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皆さん、管理人様こんにちは、さんふらわあぴりか出航後のしれとこですが貨物船として再出発する予定見たいです。だいせつと同じ運命で末永く運航出来る事は喜ばしい事だと思います。

一方でフェリーくるしまは、スクラップと悲しい運命でした。
こんばんは。
「さんふらわあしれとこ」も国内に再就職するのでしょうか?
引退後、一旦台風から避難しているようですが、気になります。
こんばんは。

船籍が日本からモンゴルに変わりました。
近日中に回航でしょうか?…。
こんばんは。
モンゴル船籍でしたら、海外売船で南に行きそうですね。
本日、大洗港を出港し、インドネシアのSURABAYA向けに南下を開始しました。
インドネシアでの再就職になりそうですね。
房総半島沖から直線でインドネシアに向かったようで、フィリピンの東海上を南南西に向けて航行しています。
こんにちは。飛鳥クルーズにはまだ興味がありますが、特に飛鳥IIIの船は、今日正式に初就航しました。同時に飛鳥IIの船は日本国内などの航路として運営される予定です。このブランドについて知ってくれてありがとうございます。私は個人的に世界のクルーズについて知っていてもいいですが、一番好きなのは日本籍や中国などのクルーズ船です。日本に行く多くのクルーズ船の中で、最も多く停泊している埠頭は九州側です。 基本的に日本の他の場所には行っていませんが、飛鳥クルーズ傘下の飛鳥IIIも、観光客の受け入れについては、日本の観光客だけでなく、中国や韓国などどの国からの海外観光客も受け入れて、この船で日本の全国各地(関西、関東、北海道などを含む)を観光できることを提案したいと思います。私は同時に、この船は中国人観光客についてはあまり知らないが、中国のクルーズや船舶業界ではこの船を報道しているほか、私も中国人です 飛鳥クルーズ(日本郵船)傘下の船舶についても長年の認識と理解に満ちており、いつか船着き場でこの船を見ることができることを願っています。)具体的な船着き場の場所はまだ決まっていません。私もこの船が大好きなので、飛鳥クルーズの航路がもっとうまくいくことを願っています。また、今後飛鳥IIIが中国国内の船着き場に停泊できることを願っています。私もこの船を歓迎しています。飛鳥クルーズブランドへの理解と理解に感謝しています。
飛鳥IIIクルーズの初航海の成功をお祝いします
2025年7月20日
飛鳥の郵船クルーズは、shkラインの日本クルーズ客船を実質集約化したって
のがあるのかも 商船三井の海上保険が三井住友海上って解り切ってる一方で
東京海上日動火災保険は、日新火災海上保険を通じて損保ジャパン分の川崎
汽船の海上保険も扱ってるし、イスラエルと対立なフーシ派に狙われない
様にスエズ運河は通航したいし、欧米発着のクリスタルクルーズ船も伸ばしたいし。
Yahooニュース› articles日本郵船、欧州ヘルスケア物流会社を買収 2100億円 - Yahoo ...
https://news.yahoo.co.jp/articles/18a08707224bd8e8333bf3f3491074d4b2ee8d69/
4 日前 · [東京 17日 ロイター] - 日本郵船は17日、欧州のウォルデン
グループからヘルスケア物流会社、モビアント・インターナショナルの全株式を取得 ...
今夜の7/15に就航予定だった「さんふらわあ ぴりか」は台風のため欠航になりました。
17日大洗発までの3便の欠航が決まっていて、現在は室蘭港に避難しています。
18日苫小牧発あたりからの就航でしょうか。
げんかいさん、こんにちは。

