日 20:29:59 No.6812
渡り鳥様

大変失礼致しました。
以前の会報に受講された方の感想で載っていた範囲内のことでした。
お許し下さいませ。
s 投稿日:2019年01月12日 23:09:07 No.6813
渡り鳥様、こんばんは、sです。

外国のメーカーのCEOには、従業員から、人に多くを要求し自分は多くを
もらっているという人はいるようですね。するべきことをせずに自分は
貪るような人もいると思いますが、長続きしないと思います。

長い間、役職についている人は、それなりの人望があるのが普通です。
人望のない人は、いずれ転ぶものです。

人の役に立っていれば、心配しなくても報酬はついてきます。

>優れたリーダーは、上意下達式独裁者よりも、控えめなタイプの
リーダーの方が業績が上がるようです。

そうなんですか。私も最初のころは、何をやってよいかわからず、
あまりよいリーダーでは、なかったと思いますが、さすがに5年経った
あたりから、やるべきことがわかってきて、そこそこのリーダーをできたと
自負しています。

要はチームに何かあれぱ、真っ先に動くのがリーダーの役割ということですね。
もちろん、部下の面倒や他部門との調整も必須です。書いてみると結構大変かな。

他者浄霊については、あまり心配しなくてもいいですよ。
自己浄霊がちゃんとできるようになっていれば、他者浄霊の習得も早いです。
なので、他者浄霊儀式を受けるまでに、自己浄霊がしっかりできているというのが
理想です。
渡り鳥 投稿日:2019年01月13日 07:32:19 No.6814
華子様、s様、おはようございます。渡り鳥です。

華子様、御注意いただき大変有り難うございます。

この渡り鳥も、仕事上で企業機密の保持やコンプライアンス(法例遵守)は、耳にタコが出来る程聞かされていますので、よく心得ているつもりですが、もし間違いをしでかしていれば、何卒御指摘頂ければ幸いです。

>以前の会報に受講された方の感想で載っていた範囲内のことでした。

許容範囲内でよかったです。この渡り鳥は会報の儀式の案内に、受講者同士で浄霊し合うと書いてありますので、若干の推測と想像力を使って、こうなりそうだな、と予測したことを書いたのですが、気を付けないといけませんね。

受講者の方の御感想の中にもありましたか。過去の会報を読み直すことが、ますます楽しみになってきました。

御指摘、本当にありがとうございます。

また、機会がございましたら御投稿くだされば幸いです。

s様、おはようございます。

>長い間、役職についている人は、それなりの人望があるのが普通です。
人望のない人は、いずれ転ぶものです。

s様の仰る通りですね。

平家物語の序文ではないですが、おごるるものも、たけきものも、ついにはほろびぬ(だったかな)ですよね。

地位が人を作る、と言うことはよく聞くことです。

s様も最初は戸惑われたのですね。この渡り鳥も後輩の上司に仕えたことがありますが、その人も不馴れでやりにくかったみたいです。

この渡り鳥は、あえて過剰な程敬語を使って、上司として敬意を表明するよう努めていました。会社って組織ですもんね。

強権独裁者的な方は、いくら笛吹けど誰も踊らず、振り向けば誰もいない、なんてことになるかもしれませんね。

控えめな上司なら、この渡り鳥だって何とかお役にたちたいと思いますし、そういう方は、この渡り鳥の意見を聞いてくれますから、こちらも張り合いがあります。

自然にスタッフのポテンシャルが発揮されているように思えます。

s様は、きっと良い上司だったと思いますよ。

>要はチームに何かあれぱ、真っ先に動くのがリーダーの役割ということですね。

なるほど、そういうことですか。そう言えば、デスクに座りっぱなしのリーダーは、あまり業績が挙がっていない気がします。何とかしろ、位しか言わないし。

>他者浄霊儀式を受けるまでに、自己浄霊がしっかりできているというのが
理想です。

この渡り鳥、しっかり心得ました。聖輪光と御真体のアシストを戴きながら、自分の実力も養っていきたいと思います。
s 投稿日:2019年01月13日 23:00:57 No.6815
渡り鳥様、こんばんは、sです。

今日は、散歩中に腰が痛いのに気が付きました。まあ、歳なので
体が痛くなることはよくあります。それで霊流を3度くらい
流したら痛みがなくなりましたので、聖の親様に感謝した次第です。

手前味噌になるので、どうかとは思いましたが、こんなふうに
体の具合の悪いところをさっと治すことができれば、よいのでは
ないでしょうか。こうなれば、他者浄霊の習得も早いと思います。

また、散歩中に足が重いなと感じたり、ふらついたりすることも
よくあります。こんなときに大霊界シリーズで初代様が仰って
いたように地球神にお祈りしたら、随分と足が軽くなってふらつきも
なくなりました。

「地球神様、お願いします」と下腹に力を入れて祈りながら歩く
感じです。でも、ずっと祈っている必要はなくて、しばらく祈りながら
歩いた後は、散歩が終わるまで、ずっと足が軽いままでした。

私のように足元に自信がなくなった方におすすめです。
笑えない話ですが、段差もないのに、躓くことがときどきあるくらいです。



奇跡について 渡り鳥 投稿日:2019年01月05日 06:38:41 No.6793 【返信】

s様、おはようございます。渡り鳥です。

スレッドが長くなりましたので、新しいスレッドを立てさせて頂きます。

スレッド「謹賀新年」のs様の御投稿No.6792 のフォローです。

三賀日は過ぎたとはいえ、7日までは松の内です。この渡り鳥もまだ正月気分が抜けませんが、松の内中に通常モードに戻りたいと思います。

>日神会において、真の天界(神聖界)と
人間社会が直結されたことが、奇跡のようなことだと思います。

まさにs様が仰る通り、大変な奇跡だと思います。

奇跡についてですが、聖師教様は会報の中で、浄霊儀式や祈りで救われるのは人間には奇跡に思えますが、これは神様の御力の現れが人間には奇跡に見えると語っていらっしゃいます。大霊界の法則からすれば、当然のことであるそうです。

日月の神示でも、似たようなことが書かれています。

 奇跡は無いぞ。奇跡が無いのが本当の奇跡。

 人間には、高次元の神の働きが見えないから、奇跡に見える。

奇跡は手品のようにパッと結果が出るように見えますが、手品にタネも仕掛もあるように、奇跡も、大霊界真理の法則に則った、神様の御力の合理的な作用なのでしょう。

ただ結果を出すためのプロセスが、高次元で超高速に処理されるために、人間は奇跡と呼ぶしかないのでしょうね。

これが「神技(かみわざ)」というものなのでしょう。

日神会の神技は、全て聖の親様の御力と御技だと思います。

この渡り鳥は、ただ祈り、御力を戴いているだけなのでしょう。

こう考えると、この渡り鳥がイバれる理由など、どこ探しても見つかりませんね。

これでは傲慢になる余地もありません。

ナチュラルに謙虚で居られるのは、楽チンだと思います。


s 投稿日:2019年01月05日 23:09:12 No.6794
渡り鳥様、こんばんは、sです。

>聖師教様は会報の中で、浄霊儀式や祈りで救われるのは人間には奇跡に思えますが、
これは神様の御力の現れが人間には奇跡に見えると語っていらっしゃいます。
大霊界の法則からすれば、当然のことであるそうです。

