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投稿者:皐月
73年スタート エディットあり 引き継ぎあり DLCあり 81年末 ギャラントマン系確立 ST系 世界2%(日本型) ギャラントマン Private ギャラントロメオ 引退 ナリースマン 引退 マイギャラント Private エロキューショニスト 950万 米 ウエスタンウインド 200万 日 ギャラントダンサー 1300万 日 ペキンリュウエン 650万 欧 自家生産馬 9頭 計 8200万 内訳は米2頭3000万、日7頭5200万 日本4.1%、欧州0.4%、米国2.1% ギャラントマンは晩成気味のダート馬で非常に使いづらいので、種牡馬エディットで芝◎、サブパラ最大、早め持続にして産駒を使いやすくします。76年末に引退するのでPrivate施設に回収します。 マイギャラントは初期3歳で所有できません。米国馬でセクレタリアトと同世代のため、芝◎ダ×にして競合を避けたほうが種付け料が伸びます。種牡馬入りしても1年で引退するのでPrivateで回収。 ギャラントロメオとナリースマンはどちらも79年末に引退。Privateで回収したほうがいいですが、自家生産馬が豊富ならいなくてもOK。エロキューショニストはギャラントロメオ産駒なので米で走らせると支援になります。 エロキューショニスト産駒のレシテイションを3歳引退させると82年確立に間に合います。81年に確立できたので上の表には載っていません。 初年度はギャラントマン系種牡馬が日本におらず、種牡馬施設Lv3は間に合わないので種付けできません(DLCで日本繋養にする場合を除く)。82年がリミットなので種付けできるのは74~77年の4年間。スタミナ因子の影響か米ダートの主戦場であるマイル~中距離だと短すぎる産駒が多かったので、エディット時にST値を低めにした方がいいかもしれません。 確立ST維持、ボワルセル系が親化してセントサイモンを離脱します。
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