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投稿者:浮浪雲
左図掲示内容の補足(大文字・太字部) 各棟1階の避難用非常扉(1階出入口アルミ製竪格子門扉)に関しましては、自動で物凄い勢いで閉まります。(中には、ノーブレーキで急閉扉するも最後のラッチング機構が不全で、自動では確実に閉まらない扉もあります。要するに全箇所とも壊れています。) 扉を開けて手を放すと、激突の衝撃力で鎖錠部や召合せ戸当り部が変形して、時折、扉が枠に噛み込んでしまい全く出入り不能(開口部機能喪失)の状態になります。また、激突の度に発生する途轍も無い衝撃音(90デシベル以上)で周囲の住戸・近隣の方々には既に20年以上も大変な迷惑を掛けていますので、出入り時には「手を添えて静かに扉を閉めてください」ますよう、ご協力をお願いいたします。 ---------------------------------------------------------------------------------------------------------------- しかし、2方向避難経路の1終端である1階の非常扉(1階出入口アルミ製竪格子門扉)が、唯、扉を開けて手を放すだけで時折壊れてしまい全く開かなくなるのでは、もはや『非常扉』の機能を果たしていない。緊急避難時に手を添えて静かに扉を閉める者はいない。後に続く者は扉や塀を乗り越えるのか!? 根本から間違っている。取り扱い上の問題では無い。自動閉扉および自動閉錠機能の欠落(スローラッチング機能が全く働かない, 衝突事故や身体を挟む危険が常にある, 扉の噛み込み故障時には開口機能さえも失う(通行不能!), 出入りの度に90デシベル以上の大騒音を放つ, など等、『緩やかに閉まり且つ確実に施錠する自動扉』という設計時本来の機能が竣工時から現在に至るまで完全に欠落していること。)であり、契約目的物未完成、追完不能な不完全履行である。