そうでしょうね。大霊界の法則に従った当然のことなんでしょうね。ただ、それを
知らない、理解しようとしない人類が多過ぎるということなんでしょうね。

超神霊の行う業は、高次元で超高速ですね。我々には想像もつかないレベルで
行われるのでしょう。だからこそ「神技(かみわざ)」ですね。

初代様が大霊界シリーズで書かれていましたが、新年の神示の内容は、レーザー
ディスク1枚分ほどの情報量だそうですね。それを一瞬で送られるので、すごい
高速通信だと思います。それをしっかり、受け止められる初代様ももちろんすごい
ですね。今は、おそらく聖師教様が神示を受け取られているものと思います。
渡り鳥 投稿日:2019年01月06日 06:05:52 No.6795
s様、おはようございます。渡り鳥です。

またまた日月の神示からの引用で恐縮ですが、通常は神様から人間への伝達は、霊界のそれぞれの階層を中継者がリレーするそうです。

その伝達も超高速で行われるため、あたかも神様と人間が直接交流しているも同然であるとのことです。

これをこの渡り鳥はラインマネジメントと呼んでいます。会社では社長から平社員まで、組織上一本のラインが出来ているのに似ているからです。

日神会は超神霊聖の親様との直接交流ですね。人間側に交流できるそれなりの実力が必要となりますが、御真体、聖輪光、護符など、実力不足を補完してくれる、有り難い神具が充実してきましたので、もっと勇んで聖の親様と交流させて頂きます。

>ただ、それを
知らない、理解しようとしない人類が多過ぎるということなんでしょうね

残念ながらs様の仰る通りなのですが、日月の神示によると、やはり人間社会の乱れの原因は霊界側にあり、よって人間に罪は無し、との有り難い御神言があります。

とは言うものの、責任の所在を追求しても意味は無い訳で、自分が救われるように、人間自身が努力しなければならないと思います。

年頭の御神示のレーザーディスク1枚分の情報量は、大変なものですね。

今なら1ギガバイト位のダウンロードみたいになっているのかもしれません。

それを受信するだけでも大変なのですが、その後さらにインストール(展開)して有効化する必要がありますね。

つまり、御神示を人間が理解できる言葉に変換するということです。

これが出来る御方は、現在では聖師教様だけなのかもしれませんね。

この渡り鳥は、高度な神霊能力者は、霊覚者だと考えています。

初代教祖様も二代目聖師教様も、古今稀なる大変な霊覚者だと思っています。
s 投稿日:2019年01月06日 23:05:17 No.6797
渡り鳥様、こんばんは、sです。

>またまた日月の神示からの引用で恐縮ですが、通常は神様から人間への伝達は、
霊界のそれぞれの階層を中継者がリレーするそうです。

でしょうね。それぞれの中継者が変圧器の役目を行って、どんどん次元を下げて
くれるのでしょうね。

>日神会は超神霊聖の親様との直接交流ですね。

私は、神具の充実もさることながら、聖の親様が人間に歩み寄ってくれているのでは
ないかと思います。まさに慈愛の心で、人間に寄り添っていただいているからこそ、
私たちは、聖の親様のお力を、いつでもいただけるのではないかと思っています。

>日月の神示によると、やはり人間社会の乱れの原因は霊界側にあり、よって人間に
罪は無し、との有り難い御神言があります。

へぇぇ、そうなんですか。その辺の事情が気になるところですね。事情はともあれ、
渡り鳥様の仰るように、人間自身が努力しなければならないということでしょうね。

>初代教祖様も二代目聖師教様も、古今稀なる大変な霊覚者だと思っています。

そのとおりですね。自身の霊格が超神霊のレベルにないと、超神霊との対話は
成り立たないでしょうね。ましてや、大容量の情報を一度に送られても受け止める
ことすら、できないでしょう。

ところで、今年の年頭の御神示も、気になるところではありますね。
渡り鳥 投稿日:2019年01月07日 06:15:37 No.6798
s様、おはようございます。渡り鳥です。

>でしょうね。それぞれの中継者が変圧器の役目を行って、どんどん次元を下げて
くれるのでしょうね

神々様も聖師教様の御体を使って、パワーをコントロールする御修行をなさっていらっしゃいますね。

100万ボルトの高電圧が家庭に入ってきたら、どうなるか、ですからね。

聖師教様も大変な御修行をなさっていらっしゃると思います。

>聖の親様が人間に歩み寄ってくれているのでは
ないかと思います。

s様の仰る通りですね。

聖の親様は本当に特別な神様だと思います。天界(神聖界)の超神霊様が、人間を直接御救いくださるなど、今までは有り得なかったのでしょうから。

もちろんこれは、天地創造の素の神様の御計画だと思いますが、そのために聖の親様が人間(初代教祖様)として長崎に御誕生なさったと思います。

日月の神示によると、特別な使命を持って、高級霊が人間として生まれる降誕人もいるそうです。

聖師教様の御著書(たしか「神と霊の力」だったと思います。)にも、ほんの少しだけ、人間を救うため、聖の親様は初代教祖様に御降臨されたと書いてありました。

たぶん「初代教祖様として御降臨された」という事だと思います。

もしかしたら、聖師教様もそうなんじゃないかなと思っています。

>へぇぇ、そうなんですか。その辺の事情が気になるところですね。

この人間社会の乱れの原因についての部分は、大霊界シリーズには共通することが書かれていないと思いますので、ここでは詳しくは語れませんが、聖師教様の御教え「霊主体従」の原理は、大本教でも言われていることで、この世は「現し世(写し世)」であることは、古くから知られているところです。

この世で起こることは、先行して霊界で起こっていると言われています。その現象がこの世に現れるのに、事によっては遅し早しはあるようですが。

>ところで、今年の年頭の御神示も、気になるところではありますね。

本当に仰る通りですね。

昨年「二神一体の御業」がありましたので、今年はますます天地のつながりが強くなって、天界(神聖界)の御意向が、この地上世界に強く反映するのかな、といろいろ想像しています。
s 投稿日:2019年01月07日 23:02:39 No.6799
渡り鳥様、こんばんは、sです。

