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新・人格適応論・案 ( No.52 )
日時: 2018年07月03日 23:16
名前: とも [ 返信 ]
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7月4日に話す内容です。

1
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Re: 新・人格適応論・案 ( No.58 )
日時: 2018年07月03日 23:21
名前: とも [ 返信 ]
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1章の前に、
・先生のまえがき
と、
・以前お送りした、メンバーからのまえがき
があるイメージです。

ーーーーーーーーーーーーーーー

(1章は宮本さんの書かれていた『例を出すスタイル』を参考にさせてもらって書きました。)


第1章

『人格適応論ってなぁに?』

 人間には、様々な感情があります。
 そしてそこから、様々な考え方も生まれます。
 物事に、どんな感情を抱くか、そしてどんな考え方をするかによって、人間の多種多様な性格が作り上げられるのです。

 例えば・・・

・一人が好きで、色んな空想を広げて楽しむ人
・ワガママを平気で言っちゃう、パワフルな人
・小さな変化にもよく気がつく、慎重な人
・皮肉をよく言うけど、本当は自分に自信のない人
・いつもコツコツと、真面目に行動しちゃう人
・感情豊かでにぎやかだけど、どこか頼りない人

 もし、こんな違うタイプの6人がいたら、あなたはどのタイプの人に一番近いですか?「普段はこの人だけど、こんな場面では、この人に近くなるな・・・」なんて、自分の色んな面に気づく方もおられるかもしれません。

 この本で紹介する『人格適応論』は、人間を6つのタイプに分類しています。交流分析(※1)、プロセス脚本(※2)という心理学も取り入れて、1つのタイプについて深く掘り下げられています。先ほど紹介した6人は、人格適応論の6つのタイプを具体的な人物に見立てて表現したものでした。

 そして人格適応論では、人間は、この6つのタイプのうち、必ず2つ以上を持っていると考えます。
 自分の中にある、2つ以上のタイプ・・・。あなたは、すぐにピンと来ますか?1つはすぐに見つかっても、もう1つが何かに悩むかもしれませんね。

 この本ではなるべく解りやすく、人格適応論についてお伝えしていきます。そして、平松みどり先生の元で人格適応論を学んだ7人の、詳しい自己分析を紹介しています。さらに、人格適応論を学んだことによる自分の変化も記すことで、人格適応論を生活にどんな風に活かしていけるのかを知っていただけたらと思います。

 「はじめに」でもお伝えしましたが、

『人格適応論を学んで、自分に気づき、課題を知って、行動しよう!』
(↑ちょっと言葉を変えました)

この言葉が皆さんの心に届き、人格適応論を学んで、楽に生きるヒントにしていただけたら嬉しいです!

(※1)交流分析とは、・・・説明

(※2)プロセス脚本とは、・・・説明


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では、まず簡単に人格適応論を紹介します。
人格適応論に詳しい、平松みどり先生から紹介してもらいますね!

『1ページでわかる!人格適応論』

【Q】「人格適応論って、どんな考え方ですか?」
   「学ぶと、どんないいことがあるんですか?」

【A】

みどり先生

「人格適応論では、人間を6つのタイプに分類しています。
 親の育て方の特徴によって、タイプが分かれますよ♪」

「そのうち、3つのタイプは、0才~1才半の間に表れます。

 (3タイプの紹介イラスト)

 誰でも必ず、1つはどのタイプかになりますよ!
 人によっては、2つの特徴を持つこともあるの。
 ストレスがかかったときに出てくるのは、この3つのタイプです。」

「残りの3つのタイプは、1才半~6才の間に表れますよ。

 (3タイプの紹介イラスト)

 人間は、ここからも必ず1つ以上のタイプを持ちます。
 ストレスのない平常時に出てくるのが、この3つのタイプです。」

「各タイプにはそれぞれ個性があり、それぞれに得意なこと、苦手なこと、
 生きる上での課題があります。」

「心理検査(※3)で、自分の適応型を知ることができますよ。
 適応型から自分の課題を知り、人格適応論を深く学んで、それを上手に乗
 り越えるヒントを得てくださいね♪」

