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2016年8月に購入・入手した出版物 よしの88 投稿日:2016年09月11日 02:00:58 No.19 【返信】
2016年8月に購入、入手した出版物です。

2016年5月頃より8月下旬までインターネットに繋がらない状況となってしまったため、5月~7月の書籍・文献類の購入・入手は出来ませんでした、
インターネットが繋がらなくなった経緯などは、「日々雑記」にあります。http://diary.yoshino88.com/


【図鑑、辞典等、それに類するもの】

●地下生菌識別図鑑 日本のトリュフ。地下で進化したキノコの仲間たち (誠文堂新光社)
●海の寄生・共生生物図鑑 (築地書館)
●鳴く虫ハンドブック (文一総合出版)
●木のタネ検索図鑑 -同定・生態・調査法- (文一総合出版)
●樹木の実生図鑑 芽生えと樹形形成 (文一総合出版)


【書籍等(分野等順不同)】

●ケイマフリ 天売島の紅い妖精 (文一総合出版)
●生物の驚異的な形 (河出書房新社)
●美しいプランクトンの世界 生命の起源と進化をめぐる (河出書房新社)
●ホッキョクグマの親子 (二見書房)
●海藻の疑問 50 (成山堂書店)
●森を食べる植物 腐生植物の知られざる世界 (岩波書店)
●カメムシ おもしろ生態と上手なつきあい方 (農文協)
●自然がほほえむとき (東京大学出版会)
●なぜヤギは車好きなのか? 鳥取環境大学のヤギの動物行動学 (朝日新聞出版)
●カッコウの托卵 進化論的だましのテクニック (地人書館)
●虫のすみか (ベレ出版)
●外来種は本当に悪者か? 新しい野生 (草思社)
●ニホンカモシカ 行動と生態 (東京大学出版会)
●野鳥界 識別編 (信濃毎日新聞社)
●野鳥界 生態編 (信濃毎日新聞社)
●猛禽探訪記 〈ワシ・タカ・ハヤブサ・フクロウ〉 (弦書房)
●ニホンカモシカ ミミの一生 (無明舎出版)
●ウナギの保全生態学 (共立出版)
●海洋大異変 日本の魚食文化に迫る危機 (朝日新聞出版)
●見えない巨人 微生物 (ベレ出版)
●カラスはホントに悪者か (弦書房)
●生物界をつくった微生物 (築地書館)
●深海生物テヅルモヅルの謎を追え! 系統分類から進化を探る (東海大学出版部)
●恐竜はホタルを見たか 発光生物が照らす進化の謎 (岩波書店)
●昆虫は最強の生物である 4億年の進化がもたらした驚異の生存戦略 (河出書房新社)
●なぜ蚊は人を襲うのか (岩波書店)
●世にも美しい瞳 ハエトリグモ (ナツメ社)
●このは No.12 散歩で出会うみちくさ入門 (文一総合出版)
●動物行動図説 家畜・伴侶動物・展示動物 (朝倉書店)
●生きざまの魚類学 魚の一生を科学する (東海大学出版部)
●奇界生物図鑑 (エクスナレッジ)


以上36種の書籍・文献等を購入・入手しました。


*なお、「カッコウの托卵 進化論的だましのテクニック」 (地人書館)に関しましては、注文の際に間違えて2部注文してしまい、2部送られて来ました、
つきましては、2部あっても仕方がありませんので、お読み頂ける方に差し上げたいと思います。

上記書籍を希望される方はメール、DMなどでお知らせ下さい。
原則、送料はこちらで持ちます。書籍代も当然無料です。





2016年度「twitter行動指針」 よしの88 投稿日:2016年04月29日 23:42:55 No.18 【返信】
2016年度「twitter行動指針」

【主旨】
①管理人の近況や行った場所、撮影行などの状況を伝える手段としての活用。
②蔵書、手持ちの図鑑や書籍、文献を広く紹介していく場での活用。
③自然保護、生物保護、動物愛護などの情報拡散や発言の場としての活用。
④ホームページの更新情報などを発信する場としての活用。
⑤生物類の種分類など重要な研究や画像を広める場としての活用。
⑥自然・生物関係の研究や論文を広める、また情報収集としての活用。
⑦所属・入会する団体に関連する事や情報などの共有の場としての活用。
⑧様々な情報の共有の場としての活用。