>もちろんこれは、天地創造の素の神様の御計画だと思いますが、そのために
聖の親様が人間(初代教祖様)として長崎に御誕生なさったと思います。

私もそう思います。聖師教様の御著書にも書かれているとおりですね。
「聖の神」は造物主(素の神)の心によって隈本確に降臨しました。
となっています。

ここを読んで、私は勘違いをしていたことに気がつきました。
初代様は、修行の末にその魂が「聖の神」になったものと思っていましたが、
そうではなく、初代様の魂は元々、「聖の神」として降臨していたと
いうことですね。

>もしかしたら、聖師教様もそうなんじゃないかなと思っています。

そのとおりだと思います。今、人間として超神霊と交流できる者がいなくなって
しまうと造物主(素の神)様の御業が中途半端になるような気がします。

人間社会の乱れの原因については、先行して霊界で起こっているということですか。
それはあり得ますね。霊界のことは、よくわかりませんが、新しい会報に書かれて
いるようにパラレルワールドのごとく、我々の世界に重なったいろいろな世界で
霊や様々な生命体が存在しているのでしょうね。
渡り鳥 投稿日:2019年01月08日 06:00:50 No.6800
s様、おはようございます。渡り鳥です。

>初代様の魂は元々、「聖の神」として降臨していたと
いうことですね。

s様も御著書を御確認下さいましたか。人間(初代教祖様)として降臨された聖の親様も、初代御守護神様(現 天の神様)の御教導を必要としていましたので、天の神様も同じ降誕人だったのかも知れませんね。

日神会では、御守護神様も最高指導者である会長先生も、二代に渡って礎を築き充実発展させていらっしゃる気がします。

今までに無い新しい道を切り開くのは、簡単なことでは無いでしょうから。

日月の神示によると、世界は半霊半物質の世界へ移行するそうです。

当然人間も、半霊半物質の肉体にならなければ、存在できません。

世界の相転移の際には、人間は仮死の状態にされて、肉体と魂の半分を入れ替えて、半霊半物質の新人類として再生するようです。

この渡り鳥には、半霊半物質の新人類について、想像もできませんが、手がかりはあります。

阿含宗の時に学んだのですが、フランスの人類学者であるフランク・オリヴィエ博士は、これから現れる新人類をホモ・エクセレンスと呼びました。

ホモ・エクセレンスの特徴は、「脳発達度係数が2倍から2.5倍」「体力は3倍」「高度に発達した道徳意識」「異次元を把握する理解力」を持つそうです。

それはホモ・サピエンスの中から生まれてくるはずです。

もしかしたら、聖師教様が幽体を与えた「御魂人類」の方々も、新人類として生まれてくるのかもしれませんね。

この宗教渡り鳥は、過去の信仰も活かしていますが、もはや日神会の信仰に迷いはありません。
s 投稿日:2019年01月08日 22:53:11 No.6801
渡り鳥様、こんばんは、sです。

>日月の神示によると、世界は半霊半物質の世界へ移行するそうです。

半霊半物質とは、どのようなものかわからないですね。幽体のようですが、
半物質なので、物質なのかどうなんでしょう。

前に投稿しました、神族だけを残すということがありましたが、どうやって
移行するのだろうという疑問が残りましたね。相当の荒療治が必要になる
かもしれませんので、半霊半物質の新人類になるのかもしれませんね。

なにしろ、世間に知れたら大変なことになると初代様が危惧されておられたので、
案外、荒唐無稽と思われるようなやり方で移行する可能性もありそうですね。
渡り鳥様が仰るように、人間は仮死の状態にされて、肉体と魂の半分を入れ替えて、
半霊半物質の新人類として再生するということもあり得そうです。

新しい会報により、超神霊のお力をもってすれば、そのようなこともできそうだ
ということに、説得力がでてきましたね。
なにか「御魂人類」に似た存在に変わるのかもしれません。
渡り鳥 投稿日:2019年01月09日 06:49:47 No.6802
s様、おはようございます。渡り鳥です。

>半霊半物質とは、どのようなものかわからないですね。幽体のようですが、
半物質なので、物質なのかどうなんでしょう。

この渡り鳥にも全く想像もできませんが、そういえば以前これが手がかりになるかな、と思ったものがあります。

復活後のイエス様や、中国の神仙である呂洞賓(りょどうひん)師のような感じかな、と思いました。

普通の人間と語り合い、触れ合うこともできますが、物理法則を超越している存在というイメージです。

そうなれは、ずいぶん生活も楽になるでしょうね。

もしかしたら、天地創造の素の神様の御計画として、半霊半物質の新人類が、神の子としての人間の、進化の最終形態なのかもしれません。

日月の神示は、大霊界の大改革の実行者側の直言ですので、予言と違い、こうなるよではなく、こうするよだそうです。

その内容は確かに甘くはないので、人間としてはなんとか否定したがると思います。

初代教祖様の把握なさっていた内容は、今のところ知るすべも無いですが、何となく日月の神示に近い気がします。本当のところは分かりませんけど。

聖師教様も、会報で少しずつ知らしてくださっているのかもしれません。

たくさんの超神霊様方が、直接人間を御救いなさるために、聖師教様の御体を使って、御力をコントロール出来るよう御修行をなさっていらっしゃるのではないでしょうか。

聖の親様を中心とした、巨大な救済システムが構築されつつあるような気がします。



謹賀新年 渡り鳥 投稿日:2019年01月01日 07:09:35 No.6785 【返信】

年が明けて新年となりましたので、スレッドも新しく立てさせていただきました。

スレッド「三善三愛が日神会のモットー」のs様の御投稿No.6783のフォローです。

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皆様 謹んで新年のお慶びを申し上げます

今年が皆様にとって良い年でありますように また日神会がますます発展しますよう 御祈り申し上げます

s様、明けましておめでとうございます。渡り鳥です。

昨年はこの渡り鳥の方も色々と御教授戴き、大変勉強になりました。

こちらこそ、本年もよろしくお願いいたします。

>人に笑顔を見せるというのは、それ自体が善行で、愛の行為ではないかと
思います。

s様の仰る通りだと思います。

理窟を言えば「和顔施」ということでしょうけど、知っているのに実行しなければ、ただの知識になってしまいます。

聖師教様の御指導は、やってみれば即座に体が反応しますので、言葉だけの教えとは、ラベルが異なる大変素晴らしいものだと思いました。

今年は御著書だけではなく、会報も過去に遡って読み直そうと思います。

日神会との大切な絆のひとつですので。

この渡り鳥は、自分の信仰心を歌にしたものがいくつかあります。以下にふたつほど紹介させてください。和歌と七五調の長歌です。

 ホロホロと すがりつきたる 御衣に 聖の神の 慈悲を願いて

 いつも心に笑顔をと 精一杯で泣き笑い 神に従え惟神(かむながら) まことの神に 抗う(あらごう)なかれ

こんな才能がこの渡り鳥にあろうはずがありません。きっと聖の親様の御導きだと思います。

「いつも心に笑顔を」が幸福の始まりだと思います。


s 投稿日:2019年01月01日 23:03:37 No.6786
あけましておめでとうございます、sです。
本年もよろしくお願いします。

渡り鳥様、あけましておめでとうございます、本年もよろしくお願いします。

>会報も過去に遡って読み直そうと思います

過去の会報も読み返すと、よいことがたくさん書かれていますね。
ときどき、読み直すと新たな気づきがあります。

素晴らしい和歌と長歌ですね。私は、文学的素養は、まったくないので、
よく理解できませんが、雰囲気はなんとなく伝わります。

本日、元旦に娘と氏神様へ初詣に行きました。
手を清め、拍手を打って、お祈りをするとあたたかい神気を感じました。
去年は、気がつかなかったので、新鮮な気持ちでお祈りできました。

