投稿画像
投稿者:猿画堂
「あのデミオ」です。だいたい連日100kmを越えたあたりで 突然左右に切ったハンドルが戻らなくなるトラブルが頻発してでキモを冷やしました。 センター付近が特に抵抗が強くて「意地でもまっすぐ走らないぞ」という設計者の執念(?)を感じました。 「運転者に冷や汗をかかせて 眠気を防止する」という独自の先進機能だったのでしょう(-_-;) はてなさんのCX5はそのようなことはないのでしょうから きっとその設計者はCX5開発の頃は退社して居なくなっていたのでしょうね。 それ以来 マーチ・ノート・パッソ・ヴィッツ・ヤリス・プレミオ・ライズ・フィット・インサイト・ハスラーなど乗りましたが、怖い思いをしたことはありません。 話題は跳びますが 2004年当時「摩周駅」と「みどり駅」の間には駅がありませんでした。今は 川湯温泉駅と美留和駅がありますね。 釧路方面からは摩周駅止まり、網走方面からはみどり駅止まりの列車があって、その間を結ぶ列車がなかなか来なくて鉄道旅客が途方に暮れたという話を聞いたことがあります。 北海道のJRで 21世紀に駅が増えた事例なんて珍しいと思います。
投稿記事
画像を拡大