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書き込みし易い掲示板として「みんなのつぶやき(レース完走記、独り言、ぼやき等)」を、新たに作りました。
皆さま、写真(max3MB)もアップできますので、ぜひ、お気軽に書き込みしてください。残念ながら、画像ファイル以外はアップできません。


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古河はなももマラソン完走記 ちば 投稿日:2018年03月12日 23:30:26 No.158 【返信】

先日、古河はなももマラソンにて、初サブスリーを達成しました。これが、最初で最後のサブスリーかもしれないので、完走記を記念に投稿します。

昨年のつくばで、3時間0分39秒(ネット)が出ました。
2週間後の忘年会では、皆さんに「次は、サブスリーとりますよ」なんて大口をたたいていました。しかし、内心は、どうしたらよいのかさっぱりわからず、これ以上速くなるのかなぁと不安に思ってました。
そこで、戦略を立てなきゃということで、つくばのレースを振り返ってみました。
つくばのレースでは、28kまではサブスリーペースを保てたが、そこから徐々に遅くなり、32k以降は4分30秒ペースで何とか粘った展開でした。残り10kの長かったこと、あー辛かった。
ということは、あと39秒短縮するには、スタミナ付けて35kまでサブスリーペースを保てれば、何とかなるじゃんという結論に達しました。(「フルマラソンってのは、そんな簡単なものじゃない」と諸先輩方のお叱りの声が聞こえてきそうですが、何分シロートですのでお許しください。)
そのためには、走り込んでスタミナを付けなきゃいけないので、1月の勝田じゃ間に合いそうもない。3月のレースで記録が出やすい「はなもも」にかけてみようと決めました。

前置きは、この程度で本題の完走記に入ります。
スタート位置は、Bブロックでした。つくばのイメージからすると、結構後ろの方かなと思っていたのですが、スタート地点はかなり近かったです(スタートのロスタイムも17秒ほどでした)。

さあ、スタート。最初の1kのラップは4分8秒。多少、人の間をすり抜けながらの走りだったが、なかなかいいタイムでした。1kを過ぎると自分のペースで走れるようになり、2kでのラップが4分1秒。ちょっと、速いんじゃないという思いがよぎる。しかし、スタート直後のアドレナリン全開のイケイケ状態の頭でペースダウンなどするはずなく、「まぁ4分/キロくらいまでなら30キロは持つだろう」「下手に減速して時計見ながら走るのもめんどくさいし」「設楽も30キロ以降は疲れて気力で走るって言ってたし(おめーは設楽かよ)」など訳の分からない理由をつけて、ペースダウンはせずにそのまま走ることにした。そんなこんなで、序盤は、やや暴走気味ではあるが、一応省エネも心がけて走行した。

さて中盤。ハーフの通過が、1時間25分53秒。序盤の快走(暴走)がたたり、ラップは、4分5秒~4分10秒位になった。ただ、まだ余力は、あったので31kまではこのペースで押して行けた。

そして終盤。30kの通過が、2時間2分33秒。さすがに、30kを過ぎると辛くなってくる。当初の目標は、35kまではサブスリーペースだったので、なんとかキープしていく。また30k過ぎ位に、千葉ちゃん(ゲストの千葉真子さん)の声が聞こえた。何を言ったかはっきりとは覚えていないが、「30キロ以降は気力で走れ」というようなことを言っていた。何の関係もないが、他人とは思えず、心にしみた。千葉ちゃんありがとう。
35kの通過が、2時間23分56秒。壊れかけた頭の中で必死に計算してみると、5分/キロでもサブスリーだとわかる。こりゃいけるかもと期待が膨らんだ。しかし、ラップは、4分30秒近くまで落ちる。これ以上ペースが落ちるとズルズル落ちそうなので、何とか、このペースをキープする。
38kあたりで、小菅さんから「サブスリー行けるよ」「すぐ後ろにオガワさんいるからついていきな」と声をかけられた。小菅さんの言葉に一安心したのも束の間、オガワさんにあっという間に抜かされた。オガワさんが、みるみる離れていく。何と、設楽は、オガワさんだったのだ。ということは、自分は井上か。新たな登場人物の登場だ。しかし、感傷に浸ってる暇はなかった。残り5キロ、設楽、いやオガワさんを追わなければならない。視界から消えないように必死に追った。そのおかげもあってか、何とか4分30秒以内をキープ。
40k過ぎで、沿道からジュピター(某TBS系ドラマの主題歌)が聞こえてきた。残り2k、竹内斗真扮する茂木君になったつもりで、最後の力を振り絞ろうと思ったが、あごも上がり、毛塚君を追うどころではなかった。毛塚君もいませんでしたが。そして競技場のラストの直線、どこからか55分台行けるよの声、とりあえず最後の50mだけスパートしてゴール。タイムは、グロスで2時間55分38秒、ネットで55分21秒でした。自己ベストですよ、会長。今年もクリスタルお願いします。

以上で完走記は、終了です。ラスト5キロは、さすがにきつくて、妄想まじりの完走記になってしまいました。ご容赦ください。なにぶん、最初で最後のサブスリーかもしれませんので...