おみくじを引くと、私は小吉でしたが、娘は大吉を引いて喜んでいました。

あとひとつ、今日は嬉しいことがありました。恥ずかしいことですが、
毎年の家族同士の新年の挨拶は、気恥ずかしいこともあって、したり
しなかったりだったのですが、今年は、私がどうしようかと思っていたら
妻の方から挨拶してくれました。最近、毎日のように他者浄霊を行って
いることにより、霊格が上がってきているせいではないかと思っています。
娘と3人で、明るく挨拶を交わすことができて、よかったです。
渡り鳥 投稿日:2019年01月02日 07:21:05 No.6787
s様、おはようございます。渡り鳥です。

この渡り鳥は、過去の会報からもっと聖の親様の御教えを学びたいと思います。

一所懸命に読んでいるつもりなのですが、まだまだ読みが浅いようです。

和歌と長歌をお褒めいただき、大変嬉しく思います。雰囲気だけでも分かって戴けたのなら有り難いです。

どの言語も同じだと思いますが、歌や詩というものは、言霊が宿るのかも知れませんね。

この渡り鳥は、どちらかというと漢詩の方が好きだったのですが、初代教祖様のお陰様で和歌も好きになりました。

聖の親様の御導きがないときは、戯れ歌しか出来ませんが。

御息女様と初詣に行かれたのですか。それは良かったですね。

しかも御祈りの時あたたかい神気を感じられたのでしたら、ますます結構な元日でしたね。

この渡り鳥が氷川神社に通っていたときは、おみくじが大吉かどうかはあまり気にせず、おみくじに書かれていることは、神様の御導きと考えて持って帰って、何度も見直したものです。

毎週参拝していましたので、今週の御諭しという感じです。

御著書や会報を何度も読み直すのは、この頃からの習慣なのかもしれません。

御家族同士のご挨拶は、やはり照れるのでしょうか。

>娘と3人で、明るく挨拶を交わすことができて、よかったです。

それは重畳(ちょうじょう この上なく良いこと)ですね。

この渡り鳥は、神社ではなく、菩提寺の方に年始の御挨拶に行きました。

もちろん、御社形式の神棚に御祀りした聖の親様の御真体には、朝一番で御挨拶申し上げました。
s 投稿日:2019年01月02日 23:40:10 No.6788
渡り鳥様、こんばんは、sです。

まだ、正月2日目なので、今朝は聖の親様のお力をいただくときに、
家族やご先祖を一人浄霊するたびに、聖の親様をお呼びし直して、
浄霊を進めていきました。

そうすることで、だんだんと胸中の聖の親様の存在がよりはっきりと
されて、いただける霊流も強くなったようです。

また、今日は、一日中その感覚が残っているので、聖の親様との
つながりが強くなったような気がします。

一命心体により近づけたのでは、ないかと思えましたので、今後も
このやり方を続けたいと思っています。
渡り鳥 投稿日:2019年01月03日 06:41:01 No.6789
s様、おはようございます。渡り鳥です。

聖の親様はs様向けに、特別に御指導下さったのかもしれませんね。

この渡り鳥も似たようなことが、何度もあります。

個別指導なので、他の会員信者に適応するかどうか分かりませんが、とりあえず皆様に情報提供してみて、100人中10人くらいの方々のお役に立てれば、御の字なのではないでしょうか。

同じ神様を信仰し、同じ御教えを共有していても、人それぞれ背負っているもの、内包しているもの、生活環境が異なりますので、100%は無理でしょうね。

御正月三賀日は、日神会の立教記念日でもあります。特に元日は会員信者のための特別な儀式がありましたね。そのお陰様かもしれませんね。

本当は初詣は日神会聖地にしたいのですが、残念ながらこの渡り鳥は、まだ出来ていません。

いつかそうなりたいと念願しています。(出来れば来年)

>今日は、一日中その感覚が残っているので、聖の親様との
つながりが強くなったような気がします。

御正月のためなのか立教記念日のためなのか、はたまた元日の儀式のお陰様なのかは分かりませんが、特別な御はからいがあったのではないでしょうか。

この渡り鳥も、年を越してから聖の親様との結び付きが、ますます強くなったようです。

聖の親様、御導き有り難うございます。これからもがんばります。
s 投稿日:2019年01月03日 23:49:34 No.6790
渡り鳥様、こんばんは、sです。

>個別指導なので、他の会員信者に適応するかどうか分かりませんが、
とりあえず皆様に情報提供してみて、100人中10人くらいの方々のお役に立てれば、
御の字なのではないでしょうか。

そのとおりですね。たとえわずかでもお役に立てればよいのではなかと思いますね。

本日まで、日神会の立教記念日ですね。そのお蔭はあるかもしれません。

家族浄霊や自己浄霊の区切りごとに、聖の親様が我が胸中におられるとイメージする
だけです。私の場合、だんだんと聖の親様の感覚が強くなっていきます。
そして一日中その感覚が持続しますので、常に聖の親様と一緒のような気持ちに
なれます。

繰り返しになりましたが、こんな感じです。簡単ですが、自分としては、
祈りが深くなって、よかったと思っています。あたりまえのようなことなので、
すでにやっておられる方もいるかもしれません。
渡り鳥 投稿日:2019年01月04日 07:17:45 No.6791
s様、おはようございます。渡り鳥です。

