| 商船三井さんふらわあ「さんふらわあ ふらの」は定期ドックのため、大洗から尾道沖向け回航を開始しました。 尾道造船へのドック入りでしょうか。 明石海峡東口 2/23(日)11:10 備讃瀬戸東口 2/23(日)14:05 の予定です。 |
| 商船三井さんふらわあ「さんふらわあ ふらの」は定期ドックのため、大洗から尾道沖向け回航を開始しました。 尾道造船へのドック入りでしょうか。 明石海峡東口 2/23(日)11:10 備讃瀬戸東口 2/23(日)14:05 の予定です。 |
| https://www.silverferry.jp/library/whatsnew/bluemermai_shipinfo.pdf シルバーフェリー「シルバーブリーズ」の代替で津軽海峡フェリー「ブルーマーメイド」が使用されているようなんですが、あまり詳しくないので、なぜこうなるのか、分かりません。 新日本海フェリーと東京九州フェリーは同じSHKラインで資本が同じなので頻繁に船舶交換をやっているのは知ってますが、これはいったい…。 |
| こんばんは。 https://advectionfog.net/topics/20250202.html こちらの臨時配船ですね。 シルバーフェリー運航の「シルバーブリーズ」の船主は津軽海峡フェリーになっています。 過去の報道などによると、所有だけでなく、船舶管理や船員も津軽海峡フェリーが担当しているようです。 昨年の事故報道でも海事新聞は、 >同船の船主は津軽海峡フェリーで船員配乗を含む船舶管理を担当。川崎近海汽船が用船し運航している。 https://www.jmd.co.jp/article.php との記載で、 NHKでは >「シルバーブリーズ」は「川崎近海汽船」が所有する https://www3.nhk.or.jp/lnews/aomori/20240702/6080023007.html の記載は厳密には誤りなんですよね。 船の世界の独特の部分で、 用船では船舶管理や乗組員をどちら側で用意するかなども色々な形態があるので難しいですよね・・・。 同様に「シルバーエイト」の船主も津軽海峡フェリーになっていますが、wikiによるとこちらは裸用船で船舶管理はシルバーフェリー側のようです。 このあたりは、本航路の経緯で、東日本フェリー(のちに津軽海峡フェリーにつながる)運航の2隻を共有して4席体制にしたことに起因するようで、東日本フェリー所有だった「べにりあ」「べが」の代替船の2隻が用船になっています。 また、「シルバーブリーズ」は津軽海峡フェリーの「ブルーマーメイド」など津軽海峡フェリーと準同型船になっていて互換性があって就航が容易になっています。 今回、津軽海峡フェリー管理の「シルバーブリーズ」で2024年に発生した事故によるものか、修理により長期離脱することになり、同じ津軽海峡フェリー所有の「ブルーマーメイド」が代わりに就航することになったようです。 ちなみに、例示いただいた東京九州フェリー「はまゆう」「それいゆ」も、船主は新日本海フェリーで、東京九州フェリーは船舶を所有してなく、用船しての運航になっているようです。そのため柔軟な運用変更が可能になっています。航路開設前でしたが建造時の報道も新日本海フェリーが発注した記載になっていました。 https://www.jmd.co.jp/article.php https://www.asahi.com/articles/ASN876TXLN87TOLB00B.html |
| マルエーフェリーは一部便で寄港している屋久島について、3月22日の「フェリー波之上」を最後に寄港を休止すると発表しました。 https://www.aline-ferry.com/information/「フェリー波之上」屋久島宮之浦港寄港 当面休/ 屋久島に早朝に到着する人を目的に、東京から奄美大島まで飛行機で移動した人が夜行で屋久島に到着できるよう2018年に始まった寄港でした。 |
| 東海汽船は、夜に東京港を出港する島向けの南下便での週末の横浜寄港を2/28(土)を最後に休止すると発表しました。 https://www.tokaikisen.co.jp/news/629115/ 3月の週末については、元々は寄港予定でダイヤが発表されていましたが、3/1(日)から寄港しないと急な変更になりました。 4月以降のダイヤからは正式に寄港の表示が消えています。 なお、東京行きでの北上便の夕方の横浜寄港は継続するとのことです。 |
| 旅行総合研究所タビリス› archives › maiduru-otaru-newship 新日本海フェリー、舞鶴~小樽航路「定員6割削減」の衝撃 ... https://tabiris.com/archives/maiduru-otaru-newship/ 2025年1月15日 · 現行船より小型化し、旅客定員は約6割も削減します。 新日本海フェリーが、舞鶴~小樽航路の使用船舶を更新すると発表しました。 第1船は三菱重工業株式会社下関造 … >msnうp期限切れに備え保全 山陰自動車道が全通迄は敦賀-苫小牧東の直航便や寄港便に注力して 境港-小樽を狙ってっぽいというより、豪華フェリー化はjr西日本の トワイライトエクスプレスに対抗してだったり。 |
| https://nordot.app/1252018178116223045 こっちの方が視易いかも |
| こんばんは。 私は今回の情報について、 ・最も沖を航行し、冬季の荒れた日本海の航海のために200mを超える巨大船になっていたが、200mサイズでも安定した航海が可能になっているのか(欠航率や遅延への影響) ・敦賀〜苫小牧東や東京九州フェリーとの互換性(構成は異なるが敦賀航路の代替就航は続く?) ・都市間で比較的乗船がある東京九州フェリーの配船含めて今後の計画がどうなるのか。 あたりが気になっています。 スペックとしては、全長を除けば、ほぼ「はまゆう」に近いものになります。 旅客定員:「はまゆう」268名、新造船286名 車両:「はまゆう」トラック154 乗用車30 、新造船トラック150 乗用車30 航海速力:「はまゆう」28.3kt、新造船28.3kt やり方によっては、「はまゆう」を日本海に移動させて、東京九州に新造船という選択肢もあったと思いますが、今回200mサイズにした東京九州フェリーと互換サイズを就航させるのが何を意味するのか気になっています。 一時、客室数の多い「すいせん」を太平洋に持ってきたこともありましたが、東京九州の客室増の考えは無くなったのでしょうか。 |
| げんかいさん、こんばんは。 https://x.com/tbsmatsukosekai/status/1884224917270339703 阪九フェリーやさんふらわあが登場するようです。 |
| こんばんは。 Tverで見ました。30分の短い時間の中で色々と出てきましたね。 もっと多く乗船したい気持ちになりました。 |