最後になりますが、沿道で応援していただいた皆さん、コース上で声をかけていただいたランナーの皆さん、祝福の言葉をくだっさた皆さん、ありがとうございました。そして、時には楽しみ、時には切磋琢磨したウィングACのすべての皆さん、皆さん合っての目標達成でした。本当にありがとうございます。
もう少しぐらいは、走れそうな気がするので、ぼちぼちと頑張らせていただきます。今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。


Re: 古河はなももマラソン完走記 王子 投稿日:2018年03月13日 08:39:26 No.160
ちばさん
改めまして、サブスリー達成おめでとうございます!そして楽しい(笑)完走記ありがとうございます!これまでの経緯もさる事ながら、レース情景が目に浮かび、かつ某ドラマ、東京マラソンの再現まで(爆笑)

暫くは余韻に浸って頂いて、また次の目標に向かって一緒に頑張りましょうね^_^

PB更新賞、確と準備しておきます^_^
Re: 古河はなももマラソン完走記 オガワコウイチ 投稿日:2018年03月13日 20:47:21 No.162
初サブスリーおめでとーございます!
ついに念願のサブスリーの仲間入りですネ!
努力の成果が報われた瞬間でしたね。
序盤で抜き去っていく姿を見て、
「千葉さんかなり飛ばして行くな~」と思ってましたよ。
終盤で追い抜きもあれが私の限界で、
あとはズルズルとペースダウン
なんとか逃げ切った感じです。
55分台行けるよの声は私にも聞こえていて
55分切りが見えていましたが、
残り1kmでキロヨンは人参ぶら下がっていてもムリ~と
心の中で叫んでいました。

PS会長殿、私もPB更新したので年末の準備お願いします。
Re: 古河はなももマラソン完走記 オガワコウイチ 投稿日:2018年03月13日 20:49:47 No.163
初サブスリーおめでとーございます!
ついに念願のサブスリーの仲間入りですネ!
努力の成果が報われた瞬間でしたね。
序盤で抜き去っていく姿を見て、
「千葉さんかなり飛ばして行くな~」と思ってましたよ。
終盤で追い抜きもあれが私の限界で、
あとはズルズルとペースダウン
なんとか逃げ切った感じです。
55分台行けるよの声は私にも聞こえていて
55分切りが見えていましたが、
残り1kmでキロヨンは人参ぶら下がっていてもムリ~と
心の中で叫んでいました。

PS会長殿、私もPB更新したので年末の準備お願いします。
Re: 古河はなももマラソン完走記 王子 投稿日:2018年03月15日 01:07:43 No.165
小川さん

承知しました♪PB賞、準備しておきます^_^



陸上経験無しの女子のつぶやき その2 しほ 投稿日:2018年03月09日 18:20:02 No.151 【返信】

昔は足も遅く、球技も大嫌いだったので小、中、高校時代まで水泳部でした。多少今のスタミナと関係あるのかしら?きつい種目ばっかやらされてました。400の個人めとかとか。

とある理由でレースにでることになったので、人がいた方が頑張れるかな、と思いウィングに入会したのがマラソン人生の始まりです。

しかーし、5キロもたたないのに苦しいし、ジョグの日でもついていけず、転んで流血。そもそもトップスピードとジョグのスピードの差がほとんどないので(ここが陸上やってた人と差がでますよねー)ちょっとあげただけで苦しくなるから、ペース走やビルドアップなんて極端にあげなくても走りきれませんでした。

とりあえず出来る練習から頑張ろうと思いLSDだけはみんなと同じ距離を走ることに決め、四週走るようにしたところ、少しずつスピードも出せるようになってきました。

最初の2年は早くなるのが面白く、走行距離を一気に増やしたり、スピード練習でしょっちゅう故障してましたが、最近は少なくなりました。
陸上経験もなく、走行距離が少ない人は、まず質の高い練習に耐えられる体をつくることが大事ですよね。
そのためには、アミーゴ、チャレンジクラスは最後までやりきれるスピードで走ったほうがよいような気がします。



Re: 陸上経験無しの女子のつぶやき その2 Huizi 投稿日:2018年03月10日 10:28:42 No.153
しほさん、アドバイスありがとうございます★

陸上経験がある人でも、
一旦練習を休んだりして、
基礎作りの時間が必要な時ってありますよね(^^)

その意味でも、しほさんのアドバイス参考になります、ありがとうございます(o^^o)
Re: 陸上経験無しの女子のつぶやき その2 王子 投稿日:2018年03月10日 14:53:38 No.156
しほさん
そうです、その体験が貴重なんです!
「陸上経験者、未経験者違い」は「経験してしまっている」人間にはわからない部分が多かったりします。
※「その経験値を埋める」事が昨年実施した基礎トレや、もしかしたらキッズの中にもヒントがあるかもしれませんが。