【発言指針】
①管理人の近況や行った場所、撮影行などの状況を発信する。
②素晴らしい書物、良い書物は広く知られるべきの精神から蔵書を紹介していく。
③自然保護に関してはあまねく情報を集め、拡散するとともにそれに対するコメントを発信する。
④生物保護、動物愛護に関しても③に同様。
⑤価値観の合わない無駄な議論は時間の無駄、後に何も残らないと考え、最低限にする。
⑥何をコメントしても無駄と思われる発言に対しては一切スルーをする。
⑦TL上で興味を持った、きれい、素晴らしいと思った画像に関してはリツイートをする。
⑧フィールドなどで普段撮った撮影写真を掲載する。
⑨自分の考えなどと違った考えに対してのコメントをする。
⑩自然・生物類などに関しての協力要請はできる限り拡散する。
⑪生きものたちの迷子、情報協力などに関しても⑩に同様だが、近隣地区に関してのみリツイートする事とする。
⑫生きものに関しての不明種などの同定には極力出来る範囲で協力をする。
⑬様々な交流の場として活用する。
⑭関係のある署名に関する事項については極力広めるようにし、自分で署名をした場合にのみリツイートをする。
⑮所属・入会する団体の情報やイベント、活動などを拡散する。

【リツイート指針】
②動物愛護上、重要と考えられる発言、記事。
③生物保護上、重要と考えられる発言、記事。
④自然保護上、重要と考えられる発言、記事。
⑤昆虫類や植物類を含む生物の紹介で興味を持った記事。
⑥里親募集、迷子関係、その他生き物に関する協力を仰いだ記事で近隣に関係する記事。
⑦その他、様々な分野で共感を持った発言や記事。
⑧生物学上の新しい知見、興味を持った記事。
⑨自然、生物全般に対して興味を持った記事。
⑩きれい・素晴らしいと思った画像や共感を持った画像。
⑪重要な研究や論文などの紹介記事。
⑫自分でも実際に署名をしている、署名協力の要請記事。
⑬書籍関係の紹介記事で実際に蔵書として購入済みのものに関する記事。
⑭その他全般で興味を持ったり、共感した発言や記事。

【フォーロー指針】
①少なくとも一つでも自分と同じ考えの上にある事。
②生物全般に関する事を発信していること。
③自然全般に関して発信していること。
④自然、生物全般に共通する事を発信していること。
⑤アニマルライツの考えを持っていること。

 上記のうち、1つでもあてはまる事。

フォーローはプロフィールを見て判断しています。
共通する事があれば、フォローを返しますが、共通しないと思われる、または営業関係などの場合はフォローしません。
同じく、プロフィールが書かれていない場合は全く分かりませんので、フォローしません。

基本的に自分からフォローをする事は一切ありません。
フォローを頂いて、上記事項に合った場合にフォローを返すと言う事になります。

【リムーブ指針】
①基本的に自分からリムーブは一切しない。
②リムーブを受けた場合は即こちらからもリムーブを持って対処する。
③一度リムーブを受けた場合、再度フォローしてきても基本的にフォローは返さない。

【文体の指針】
①文体はです、ます調を基本とする。

【返信の指針】
①基本的に引用、文章が長くなるときは返信で最後に自分のアカウントを付ける。
②言葉遣いを知らないと判断できるコメントなどには返信しない。
③非難、批判は聞いて返信をしても、平行線を辿り、結局は何も残らず、時間の無駄。よって基本的にはスルーする。
④基本的に返信は遅れても必ずする様にする。
⑤反論に類するコメントに関しても無用な議論となる可能性が高いと考え、基本的にはスルーする。
参考「2011年度版」***********************************
2011年度の「twitter行動指針」は以下の通りとする。

【主旨】
①当初の目的通り、管理人の近況やどこかに行った場合の状況を伝える手段としての活用。
②蔵書、手持ちの図鑑や書籍、文献を広く紹介していく場での活用。
③自然保護、生物保護、動物愛護などの発言の場としての活用。
④ホームページの更新情報などを発信する場としての活用。