(※3)心理検査とは・・・(説明)

--------------------------

みどり先生
「人格適応論を学んだ花さんが、人格適応論からどのように人間の姿が紐解かれて
 いくかを、マンガにしてくれましたよ→」

(心理学の専門用語が出てきますが、マンガの後で用語の解説を加えています。)

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渡辺のマンガ

(難しい用語には※印をつける)


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マンガの後に、マンガの中の※印の用語の説明を入れる

Re: 新・人格適応論・案 ( No.57 )
日時: 2018年07月03日 23:20
名前: とも [ 返信 ]
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第2章

『もっと詳しく、人格適応論を知ろう♪』

 人格適応論の考え方を、少しつかんでもらえましたか?
 それでは、もっと詳しく、人格適応論を学んでいきましょう。

 まず、人格適応論は、どんなきっかけで生まれたのでしょうか・・・?

 人格適応論は、精神科医ポール・ウエアと、心理学者タイビー・ケーラーによって生み出されました。2人は、入院患者や臨床体験の行動分析から、人間を6つの人格タイプに、論理的に分類しました。

『人は誰でも人生の初期に、親に存在を認めてもらうために様々な適応を試み、快適に過ごすために有効な適応法を身につけ、成人になっても実行する』

とし、

 3つの「心理的に生き延びるための適応型(0才~1才半の間に表れる)」

 と、

 3つの「行動上の適応型(周りの期待に応えるための適応型)(1才半~6才の間に表れる)」

 の、計6つのタイプに、人格の特徴を分類しました。

 始めは『病理』として捉えられていたので、人格障害(パーソナリティ障害)の分類名から、

 スキゾイド型╱パラノイド型╱反社会型
 受動行動型╱強迫観念型╱演技型

 と名付けられました。

 しかし、心理学者ヴァン・ジョインズは、適応型を『病理』として捉えるのではなく、どの適応型にも肯定的側面、否定的側面の2面があることを強調しました。 

 そして、概念を発展させ、名称を、

○心理的に生き延びるための適応型
(0才~1才半の間に表れる╱ストレスがかかったときに表れやすい)
 ・創造的夢想家
 ・魅力的操作者
 ・才気ある懐疑者
Mu
○行動上の適応型(人の期待に応えるための適応型)
 (1才半~6才の間に表れる╱平常時に表れやすい)
 ・おどけた反抗者
 ・責任ある仕事中毒者
 ・熱狂的過剰反応者

 に変えました。

 その6つの適応型の主な特徴を表にまとめたのでご覧ください。
 交流分析という心理学で使われている専門用語が出てくるので、用語については、表の後に解説をつけています。

ーーーーーーーーーー


(適応型の表)


ーーーーーーーーーー

【用語解説】

(西澤さんの用語の解説)

Re: 新・人格適応論・案 ( No.56 )
日時: 2018年07月03日 23:19
名前: とも [ 返信 ]
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第3章

『自分を分析してみる!』

 人格適応論について、少しイメージを持ってもらえたでしょうか?自分の適応型に、思い当たるものはありましたか?
 
 適応型は、正確には、ジョインズ人格適応型心理検査を受けて割り出します。しかし、適応型の表を見ただけで、自分の心の中にいる適応型に気づかれた方も多いのではないでしょうか?

 これから、自分の適応型を知った私達の、自分なりの自己分析を読んでいただきます。自分について、親について、様々な角度から掘り下げています。

ーーーーーーーーーーー

(ここから先は、個人的な意見で書いた部分です。
 心理学に普段触れていない人には、人の自己分析を読み進めるのが難しいと思うので、その項目をどんな風に読み解けばいいかのアドバイスがあればと思いました。
ここは、4日にみなさんの意見も聞いて、賛同をいただければ、内容を充実させていきたい部分です。また、平松先生にも監修していただきたいです。)


適応型の表にも出てきた心理学の専門用語がまた出てきますので、あらためて用語の説明も加えながら、どんな風に私たちの物語を読み進めていただきたいかをお伝えさせてください。