志保さんは経験者でないにも関わらず「その差」を埋められて来ました。非常に良い体験です!その実体験を今回のように少しずつでも皆さんへご教示下さると助かります。

どうぞ宜しくお願いします^_^
Re: 陸上経験無しの女子のつぶやき その2 こめ 投稿日:2018年03月13日 20:39:07 No.161
しほさん、経験談とアドバイスありがとうございます! ついていくのがやっとなんて頃があったのですね・・・
走行距離を増やしたり、無理なスピード練習をしようとすると故障する、というところ、思い当たる節もありドキッとしました。どこまでが「してもいいガマンと頑張り」で、どこからが「無理」なのか区別がまだわからないですが、ケアもしながらもっと練習頑張りたい気持ちがむくむく湧いてきました。
IT5本なら5本をきっちりやり切れる強度で、など 考えながら練習していきます。
ありがとうございました。またつぶやいていただけると嬉しいです。



王子のつぶやき その2 「神経系の育成」② 王子 投稿日:2018年03月08日 21:22:04 No.142 【返信】

あまり投稿頻度を上げてしまうと疲れて続かなくなるので(笑)、次回は…

前回の続きから…
スピード神経回路が衰えてしまった僕ではありましたが、やはり陸上長距離を専門とする人間からすると『箱根駅伝』は憧れです。

大学を選ぶ際の条件として、箱根出場校(当時は15校)、若しくはこの数年で出場出来そうな大学、そして自宅から通える(←下宿まで親に経済的負担をかけられない)、これらが条件でした(今思えば走力も実績もない自分がなーに言ってるんだって話です笑)

そうなると必然的に中央学院、流通経済が候補として出てきます(早稲田、中央、法政等は学力が…笑)

「中央学院は既に幾度か本選出場経歴があり全国から選手が集まり始めている。流通経済には今年(高3時)仙台育英から留学生の2人、しかも実力は高校ナンバー1、2のD・ジェンガ、J・マイタイが入学している。陸マガでも特集されていたし、実績ない自分でも箱根の夢が叶うかも」

そんな短絡的な動機で大学を選んでしまいます。その後、人生最大に凹む事になるともつゆ知らず…

大学入学後、ゼミには本格的に部活動をする人間なんておらず、良くてサークルでしたね。後はバイト。「ゼミの連中とは合わないな」と思いながら、念願の陸上部寮の門を叩きます。「自分は箱根を走る為にこの大学に来たんだ」と意気揚々に。

初めて監督にお会いし、
「あの、陸上部に入部したいんですけど…」
「え?君、誰?ウチは推薦入学の学生しか取らないよ。一般はいない。短距離なら別だけど」

…愕然とします。そりゃもう凹む凹む。何のために大学に来たのか??その日、どうやって帰ったか覚えていないのです。一つ覚えているのは、帰りの常磐線の窓から沈み行く夕陽をぼーっと見ていた事だけ(ドラマみたい笑)

落ち込みまくった数日後、諦めきれない僕は陸上部のグラウンドに顔を出します。

長距離の関係者は見向きもしません。そこに短距離の方々が近付いて来て声をかけてくれました。「陸上興味あるの?」と。「長距離やりたくて来たんですけど門前払いされまして…」と僕が言うと、「そういうやつ、こっち(短距離)にいるよ」。

この時がある意味運命的な出会いかもしれません。

紹介して下さったのは、学年は1つ上の2年生。新潟県・十日町高校で全国高校駅伝出場。高校卒業後に家業の旅館を継ぐ為に陸上を諦めたが、やはり箱根の夢を捨てきれず、高校卒業後2年経過して入学されて来たY先輩でした。(年齢は3つ上)

「折角入学したのにさ〜、入れてくれなくて笑。まぁどちらにせよカラダが出来ていないから、入学してから1年間jogと筋トレしかしてないけどね。渡辺君、こっちで気楽にやらない?今年あたりから800とか1500やろうかと思ってて。5000以上は監督の許可ないと出れないけど中距離なら良いらしいから」

声をかけて下さったのは有難い。有難いが、僕は中距離やりたくて大学来たんじゃない…
「ありがとうございます。少し考えます」
即答は出来ませんでした。

「中距離かぁ…もうスピード出す練習は全くしていないし、そもそも素質無いし」

暫く悩みながら、バイト(今もある南柏のデニーズ笑)を探したり、つまらないゼミ友と「ゼミコン」「合コン」したり、かなりやさぐれていました(苦笑)

その時はそれなりに楽しいのですが、何か、何かが足りないのです。

グラウンドを見学に行った2週間後、再びグラウンドを訪れます。「陸上部短距離に入部させて下さい」と。「スプリンター王子」の誕生の瞬間です(爆笑)

