| あらためて写真展の作品を拝見させていただきました。写団EYE写真展も今年で6回目。かけがえのない時の積み重ねがあり、ただ見させていただいているだけの私にはわからない、尊い時間があったのだろうなと思います。「生き方も写真も、それは長さではなくて、いかに素晴らしい時間を過ごしたか・・・」という案内の文章をみて、本当にそうだとつくづく思いました。eye7sさんの生き方、・・私にはとうてい真似することなどできない人生の歩みに敬服します。 これまでの写真展の作品もあらためて見せていただきました。私なりに思い出すことがたくさんありました。第1回目の案内にあった写真展・EYEの由来もあらためて読ませていただきした。eye7sさんの写真に対する深い想いと生き方もふくめたこれまでのすばらしい時間の積み重ねを本当に尊いと思いました。・・・私がeye7sさんと出会ってから今日まで36年。このことにも感謝です。・・・ |
| toru様 写真展の作品まで見ていただきありがとうございます。 一応記録にと思ってホームページに載せていますが、まず見ている人はいないのかと思っていました。 案内の文章はほとんど相方が考え、私は了解している程度ですが、一緒に写真展をやっているので共感はしています。 ちなみにEYEの由来は私が考えたものです。 写真展はおもしろいですが、写真の難しさも感じています。 突き詰めると哲学的にもなってきます。 まああと何回できるのかもわかりませんが、元気なうちは何とか続けていきたいとは思っています。 生き方といえばtoruさんの生き方こそ真似することはできません。相手を敬う気持ちや行動など思っていても継続することは難しいです。いつも感心しています。 なかなか暑くて撮影に行けていませんがまだ続けていくつもりです。 今回もご投稿いただき本当にありがとうございました。 |