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おはようざいます 清盛 投稿日:2018年04月20日 05:19:34 No.18526 【Home】 【返信】

おはようざいます
近頃は通勤の道沿いに咲くツツジを眺めながら、最寄り駅に向かう。白や赤紫色の花が咲き誇る。朝の空気とともに気分もすがすがしい。歩くことで分かる
季節感でもある◆故郷でもツツジが見事な時期を迎える。農業用水路沿いには、東西4キロにわたって約3千本のヒラドツツジがびっしりと植えられ、
ゴールデンウイーク頃に満開の花が川沿いを華やかに彩る。そんな季節の一コマは脳裏に焼き付いている◆大阪の都心は地下街が整備され、出掛ける際にも雨風、
暑さ、寒さをしのげて助かる。地下街や通じるビル、商業施設で用事が済むことも。肌感での季節の移ろいは分かりにくいが、新店や改装があちこちで進んでいる
こともあり、勢いある街の息吹を感じる◆JR大阪駅北側の再開発区域のうめきた2期区域では、庭園やグランピング施設が期間限定でオープンしている。
その区域内に今春、ぽつんと装飾されたキッチンカーのカフェがスタートした。「工事現場内のオープンカフェ」をうたい、自慢のブレンドコーヒーを提供している
◆うまいコーヒーを飲みながら、工事が進展する周囲を眺めて一息。都心ならではのビル群のきらびやかな夜景も美しいという。工事の様子や夜景など「この
景色が見られるのも、今だけ」とカフェの店長。変わる街に思いをはせた。

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夜景





ドウダン躑躅 へんろ 投稿日:2018年04月20日 04:39:58 No.18525 【Home】 【返信】

何時もありがとうございます

今日は気温 日中25度の予報です 

昨今核家族 鯉のぼり 田舎でも 見かけません

日本風土も すっかり変わって 昔は嫁入りの道具 長男に嫁げば


1番・・キュウリグサ

2番..・ドウダン躑躅





paseriさん、おはようございます(^^♪ jin 投稿日:2018年04月20日 04:11:13 No.18524 【Home】 【返信】

昨日は晴天に恵まれたので大船Fcから変わった
日比谷花壇Fcに行って来ました。
変わったところもいくつかありますが基本的
には大船Fcと同じです。
整理次第おくりますね。

4月の初め中学校、高等学校の間の道、桜が散り
初めていました。

そのころ「ナガミヒナゲシ」が咲き始めていました。
この野草は早く抜き去らないと大変です。
繁殖率が強くいつの間にかこの花にすべて占領されて
しまいます。

その他。
赤と白の牡丹です。





石光寺で・・・ Kayoko 投稿日:2018年04月20日 00:59:18 No.18523 【Home】 【返信】

paseriさん
朝と日中の温度差が16度、今週は夏日が続くようです(>_<)

早くも満開のオオデマリ、コデマリ、可憐なシランで楽しませて
頂きました。

飛鳥時代後期の創建とみられる古寺で、中将姫伝説ゆかりの寺院
葛城市の石光寺(せっこうじ)に行ってきました。ボタンだけでなく
ツツジ、オオデマリ、コデマリ、フジ、シャクナゲ、シャクヤクなども
咲き、癒しの花園のようでした。ボタンです。





こんばんは 清盛 投稿日:2018年04月19日 22:40:12 No.18522 【Home】 【返信】

こんばんは
「貧乏人は麦を食え」。戦後の政治をめぐる暴言、失言の中でも、大蔵大臣時代の池田勇人元首相の発言はかなり有名な言葉だろう。世の中の怒りを買ったせりふだが、
正確な文言とも真意とも、少し違っている▼国会で、米と麦の価格差に関する政策を問われて「所得に応じて…少ない人は麦を多く食う…経済の原則にそったほうへ
持ってゆきたい」と答えたのが、単純化され、加工されて、報じられたようだ。政治の周辺には名言を含め、真意を超えて独り歩きしている言葉が多い。ただ、
先日報じられた航空自衛官の「おまえは国民の敵だ」という言葉は、残念ながら真実のようだ
▼統合幕僚監部に所属する三十代の三等空佐だという。立派な幹部が自衛隊の日報問題を追及する国会議員に罵声を浴びせ続けた
▼どうしても、戦前の青年将校らによるテロ事件を思い起こしてしまう。五・一五事件では、「話せば分かる」の犬養毅首相が、問答無用と殺害された。事件に
加わった海軍中尉の三上卓が書いたビラには<国民の敵たる既成政党と財閥を殺せ>とあった

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百名山ー12





こんにちは 清盛 投稿日:2018年04月19日 15:31:03 No.18521 【Home】 【返信】

こんにちは
▼今は野生鳥獣肉は「ジビエ」と名を変える。農林水産省はジビエのビジネス化を進めている。同省の利用調査では2016年度、食用販売肉はシカとイノシシで
大半を占めた。エゾシカの多い北海道が503トンでトップ、牡丹鍋が有名な兵庫が2位、本県はまだまだ少ない。
▼捕獲から加工まで行うモデル地区を全国12カ所ほど設け、移動式の解体処理車や保冷施設の導入を図るという。ジビエ料理の今後が注目されるが、一方、
本県でイノシシというと、数の急増で課題が目立つ。農業被害やゴルフ場の芝の掘り返しも。まずはこの対策が急務か。

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夜景





こんにちは 清盛 投稿日:2018年04月19日 13:14:38 No.18520 【Home】 【返信】

こんにちは
▼いつの時代も食のブームはあるもので、江戸時代の後期には「薬喰(くすりぐ)い」と称して獣肉料理がひそかなブームを呼んだ。主に食されたイノシシの肉は牡丹
(ぼたん)、シカの肉は紅葉(もみじ)と言い換えられ、牡丹鍋や紅葉鍋で楽しまれた。
▼病人の体力回復を図るための薬喰いだが、獣店(けものだな)と呼ばれる肉の販売店は急激に増え、天保年間の江戸には1町に1軒という繁盛ぶりをみせた。
「暮らしの日本史99の謎」(桑原茂夫著)の中にあるエピソードだ。隠語を使い、薬効と称して鍋に舌鼓を打っていたのだろうか。

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百名山ー12





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