入部はしたものの、高校3年50m8秒台の劇遅スプリンター。練習についていけるわけもなく(苦笑)

毎回のドリル(動き作り)、週2回のウエイトトレーニング(←当時は体重52、3しかない長距離体型)、スタブロを使ったスタート練習、走っても300+200+100、200×3本…「モロ短距離」練習。100m11秒前後の先輩たちに着いて行かねばならず、毎日ふくらはぎが悲鳴を上げて攣ってました(笑)

Y先輩も「中距離の練習よくわからない。取り敢えず練習相手もいないし、一緒にやる」というので、僕は嫌々やってましたよ。

大会なんて出られるものは無いし、100mなんて出た日には笑い者です。

でも短距離練習で良かったのは、『スピード神経回路が醸成した』と感じたことです。頭で考えている動きとカラダがリンクして、素早い動きが出来るようになっていたこと。遊びで100mを全力で走ったら12秒3で走れたので、毎日攣っていた練習も無駄ではなかったな、と思いました(笑)

1年間、嫌々ながら短距離練習をこなして2年生に上がると、先輩や僕のように一般で入学してきて凹んいる後輩が入って来ました。計3人。いよいよ中距離ブロック始動です。

練習メニューは僕が作ります。1500は若干距離練も入れねばならないので、まずは400、800が走れるようにする事。週2回のウエイトトレーニング+坂ダッシュ200×5〜7、トラックではインターバル、レペティションのみ。スピード持久力の養成がメインです。

2年、3年時になってやっとトラックレースに出るようになります。

そうすると思いの外「戦える」のです。マイル(4×400リレー)の予選要員で53″で走ったりとか、800、3年時には1500にも出るようになって、1500は4′00で走れるまでになったりとか。

もし、大学入学して長距離に入っていたらここまでスピードが身に付いたとは到底思えません。短距離だからこそスピード神経回路が出来上がったのだと信じています。

4年生の秋になりそろそろ引退の時期。「専門の練習はしていないけど、最後に5000以上のレース出ておくか」、で1回だけ走った5000が15′24、高校の頃より1分以上縮め、自分が一番驚きました。

「ハーフも最後に走っておくか」で走ったのが手賀沼エコマラソン。それまで練習で走った最長距離は16000B-upのみ。20km以上は未知数。そりゃそうです、1500の選手ですから基本スピード練習のみです笑

でもやはりあのエコマラソンはきつかった〜(汗)二松学舎に向かうアップダウンのある旧コース、15km以降は地獄でした(泣)

結果は69′、初ハーフ、しかもスピード練習しかしていない訳ですから良しとしましょう。

学生最後にフルとして勝田に出ましたが、
フルは別物でした(泣)1500の選手では歯が立たない…ハーフを72′で通過し25kmでペースダウン、完歩しました。

フルの話は余計で、またまた長くなってしまいましたが、今回のつぶやき「神経系の育成」を纏めますと、

①jog、LSDばかりでは記録向上は望めない
→インターバル、レペティション等のスピード練習は不可欠。せめて毎回の練習後の刺激で「流し」位は入れてカラダを「速く動く、動かせる」ようにしておく事が肝要。

②短気は損気、急がば回れ
→(参謀秋山真之の机上にはこの言葉が記されていたようですね。バルチック艦隊がいつ来るかわからないイライラを抑えていたのでしょう)
僕は大学1年生の「あの一年間」、その後の中距離練習があったからこそ、今の自分があると思っています。もし無理くり長距離に入っていたら5000を16分切れないランナーで終わっていたのかな、と。まさに『急がば回れ』
勘違いして頂きたくないのが、短距離練習を勧める訳ではなく、記録が頭打ちになったら「原点に戻る」、ランニングに関して言うなら「短い距離に戻りスピード醸成する」という事です。

故障を抱えている皆さまにも。誰しも故障をすればイライラしますし、フラストレーションも溜まります。「故障した原因」をじっくり検証し、故障しないカラダを作る事、まさに『急がば回れ』。そして『短気は損気』イライラしても誰も得しません。

楽しく走れる日を想像しながら過ごしましょう。

最後に今一度。記録が頭打ちと感じた際にはカラダに刺激を入れる練習をしましょうね♪

長文乱文、大変失礼致しました。


次回…あるとすれば短くします(笑)

以上


Re: 王子のつぶやき その2 「神経系の育成」② Huizi 投稿日:2018年03月10日 10:31:58 No.154
某、T京大学でも、一般の選手の駅伝部入学は受け付けてないと聞きますが・・
その情報が流通してない事も不思議ですね(一生の選択の第一歩なのに!!)