https://news.yahoo.co.jp/articles/de2185e47b3ca56b746f038be238e594a34b8b1b

この記事を読み進めてみますと、「はくおう」の今後についてのヒントが薄々見えてきたような感じがします。

ある程度の船足は、やはり必要なんですね。

「はくおう」後継に一番近い候補船は現行「すずらん/すいせん」ではなく、「はまなす/あかしあ」姉妹のような気もしますが…。
https://news.yahoo.co.jp/articles/de2185e47b3ca56b746f038be238e594a34b8b1b
 そして、古参フェリーが就航していた航路の「存続」、松山・小倉フェリーのような「廃止」を分ける分岐点は、どこにあるのか。
■2024年問題、コロナ禍、エコ対応…古参フェリーが新造船に置き換わる理由
 フェリーの新造船が相次いだ根本的な理由は「物流の需要増加」。
 いわゆる「2024年問題」(改正労働基準法)によってトラックドライバーの時
間外労働が大幅に規制されたことで、特例で「乗船時間を休息として織り込め
る」フェリーが、物流業界に急激に求められるようになったのだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/de2185e47b3ca56b746f038be238e594a34b8b1b
 ただし、松山・小倉フェリーは事情が違う。この経路の移動がフェリー一択であった時代と違い、トラックが一斉に2006年に全通した「しまなみ海道」を経由するルートに切り替えてしまったのだ。
 ルートとしては海上を突っ切るほうが近いものの、フェリーが18ノット(時
速30km少々)、トラックが時速80kmでは、あまりに勝負にならない。
 さらにコロナ禍によって、利用者が貨物・旅客ともに半減。役目が低下した
赤字航路に新造船を投入できず、「くるしま」「はやとも2」の寿命とともに
航路廃止となることは、誰の目にも明らかな状況であった。
>→松山側の総代理店だった伊予商運が一宮運輸傘下になって 2024 年問題
>9 時間に拡大して、これ以上減速運航が出来なくなる病膏肓に入る、オー
>シャン東九フェリーの新門司〜徳島との船賃逆転も 宿毛〜佐伯の連鎖廃止
>更に伊予鉄道が新型電車で担保不要
 苫小牧フェリー座礁2週間 代替進み物流影響少なく 事 …事故原因の究明続
く北海道新聞デジタル2024年7月16日 21:24
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1038413/
>新日本海フェリーの秋田-苫小牧東が9時間超
船長が感覚に頼って操船 目視のみで船位誤認が原因か フェリー ...座礁事故 北海道苫小牧市 4/25(金) 6:03配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/491cbdec666ca153fbc54d2cdadfaf4bd2364659/ stv
2025年4月25日 · 北海道苫小牧市の苫小牧西港で2024年7月2日、青森県八戸港発ー苫小牧行きのフェリー「シルバーブリーズ」が港内護岸の波消ブロックに衝突した ...
こんにちは。
先月公開された下記の防衛省の資料(予算のための調査?)では、第2期の調査対象として(仮称)とはありますが「はまなす」「ブルールミナス」の名前が上がっています。
https://www.mof.go.jp/policy/budget/topics/budget_execution_audit/fy2025/sy0706/28.pdf
「ブルールミナス」は現行「ナッチャンworld」とはタイプ違いますが、いずれも現在と同じ運航会社ですね。
時期的には、「はまなす」の引退に近いので可能性がありますでしょうか。
げんかいさん、こんばんは。

資料のご提示ありがとうございます。

仮に「はまなす」として、現行「はくおう」とは違い全長が200M超の巨船扱いとなり、それなりの制約等もあるかと思いますが、こういった部分はあまり拘らない方向でいくんでしょうか?…。

船足が必要ならば間違いなく「はまなす」は最有力候補になるでしょうし、個人的にはそうなって欲しいという気持ちもあります。

「ブルールミナス」はまだ比較的新しい船ですよね?…まぁいずれにしてもまだ検討段階の話のようなので例として挙がっている可能性もありますが、しばらくは興味がつきません。
こんにちは。
次期PFI事業契約については新たに「高速マリン・トランスポート2株式会社(こうそくまりん・とらんすぽーとツー)」が設立されており、こちらが契約をしております。とはいっても参画企業はほぼ同じですが(^^;
https://www.mod.go.jp/j/budget/release/pfi/passenger_ship/pdf/20250509_02.pdf
連投すみません。
津軽海峡フェリーの「ブルールミナス」は8/19以降の配船表から消えています。


https://www.tsugarukaikyo.co.jp/service/timetable/hakodate-aomori/
巨大船の部分は瀬戸内海と東京湾が影響あるかと思いますが、全長が長くなることは、使用できる岸壁の制限はありそうですよね。
現在の運用を見ると主要港の間の輸送がメインのようですが、あくまで後方の拠点間の輸送力ということでしょうか。
沖縄本島や石垣以外の離島での使用を想定すると、小型がいいように思いますがそれは民間ではないのかもしれませんね。


