質問用スレッド その4 ( No.2469 )
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Re: 質問用スレッド その4 ( No.2700 )
Re: 質問用スレッド その4 ( No.2699 )| > ナナシ さんへ 基本的にイギリスダービーに出すような馬は早熟、もしくは普通早で大体2歳G1と皐月賞辺りを勝ってから臨むので7戦くらいですかね 確かに海外馬はここに出るのに何戦使ってんだよ…みたいな馬が多いので成長度が一番可能性高いんですかねぇ…CPU古馬だと間違いなく成長度はMAXでしょうし 調子に関しては完璧とは言えないまでも絶好調に近いレベルまでは持っていくので大丈夫だとは思いますが… ダンシングブレーヴとか明らかに格の違う海外馬に負けるなら仕方ないかなーと諦められるんですけどね > ひなたりょう さんへ 2歳で挑戦できるナンソープSやアベイユドロンシャン賞なんかは明らかに成長度で勝てないと理解はできるんですけどねぇ |
Re: 質問用スレッド その4 ( No.2697 )
Re: 質問用スレッド その4 ( No.2696 )| > 浜のパレード さんへ 成長度や調子の問題じゃないですかね ぎりぎりそのG1を勝ち負けできる馬と仮定して、国内で例えるなら日本ダービー馬が宝塚に出るか天皇賞秋に出るかといった感じだと思いますが、おそらく宝塚の方が勝率は低くなるんじゃないでしょうか 早熟は別ですが、早めや遅めなら3歳秋の方が成熟してるでしょうし、ローテがイギリスダービー→キングジョージ→凱旋門賞なら成長度は低いままでしょう こういうローテを使用している人は全体の出走数も少ないでしょうからなおさらです 間に何レースか入れている人の場合(積極的に出走させる人の場合)でも、それは凱旋門賞時点の方が成長度が高くなっていることになるので、凱旋門賞の方が勝ちやすいのは変わりません CPU馬に関しては、エクリプスSは古馬にとってはステップレースで、調子も気合乗りも上がり切っていない可能性がありますし、サセックスSは短距離マイルに化け物がいない年に関しては王道路線に比べてメンツが落ちるでしょうから、キングジョージより勝ちやすいと思います また3歳戦に関しても、(ステップレース→)イギリスダービー→(アイルランドダービー→)キングジョージ、のようなローテでCPU馬が来てたりすると、キングジョージの方が手ごわかったり、どちらも落としたりします 未所持のラムタラがたまにやる奴ですね 個人的には、欧州3冠を狙う前提でしっかり戦績を積んだ3歳馬なら、特にキングジョージだけ勝てないってことはないんじゃないかなと思います キングジョージまでに3戦4戦くらいしかしてない、みたいな馬だと、強い馬でも落とす可能性はあるでしょうね |
欧州三冠 ( No.2695 )| 個人的なプレイ感想からの質問なんですが、欧州三冠に関してなんですけども イギリスダービー勝利→キングジョージ敗退→凱旋門賞勝利 という馬が自分のプレイだと何故か多いんですが、キングジョージって勝ち辛い要素があるんでしょうか イギリスダービーは3歳戦でキングジョージは古馬相手という点はあるにしても凱旋門賞も古馬相手 三レースともに坂ありで芝質も近い、斤量は3歳古馬で違うにしても馬格が小さいでもなければ影響も小さいでしょうし 勝てないから三冠いいやと思って少し前のセーブデータをロードしてエクリプスSやサセックスSに行くと圧勝したり 今まで何頭もキングジョージで負けて三冠を達成できなかった馬がいるので不思議に思えて質問してみました 直近プレイだけでも3頭が三冠に失敗、共通点は環境変化〇や根幹距離を持ってないと言う点ですが…これが原因なんでしょうか? |
Re: 質問用スレッド その4 ( No.2694 )| > proser さんへ 今回はウマソナの導入や特性の増加などスピード能力以外の要素が強くなっていますので、海外デバフ復活かどうかは判断が難しいと思います。 プリークネスステークスはアメリカの三冠の中では距離が短く、より多くの馬が適性範囲とするであろうこと 負けず嫌いの馬にライバル視されること ケンタッキーダービー時には周囲からマークされていなかった可能性 そもそもシリーズを通して日本馬はアメリカのダートトップクラスより低く査定されている傾向がある点 (ケンタッキーダービーを「実力通り」惨敗した場合、プリークネスステークスには出ずに帰国すると思います。) 上記あたりが複雑に絡んでいると思います。 |