さておき、今回も読みごたえのある文章をありがとうございます。

チームにもメニューはあるけれども、
「自分に合うメニューを作る(探す?)」
のは、至難の業だと思います。
個人トレーナーつけてやるわけではない市民ランナーなので。
身体と相談が第一だけど、
その上で今回のアドバイスを取り入れてメニュー組みしたいですね(^^)
Re: 王子のつぶやき その2 「神経系の育成」② 王子 投稿日:2018年03月10日 14:44:51 No.155
フイズさん
レスありがとうございます。
文章力なく、読み応えなのか読み辛いのかわからない文章ですが、読んで頂き感謝です。

フイズさんにも『急がば回れ』、エール送ります。



陸上経験無しだった女子のつぶやき しほ 投稿日:2018年03月09日 17:26:13 No.150 【返信】

王子のつぶやき、とても興味深く読ませていただきました^_^
玉ちゃん、キイチローさんのコメントにもあったように昔、陸上をやっていた人とそうでない人、かなり差がありますよね。あと、心肺があがる練習ができる人が多い気がします。
最近こそはそこそこスピード練習ができるようになり、入賞することもたまにはありますが、ウィングに入ったころは、ジョグにすらついていけませんでした。
チャレンジやアミーゴBの女子には参考なるかな?ということで、私の経験つぶやかせていただきます!
(科学的ではありませんが)
長くなりそうなので投稿わけまーす。





初☆東京マラソン たまよ 投稿日:2018年02月26日 00:02:32 No.129 【返信】

寒い中、浩一さんをはじめウィングのみなさん、成田マイペースのみなさん、応援ありがとうございました!!
あちこちから”たまちゃんがんばれ~!!”の声援が聞こえて元気が湧きました!

昨年秋からの治療の甲斐があって、なんとか3時間18分でゴールしました!

一昨年の夏から右足に痛みがあって、思うように走れず、一時は走るのもうやめちゃおうかなぁ~と諦めていましたが、諦めなくて良かった。
船橋整形の謙二先生、治して下さってありがとうございます!

これから、さらにサブスリー目指して頑張ります~
まだまだやるぞー!オー!


Re: 初☆東京マラソン 王子 投稿日:2018年02月28日 11:53:28 No.130
珠ちゃん

完走おめでとうございます!(^○^)

ホントに長い長いトンネルでしたね(泣)
止まない雨はない、を実証して下さりありがとうございます。故障で悩んでいる皆さんが勇気付けられたと思います。

引き続きこれまでの鬱憤を晴らすご活躍を期待しております!

お疲れ様でした!(^^)
Re: 初☆東京マラソン Huizi 投稿日:2018年03月09日 16:30:10 No.149
たまちゃん、すごい!!

おめでとうございます☆

走れることもすごいと思うけど、
色んな時期を乗り越えてるということが素晴らしいと思います。

これからも、すてきな背中を見せてくださいね!!
(背中をみている後輩より)



王子のつぶやき その1 「神経系の育成」 王子 投稿日:2018年03月06日 15:30:33 No.131 【返信】

全体MT並びにフィジカルチェック会に参加された皆さま、お疲れ様でした。

全体MTの中で喜一郎さんから巷で流されている情報について話がありました。有用なものから稚拙なものまで、検索するとあらゆるものがあり混乱すると。そのような情報から経験豊富な方が精査しシェアして貰うと良いのでは、というご提案を頂きました。

そこで、経験豊富?…どちらかと言えば拙い経験ではありますが、ランニングに関して僕なりに考えていることを不定期に発信して行こうと思います。

今回限りになるのか、続くのか全く分かりませんが某企業の「やってみなはれ」の精神で始めたいと思います。

予めお伝えしておきますが、かなり「私見」です。「絶対にこれ!」というものではなく、一情報として捉えて頂けますと幸いです。

1回目の今回は「神経系の育成」の話です。

話は僕の小学生時代まで遡ります。

母校である光ヶ丘小学校の中では足の速い方で、学年で1、2番を争っていた思い出があります。運動会ではいつもアンカーで運動会が楽しくて仕方がありませんでした(←人生で一番輝いていた時期です。思いの外、モテませんでしたが笑笑)

4年生からは陸上クラブに所属して、100m、ハードル、幅跳びをやっていました。50mの記録は6秒6、7秒だったと記憶しています。まぁまぁ速いと思います(ちょっと自慢)

日曜日の少年野球でも「1番センター」、これしかないポジションですよね(笑)

ところが短距離は良いのですが、長距離はてんで駄目で、校内マラソン大会では良くて一桁順位。長い距離が「大大大」キライな少年でした。

その後、中学校に進学し部活を決める際には野球部も考えましたが、坊主が嫌で(笑)結局陸上部に入部します。

専門は引き続き短距離。自分も「これで行く」と心に決めて日々練習に打ち込んでいました。

「ダントツ」で速くなるつもりでいましたが、思うように中々記録が伸びません。チームメンバーには負けてしまったり、体育の授業で他クラブの友人に負けたり、当然、市内陸上大会では予選落ち…