【発言指針】
①どこで仕事をしているとか、どこに行っているとか、その場の状況を発信する。
②素晴らしい書物、良い書物は広く知られるべきの精神から蔵書を紹介していく。
③自然保護に関してはあまねく情報を集め、それに対するコメントを発信する。
④生物保護に関しても、動物愛護に関しても③に同様。
⑤無駄な議論は時間の無駄、後に何も残らないと考え、最低限にする。
⑥何をコメントしても無駄と思われる発言に対しては極力スルーをする。
⑦TL上で興味を持った、きれい、素晴らしいと思った写真に関してはリツイート、極力簡単でもコメントを書く、
⑧フィールドで普段撮った撮影写真を掲載する。
⑨自分の考えなどと違った考えに対してのコメントをする。
⑩里親募集などの記事は極力広めるようにする。
⑪生きものたちの迷子、情報協力などに関しても⑩に同様。
⑫生き物に関しての不明種などの同定には極力出来る範囲で協力する。
⑬行政の誤った行動に関する発言をする。
⑭更に様々な交流の場として活用する。
⑮関係のある署名に関する事項については極力広めるようにする。

【リツイート指針】
①行政や公共に対する事で極めて重要と思われる発言。
②動物愛護上、きわめて重要と考えられる発言。
③生物保護上、きわめて重要と考えられる発言。
④自然保護上、きわめて重要と考えられる発言。
⑤昆虫類や植物類を含む生物の紹介で興味を持ったもの。
⑥里親募集、迷子関係、その他生き物に関する協力を仰いだ記事。
⑦その他、共感を持った発言や記事。
⑧生物学上の新しい知見、興味を持った記事など。
⑨自然、生物全般に対して興味を持った記事。

リツイートに関しては少なくとも共感する、興味を持つことが最低必要であり、共感しない、興味を持たない、または疑問があるなどの発言はリツイートしないと言う事になります。


【フォーロー指針】
①少なくとも同じ考えの上にある事。
②生物全般に関する事を発信していること。
③自然全般に関して発信していること。
④自然、生物全般に共通する事を発信していること。

フォーローはプロフィールを見て判断しています。
共通する事があれば、リフォローしますが、共通しないと思われる、または営業などの場合はリフォローしません。
同じく、プロフィールが書かれていない場合は分かりませんので、リフォローしません。

【リムーブ指針】
①基本的に自分からリムーブは一切しない。
②リムーブを受けた場合は即こちらからもリムーブを持って対処する。
③一度リムーブを受けた場合、再度フォローしてきても基本的にリフォローしない。

【文体の指針】
①文体はです、ます調を基本とする。

【返信の指針】
①基本的に引用、文章が長くなるときは返信で最後に自分のアカウントを付ける。
②言葉遣いを知らないと判断できるコメントなどには返信しない。
③非難、批判は聞いて返信をしても、平行線を辿り、結局は何も残らず、時間の無駄。よって基本的にはスルーする。
④基本的に返信は遅れても必ずする様にする。
⑤反論に類するコメントに関しても無用な議論となる可能性が高いと考え、基本的にはスルーする。

ここでリツイートに関しては少なくとも共感する、興味を持つことが最低必要であり、共感しない、興味を持たない、または疑問があるなどの発言はリツイートしないと言う事になります。

*************************************************





2016年4月に購入・入手した出版物 よしの88 投稿日:2016年04月29日 18:04:20 No.17 【返信】
2016年4月に購入、入手した出版物です。


【図鑑、辞典等、それに類するもの】

●完本 北海道蝶類図鑑 (北海道大学出版会)
●日本昆虫目録 第4巻 準新翅類 (日本昆虫学会)
●日本昆虫目録 第5巻 脈翅目群、長翅目、隠翅目、毛翅目、撚翅目 (日本昆虫学会)
●くらべてわかる哺乳類 (山と渓谷社)
●日本のカエル 分類と生活史~全種の生態、卵、オタマジャクシ (誠文堂新光社)
●身近な雑草の芽生えハンドブック 2 (文一総合出版)


