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スタンフォード式 疲れない体 山田 知生 投稿日: 2020年02月18日 19:55:07 No.28 【返信】






2019年に読んだ本BEST3 のがラジオ nogaradio 投稿日: 2020年01月01日 21:02:52 No.27 【返信】






日本文学者 ザ・インタビュー 投稿日: 2019年09月10日 23:45:02 No.25 【返信】

ロバート キャンベル Robert Campbell

日本文学研究者。国文学研究資料館館長。東京大学名誉教授。
ニューヨーク市生まれ。カリフォルニア大学バークレー校卒業。ハーバード大学大学院東アジア言語文化学科博士課程修了、文学博士。1985年に九州大学文学部研究生として来日。専門は近世・近代日本文学。とくに江戸後期~明治前半の漢文学に関連の深い文芸ジャンル、芸術、メディア、思想などに関心を寄せている。著書には『Jブンガク 英語で出会い、日本語を味わう名作50』(編集、東京大学出版会)、『ロバート キャンベルの小説家神髄 現代作家6人との対話』(編著、NHK出版)、『東京百年物語』1~3(編集、岩波文庫)などがある。






人を動かす デール・カーネギー 投稿日: 2019年08月11日 22:18:27 No.23 【返信】






経済で読み解く明治維新 上念 司 投稿日: 2019年07月02日 19:48:07 No.22 【返信】



「明治維新」とはいったい何だったのか?
“経済の掟"で「維新成功」の謎を解く!
江戸時代の日本は“世界最強"の「資本主義」の国だった! !
世界史の奇跡"と言われる、「明治維新」とは何か?
なぜ「江戸幕府」は“倒産"したのか?
江戸幕府のマクロ経済政策から、百姓のビジネスモデルまで、
維新前史を“経済的視点"で描く―。
「経済」がわかれば、「日本」がわかる!
日本近現代最大の謎に挑む、著者渾身の書下ろし! !
■ 歴史教科書には矛盾が満載!
■ “経済の掟"がわかる人、わからない人
■ 維新の成功は「江戸時代の蓄積」があったから
■ 信長、秀吉の遺産を相続した家康
■ 荻原重秀が理解していた「貨幣の本質」とは?
■ 耳障りの良い思想「貴穀賤金」
■ 坂本龍馬もパクった「海商」のビジネスモデル
■ 新通貨「円」の登場! 他

【目次より】
第一部 飛躍的に発展していた「江戸時代の経済」

第1章「貧農史観」を捨てよ!
I 絶対に笑ってはいけない、歴史教科書24時
II “真実の江戸時代"を検証する

第2章 なぜ江戸幕府はいつも「財政難」なのか?
I 江戸幕府の懐具合
II「成長重視派」vs.「財政規律派」
III ぬるま湯を許さない国際情勢

第二部 資本主義を実践していた「大名」と「百姓」

第3章「大名」と「百姓」のビジネス
I 江戸幕府のユルい政治力
II「平和」が経済成長の大前提
III 江戸時代の実業家

第4章 借金苦に喘ぐ大名。アイデアに溢れる商人
I「流通」の発達
II 借金まみれの幕府と大名

第三部 なぜ江戸幕府は“倒産"したのか?

第5章「民間の活力」を生かせなかった江戸幕府
I 限界を迎えた「石高制」
II 薩摩と長州の藩政改革

第6章「明治維新」に必要だった、薩摩藩の“リアリズム"と長州藩の“狂気"
I「薩長同盟」の経済的背景
II「貨幣制度」の混乱と「円」の誕生





超常現象の科学 なぜ人は幽霊が見えるのか ワイズマン・リチャード 投稿日: 2019年06月23日 21:25:04 No.21 【返信】

あなたにも幽霊が見える!ミステリーはあなたの脳内にひそんでいる。最先端科学実験が明かすヒトの認知システムの盲点。




ワイズマン,リチャード
1966年生まれ。英国ハートフォードシャー大学教授(心理学)。プロマジシャンとして活動後、ロンドン大学を卒業。エディンバラ大学にて博士号取得(心理学)。いわゆる超常体験、超自然現象の謎を科学的手法を用いて解明する研究によって国際的に知られている。2002年、社会科学分野における一般読者向けのすぐれた業績を顕彰するジョセフ・リスター賞(英国科学協会)を受賞。疑似科学に鋭い批判を寄せるいっぽう、一般読者向けの科学書執筆やテレビ番組制作に携わるなど、幅広い啓蒙活動をおこなっている





チーズはどこへ消えた? スペンサー・ジョンソン 投稿日: 2019年05月16日 16:45:04 No.20 【返信】




この小さな本が世界のビジネスマンを変えてゆく!
迷路のなかに住む、2匹のネズミと2人の小人。彼らは迷路をさまよった末、チーズを発見する。チーズは、ただの食べ物ではなく、人生に おいて私たちが追い求めるもののシンボルである。

ところがある日、そのチーズが消えた! ネズミたちは、本能のままにすぐさま新しいチーズを探しに飛び出していく。ところが小人たちは 、チーズが戻って来るかも知れないと無駄な期待をかけ、現状分析にうつつを抜かすばかり。しかし、やがて一人が新しいチーズを探しに 旅立つ決心を…。
IBM、アップル・コンピュータ、メルセデス・ベンツ等、トップ企業が次々と社員教育に採用。単純なストーリーに託して、状況の変化にい かに対応すべきかを説き、各国でベストセラーとなった注目の書。905円でアナタの人生は確実に変わる!





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