結局僕は才能がある訳でなく(両親見ればわかります笑)、単に成長が早かっただけだとその時気付きます。

それでもそのまま短距離に所属しても良かったのですが、周りの環境の変化から自分の種目を見直さなければならない状況になったのです。

当時の光ヶ丘中学校にはI姉弟がおり、全中(全国中学校陸上競技大会)100m決勝に6年連続進出しているまずまずの強豪中学だったのです。

2年生時には次期主将の話が出始め、ふと自分を含めた同学年の友人を見渡すと、誰一人として市内大会すら勝ち上がっておらず部全体の「衰退」は明らでした。

そこで、主将になる直前、変な責任感から夏前に「大」キライな中長距離へ種目変更を決意します。「才能ではなく努力」で勝負しようと…

夏の総体予選には800m、1500mに出場するも、当然体が待ち合わずあっさり予選敗退(泣)

秋の東葛駅伝にはそこそこ走れるようにはなったものの、学校内で4、5番では戦力としてフツーです。

そこから冬場の地道なトレーニングを経て3年生の総体を迎えます。エントリーは初めての3000m。どれくらいやれるか分からず必死になって食らいつきます。結果タイムは大したことはありませんでしたが、「6位入賞」、3年間同学年で初の入賞者です。余りの嬉しさに競技場で叫んだ記憶があります(笑)

秋の東葛駅伝までは、市内ロードレースや市内駅伝とあり、そこでも上位に食い込むことが出来、特に市内駅伝では全参加選手の中で4番目。短距離で箸にも棒にもかからない選手が、よくぞここまで、と自画自賛したものです(笑)

高校ではその流れで5000mを専門とします。1年生時は専門の顧問の先生がいらしたので、出された練習メニューをこなす日々でした。

ここでまたアゲインストの風が…2年生時に顧問の先生が転勤となり、監督不在の部活となってしまったのです。

僕が次期主将となるタイミングで、しかも幅跳びでインターハイ選手を抱えるそこそこの高校。雰囲気作りを怠ると「この部自体を潰し兼ねない」と危機感しかありませんでした。

中長距離ブロックの練習メニューは僕が担当。トレーニング本、陸マガ、月陸、ランナーズ、食事学、ランニング故障辞典…あらゆる本を読んで自分の体で試しながら取り組んで行きます。

余談ですが、やり投げ選手からも「メニュー作って」と言われ勉強しながら作りました。今でもコツは分かります(爆笑)

『自分で練習メニューを作る』、しかも高校生が、です。よほど意識が高くないと質の高いメニューは作りませんよ(苦笑)

案の定、LSD、jog中心。インターバル、レペなんて月に1、2回やれば良い方。

しかもその頃、「ゆっくり走れば速くなる」故佐々木監督著という本を読んでしまった事も勘違いしてしまった一因かもしれません。


やっと本題に近づいてきました。

自分の体に何が起こったか?2つあります。

①敏捷性、瞬発力が無くなってしまった
→3年生のスポーツテスト50m、全力で走って8秒3。「嘘だろ?」と再走しても変わらず。小学生の頃6秒台で走っていた自分が、ですよ?陸上部にずっと所属していたのに?

②5000mの記録頭打ち
→距離走ばかりなので距離に対する心理的不安は無し。ただ、レースペースで全く走れないのです。勝負にならない。高校3年間アキレス腱痛に悩まされた事もあります(←これも距離走のし過ぎと今では思っています)が、高校1年生で出した16分30秒ですら更新出来ない。


結論を申しますと、量も「ある程度」必要ですが「質」の高い練習を取り入れて行かなければ「記録は頭打ち」となるのと同時に「故障リスク大」となる可能性がある、と僕は思っています。(人間はそもそも「長時間運動する動物」ではない)

練習では「長い距離を走ったら必ず流しを入れる」とか『体の神経系に刺激を入れる』事が記録向上やフォーム改善に繋がる(←何故フォーム改善に繋がるかはまた今度)と考えています。

「神経系の育成」

是非皆さまもjogして終わり、ではなく「気持ち良く流し」で終えてみたらいかがでしょう。

以上


Re: 王子のつぶやき その1 「神経系の育成」 カミー 投稿日:2018年03月06日 22:40:32 No.133
流石!
数十年?の経験から導きだされた理論は勉強になります
30年以上前の中学時代にLSDが流行し始めたようで、当時の顧問(シマムーさんと私の恩師で手賀沼で声をかけてくれる方です)に初めてLSDをさせられたのを思い出だしました
その頃は冬場は距離走で夏はインターバルやレペにペース走でしたね
数十年のブランクを経てウィングに入会してから10年たち最近は距離=量に拘りがちで、撃沈ばかりのレースですが、練習日誌を見直して量&質に拘ったトレーニングをしていこうと改めて思いました
私の拙い経験でも長崎監督作成のウィング練習会メニューを主軸に合わせた、質&量のバランスとれた鈴木さんのトレーニングメニューを実践したことでサブスリー達成出来ました
最近の撃沈ばかりの私では説得力ありませんが(汗)
志保さんは最近自己ベスト続出ですが、実際に日曜練習会をメインにしています
トレーニング最後のジョグは習慣づけてきましたので、今後は最後の「流し」を実践して「神経系」の刺激も行おうと思います
ありがとうございました!