【文献・資料等】

●新城市の自然誌 植物・きのこ編 (鳳来寺山自然科学博物館)
●鳳来寺山自然科学博物館館報 第38号 (鳳来寺山自然科学博物館)
●鳳来寺山自然科学博物館館報 第39号 (鳳来寺山自然科学博物館)
●鳳来寺山自然科学博物館館報 第40号 (鳳来寺山自然科学博物館)
●鳳来寺山自然科学博物館館報 第41号 (鳳来寺山自然科学博物館)
●鳳来寺山自然科学博物館館報 第42号 (鳳来寺山自然科学博物館)
●鳳来寺山自然科学博物館館報 第44号 (鳳来寺山自然科学博物館)
●栃木県立博物館研究紀要-自然- 第18号 (栃木県立博物館)
●栃木県立博物館研究紀要-自然- 第19号 (栃木県立博物館)
●栃木県立博物館研究紀要-自然- 第20号 (栃木県立博物館)
●栃木県立博物館研究紀要-自然- 第21号 (栃木県立博物館)
●栃木県立博物館研究紀要-自然- 第22号 (栃木県立博物館)
●栃木県立博物館研究紀要-自然- 第23号 (栃木県立博物館)
●栃木県立博物館研究紀要-自然- 第24号 (栃木県立博物館)
●栃木県立博物館研究紀要-自然- 第25号 (栃木県立博物館)
●栃木県立博物館研究紀要-自然- 第26号 (栃木県立博物館)
●栃木県立博物館研究紀要-自然- 第27号 (栃木県立博物館)
●栃木県立博物館研究紀要-自然- 第28号 (栃木県立博物館)
●栃木県立博物館研究紀要-自然- 第29号 (栃木県立博物館)
●栃木県立博物館研究紀要-自然- 第30号 (栃木県立博物館)
●栃木県立博物館研究紀要-自然- 第31号 (栃木県立博物館)
●栃木県立博物館研究紀要-自然- 第32号 (栃木県立博物館)
●栃木県立博物館研究報告書 那須御用邸の動植物相 (栃木県立博物館)
●第106回企画展 野の自然・やまの自然-平野部丘陵部総合調査から- (栃木県立博物館)
●第47回企画展 栗山地域の自然 (栃木県立博物館)
●第48回企画展 爬虫両生類の世界 (栃木県立博物館)
●第69回企画展 海の森からのメッセージ (栃木県立博物館)
●第35回企画展 よろいを着けたおどけもの-エビ・カニの仲間たち- (栃木県立博物館)
●第111回企画展 桜~野生のサクラいろいろ~ (栃木県立博物館)
●第43回企画展 日本の帰化生物 -海を渡ってきた生きものたち- (栃木県立博物館)
●第8回企画展 海辺の生物 (栃木県立博物館)
●栃木県立博物館研究報告 第7号 八溝の自然(Ⅲ)植物 (栃木県立博物館)
●栃木県立博物館研究報告 第8号 八溝の自然(Ⅳ)動物 (栃木県立博物館)
●栃木県立博物館研究報告 第9号 八溝の自然(Ⅴ)動物 (栃木県立博物館)
●栃木県立博物館研究報告 第1号 日光の動植物(Ⅰ) (栃木県立博物館)
●栃木県立博物館研究報告 第3号 日光の動植物(Ⅲ) (栃木県立博物館)
●栃木県立博物館研究報告 第4号 日光の動植物(Ⅳ) (栃木県立博物館)
●栃木県立博物館研究報告 特別号 日光の動植物(Ⅴ) (栃木県立博物館)
●栃木県のカミキリムシ (栃木県立博物館)
●関東甲信越の蝶最終・観察マップ 蝶 Vol.23 (蝶屋)
●相模の記録蝶 No.30 (相模の蝶を語る会)


【書籍等(分野等順不同)】

●ダニのはなし -人間との関わり- (朝倉書店)
●どうぶつのくに (講談社)
●昆虫の低温耐性-その仕組みと調べ方- (岡山大学出版会)
●ホラアナグマ物語-ある絶滅動物の生と死 (インデックス出版)
●植物学「超」入門 キーワードから学ぶ不思議なパワーと魅力 (ソフトバンククリエイティブ)
●タネのふしぎ タネは光の色を見分けるか??「不老長寿の秘薬」と呼ばれるタネは? (ソフトバンククリエイティブ)
●魚たちとワシントン条約 (マグロ・サメからナマコ・深海サンゴまで)  (文一総合出版)
●ミミズの学術的研究 日本産フトミミズ属の形態、生態、分類および研究手法 (全国農村教育協会)


以上55種の書籍・文献等を購入・入手しました。





2016年3月に購入・入手した出版物 よしの88 投稿日:2016年04月03日 14:09:50 No.16 【返信】
2016年3月に購入、入手した出版物です。


【図鑑、辞典等、それに類するもの】

●日本産有剣ハチ類図鑑 (東海大学出版部)
●野外観察のための日本産両生類図鑑 (緑書房)
●野外観察のための日本産爬虫類図鑑 (緑書房)
●くらべてわかる 淡水魚 (山と渓谷社)
●フィールドガイド 淡水魚 識別図鑑 日本で見られる淡水魚の見分け方 (誠文堂新光社)
●日本の野鳥識別図鑑 知りたい野鳥が早見チャートですぐわかる! (誠文堂新光社)