>家族浄霊や自己浄霊の区切りごとに、聖の親様が我が胸中におられるとイメージする
だけです。

s様、大変勉強になります。そうすることで、聖の親様の感覚が、ますます強くなって行くのですか。

この渡り鳥は、まだ他者浄霊儀式会員になっていませんが、早く儀式を受けたいと思いました。

祈りが深くなられたとのこと、大変素晴らしいことだと思います。

ちなみに元日の儀式は、会員信者の方々に、今年一年の祈願の御力をいただくものです。この渡り鳥にも御力を戴けていると感じています。

最新の会報86ページを御確認ください。すでに御存知でしたら、何卒御容赦願います。

この渡り鳥も、新年を迎えてから、霊的にかなり変わってきた感じがします。

この宗教渡り鳥の、過去の信仰の積み重ねによる多信仰的状態が、だいぶ整理されてきたようです。

やはり、聖の親様は格別の御存在だと思います。比較しているわけではありませんが、超神霊のスゴさを実感的に理解しつつあるようです。

いままでの宗教でいう天とは、薄紫の座(聖天界)だったのかもしれません。

今や、真の天界(神聖界)と人間社会が直結した時代が、到来したような気がします。

s様は聖の親様の感覚が強くなり、それが一日中継続されるというのは、「神霊伏拝 一命心体」の境地に達していらっしゃるのかも知れませんね。

s様を見習って、この渡り鳥もがんばりマス。
s 投稿日:2019年01月04日 23:40:03 No.6792
渡り鳥様、こんばんは、sです。

>最新の会報86ページを御確認ください。すでに御存知でしたら、何卒御容赦願います。

なんとなく読んでいました。確かに元日の儀式は、会員信者の方々に、今年一年の
祈願の御力をいただくものですね。ありがたいことです。

>いままでの宗教でいう天とは、薄紫の座(聖天界)だったのかもしれません。

そうですね。高くて薄紫の座(聖天界)だと思います。日神会において、真の天界(神聖界)と
人間社会が直結されたことが、奇跡のようなことだと思います。

>s様は聖の親様の感覚が強くなり、それが一日中継続されるというのは、
「神霊伏拝 一命心体」の境地に達していらっしゃるのかも知れませんね。

いえいえ、とてもそこまでは言えないと思いますが、昨年よりは一歩、前進かなと
思います。聖の親様のエネルギーを一日中、感じられることがけっこう
増えたというところです。



三善三愛が日神会のモットー s 投稿日:2018年12月30日 23:21:23 No.6781 【返信】

こんばんは、sです。

前のスレッドが長くなりましたので、新しいスレッドを立てますね。

テーマも再び新しい会報から、三善三愛が日神会のモットーであるという
節についてです。

傲慢、高姿勢、プライドの三悪の心を持たないということを気にすれば、
するほど、それに気をとられてしまいがちだ。だから、三悪の心に気を
配るより、むしろ三善の心、三愛の心をつねに心がけたらいい。
「三善」は謙虚、礼節、敬い、「三愛」は愛し、慈しみ、尊ぶ。
このことだけをつねに想っていたらいいのではないかな。

三悪の心の他にも、痛み、苦しみといったものや、霊視、霊聴のようなもの
がありますが、それらを無視しなさいといっても、無理なことでしょう。
そういったものは、そのままにしておいて、三善三愛の心を心がけたほうが
よいということですね。

この心を自分の魂、ひいては神に対して持つことができれば最高なのですが、
なかなか難しいので、まず人さまに対して三善三愛で接しなさいと説かれて
います。ここのところは、人それぞれかなと思います。

私の場合、神様や自分の魂についてもすでに敬いの心で接していますが、
逆に人さまに対して、必ずしも三善三愛で接することができていないことも
あるように思います。今後、その点について気をつけないといけないな、
と思っています。


渡り鳥 投稿日:2018年12月31日 06:35:13 No.6782
s様、おはようございます。渡り鳥です。

新しいスレッドを立てて下さって有り難うございます。

三善三愛の御教えは、本当に大切ですね。

聖師教様の御教えの通り、三悪の心を持たないという否定形での自戒は、かえって三悪に染着してしまいそうですね。

また否定形は自己否定につながりそうで、あまり好ましくないということなのかもしれません。

否定形ではなく、何をすべきかという、目的意識を持った方が、人間にとって良いことなのかもしれないと思いました。

三善三愛をつねに想い続けることは、本当によい心の修行になると思います。きっとその先に聖の親様がいらっしゃるような気がします。

痛み苦しみや雑念などは、たしか全著作解題で初代教祖様が、もっと強い御力を戴けばいいと仰っていたと思います。

聖師教様が仰る通り、ただひたすらに聖の親様に心を向けて、一心に御力(神秘力)を戴くよう心掛けたいと思います。

三善三愛のモットーは、もうひとつの日神会のモットーである、「いつも心に笑顔を」とつながっているような気がします。

心の笑顔から、自然に三善三愛が流れ出てくるような気がしましたが、いかがでしょうか。

この渡り鳥は、この心の笑顔が不足しているようです。

艱難辛苦汝を玉にすると言っても、心の笑顔で勇んでやらなければ、逆に心は歪んで行くような気がします。

気難しい人間になってしまっては、聖の親様の御心から離れてしまうのでしょう。

本日は大晦日ですね。

東京聖地で「聖の神御礼の儀」が執り行われます。

この渡り鳥は残念ながら参列出来ませんが、心の中でこの一年の御加護と御導きに、深く深く感謝申し上げたいと思います。

皆様もよいお年を御迎えくださいませ。
s 投稿日:2018年12月31日 23:31:32 No.6783
渡り鳥様、こんばんは、sです。

>三善三愛のモットーは、もうひとつの日神会のモットーである、
「いつも心に笑顔を」とつながっているような気がします。

「いつも心に笑顔を」についてもいつも聖師教様がお話をされていますね。
落ち込んだときなどに「心に笑顔を持とう」「心に笑顔を」・・・と
自分に言い聞かすのですね。自己暗示のようなものですが、これで
穏やかな気持ちが戻ってきます。

人に笑顔を見せるというのは、それ自体が善行で、愛の行為ではないかと
思います。

今年は、この掲示板からいろいろ教わり、ありがとうございました。
来年もよろしくお願いします。



日神会「聖の神」の教え(続きの続き) 渡り鳥 投稿日:2018年12月27日 06:17:47 No.6774 【返信】

s様、おはようございます。渡り鳥です。

「日神会「聖の神」の教え(続き)」のスレッドが長くなりましたので、新しいスレッドを立てさせてください。続きの続きです。

s様の御投稿No.6773 のフォローです。

>聖の親様に、どれだけ近付けたかで判断することにしています。

この渡り鳥は、ただひたすらに聖の親様を想うようにしています。

>聖の親様の存在が少しずつですが、わかるようになったと思います。

さすがはs様です。だいぶ聖の親様に近付いて来たから、御存在を感じられるようになってきたのでしょうね。

この渡り鳥は、御社形式の神棚に御祀りしている御真体や、普通の護符、絵葉書などは、その中に聖の親様がいらっしゃると信じて、御姿をその上に想い描くようにしていますが、そうすることでようやくエネルギーを感じられるようになります。