●ページから始まる私達の分析と照らし合わせながら、この説明を読んでいただければと思います。

【適応型】
○心理的に生き延びるための適応型
(0才~1才半の間に表れる╱ストレスがかかったときに表れやすい)
 ・創造的夢想家
 ・魅力的操作者
 ・才気ある懐疑者

から1種類以上、

○行動上の適応型(人の期待に応えるための適応型)
 (1才半~6才の間に表れる╱平常時に表れやすい)
 ・おどけた反抗者
 ・責任ある仕事中毒者
 ・熱狂的過剰反応者

から1種類以上の、
計2種類以上の、自分の適応型があります。
メンバーはジョインズ人格適応心理検査を受け、自分の適応型を知りました。

【親の養育態度】
自分の適応型は、親がどんな養育態度だったかで決まります。自分の適応型に対応する親の特徴を手がかりに、自分の親について客観的に眺めることで、今の自分の原点になった幼い頃の自分の姿が、より深く見えてきます。

【性格傾向╱行動様式】(この欄の位置が人によって違うのですが、統一できると読みやすくなる気もします)
適応型それぞれに特有の性格の特性や行動様式があります。
適応型がわかることで、自分では意識していなかった自分の性格や行動が浮かび上がってくることがあります。ストレスのある時とない時で違っている、自分の性格や行動についても知ることができます。
自分の変えたい部分を変えていくためにはまず、自分に『気づく』ことが大切です。

【人生態度】
I(+)Y(+)自分も相手も肯定している
I(-)Y(+)自分を否定し、相手を肯定している
I(+)Y(-)自分を肯定し、相手を否定している
I(-)Y(-)自分も相手も否定している
の、4つの立場があります。

適応型それぞれに特有の人生態度があります。
人には必ず2つ以上の適応型があるので、平常時とストレスがかかったときで、自分や人に対する捉え方が違う場合もあります。

【汚染】
冷静な判断をくだしたいときでも、親のような心の働きをするPや、子供らしい心Cの心の片寄りに、影響を受けてしまうことがあります。
適応型それぞれに特有の汚染の形があるので、それを参考にすると、自分の冷静な心Aがどんな風に判断をねじ曲げてしまったかに、気づきやすくなります。

【禁止令】
自分が思い通りに生きられない大きな原因となるのが、自分のもつ禁止令です。ストレスのかかり具合で、自分を縛る禁止令が違うこともあります。今の自分を縛る禁止令がどこから来ているかに気づき、自分でその禁止事項に許可を与えることが大切になります。

【ドライバー】
自分を駆り立てる思いであるドライバーも、適応型によって様々なものがあり、生きづらさの原因となっています。適応型を元に、自分の中にどんな『かりたてる思い』があるのかに気づき、その思いが本当の自分の望みとは違う、幼い頃に植え付けられた(自分が植え付けてしまった)ものだと気づくことが大切です。

【心理ゲーム】
嫌な思いをするとわかっているのに、なかなか変えることができないやり取りが心理ゲームです。自分がどんなゲームをしがちか気づくことによって、そのゲームの降り方が見えてきます。

【ラケット感情】
人はラケット感情(親の元で許されていた偽の感情)をよく感じますが、それは自分の本当の感情ではありません。自分の陥りがちな感情に気づき、その感情を疑うことが、その感情の根っこにある「本当の気持ち」に気づくきっかけになります。

【プロセス脚本】
自分の人生を決定づけていくプロセス脚本に自分自身で気づき、不本意な脚本は自分で書きかえをすることが大切です。

【脚本信条】
人間は、自分の生き方や運命を、自分自身で決めて描いていたりします。それが、自分で作った自分の人生の『脚本』です。もし、自分の描く脚本に不満がある時は、その脚本の裏に流れている考え方(脚本信条)に気づいて、そこからまず変えていく必要があります。

Re: 新・人格適応論・案 ( No.55 )
日時: 2018年07月03日 23:18
名前: とも [ 返信 ]
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第4章 

『実践!ビフォー・アフター』

 ここで再び、みどり先生の登場です!