【文献・資料等】

●ぎょぶる 第3号 (北九州・魚部)
●つねきばち 第27号 (日本蜂類同好会)
●さやばね ニューシリーズ No.20 (日本甲虫学会)
●KORASANA 84号 (久留米昆蟲研究會)
●宮野浩二所蔵昆虫標本目録 (宮野浩二所蔵昆虫標本目録作成委員会)
●龍ヶ崎市の野鳥をしらべる・10年間のメッシュ観察記録 (龍ヶ崎バードウォッチングクラブ)
●日本産チョウ類の衰亡と保護 第7集 (日本鱗翅学会)
●日本産チョウ類の衰亡と保護 第6集 (日本鱗翅学会)
●比和科学博物館研究報告 第57号 (比和自然科学博物館)
●比和科学博物館研究報告 第56号 (比和自然科学博物館)
●599 BOOK (TAKAO 599 MUSEUM)
●サクラ保存林ガイド DNA・形質・履歴による系統保存 (森林総合研究所 多摩森林科学園)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.16 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.17 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.18 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.21 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.22 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.23 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.24 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.25 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.26 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.27 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.28 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.29 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.30 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.31 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.32 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.33 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.34 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.35 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.36 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.37 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.38 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.39 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.40 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.41 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.42 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.43 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.44 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.45 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.46 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.47 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.48 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.49 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.50 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.51 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.52 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.53 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.54 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.55 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.56 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.57 (日本半翅類学会)
●日本半翅類学会会誌 ROSTRIA Nos.58 (日本半翅類学会)


【書籍等(分野等順不同)】

●とちぎの野生動物  私たちの研究のカタチ (随想舎)
●幻像のアオサギが飛ぶよ 日本人・西欧人と鷺 (花伝社)
●生き物と向き合う仕事 (筑摩書房)
●石川の自然まるかじり (東海大学出版部)
●植物の光合成・物質生産の測定とモデリング (共立出版)
●DNA情報で生態系を読み解く (共立出版)
●安定同位体を用いた餌資源・食物網調査法 (共立出版)
●奄美群島の生物多様性 (南方新社)
●鳥の行動生態学 (京都大学学術出版会)


以上68種の書籍・文献等を購入・入手しました。





2016年2月に購入・入手した出版物 よしの88 投稿日:2016年03月06日 21:43:57 No.15 【返信】
2016年2月に購入、入手した出版物です。


【図鑑、辞典等、それに類するもの】

●原色爬虫類・両生類検索図鑑 (北隆館)
●日本の冬夜蛾 (むし社)

【文献・資料等】

●佐賀自然史研究 第20号 (佐賀自然史研究会)
●ハクチョウ その生態を追う (角田 分) 【追加購入】


【書籍等(分野等順不同)】

●人間動物関係論―多様な生命が共生する社会へ (養賢堂)
●生命の森 明治神宮 (講談社)
●植物は<知性>をもっている―20の感覚で思考する生命システム (NHK出版)
●マイコフィリア-きのこ愛好症 -知られざるキノコの不思議世界- (バイインターナショナル)
●フィールドサイエンティスト 地域環境学という発想 (東京大学出版会)
●やぶにらみ 鳥たちの博物誌 (悠書館)
●鳥の不思議な生活 ハチドリのジェットエンジン、ニワトリの三角関係、全米記憶力チャンピオンVSホシガラス (築地書館)
●虫のしわざ観察ガイド 野山で見つかる食痕・産卵痕・巣 (文一総合出版)
●鳥ってすごい! (山と渓谷社)
●微生物が地球をつくった -生命40億年史の主人公- (青土社)
●奄美群島の自然史学 亜熱帯島嶼の生物多様性 (東海大学出版部)
●南西日本菌類誌 軟質高等菌 (東海大学出版部)
●現代菌類学大鑑 (共立出版)
●植物群落の構造と多様性の解析 (共立出版)


以上18種の書籍・文献等を購入・入手しました。





2016年1月に購入・入手した出版物 よしの88 投稿日:2016年02月09日 09:01:31 No.14 【返信】
2016年1月に購入、入手した出版物です。


【図鑑、辞典等、それに類するもの】

●北海道の海鳥3 ミズナギドリ類 (NPO法人 日本野鳥の会十勝支部)

