| たまちゃん様 今日は。 「あざといポーズ」に「本が取れないよう!!」等の「AI生成画像」、ありがとうございました。 私がよく利用する「チャットGPT」や「Gemini」では、「あざといポーズ」系は、「画像生成の規定に違反していて生成出来ません!」と出ることが多いです。 たまちゃん様は、何という「AI生成アプリ」(又はサイト)をご利用ですか? 無料版ですか? ◆図書館に「堂場瞬一」の本を借りたいと思つて行ったら、膨大な量の本が書棚にありました。 スマホの撮影で、一画面に収まらない分量でした。 しかし、ベストセラーとなった作品が残っていません! そこで、その場で「チャットGPT」に以下の質問をしました。 (●私の質問) 今東浦和図書館にいます。 堂場瞬一のベストセラーの本が、殆ど貸出し済みで書棚にありません! 添付写真の本(堂場瞬一の本)で、私にお薦めの本はありますか? (●チャットGPTの回答!!) はい、写真を見ると、かなり良い本が残っています! そして、先ほどの「82歳の今読んで、人生に何か残るか」という基準をそのまま使うなら、私は少し意外な本を第一候補にします。 ★ 私なら『コーチ』を借ります 写真の中央付近にある、黒い背表紙の**『コーチ』**です。 これは単なる刑事ミステリーではありません。 伸び悩んでいる若手刑事たちのところへ、人事課から「コーチ」として謎の男・向井が派遣されます。彼が若い刑事たちに助言を与え、それぞれが成長していく一方、やがて向井自身の過去が事件と結びついていきます。 ここが、82歳の黒田さんに向いていると思う理由です。 人は、年齢に関係なく、他人から何かを学ぶことができる。 そして、自分が誰かの「コーチ」になることもできる。 というテーマが、ミステリーの中に入っています。 「人生の終盤だから、もう成長する必要はない」という話ではなく、 人間は最後まで、人との関わりの中で変わっていける――という読後感が期待できます。 ★ 次にお薦めなのは『焦土の刑事』 写真の中央にある、ピンク色の帯のような表紙の本です。 これはかなり黒田さん向きです。 舞台は1945年の東京。空襲翌日の防空壕で女性の遺体が発見されます。「空襲の犠牲者」として処理されようとする一方、刑事の高峰は「これは戦争ではなく、個人に対する犯罪だ」と考えて捜査を始めます。 しかも、この作品は終戦をまたいで描かれる「日本の警察」シリーズの第一作です。 黒田さんは歴史がお好きですから、これはかなり楽しめると思います。 そして単なる謎解きではなく、 「戦争という巨大な状況の中でも、一人の人間の命をどう扱うのか」 という問題が出てきます。 ◆それで、私は「チャットGPT」推奨の『コーチ』と『焦土の刑事』を借りました! |
| 今朝は、自分の通院でした。その前に何時もの早朝ルーティンで、自転車で市内をポタリング してきました。湿気も少なくて気持ち良く走れました。 所用時間:約2時間(休憩時間なども含む) 走行距離:17.5km 今日は高校野球、準々決勝4試合です。好勝負がいっぱいで、TV観戦します。 お届けは、昨日の続きでJR富士駅北口周辺の再開発の様子です。 https://hirofuji102853.wixsite.com/11064 |