普通の神社やお寺さんは、そこまでしなくても、エネルギーを感じ取れるので、やはり聖の親様は、大変高いところにいらっしゃるのだなと思います。

透輝の壁(火の壁)の向こうとこちらでは、レベルどころではない、ラベルが違うなと思っています。

万(よろず)神霊と言えども、天界(神聖界)や超神霊様のことは、なかなか分からないのかもしれません。

この渡り鳥は、まだ相変わらず天界(神聖界)と人間社会のGAP の大きさに悩んでいますが、なんとか日神会の御教えが骨の髄まで浸透してきたようですので、御教えをもとに、この世を再解釈してみようと思います。

なにか答えが見つかれば良いと思います。


Re: 日神会「聖の神」の教え(続きの続き) s 投稿日:2018年12月27日 23:08:08 No.6775
渡り鳥様、こんばんは、sです。

>万(よろず)神霊と言えども、天界(神聖界)や超神霊様のことは、なかなか分からないのかもしれません。

万(よろず)神霊は、神界から高くても聖天界の神々なので、超神霊様との違いは、かなり大きいのだと思います。

家族のエネルギーはすぐ感じ取れますが、聖の親様の場合、ちょっと時間がかかる感じです。
私が未熟なせいもあるでしょうが、やはり次元の異なるはるか高いところにおられるせいかもしれません。

再び、新しい会報からです。

どこそこが痛いといわれる方を前にして、なんとかその痛みを解消しよう、解消しよう、
エネルギーを流そう、流そう、もっと流そうとする想い、この想いがじつはいけないのです。
「エネルギーを流そう、流そう」ではなく、「聖の神よ、お願いしま~す」と深く強く祈る
ことが先ではないでしょうか。

この部分を読んで、はっとしました。自分は、「エネルギーを流そう、流そう」になって
いたのではないか、聖の神に対して深く強く祈ることができていただろうかと、思わず
反省してしまいました。

「聖の神よ、お願いしま~す」と深く強く祈ることに、特に気をつけて浄霊に当たりたいと思います。
Re: 日神会「聖の神」の教え(続きの続き) 渡り鳥 投稿日:2018年12月28日 06:53:06 No.6776
s様、おはようございます。渡り鳥です。

>家族のエネルギーはすぐ感じ取れますが、聖の親様の場合、ちょっと時間がかかる感じです。

s様もそのように御感じになられますか。

この宗教渡り鳥は、今だによその神々様との交流もあるようで、避けたかった多信仰状態なのかもしれません。

なんとか聖の親様御一神にまとめたいのですが。

特に菩提寺と氏神様とのつながりが強いのは、仕方ないことなのかもしれません。

最近は、神々様も聖の親様のエネルギーを御所望なのかも知れないと思って、仲介役をやらせて頂こうかなと考えています。

会報からの御引用有り難うございます。

聖師教様は御著書の中で、憑依霊も救いを求めているので、慈愛を以て対するようにも仰っていらっしゃいます。

以前s様が引用してくださった、初代教祖様の神族の定義の中に、地獄霊も愛するというものがあります。

この渡り鳥は、愛については分かったような分かっていないような、曖昧な状態ですが、聖の親様の御教導で少しずつ分かってきたようです。

この渡り鳥が教会に通っていた頃、イエス様の教えとして、「汝の敵を愛せ」というものを学びました。

正直言って、イエス様無茶なことを仰る、憎いから敵視するのでしょうと思っていました。

しかし、日神会に入会して4年半にして、ようやくこの教えの意味が分かった気がします。

自分の憎しみの心を克服せよ。

これがイエス様の真意であるならば、この渡り鳥はこの教えを今の信仰に採り入れたいと思います。

この渡り鳥は、神霊能力者とは聖の親様から御力(神秘力)を戴いて神事をなすもの、と定義していますが、あまり「自分」が出すぎると神霊治療(浄霊)は上手くいかないということなのかなと思いました。
Re: 日神会「聖の神」の教え(続きの続き) s 投稿日:2018年12月28日 23:24:21 No.6777
渡り鳥様、こんばんは、sです。

神族の愛は広くて、地獄霊までも包み込むということだと思います。
我々がやろうとしたら、ひどい目に会いそうに思いますが。

イエス様の教えの「汝の敵を愛せ」ということは、人を許すことでは
ないかと思います。小さな人間の目で見ると憎い、許せないという相手でも
神の目でみれば、しょうがないな、早く気がついてくれるとよいのに、
という慈愛の心で見ることになると思います。

私もいまだに他人に反発することもありますが、そういうときは、
心を神の心に切り替えて、相手を許すように努力しています。

>神霊能力者とは聖の親様から御力(神秘力)を戴いて神事をなすもの、
と定義していますが、あまり「自分」が出すぎると神霊治療(浄霊)は
上手くいかないということなのかなと思いました。

私は、神霊能力者を中継器のように考えています。聖の親様の高度な波動を
特殊な受信機で受信して、それを他の人に送るという感じです。
そこには、心のコントロールのための「自分」があるだけだと思います。
この受信機の感度を上げるには、けっこう精進が必要だと思います。
渡り鳥 投稿日:2018年12月29日 07:24:37 No.6778
s様、おはようございます。渡り鳥です。

s様が仰る通り、神族だから地獄霊でも神の子として愛せるのでしょうね。

たしか「神と霊の癒」に書いてあったと思いますが、聖師教様の御教えに、大霊界真理として「向上の法則」があるそうです。

オススメはされていませんが、地獄道もムリヤリ修行させられているというだけで、「向上の法則」があるという点では、正統な向上の道と同じなのかも知れません。

これは神様の愛なのでしょうね。

そして、ピッカピカの清らかな神霊となって神様の御元に帰って行くのでしょう。

落合信彦さんの仰る「憎しみの大地」に現れたイエス様は、愛で憎しみと戦われたのかもしれません。

ただ人間にとって現実的には、この教えは対立している双方に説かないと、有効にならないかもしれません。

対立はお互いの歩み寄るココロが無いと、解消されないと思います。

日本の「御互い様」の精神は、神様の御心だと思いますが、最近無くなってきたように思います。

>心を神の心に切り替えて、相手を許すように努力しています。

まだこの渡り鳥では、s様のようには出来ないかも知れませんが、聖の親様を想って自分の間違ったココロを清めていく努力をしていきたいと思います。

>そこには、心のコントロールのための「自分」があるだけだと思います。

さすがはs様です。この渡り鳥はようやく「自分の取扱い説明書」を得た気がします。

貴重なアドバイス有り難うございます。

昔から「我はいかん。我を無くせ」とよく言われますが、それでは過剰適応した場合「自我喪失」してしまい、主体性を失ってしまう危険性があると思っていました。

かといって、「オレがオレが」では聖の親様から御力(神秘力)を戴けないし、人間社会でも諍い(いさかい)が起こります。

本当に「自分」の使い方は難しいと思います。
s 投稿日:2018年12月29日 23:13:19 No.6779
渡り鳥様、こんばんは、sです。

相手を許すということは、ときと場合によっては、なかなか難しいものです。
わかっていても自分の感情が邪魔をするのです。こんなとき、
聖の親様から霊流を引くと許せないという執着から逃れられることも
あります。また、残っていても軽くなります。
そうすれば自分が楽になれますし、相手にも悪い念を送らずにすみますね。