【文献・資料等】

●水元昆虫類・クモ類目録 (みずもと自然観察クラブ)
●群馬県野鳥メッシュ分布図Ⅱ (日本野鳥の会群馬)


【書籍等(分野等順不同)】

●動物たちの心の科学 仲間に尽くすイヌ、喪に服すゾウ、フェアプレイ精神を貫くコヨーテ (青土社)
●似せてだます擬態の不思議な世界 (化学同人)
●タヌキ学入門 かちかち山から3.11まで 身近な野生動物の意外な素顔 (誠文堂新光社)
●動物のいのちを考える (朔北社)
●北極と南極 生まれたての地球に息づく生命たち (文一総合出版)
●雁よ渡れ (どうぶつ社)

以上9種の書籍・文献等を購入・入手しました。





2015年12月に購入・入手した出版物 よしの88 投稿日:2016年01月01日 14:28:29 No.13 【返信】
2015年12月に購入、入手した出版物です。


【図鑑、辞典等、それに類するもの】

●タケ・ササ総図典 (創森社)
●山溪ハンディ図鑑 日本の淡水魚 (山と渓谷社)
●世界サメ図鑑 (ネコパブリッシング)
●身近なヤゴの見分け方 平地で見られる主なヤゴの図鑑 (世界文化社)


【文献・資料等】

●フィールドガイド日本の猛禽類 Vol.1 ミサゴ (渡辺靖夫他) 【追加購入】
●フィールドガイド日本の猛禽類 Vol.2 サシバ (渡辺靖夫他) 【追加購入】
●フィールドガイド日本の猛禽類 Vol.3 ハイタカ (渡辺靖夫他) 
●トウキョウサンショウウオ この10年間の変遷 -東京都多摩地区における2008 年度生息状況調査報告書-(トウキョウサンショウウオ研究会)
●長野生物研究所 自然誌研究年報 第1巻 (長野生物研究所)
●長野生物研究所 自然誌研究年報 第2巻 (長野生物研究所)
●長野生物研究所 自然誌研究年報 第3巻 (長野生物研究所)
●鹿児島昆虫同好会会誌 SATSUMA  No. 155 (鹿児島昆虫同好会)
●さやばねニューシリーズ No.19 (日本甲虫学会)
●日本蜂類同好会会誌「つねきばち」第26号 (日本蜂類同好会)
●福島県只見川水系における希少樹種ユビソヤナギ その分布と集団の実態報告書 (只見の自然に学ぶ会)


【書籍等(分野等順不同)】

●動物倫理入門 (大月書店)
●カラスの補習授業 (雷鳥社)
●小さなダムの大きな闘い―石木川にダムはいらない!
●チョウの斑紋形成の生物学 (大阪公立大学共同出版会)
●岐阜の自然考 (ふるさとぎふの多様な生きものたち) (垂井日之出印刷所)
●雑草が面白い―その名前の覚え方 (新樹社)
●テントウムシの島めぐり: ゲッチョ先生の楽園昆虫記 (地人書館)
●失われた北川湿地 なぜ奇跡の谷戸は埋められたのか? (サイエンティスト社)
●となりの野生動物 (ベレ出版)
●野生動物は何を見ているのか―バイオロギング奮闘記 (丸善プラネット)
●日本野鳥歳時記 (ナツメ社)
●ニホンカワウソはつくづく運がわるかった?! (偕成社)
●消えゆく熱帯雨林の野生動物 絶滅危惧動物の知られざる生態と保全への道 (化学同人)
●生物時計の生態学 リズムを刻む生物の世界 (種生物学研究) (文一総合出版)
●シカ問題を考える バランスを崩した自然の行方 (山と渓谷社)
●日本の犬 人とともに生きる (東京大学出版会)
●乱獲 漁業資源の今とこれから (東海大学出版部)
●木質昆虫学序説 (九州大学出版会)
●なぜ犬はあなたの言っていることがわかるのか 動物にも“心”がある (講談社)
●菌世界紀行 誰も知らないきのこを追って  (岩波書店)
●琉球列島のススメ (東海大学出版部)
●戦場で出会った子犬の物語 (日経BP社)
●遺伝子から解き明かす昆虫の不思議な世界 地球上で最も繁栄する生き物の起源から進化の5億年 (悠書館)
●だましのテクニックの進化 昆虫の擬態の不思議 (オーム社)

以上39種の出版物を購入・入手しました。





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