Re: 質問用スレッド その4 ( No.2693 )| > マティーニ さんへ >ナナシさんへ 返信ありがとうございます。もちろん放牧は挟んでません。 どんな馬だと起きるかというよりも、アメリカのダート三冠だとまず確実にそうなります。少なくとも2戦目のケンタッキーダービーより3戦目のプリークネスステークスの方が成績が良かった所有馬は記憶にありません。ケンタッキーダービーを普通に勝っても「この着差だとプリークネス負けるなあ」と思うと案の定馬郡の中で6着くらいみたいなのが毎回恒例です。 調子や馬体重の問題なら4戦目(ベルモント)も負けるはずなんですが、ベルモントは好走します。ベルモントだけ勝てるってことも多いです。もちろんベルモントは距離適性が持たない馬が多いのもあるんでしょうが。ほっとけば三冠とるであろう史実馬との勝ち負け具合を見るに、どうも3戦目で遠征デバフが復活して4戦目でデバフが取れてるように見えるケースが多いです。 ローテーションの問題、たとえば海外遠征だと(国内では毛ほども気にしない)「中一週」の影響を強く受けたりするのかなあと考えています。 |
Re: 質問用スレッド その4 ( No.2691 )| > proser さんへ 質問に質問で返すようで申し訳ないのですが、どのくらいの能力のお馬さんでそういう事が起きるのでしょうか?それによっても変わってくると思います。例えばSP85(MAX)値でオールS+で海外遠征の特性を馬も騎手も調教師ももっているとかなら要因を探す必要がありますが、そもそものレーススピードがデバフや先におっしゃられてる方がいるように体調やレース勘等で逆転できるもしくは実際の発揮できるレーススピードが2戦目で落ちているなら割と不思議ではないからです。 当方確認できていませんが、海外馬のバフ、デバフに関してはレースごとに変わるということを言ってる方もいらっしゃいますしね。 |
Re: 質問用スレッド その4 ( No.2689 )| > proser さんへ 自分は特に3戦目で負けることが多いとは感じませんが、例えば合間に1週放牧を挟んだ場合ですかね 9では前走から確か3週間以内?と言うのがデバフ軽減の条件でしたが、10では出走間隔の縛りは無くなった一方、その代わりに一度でも帰国すれば、たとえ前走から3週間以内であってもデバフがかかるようになったようです そのほかに考えられる可能性としては、調子や疲労、馬体重の程度 出走数がかさめば疲労がたまったり馬体重が変動するのはもちろんですが、最高まで調子が上がっていた場合、次走で調子がワンランク落ちていたり、調子の矢印が横向きや下向きになっていることがあります 調子の程度などはCPU馬にも言えることで、前のレースよりも調子が上がっていたり、上位の成績を残したことで気合乗りが上がったりしていて、より手ごわくなっていることがあります コメントにあるような海外の三冠レースは結構これが当てはまりそうです その他には、斤量や坂の有無などの他の条件の差、特性などの発動条件、そもそも能力が勝てるかどうかぎりぎりでたまたまそのレースで負けている、負けたレースは印象に残りやすいのでそう感じているなど また、あくまで可能性の話ですがバグとかですかね 1戦目デバフ解除→2戦目で、次のレースは1戦目の状態に戻るとか まぁそういうバグは自分は聞いたことはないです 後、これは個人的に感じていることですが、海外デバフとは別に、謎のデバフ、もしくはCPU馬にバフがかかってるように感じることがあります 何戦目とか史実とかは関係なく、そういうレースの場合、自分の馬の方が明らかに能力で勝っていて(前走や次走で楽勝できるような能力差があっても)も、時間を巻き戻して乱数を変える以外でどんな手段をとっても勝てませんね |
海外遠征3戦目 ( No.2687 )| ウイポは2021から始めたので海外遠征デバフのことはもちろん存じていますが 初戦でデバフ消しをした後に2戦目で狙い通り好走したあと、3走目で沈むことが妙に多い気がします。 具体的にはダート馬のアメリカ遠征で4月に叩きレースを入れ、ケンタッキーダービーを勝った後にプリークネスステークスで必ずと言っていいほど沈みます(そしてベルモントは大抵楽勝) 三冠を達成できる場合でもプリークネスステークスだけやけにギリギリの勝負になります。欧州遠征でもマイル三冠などを狙うとやはり3戦目に沈むパターンが多いです。何か理由があるのでしょうか? |