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ボラカイ島への運航便を10月26日より再開 ( No.9565 )
日時: 2018年08月30日 17:33
名前: Cavite [ 返信 ]
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アイコン環境悪化で全面閉鎖中だったボラカイ島ですが、セブ・パシフィック航空が10月26日より再開するニュースが記されておりました。

フライトスケジュールは以下です。

10月26日のマニラ~ボラカイ島運航便

5J891便:マニラ(05時25分)発~ボラカイ島(06時35分)着
5J892便:ボラカイ島(07時35分)発~マニラ(08時45分)着
5J895便:マニラ(08時10分)発~ボラカイ島(09時20分)着
5J896便:ボラカイ島(09時50分)発~マニラ(11時00分)着
5J905便:マニラ(14時55分)発~ボラカイ島(16時05分)着
5J906便:ボラカイ島(17時10分)発~マニラ(18時20分)着

10月27日のマニラ~ボラカイ島運航便

5J891便:マニラ(05時25分)発~ボラカイ島(06時35分)着
5J892便:ボラカイ島(07時35分)発~マニラ(08時45分)着
5J899便:マニラ(09時10分)発~ボラカイ島(10時20分)着
5J900便:ボラカイ島(10時55分)発~マニラ(12時05分)着
5J905便:マニラ(14時55分)発~ボラカイ島(16時05分)着
5J906便:ボラカイ島(17時10分)発~マニラ(18時20分)着

28日以降はマニラ~ボラカイ島を1日7便体制に変更、セブ島~ボラカイ島を1日2便、クラーク~ボラカイ島を1日1便運航となっています。

日本発の特別セールは8月31日予約購入可能で、搭乗期間は10月26日以降2019年1月31日迄
以下は片道料金が表示されてます。

成田~ボラカイ島(マニラ経由):1万590円~
セントレア~ボラカイ島(マニラ経由):1万630円~
関空~ボラカイ島(マニラ経由):1万660円~
福岡~ボラカイ島(マニラ経由):9320円~

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Re: ボラカイ島への運航便を10月26日より再開 ( No.9567 )
日時: 2018年08月30日 18:35
名前: Cavite [ 返信 ]
参照: http://philippin.net/
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アイコンボラカイ島を中心に周辺を拡大して写真掲載してみました。 以前も申し上げましたが、特段ボラカイ島の夕日や白砂だけが格別に美しくきれいな訳じゃありません。手つかずのボラカイ島真北に位置するカラバオ島の方がとても島回りの美しいかったのを覚えております。

人が沢山往来するボラカイ島は海を中心とした動力遊具も豊富ですし、お金さえ出せば殆どのことができるのではないでしょうか、しかし海中はどうなのでしょうか。

私自身ダイビングはやらないのでよく知りませんがお金儲け第一主義ですから、環境破壊は相当進んでいたと思われます、垂れ流しの汚水だらけで閉鎖までしたのですから、潜ってどれほど綺麗な状態なのか疑問です、またボラカイ迄行ってジェットをしようにもイナバの白うさぎ化して皮膚が焼けただれ、数十日重症になりそう、容易に行える者ではありません。

この周辺はエメラルドカラーの海と夕日が最高です、行かなくともGOOGLMAPからも読み取れるかなぁと思います。

Re: ボラカイ島への運航便を10月26日より再開 ( No.9566 )
日時: 2018年08月30日 17:54
名前: Cavite [ 返信 ]
参照: http://philippin.net/
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アイコンところで、上記掲載写真を拡大して頂くと一目瞭然なのですが、ボラカイ島のどこにボラカイ空港があるのでしょうか、っと謂う素朴な疑問がを生じますね。

もしかして、パナイ本島内のカティクランではないかと思い探して見ますと、やはりカティクラン空港が改名された様ですが、東側へ向けて滑走路の延長工事を行いその後?改名されたのか。 ボラカイ空港となった様ですね、滑走路の長さ最長で1500mなので離発着できる機種は依然限られてますね。

上のスケジュールを見る限りボラカイ島に直行する様なイメージに思って仕舞いますが、アクセスに関しては今も昔も変わってませんね。

大きく変わったのは港ですね、パナイ島最北端カティクランの砂浜からバンカーボートに乗り込んで向かった頃は、ズボンも靴も靴下もずぶ濡れ、膝下~太腿くらいまで海水につかり乗船したバンカー時代、その後コンクリートで作られた港でしたが、そこはボラカイへ行く船用バンカーのみで他の島へ向かうバンカーはおそらく昔も今も変わらないのではと思います。

ここ最近は国策で力を注ぎ、フィリピン第2縦貫連絡船ルートの重要路線に格上げされ、MMマニラパサイ市発~サンボアンガ市行の連絡航路となってから、大々的にカティクラン港が改良され、東ミンドロ州ロハス港~カティクラン港間格上げされ、中規模フェリーが接岸できる様改良されました、空路は主に外人旅行客、陸路は首都圏からバスでカティクラン迄来てボラカイ島へ渡る旅行客も年々増加していたようです。

このカティクラン空港の長さでは離発着できない機種が多く、近年は元々大型機の離発着可能だったカリボ空港が昇格してカリボ国際空港となり、主に韓国や香港から直接乗り入れしている様で、その殆どがボラカイ島旅行客でした。

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