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紅梅 とんちの写真館 投稿日:2019年03月06日 05:35:23 No.9917 【Home】 【返信】

お早うございます。

今朝のお届けは「紅梅」です。梅は全部で300種類以上あるといわれているが、大きく分けると紅梅(こうばい)と白梅(はくばい)の2つ。名前の通り、紅色と白色のそれぞれの花が咲きます。見分け方ですが、当然花の色でと言われますが、その道の職人にお聞きしたらそれは簡単といってくれた、それは意外のことだった。木を選定してみるとわかる、紅梅の木は材の断面が赤色、白梅は白いとのこと。機会があったら私も調べてみることとした。皆さんいかに・・・・・。、開花前でも枝を切ればどちらの色なのか判別できるということです。





蝋梅 とんちの写真館 投稿日:2019年03月05日 05:51:10 No.9916 【Home】 【返信】

お早うございます。

南信州の撮歩春、早春の青空が広がった長野県飯田市 座光寺の元善光寺駐車場脇のロウバイ、訪れた折は見頃も過ぎ少し汚れかけたところでも、一帯に春を感じさせる甘い花の香りが漂い訪れた方々を楽しませてくれていた。





八重野梅 とんちの写真館 投稿日:2019年03月04日 06:05:16 No.9915 【Home】 【返信】

お早うございます。

元善光寺の撮歩の旅、「八重野梅」がややピ-クを過ぎた感じで見ることができた。この「八重野梅」元善光寺では愛称の公募で「善心光梅」と名付けをしている推定樹齢約150年の白梅系の梅です。日本には奈良時代に薬用として導入され、梅は奈良時代に上流階級が最も尊んだ花の一つにされ、特に白梅は凜とした佇まいと、清楚さが感じられ、文化的にも最先端にあり、先進国であった唐の文化的象徴とされた梅だそうです。なおこの八重野梅の特徴はオシベに注目してください。オシベが弁化(花びら化)していることがたまにあることが分かります。





尖石縄文考古館ロビ-写真 とんちの写真館 投稿日:2019年03月03日 05:58:31 No.9914 【Home】 【返信】

お早うございます。

今年も尖石縄文考古館主催のロビ-展「史跡公園竜神池周辺の野鳥たち」が3月3日~31日まで開催される。その準備を昨日(2日)に行った。3日からの写真展の飾り付けが無事終了。この写真展は尖石自然観察会会員の撮影した野鳥作品(61点)の写真展になります。私の作品今年は6点展示になります。見ていただけたら光栄に思います。





南信州春探求 とんちの写真館 投稿日:2019年03月02日 05:52:35 No.9913 【Home】 【返信】

お早うございます。

南信州春探求となると頭に浮かぶは「元善光寺」桜が有名だがこの時期だと臘梅、紅梅、八重野梅が見られる。それはさておき、まぜ「元善光寺」というお寺様かが頭に浮かぶ私だ。「一度訪れよ元善光寺、善光寺だけでは片参り」とされているからだ。善光寺は無宗派のお寺ですが、こちらは天台宗。どうも、ご本尊さまが善光寺へ移されたと言うことで、元善光寺という名になったようです。これで今年はこれで両お参り完了です。





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