 みどり先生「人格適応論を使って自分のことを深く知れたら、次は自分の課題を乗り越えていきましょう♪」

花「実践ですね!」
(↑渡辺のペンネーム。
 編集佐々木さんとの話し合いで、マンガでは自分の頭に『花』を付けることにしました)

みどり先生
「オープン・ドア=自分が使いやすいドア
 ターゲット・ドア=オープン・ドアを使ううちに使えるようになるドア
 (※ここを使うことが課題を乗り越えるカギになる)
 トラップ・ドア=自分では使いにくいドア

 でしたね?」

花「はい、そう勉強しました!」

みどり先生「あなたの困り事はどんなことが多いの?」

花「父とのつきあい方に、よく悩んでいます」

みどり先生
「オープンドアから、ターゲットドアを開いて、最後にトラップドアまで開くことができたら、お父さんとの関係もかなり変わるはずですよ」

花「やってみます!」

--------------------------------------------------------

花「私に人格適応論を活かす機会が来たのは、年末のこと・・・」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

(次のページに、渡辺のビフォー・アフターマンガが入ります)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

(次のページは、宮本さんの文章です。少しだけ変えさせてもらいました)

 花さんのマンガで、ターゲット・ドアを使うことがどんな風に重要なのか、少しつかんでもらえましたか?

 これから、人格適応型を学ぶ前と後の受講生それぞれの出来事(刺激)に対する反応(思考、感情、行動)の変化を紹介します。学びから、刺激に対する自分のよく使う適応型、ドアに気付き、どのように自分自身に働きかけたのか。そして、今までのような嫌な気持ち、しんどさから、どんな風に解放されていったのかを、詳しく紹介します。

 人格適応型には、創造的夢想家、魅力的操作者、才気ある懐疑者、おどけた反抗者、責任ある仕事中毒者、熱狂的過剰反応者の6つの型があります。そして、
それぞれのドアは下の表のとおりです。


(表)
オープンドア
ターゲットドア
トラップドア

創造的夢想家
行動
思考
感情

魅力的操作者
行動
感情
思考

才気ある懐疑者
思考
感情
行動

おどけた反抗者
行動
感情
思考

責任ある仕事中毒者
思考
感情
行動

熱狂的過剰反応者
感情
思考
行動


 オープン・ドアは、何か刺激があった時につい、思わず反応しやすいところです。ターゲット・ドアは、オープン・ドアの後使っていくことが出来るところで、このドアを使うことが大切になります。トラップドアは、幼い頃、養育者との関係の中でそこを封印・抑圧してしまった(幼児決断)ところで、そこをつかうのにはとてもエネルギーが必要となります。

 例えば、創造的夢想家の適応型をもったAさんについて考えてみましょう。

 何か辛いこと(刺激)があった時、Aさんはまず、「引きこもり」という行動(オープン・ドア)を選びます。その時、「本当はどんなことを望んでいるのか。どうあったらいいと思うのか」を積極的に考えるようにします(思考:ターゲットドア)。思考を使うことが、どんな気持ちになるのか(感情:トラップ・ドア)に気づくことにもつながります。

 このように、ある刺激に対応する反応は、いつもの使い慣れたオープン・ドアでしてしまいますが、ターゲット・ドアを意識して働かせるようにすると(自己内対話、または周囲の人の働きかけによる)、無意識のうちに気づくことを抑えていたトラップ・ドアにも気づくことができます。そして、感情・思考・行動をその時の場面、状況にあわせて効果的に働かせることができるようになります(統合する)。 

 私達は、学びを通して「自己内対話」によって、まずはオープン・ドアを認め、ターゲット・ドアに働きかけ、認め、励ましました。そして、トラップ・ドアまでの感情・思考・行動の統合を意識し、自分自身が少しでも楽になるように努めてきました。