もう発注先は決まっているんですね。今後も同じ2箇所拠点の運用のようですね。
げんかいさん、こんにちは。

新日本海フェリー2025年10月の配船表が興味深いことになっています。
10月については「はまなす」は17日の小樽発を最後に臨時運休の扱いになっています。
11月以降についての発表がないので不確定ではありますが、「けやき」就航前に離脱・引退し、防衛省PFI事業に向けての改修に入る可能性があります。。現PFI船舶である「はくおう」の契約が今年12月末で切れるため、それまでに用意するのでしょうか。


https://www.snf.jp/cms/wp-content/uploads/2025.10_配船表.pdf
今日は松山小倉フェリー運行の最終日で、1973年(昭和48年)8月21日に誕生しました。最初は関西汽船が運営し、阪神-四国-小倉の旅客船航路によって分離して開かれた独立航路で、フェリー航路と位置づけられています。
関西汽船は土佐特急フェリー「後大阪高知特急フェリー」から「とさ」のフェリーを購入し、改名した「はやとも丸」,この船がこの航路に投入された後、すぐに北九州と松山の間の住民の移動と貨物輸送の便利なフェリー航路になりました。旅客たちは船で寝た後、翌日に到着しました。その後1982年、同社は室戸汽船の中から「フェリー むろと」(初代)を購入し、「くるしま丸」と改名し、この航路のフェリーを2隻に拡張しました,1987年(昭和62年)に新造された「フェリーくるしま」と「フェリーはやとも2」は投入され、元の2隻の船は引退し、新船は以前に比べて積載量と積載台数の中で向上し、かつては多くの人が移動した記憶と思い出でもあり、その後関西汽船は「株式会社フェリーさんふらわあ」に変更されたが、航路の貨物輸送量の減少に伴い、2013年に同社は経営の権益を放棄し、航路を変更した,四国と中島(中島汽船)と本州の広島を運営するフェリー会社の一つである石崎汽船株式会社は、同航路を運営するために「松山・小倉フェリー株式会社」を設立した。同航路の塗装は変更されたが、その後の交通量と貨物輸送量の減少に加え、新型コロナウイルスの打撃や船舶の老朽化など多くの要因が影響した,2024年6月30日以降、1隻の船しか保有していない経営制度(フェリーくるしま)、「フェリーはやとも2」は引退してバングラデシュのチッタゴンに送られて解体されたが、航路自体の経営が日増しに減少しているため、結局今年6月30日に最終日の運営を迎えた。
私はこの航路に長い間地元の人々への愛情とフェリー、船舶愛好家に感謝しています
ありがとうございます,松山-小倉フェリー
この航路は一度は関西汽船で撤退が決まった航路で、それからこれだけ長い間、延命ができたなと感じます。
国内の中長距離航路の輸送実績でも、本航路は他より大きく積載率が低くなっていました。
2024年問題など、近年のトラック需要で回復傾向にあるのはドライバーが十分な休憩時間が確保できる長距離航路ばかりで、航海時間が短い中距離航路は苦戦していますね。

橋がない時代もあった松山は他の地域と比べて、夜行フェリーの認知率が高いと感じます。その松山からついに夜行フェリーが消えると思うと寂しいです。
最近、商船三井クルーズ運航船であるにっぽん丸が2026年5月10日に横浜へ帰着するクルーズをもって引退することを発表いたします。
私は、にっぽん丸のクルーズ船の引退は日本本土のクルーズ船業界にとって、損失があり、かつてバブル経済時代の産物だった日本製クルーズ船の減少を示していると思いますが、商船三井のクルーズ船は現在も欧米で建設された中古クルーズ船を購入しており、にっぽん丸がかつて35年間日本のクルーズ船業界で歳月を過ごしたことに感謝しています。
私は中国から来て、中国独自のクルーズブランドも知っていますが、かつて中国のクルーズ船の多くは海外の中古船を買っていました。最近、自分で作ったクルーズ船が現れました。特に中国独自のクルーズ船の中の新しい造船「愛達・魔都号」と「愛達・花城号」(建設中)の分野の深い研究は、中国のクルーズブランドが次第に大きくなっていることを表しています。中国と日本のクルーズ業界に対する理解度についても、多くのことを感じていると思います。
リンク:https://www.mol.co.jp/pr/2025/25054.html
最近の詰め込んだようなスタイルと違い「にっぽん丸」は客船としての美しさがあるように思います。
「MITSUI OCEAN FUJI」だけでなく、新造船へ引き継ぐようですので、新造船に期待したいです。
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