芸術家の場合は、我を無くすことによって、守護霊から、優れた作品を
降ろしてもらうことが多いようです。スポーツ選手などでも無我の
境地で素晴らしい技を発揮するということをよく聞きます。

なにか私たちが霊流を引くのとよく似ているように思います。
自身の心は傍観者に徹するのが、よいのではないでしょうか。
渡り鳥 投稿日:2018年12月30日 06:01:08 No.6780
s様、おはようございます。渡り鳥です。

>相手を許すということは、ときと場合によっては、なかなか難しいものです。

本当ですよね。s様の仰る通りだと思います。

芸術については、大霊界シリーズでも、指導霊として語られていることと符合するものがありますね。

芸術は美の表現ですから、美が宿った形式とも言えると思います。美そのものではなく、その表現ですので、表現自体は薄青の座(狭義の霊界)で作られているのかも知れません。

この渡り鳥には、プラトンのイデア論の影響があるようです。

無我の境地とは、特定のコトに集中しているとき、アタマの知恵(雑念)でアレコレ考えない、純粋な意識状態なのかもしれません。

もしそうだとすれば、別の言い方をすれば、魂心体三位一体の最高レベルの状態とも言えるでしょう。

その時人間は、最高の能力を発揮するのかもしれません。

メジャーリーグのイチローさんは、これを簡単に出来てしまうのかもしれません。イチローさんは、天才だと思います。

>自身の心は傍観者に徹するのが、よいのではないでしょうか。

以前この渡り鳥が御紹介した、ヴィパッサナー瞑想に発想が近い気がします。

自分を観察することは、観察するものとされるものが離れた状態になっていますので、比較的祈りと浄霊で対処しやすいと思います。

ただ、悪想念の出所が、霊障ではなく自分自身である場合は、悔い改めが必要になってくると思います。

反省し懺悔して改心することが、実は一番難しいことなのかも知れません。

万(よろず)神霊の方々が、御自身の向上のための修行として懸命に取り組まれているのは、まさにこれなのではないかと思います。

ところで、この掲示板のテンプレートが少し変更されていますね。

だいぶ見易くなったと思います。

オーナー様、有り難うございます。



日神会「聖の神」の教え(続き) 渡り鳥 投稿日:2018年12月24日 06:45:42 No.6768 【返信】

s様、おはようございます。渡り鳥です。

この渡り鳥のドジでスレッド「日神会「聖の神」の教え」が長くなってしまいましたので、続きとして新しいスレッドを立てさせてください。

s様の御投稿No.6767のフォローです。

>自分の魂や人様の魂の存在を感じる
ようになってまいりました。徐々にでは、ありますが、想念の転換が進んでいるように思います。

s様は聖師教様が仰る「霊主体従」の境地に入りつつあるのですね。それが本来の、神の子としての人間の在り方だと思います。

この渡り鳥は、まだまだその境地には程遠いと思います。

聖師教様の御教え、「神様のエネルギーは心というよりは魂に戴く」を、気持ちで実践したところ、左の胸に大変神聖な御存在が現れました。

それこそ畏れかしこむべき御存在でした。たぶん聖の親様だと思います。

この渡り鳥は、まだまだ罪穢れや悪想念の元を克服が不充分ですので、ドラキュラさん程ではありませんが、神聖に対して畏れをいだきます。ドラキュラさんは怖れだと思いますが。

そもそも、信仰という言葉の意味は、「信じきり仰ぎ(あおぎ)奉ること」だと思います。

この事に気が付いたのは、ごく最近のことです。今までの信仰は、信仰的なものだったのでしょう。

御恥ずかしながら、あっちのお寺さんでお線香あげて、こっちの神社でお手手パンパンのご利益信仰と、大して違わない気がします。

この渡り鳥も、聖の親様の御指導宜しきを得て、信仰の質が改善されつつあるようです。有り難いことです。

精神疾患について、少々私見があります。

ココロというよりは、脳の病気なのかも知れません。

鬱病、適応障害、PTSD(心的外傷後ストレス障害)などは、強度のストレスに長期間さらされることによる、脳神経系の過剰適応である気がします。

不安感や恐怖感は、生存のためには必要なものですが、必要な時だけスイッチがONになれば良いのに、ONになりっぱなしなのではないかと考えています。

酒を飲むと不安感が和らぎますが、それはアルコールの作用で、不安神経系が麻痺することから思い付きました。

精神疾患の神霊治療は、ココロと脳の両方を対象にすると有効なのかも知れません。

あくまで私見です。日本の、特に鬱病による自殺を少しでも少なくしたいと願っています。

s様の仰る通り、日神会には宗教家クラスの会員が多いですね。

何年か前に聖地聖礼拝堂の入り口でお見掛けしたお婆さんは、ニコニコしていらっしゃり、溝尾辺りから、真っ白い清浄な御光を放っていらっしゃいました。

いやいや、大したものです。


Re: 日神会「聖の神」の教え(続き) s 投稿日:2018年12月24日 22:55:33 No.6769
渡り鳥様、こんばんは、sです。

聖の親様はもちろんなのですが、自分の魂親様もすでにかなり高い霊格を
持たれているようなので、どうしても畏れかしこまってしまいます。

自己浄霊のときには、自分の魂親様にも霊流を流しておりますが、
そのときに魂親様のあたたかさを感じます。

精神疾患については、確かに、渡り鳥様の仰るように、脳の病気の場合も
多いと思います。そうなると、肉体の修復と同様に脳の修復が必要に
なってきますね。ただ、これとてもある程度は、神霊治療が有効だと
思います。

