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オレンジフェリー「おれんじ えひめ」のドック回航予定が出ています。
5/20(水)08:20来島海峡
例年通り、新笠戸ドック向けと思われます。

この期間、「おれんじ おおさか」の昼間の無人車輸送が行われ、大阪発の夜行便は運休になります。
新日本海フェリー「けやき」の2番船「はまなす」の1回目の試運転予定が関門マーチスに出ています。
2026年5月12日(水)〜14日(木) で玄界灘側

「けやき」のときは、1番船でしたが2回しかし運転を行ってなく、今回も同様に少ないのでしょうか。

<トピックス>
https://advectionfog.net/topics/20260509.html
https://mainichi.jp/articles/20260330/k00/00m/020/090000c

コロナ前に「あい」がデビューして2隻目をどうするのか見守っていましたが、更新費用を捻出できずに廃止の方向、とのことです。

私も南海電車とのセット割引で愛用していただけに、残念です。
公式発表もありましたのでリンクしておきます。
https://www.nankai.co.jp/lib/company/ir/news/pdf/260330.pdf
こんばんは。
残念ですが、減便ではなく廃止という選択肢になってしまいましたね。
フェリーも長距離航路は好調ですが、短距離航路はどこも厳しそうですね。
明石海峡大橋を経由したルートでは遠回りになると思いますが、和歌山〜徳島の物流が減っているのか、 本州〜四国の物流量なのか、橋を使うのが増えているのかなど気になります。
物流という線はなさそうです。

ジャンボフェリーの2隻目新造船は1万トンクラスになるという話ですし、コロナ期こそ収支はズタボロだったものの、ここ数年は回復傾向にあって単年度黒字も出していた、と。

ただ、バス業界と同様、人手不足に苦しんでいる、と聞き及んでいます。
漫画家のまんだ林檎と申します。すみません、マンガの作画の際にフェリーの写真が必要になって、こちらのホームページから作画資料に何枚かお借りできないかご相談したいのですが、お願いできませんでしょうか?
ご一考よろしくお願いします!
こんばんは。
参考であれば使用していただいて大丈夫ですが、その分野に疎いもので、どのような利用か教えていただけるとありがたいです。

よろしくお願いします。
ご返信ありがとうございます。
またご許可くださってありがとうございます。
マンガの中でフェリーの描写があるのですが、大きさや構造、内部が全くわからなくて探していました。作中の背景描画に使用させていただく予定です。
げんかいさん、お邪魔します。

https://www.snf.jp/plan-recommended/recommended/hamanasu/

アナウンスされましたね。
お一人様の私には7,8月は個室貸切料金が発生するのと、「けやき」就航初便に乗船できたので今回は落ち着いたら考えることにします。
こんばんは。
最近の大型フェリーの中では、1番船と2番船で時間差がある就航になりますね。私もどこかで乗船してみたいです。
北海道最北のフェリー航路「ハートランドフェリー」(旧名称:東日本海フェリー)が新船の建設を決定し、新造船が2027年春に投入されることを歓迎します。また、稚内は北海道最北段に位置していますが、かつて鉄道省の稚内連絡船航路(稚内から大泊(樺太)に到着しました。その時、樺太はまだ日本の領土で、鉄道連絡船でした)そのため、稚内は北海道最北段の香港になりました。しかし、その後、樺太は旧ソ連(現在のロシア)の領土になりました。そのため、日本最北の国土は北海道の稚内になりました。この船は設計は従来の船舶よりずっといいと思いますが、私は中国の船舶愛好家として注目したほうがいいと思います,この新しいデザインのフェリーは、現地で使用するほか、中国と日本の一部の短距離のフェリー企業が船舶のデザインの外観を参考にして、船の選択性を向上させることも考えられる(中国と日本の唯一の国際フェリー航路である鑑真号は旅客輸送を中止しましたが、他の中国船東(例えば:渤海轮渡集团股份有限公司)を通じて新しい航路を開拓し、旅客と貨物の需要を満たすことができることを願っています。これも私の航路開拓の新しい道と研究対策です。このニュースと注目に感謝します。)
リンク:https://heartlandferry.jp/2026/02/27/【利礼航路】新造船の建造決定のお知らせ/
ハートランドフェリーに新造船なんですね。
大きなサイズのフェリーが就航する離島航路が少ない北日本で気になっている航路です。行くのも大変な場所ですが、美しい景色が見られるんだろうなと思います。
げんかいさん、こんばんは。

https://travel.watch.impress.co.jp/docs/news/2086667.html

長かったですね…。
こんばんは。
無事に運航再開してよかったです。

交換部品の製造待ちなどで長期化したかと思いますが、近年長期離脱が増えているのは、製品が複雑化して交換部品の入手が長期化しやすい傾向があるのでしょうか。高度化する一方で汎用化がどれだけできる世界なのか素人ですが気になります。
げんかいさん、こんばんは。

部品を一から造るとなるとやはり時間はどうしてもかかってしまうみたいですね。

過去に「フェリーすおう」もシャフトか何かの破損で長期離脱してしまって、すでに引退していた「ニューながと」を代船として復活させて運航していたのをおぼえています。

今回の「いずみ」の場合は、減速航行ながらも自力航行ができて尚且つ主体となる貨物の流通を止めずに済んだ事は船社にとっても良かったのではないでしょうか。

コメントありがとうございました。
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