Re: 王子のつぶやき その1 「神経系の育成」 キイチロー 投稿日:2018年03月07日 10:38:48 No.134
総会から僅か2日で、「王子のつぶやき」が始まりました。
流石。王子。足も速いが、行動も早い。


ところで、皆さん、覚えていますか?
半年前だか、一年前だか正確には忘れましたが、王子が掲示板で、「神経系」について言及し、、
そこには、『部活で陸上をやっていたか否かで、「神経系」の状態もちがうのかも』のような一言がついていました。
(カメは、走ると全く駄目だが、記憶力だけは大丈夫だ。まだまだ呆けて無い。(苦笑))

この一言をどのように理解するか、続編を待っていた会員の方もおられると思います。

今回は、『神経系の育成』がテーマになっていますので、今後が楽しみですね。

部活で陸上をやっていた人も、文化部だった人も、帰宅部だった人も、期待しましょう。
Re: 王子のつぶやき その1 「神経系の育成」 Huizi 投稿日:2018年03月07日 13:45:59 No.135
有用な情報を、ありがとうございます。

流し=「何となくわかっているけど、実際なんでなんだろ?」
まあ、やっとくか。
そんな曖昧な感覚でやるよりも、
目的や意味をはっきり意識してやる方が、
同じ事をやってても絶対に伸びる。
と、思うので、ためになりました☆
Re: 王子のつぶやき その1 「神経系の育成」 マツトモ 投稿日:2018年03月07日 23:27:36 No.136
王子。その通りですねえ。
『気持ちよく流し』だと思います。気持ちよくの強度……?
私はいつも、『あぁもう少し走りたいなぁ』ってところでやめてます。
そこがちょうどいいかなぁって感じています。偉そうにすいません。
Re: 王子のつぶやき その1 「神経系の育成」 王子 投稿日:2018年03月08日 07:23:00 No.137
かみーさん、キイチローさん、フイズさん、マツトモさん

『ドキュメント 人体実験』、お読み頂きありがとうございます(笑)

普段からjog、LSDばかりの練習で神経回路を意識していないとカラダが速い動きに対応出来ないというのが少しお分り頂けたかと思います。

『流し』はあくまで入口。ウルトラ練習は別として、フルまではインターバルやレペ等スピード練習をしっかり入れて行かねば記録は停滞しちゃいます。

気持ち良く=まだ走りたいくらい
マツトモさんのスピードが理想的かもしれませんね♪感覚的表現、ありがとうございます!


次回は、高校生でスピード神経回路が全くなくなってしまった僕が僭越ながら第5回手賀沼エコマラソン総合7位に至るまでをご紹介したいと思います。神経系の話に「もう少しだけ」お付き合い頂けますと幸いです。
Re: 王子のつぶやき その1 「神経系の育成」 Yossy 投稿日:2018年03月08日 12:42:16 No.140
王子様、参考になるお話ありがとうございます。
ところで質問ですが、「流し」という言葉をWINGに入って初めて聞き、おそらく陸上部用語でよくわからないのですが、それはクールダウンと一緒と考えて良いのでしょうか?
たとえば王子のような方がキロ5分でジョグして流しをするとして、私の場合キロ6〜6分半(夏は7分近く)でジョグしても、流しをしたほうが良いですか?

今までは、たとえば心拍がMAXになるような状態(インターバル、ビルドアップやジョグで最後目一杯あげた時、レースでラストスパートした時)の後に急にストップせずに、ゆっくり(多分キロ7〜8分)で500m前後走るようにはしていました。
でも普通にたとえばキロ6分半でジョグした場合(距離約7〜27km)は、もし流しをするとしたらどれくらいのペースでどれくらいの距離走れば適切でしょうか?