 それぞれの学び、それを活用した変化の例を、これから紹介します。

ーーーーーーーーーーーー

次のページから、
皆さんのビフォー・アフターが始まります。

Re: 新・人格適応論・案 ( No.54 )
日時: 2018年07月03日 23:17
名前: とも [ 返信 ]
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この章は、途中から加わってくださった菊田さんの存在をうまく活かせないかと思って考えてみました。
中身は、先生と相談して変えられたらと思います。
他の方が自分で自分の分析をしたのを、菊田さんは先生の力も借りて分析する感じです。
心理学の馴染みがない人には、自分も助けがあれば、人格適応論を使えるかも!と思ってもらいやすいと思います。

ーーーーーーーーーーー

第5章

 『初心者さんのための人格適応論』

人格適応論について、だいぶ理解してもらえたでしょうか。心理学ってやっぱり難しい・・・そう思われましたか?いいえ、そんなことはありません!初心者さんだってちゃんと人格適応論が使えます。
 
 こんな風に・・・

--------------------------

みどり先生「途中から人格適応論を学ぶ方ね」

K「はい、まだ何も解りません」

みどり先生「まず自分の適応型を出しましょう。検査をしてみてね」

K「はい」

(書きかきかき・・・)

みどり先生
「検査が出来ないときは簡単に、適応型の表を見て、
 0才~1才半までの、生き延びるための適応型から1つ、
 1才半~6才までの、行動上の適応型(周りの期待に応えるための適応型)から1つ、自分に一番当てはまっている型を選ぶところから始めるのもいいんですよ」

K「そうなんですか・・・。
 検査が終わりました!
 私の、生き延びるための適応型は●型
 行動上の適応型は●型になりました」

みどり先生「さぁ、適応型の表を見てみましょうね。親の養育態度、性格傾向・・・どうですか?自分に思い当たるところはありますか?」

K「はい、私の親は●型の親の特徴の○なところがありました。●型の親の特徴の○なところもありました。
私自身は●型の○なところ、●型の○なところがあると思います」

みどり先生「そうですか。色々な要素について、自分を掘り下げていくのもおもしろいですよ」

K「はい、少しずつやってみます」

みどり先生「これまで勉強してきたみなさんは、適応型から自分の3つのドアに気づいて、実践してみたの。Kさんも何かトライしてみない?」

K「はい、やってみたいです!」

みどり先生
「あなたの適応型の●型は、
 オープン・ドア:⬜╱ターゲット・ドア:⬜╱トラップ・ドア:⬜
 ●型は、
 オープン・ドア:⬜╱ターゲット・ドア:⬜╱トラップ・ドア:⬜
 ね。
 今のあなたの今の悩みは何?」

K「○○です」

みどり先生「その時どんな風になるの?」

K「○○になります」

みどり先生
「感情・思考・行動のうちの○を使うのね。
 なるほど・・・●型のあなたが出ているのかもしれないわね。
 ●型のターゲット・ドアは⬜。⬜を使って、その課題に取り組んで、報告してくださる?」

K「はい!」

-------------------------------------------------------


後に、Kさんが、自分で書いたレポートを見せてくださいました。

╴╴╴╴╴╴╴╴╴╴╴╴╴╴╴╴╴╴╴╴╴╴


報告します。
ターゲット・ドア⬜を使って、自分の課題に取り組んでみました!



(以下に、菊田さんの書かれたビフォー・アフターを載せる)




ーーーーーーーーーーー


これで、本文は終了。

先生のあとがき、メンバーからのあとがき(←まだ未定。宮本さんに書いていただけたらいいなぁと思っています)が来て、本が終ります。

Re: 新・人格適応論・案 ( No.53 )
日時: 2018年07月03日 23:16
名前: とも [ 返信 ]
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今回の提案のもくじは、こんな感じになります。

ーーーーーーーーーーーーー

『生活に活かす人格適応論~気づきは築きの第一歩~』

第1章 人格適応論ってなぁに?

第2章 もっと詳しく、人格適応論を知ろう♪

第3章 自分を分析してみる!

第4章 実践!ビフォー・アフター

第5章 初心者さんのための人格適応論

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