私の経験からですが、うつ病については、霊障のケースが多いように
思います。サンプル数が少ないので、あくまで私の主観ですが。
また、うつ病の方は自殺願望が強いので、是非、治してあげたいと
思いますね。
Re: 日神会「聖の神」の教え(続き) 渡り鳥 投稿日:2018年12月25日 06:46:33 No.6770
s様、おはようございます。渡り鳥です。

s様の魂の親様は神格を持たれていらっしゃるのですね。畏れかしこまる御気持ち、よくわかります。

魂の親様へ聖の親様のエネルギーを流したときに感じるあたたかさとは、ただの温感ではなく優しさということでよろしいでしょうか。

魂の親様の御心は、三位一体の理により人間の人柄に表れてくると思います。

聖師教様の御教え「お救いは魂に戴くもの」が、ますます理解が深まった気がします。

この渡り鳥は、いかなる状況でも冷静沈着でありたいと思いますが、それも過剰になることに気を付けないと、冷たくて無感動な人間になってしまう可能性がありますね。

人間のココロの舵取りは、なかなか難しいものです。

>私の経験からですが、うつ病については、霊障のケースが多いように
思います。

s様の仰る通りでしょうね。

憑依霊は人間が弱っているときや、弱っているところに憑くようですので、病気の原因としては人間の生活環境も、かなりのウェイトを占めるのかもしれません。

この渡り鳥は、病気とは霊障を含む複合的要因で発生するとしか言えません。

だから、日神会では浄霊以外にも、「よく食べよく動きよく眠る」という健康管理が指導されていますね。

ついつい、日常のあれやこれやでおろそかになりがちですが。

s様は現役時代はSEだったそうですが、同僚の方で倒れて救急車で運ばれた方はいらっしゃいませんでしたでしょうか。

この渡り鳥はSEではありませんが、そういう方を見たことがあります。

過度のプレッシャーの中で、相当なストレスを抱えて御仕事をなさっていたのでしょう。

優秀な人に仕事が集中してしまうのは、どうも日本だけのようです。海外ではその人がやる仕事は、きちんと責任範囲が決まっているようです。

その人は社員ではなく、下請け(あまりいい言葉ではありませんが)会社の方だと思います。

弱い立場で真面目な方ほど、自分を追い込んでしまうのでしょう。

そういう人材(これもあまりいい言葉ではありませんね)は、本当に注意して大切にして、余裕を持って働いて頂けるよう、配慮しなければならないと思います。
Re: 日神会「聖の神」の教え(続き) s 投稿日:2018年12月25日 23:40:41 No.6771
渡り鳥様、こんばんは、sです。

>s様の魂の親様は神格を持たれていらっしゃるのですね。

自分では、神格の自覚は持てていないのですが、初代様の講演ビデオで、
儀式に数回以上、参加したものは、すでに神格を有していますと仰ったのを
踏まえたものです。自分の霊格はある程度高いなと感じますが、どの程度の
高さなのかはよくわからないです。

>魂の親様へ聖の親様のエネルギーを流したときに感じるあたたかさとは、
ただの温感ではなく優しさということでよろしいでしょうか。

実は、私が胸で感じるあたたかさには、2種類あることが最近わかりました。
ひとつは、霊格の高さに比例して感じるあたたかさ~熱さです。
もうひとつが愛とか優しさからくる包み込むようなあたたかさです。
これは、熱いということはなくて、胸中の広がり度合いで感じています。
先日、月神様からエネルギーをいただいたときは、まさにこちらの愛の
エネルギーでした。

自分の魂親様については、両方のあたたかさを感じています。
また、人によって、霊格が高いのに愛のエネルギーが少ない方、霊格は
さほどでもないのに愛のエネルギーが充満されている方と様々です。
愛のエネルギーが充満されている方は、いつもニコニコしていて、
思わずこちらから話しかけたくなるような人が多いですね。

>s様は現役時代はSEだったそうですが、同僚の方で倒れて救急車で運ばれた方は
いらっしゃいませんでしたでしょうか。

救急車で運ばれた人は自分の職場では、いなかったですが、うつ病になった方が
同僚と部下にいました。部下に対しては、いろいろ相談して、だんだんと
快方に向かったようです。そのころ、霊流を流せていれば、もっと早く治って
いたかもしれませんね。

私の息子は、ソフトウェア会社で営業をやっているのですが、同僚が自殺したと
いうことで随分とショックを受けていました。たぶん、仕事で追い詰められたのでは
ないかと思います。
SEが過度の業務で追い詰められないように、会社側でももっと配慮してもらいたい
ものです。
Re: 日神会「聖の神」の教え(続き) 渡り鳥 投稿日:2018年12月26日 06:17:50 No.6772
s様、おはようございます。渡り鳥です。

>自分の霊格はある程度高いなと感じますが、どの程度の
高さなのかはよくわからないです。

自分の位置は何かを基準にするか、他との比較がないと分からないですね。

たぶん幾何学で習ったような気がします。自信ありませんが。

この渡り鳥は、大霊界真理は絶対評価しか無いと思います。

だから聖の親様に、どれだけ近付けたかで判断することにしています。聖の親様と交流しやすくなってきたら、少しは近付けたと考えても良いのではないでしょうか。

聖の親様も「もっともっと余に近付きなさい。」と仰って下さっています。

>ひとつは、霊格の高さに比例して感じるあたたかさ~熱さです。
もうひとつが愛とか優しさからくる包み込むようなあたたかさです。

なるほど、あたたかさには二種類あるのですね。特に包み込むようなあたたかさとは、まさに赤子を抱くような気持ちなのでしょうね。愛そのものを言葉で表現することは、とても難しいです。

また、霊格と愛は、必ずしも比例する訳では無いようですね。

信長公のような猛々しい軍神は、愛が薄いのかもしれません。信長公が実は猫を飼っていたら嬉しいのですが。

ただ、超神霊クラスだと、大円境智や十全の御心を御持ちだと思いますので、愛と力がバランスよく備わっているのでしょうね。

部下の方が快方に向かわれたのは幸いですね。鬱病は引き籠りがちに成りやすいので、柔らかいコミュニケーションが必要なのだなと思いました。

同僚を亡くされた御子息様の御気持ちは、大変よく分かります。

この渡り鳥も新人の頃、同期の者がひとり自殺してしまいました。

何があったのかは存じませんが、電車に飛び込んでしまったのです。

「ご迷惑をおかけして申し訳ありません。」

という書き置きを残して。
Re: 日神会「聖の神」の教え(続き) s 投稿日:2018年12月26日 23:41:53 No.6773
渡り鳥様、こんばんは、sです。

>聖の親様に、どれだけ近付けたかで判断することにしています。
聖の親様と交流しやすくなってきたら、少しは近付けたと考えても良いのではないでしょうか。

なるほど、それはよい判断基準かもしれませんね。私は、もう10年以上、
連続で儀式を受けていますが、儀式を受けるたびに霊流がよく引けるように
なって、体に聖の親様のエネルギーが充満する感覚になることも多くなりました。
また、聖の親様の存在が少しずつですが、わかるようになったと思います。

>ただ、超神霊クラスだと、大円境智や十全の御心を御持ちだと思いますので、
愛と力がバランスよく備わっているのでしょうね。

そうですね、愛の心が少ないと、聖天界までは行けても透輝の壁(火の壁)の通過は
難しいのではないでしょうか。



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