余談ですが、私も 都内から越してきて5−6年の時光小でした。私の時は一気に人口が増えた頃で1学年10クラスあり、校舎をプレハブで継ぎ足していました.。
次回のお話も楽しみにしています :)
Re: 王子のつぶやき その1 「神経系の育成」 王子 投稿日:2018年03月08日 21:14:57 No.141
Yossyさん
ご質問ありがとうございます。
「流し」は「ウインドスプリント」とも言いまして、本練習の最後に全力疾走の70〜80%の力で、100m〜200m程を走る事を言います。
メリットとしては、jogやLSDで縮こまったフォームを大きくする事、速筋に刺激を入れられる事、呼吸器系への刺激等等が挙げれます。
注意点としたら、やはりなるべくアスファルトは避けて貰いたいです。速く走る分、衝撃が大きい。後は普段のランニングフォームとかけ離れ過ぎない事、です。短距離的なフォームにしてしまうとマラソンには繋がらないので。

ご参考まで。
Re: 王子のつぶやき その1 「神経系の育成」 Yossy 投稿日:2018年03月08日 22:16:35 No.144
王子様、
お返事ありがとうございます。私の想像していたのと少し違ったので、聞いてよかったです。いろいろ参考になります。ありがとうございました :)
Re: 王子のつぶやき その1 「神経系の育成」 たまよ 投稿日:2018年03月09日 02:00:19 No.145
「王子のつぶやき」続稿を楽しみにしています!(ってもう続稿でてるよっ!)

私も中学~高校の6年間、いや小学5,6年も陸上部だったので8年間、陸上命でした(笑)。
私は体が小さいこともあるせいか、迷わず長距離を選びました。
校内マラソン大会で上位入賞できたのも一因です。

やはり学生時代に陸上をやっていたということは、走ることが得意だったり、強い心肺機能、高い最大酸素摂取量の限界点を持っているのではないかと思います。

3カ月程前に、新聞に「ランニング・サイエンス」という本が紹介されていて、「この1冊で確実に速く、長く走れる!」というポップにつられて3200円も出して買ってしまいました。

その本に、運動前や運動中にカフェインを取るとフルマラソンのタイムが6~10分も速くなると書いてあり、先日の東京マラソンでレース中に摂取してみました。

結果は…17キロ地点でカフェインの入ったジェルを取ったところ、お腹がゴロゴロし始めて、タイムロスをするはめに。
それでも、3時間18分で完走できたのは、効果があったのでしょうか。
これにごりずに、引き続き挑戦してみたいと思います。

さて、王子がLSDやジョグの練習ばかりしていたら、スピードが無くなってしまったということですが、短距離選手は速筋の割合が高く、長距離選手は遅筋の割合が高い割合で備えており、王子が持久系のトレーニングを積んだことにより速筋線維の変化を促し、持久走向きの筋線維に転換したのではないかと思われます。

それとマラソンでの好成績が単なる週間走行距離ではなく、トレーニングの平均強度と密接な相関関係にあるのに対し、ウルトラマラソンでは明らかに週間走行距離のほうが関わりが大きいことが、最近の研究からわかったそうです。
瞬発力を鍛える「筋収縮速度を上げるトレーニング」を加えることで、ランニングの効率性(酸素の消費量が少なく、エネルギーを節約し、疲労度も低い)の向上が一貫して見られ、筋力、神経や筋肉の質、腱の剛性の向上によってパフォーマンスもよくなることがわかっているそうです。

なんだか、難しいことばかり書いてしまいましたが…。
ランニングのパフォーマンスを上げるには、走行距離だけでなく、スピード練習も必要なんですね~。
とはいえ、やっぱりスピード練習はつらいわぁ~。
でも、「流し」なら気楽にできそうですね。
Re: 王子のつぶやき その1 「神経系の育成」 王子 投稿日:2018年03月09日 16:08:43 No.148
珠ちゃん
レス、情報ありがとうございます♪

随分高価な専門書を購入されたようで…勉強家ですね^_^

仰る通り、練習内容で速筋線維→遅筋線維に移行してしまった部分もあるでしょうね。

〈練習イメージ〉
「P(Performance)=Q(量Quantity)+Q+Q…」
ではなく
「P=Q(質Quality)×Q」
ですね。
「質」に重きをおくのか「量」に重きをおくのか、は個々で違うと思いますが、どちらにせよ「質(スピード)=0」だとするとパフォーマンスは発揮出来ない、という事ですから。


カフェインの話もありがとうございます。

走る前にカフェインを摂取する事で脂肪燃焼効率が個人差はあるものの2割以上上がる話もあります。※20分以上の有酸素運動

ウエイトコントロールされたい方はお試し下さい。



富士五湖ウルトラマラソンエントリー終了 トシ 投稿日:2018年02月02日 11:32:10 No.127 【返信】

先日、富士五湖のエントリーが締め切られました。
駆け込みでエントリーした方は、私まで連絡ください。

今のところ私が把握しているのは、
男性 7名
女性 6名(内ウィングメンバーの友人2名)
応援 2名

まだ、泊まる所(小松荘)は、空きがあるので、4/22、暇な人は、応援、花見、他…どうですか?



Re: 富士五湖ウルトラマラソンエントリー終了 千枝 投稿日:2018年03月06日 16:24:02 No.132
済みませんが、富士五湖ウルトラの宿泊の件ですが、千枝と根本は二泊の予定でしたが、一泊に変更させて下さい宜しくお願い致します。



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