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今日の別府港(6/8)
げんかい(管理人) 投稿日:2019年06月08日 17:14 No.13130
宇和島運輸フェリー「あかつき丸」(2,538GT 117m)が別府港に入港してきました。
2014年に就航した宇和島運輸フェリーで2番目に新しい船で、本船から落ち着いた高級感ある船内デザインになっています。客室フロアの窓は大きく、外から見ても分かります。


げんかい(管理人) 投稿日:2019年06月08日 17:18 No.13131
別府港のターミナルは歴史を感じるものですが、一時は3バースもあったターミナルです。
いつの時代のものかわかりませんが、瀬戸内海航路図というものがあり、今はなき航路もあります。
この別府から広島への航路も。
今治もありますし、高知や甲浦も。
愛媛への航路だからか、フェリーターミナルには自転車用のスタンドがここにもありました。


せんとぽーりあ 投稿日:2019年06月10日 16:40 No.13145
げんかい(管理人) 様
お疲れ様です。

別府に行ってらしたのですね。

随分前のことで記憶が定かでありませんが、
別府港のターミナルに、早朝到着便と深夜出発便のための無料の休憩所がありました、
休憩所には毛布が準備されていたと記憶しています。
徒歩で移動の旅客にはたいへん助かる設備でした。
げんかい(管理人) 投稿日:2019年06月10日 20:12 No.13146
こんばんは。
確か、休憩室は上の階ではなかったでしょうか。
今回明確に表示はみかけませんでしたが、上に上る階段は入口付近にありました。
せんとぽーりあ 投稿日:2019年06月10日 20:58 No.13155
そのとうり、上の階でした。
現在もあるのでしょうか。。。?
残っていれば貴重です。
尚古堂 投稿日:2019年06月12日 21:03 No.13166
現在はどうなっているのか分りませんが平成の10年代くらいまでは深夜便で
到着したら2階の(正式な部屋名は忘れましたが)広間が解放されていて
他のコメントにあるように毛布と枕つきで仮眠を取ることができていました。
この際、特にフェリーの利用客かどうかの確認はしていませんでした。
15年ごろか20年ごろになって、利用する際には1階の受付(切符売り場とは
別にあったような気が・・・)で切符の半券(?)を提示してから2階の仮眠室を
利用するように変更されていました。
話によると、夜にホームレスが入り込むようになったので下船した客かどうか
確認が厳しくなった、とのことでした。
その頃でも利用していたのはほんの数人程度だったのでもしかしたら
もうなくなっているかも知れません。
おれんじ 投稿日:2019年06月16日 15:59 No.13176
この写真右手階段を上がった2階部分の事でしょうか。
ここだと現在は「関係者以外立入禁止」の標識があって、
未利用空間となっています。


おれんじ 投稿日:2019年06月16日 16:02 No.13177
先の投稿文書の訂正です。
誤:写真右手階段
正:写真左手階段
尚古堂 投稿日:2019年06月16日 18:17 No.13178
おれんじ様

>この写真左手階段を上がった2階部分の事でしょうか。

すみません、最後に宇和島運輸を利用したのは7~8年位前のことなので
確たることは言えません。
ただ、行ってみれば多分思い出せるかと思います。

仮眠室(?)の室内ですがフェリーの客室にある毛布と皮(?)の枕がいくつもあり
室内は薄暗かったのですが根性さえあれば本や新聞が読めるレベルの明るさで
これは多分、防犯の意味もあるかと思いました。
なお、室内は畳敷きでテレビなどはありませんでした。

仮眠室の利用客が少なかったのは、下船せずに船内で仮眠してから下船する人が
一定数居たのでそれが理由だと思います。(私も時々、船内で仮眠をしてから
下船しています)


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