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夜の探鳥 ( No.568 )
日時: 2026年05月06日 02:14
名前: 小川 修司 [ 返信 ]
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夜の探鳥されている方はいらっしゃるでしょうか?
最近、一人夜の探鳥をしています。
ヤマシギって、同じ時間に同じ場所にキッチリ現れるんですね。
同じ場所に同じ時間に四回言って、いずれも現れました。
縄張りパトロールなのか、20~30分ほどの間に2~3回ほど現れます。
※追記:6回目、もっと森の奥まで入ってみたら1-3分ごとに7-8回も現れていました。

ところで、以前は平和の滝で夜の探鳥会があったのに、ヒグマと立ち入り禁止で中止になったと聞きます。
平和の滝には何度か行っていますが、何処がルートなのか分かりません。
教えて頂けますか?今も立ち入り禁止なのでしょうか?
手稲平和霊園の西から、琴似発寒川の付近を西北西方向に遡上するルートは別ですか?
直線で1.5km程、歩けば2km強かと思いますが、砂防ダムの奥に高圧電線塔がある辺りとは別でしょうか?


ヤマシギ- ( .m4a / 218.3KB )

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Re: 夜の探鳥 ( No.573 )
日時: 2026年05月09日 00:35
名前: 小川 修司 [ 返信 ]
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野鳥愛護会の会員の中でヤマシギ見たい方はいらっしゃいませんか?
いらしたら、探鳥会の時にお声かけ下さるか、ご連絡ください。
場所を公開しない前提でご案内いたします。



Re: 夜の探鳥 ( No.574 )
日時: 2026年05月09日 08:22
名前: 湯浅創太 [ 返信 ]
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夜の探鳥はしていませんが、昆虫採集の際に森に入って、トラツグミや、フクロウの鳴き声を聞いたことあるくらいです。
ヤマシギですが、昼に撮影経験はあります。そちらの画像も送付します。



Re: 夜の探鳥 ( No.575 )
日時: 2026年05月09日 13:35
名前: 樋口孝城 [ 返信 ]
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>>568 小川 修司さん


愛護会の樋口です。
平和の滝探鳥会は2011年でお終いになりました。
コースなどについては愛護会創立50年となる2021年に発行された「私たちの探鳥会 グラフと表でみる探鳥会50年の記録」に載っています。
まだ在庫があるかもしれません。愛護会HPトップページの「お問い合わせ」で会に尋ねてみてはいかがでしょうか。



Re: 夜の探鳥 ( No.581 )
日時: 2026年05月09日 22:34
名前: 小川 修司 [ 返信 ]
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>>574 湯浅創太さん

私も是非、昼間に見たいです。
せっかく夜に居る場所は分かったので、昼間に居る場所も探してみます。



Re: 夜の探鳥 ( No.582 )
日時: 2026年05月09日 22:42
名前: 小川 修司 [ 返信 ]
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>>575 樋口孝城さん

有難うございます。持ってました!
平和の滝から…と言うより、お寺の横が入り口なんですね。
流石に夜に一人で行くのは禁止でなくてもヒグマが怖すぎるので無理ですが、
もし立ち入り禁止が解除されていたら、昼間に
熊スプレーと電子ホイッスルとおもちゃのピストル(音だけするやつ)を持って
行ってみようと思います。



Re: 夜の探鳥 ( No.615 )
日時: 2026年08月02日 23:49
名前: 小川 修司 [ 返信 ]
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>>582 小川 修司さん


昼の平和の滝は4回行ってみました。一度だけカワガラスを確認したのと、別な日はオオルリ夫婦を確認出来ましたが、やはりワザワザ昼に行く意味は無さそうでした。

今シーズン、夜探鳥を初めて、既に70回を超えました。
昼間のヤマシギは遂に見ることが出来ませんでしたが、夜のヤマシギは4/23~7/23まで67日に渡って観察出来ました。
時間が出来たら小論文に纏めたいところです。
今シーズン、ヤマシギが居なくなるタイミングは掴めましたが、来シーズンは初日がいつなのか?も確認したいです。

ヨタカも2ヶ所で10日間確認し続けています。こちらは録音だけですが、メインの鳴き方の間に、小さい声で特殊な鳴き方をするのも録音できています。48秒からです。(もしかしたら高齢の方や耳が良くない方は聞こえないかも知れません。)
ヨタカは車で行ける、必ずいる場所なので、鳴かなくなる(居なくなる)まで観察を続けたいと思います。
ヨタカがいる場所の一つはジュウイチもいましたし、もう一つの方は、ホトトギスとトラツグミもほぼ毎回居るので、ヒグマも出る場所なのですが、車に籠って窓だけ半分開けて、外に出ないように観察しています。


20260801 1946ヨタカ大大特殊48 ( .wav / 5.9MB )

夜探鳥は続くよ何処までも ( No.635 )
日時: 2026年09月23日 19:16
名前: 小川 修司 [ 返信 ]
ヤマシギ7/23最終日で観察67日。
ヨタカ8/22最終日で観察22日。
夏鳥シーズンも終わり、もう夜探鳥は終わりか、、、と思ったのですが、大切なことを忘れていました。
そもそも夜探鳥と言えばフクロウじゃないですか!
ヤマシギやヨタカの探鳥の傍ら、夜フクロウ(昼間の遭遇は除いています)だけでも既に今年15日を数えています。
ちなみに、殆どが幼鳥です。しかし、時期的にもう幼鳥という風貌ではなくなったので、0歳児か否かは暗い中では判別不能なのですが、幼鳥がいた場所にいるので、恐らく0歳児の個体かと思っています。
そして、夜では初の事なのですが、先日二羽同時に見ることが出来ました。暗いので、現場では気が付かなかったのですが、家で動画をよく見たら二羽寄り添って写っていました。
今時期二羽でいるのは、0歳児同士の兄弟姉妹では?と思っているのですが、普通に親のツガイでしょうか?
0歳児はもう完全に巣立ちしたと思いますが、繁殖期以外にフクロウの成鳥は二羽でいることも有るのでしょうか?



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