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書き込みし易い掲示板として「みんなのつぶやき(レース完走記、独り言、ぼやき等)」を、新たに作りました。
皆さま、写真(max3MB)もアップできますので、ぜひ、お気軽に書き込みしてください。残念ながら、画像ファイル以外はアップできません。


アクセスカウンタ:今日51、昨日75、全て37202


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富士五湖ウルトラから帰ってきました トシ 投稿日:2018年04月23日 11:50:13 No.188 【返信】

女性陣完勝。男性陣完敗。

女性5人全員完走。珠ちゃん、総合4位。

男性4人リタイア。千枝さんは、完走はしたけど、負けに等しいドローみたいな感じ?

金屋先生、根本さん、応援ありがとうございました。
走った人と同じ位、寝ていないですよね。

いや〜 やっぱり良いな〜 来年もまた大勢で来たいな〜





NIKEの本「SHOE DOG」とテレビ番組の紹介 YOSSY 投稿日:2018年04月22日 11:34:27 No.187 【返信】

富士ウルトラの皆様、暑い中お疲れ様です。昨日わたしもトレイルレースに出ましたが、いろいろケアしていても10回くらい足が軽く攣りました :**

ところで、最近「SHOE DOG」という、80歳のNIKE創業者・元陸上選手のフィル・ナイトの本を読んでとても面白かったので、この場を借りてご紹介させてください。
2016年に刊行された自伝、株式上場までの創業秘話で、昨年11月に日本語版が出ました。
ASICSの前身、オニツカのシューズの輸入販売からビジネスをスタートし、後にNIKEを立ち上げる...日商岩井が倒産の危機を救うなど、NIKEの意外な日本との深い絆... .すでに読まれた方も多いかと思いますが、ベンチャーストーリーとしても面白いです。(500ページ以上あり、読み応えあります!) 柏図書館で借りようとしたら、50人待ちでしたがメルカリ等で少し安く買えます。

また、以前放送されたフィル・ナイトのインタビュー番組の再放送が、29日(日)午後10時からNHK BS1スペシャルであります。(1週間後なので録画予約できます)本を読むきっかけになり大変興味深かったので、こちらもよかったら是非チェックしてみてください。

*本の紹介サイト(ストーリーの要約あり)
https://store.toyokeizai.net/s/p/books/shoe-dog/

*NHK BS1スペシャルの内容:
https://www3.nhk.or.jp/news/business_tokushu/2018_0323.html





ランニングセッション 山藤(さんとう) 投稿日:2018年04月16日 21:14:46 No.185 【返信】

会長が掲載している【チームメンバーに学ぼう】と同じ企画となりますが、実際に体を動かして身体で感じてもらう企画です。

そこで、朝の体操時に20分程時間を頂いてウイングメンバーによるランニングセッッションを実施します。

第1弾として以下のメンバーで予定しています。
  ※日時と内容は別途ご案内します。
 ①5月 山藤  
 ②6月 池永
 ③7月 生駒

山藤は、『身体と対話していますか』(ウォーキング編)の
の一部を取り上げます。
 皆さんには3種類のウォーキングから体感してもらう予定です。 


Re: ランニングセッション 王子 投稿日:2018年04月17日 07:31:19 No.186
山藤さん
ウィングがワンマンチームでない、『みんなで創るウィングAC』を垂範して下さり感謝に堪えません。

池永さん、生駒さんのセッションも楽しみにしています。どうぞ宜しくお願いします♪

(お金を取るような立派なセッションではなく、気負いせず、普段ご自身が意識されている事で充分ですからね)



『身体と対話していますか』(ウォーキング編) 山藤(さんとう) 投稿日:2018年04月15日 08:46:12 No.183 【返信】

ウォーキングすると、ランニングするための色々な事を身体が教えてくれます。

①自分の走り方の特性
②動きの連動性
③走るための筋肉を使えてる?
筋肉の弱い部分を理解できている?

①歩きの訓練を始めるとある事に気づきます(^-^)/

足を前に進めるのにどこを意識してるだろうか?

皆さんは足首(足裏)・膝・足の付け根と、どこの箇所を意識・無意識のうちに動かしてますか?

これは走ってる時と同じで、苦しい時にに足を前に進めたい(>_<)って思う時にも遭遇してるはずですね。

この問いでは、ランニング時に『重心移動』と『足の引き付け』との連続性・パワーロスとの関係性を考えてみると面白いと思いますよ(^-^)。


②歩ける様になるとランナーの性なのか、1km当たりのペースが気になり、キロ8分の壁をどうにか越えようと試行錯誤が始まるわけです(^_^;)

速く歩くためには、テンポアップと共にストライドを広げるしかなくなります。
テンポアップは①を突き詰めていくと問題は解決できます。

ですが、ストライドを広げるというのが難しい(@_@)

単にストライドを広げる意識をすると、着地場所と身体が離れ重心移動でロスを生む上に、連続動作に少なからず問題が生じてしまいます。

結論から申し上げると解決策は『骨盤の旋回』です。

これはハムストリングスと腸腰筋(体幹と言われる筋肉ですね)が使えてないと出来ません(>_<)筋肉量も必要ですが。。

おまけに、骨盤を動かす意識を強めると、上体(肩)が一緒に動いて軸がぶれてしまうんですよ(@_@)
兵隊さん歩きみたいな。。

ここが、改めて腕降り『肩甲骨』を連動して動かす事の大切さに改めて気づかされるんですよね(^^)d


③2ヶ月間歩き続けて感じるのは、 脚部から腰背部にかけてつらなる 大腿四頭筋・ハムストリング・大殿筋(腸腰金も)を連動して使いこなせていない事です(^_^;)

例えば:前に速く走ろうとする時

膝(ももあげ)が十分に上がらない人は、
①膝からしたの稼働域が狭く。
常に脛とふくらはぎの筋肉が、その分を補おうとする。

②脛とふくらはぎの筋肉が疲れてくると腰まわり腹筋・背筋に体幹が弱いため。
腰が落ち、更にくの字様に腰がひけてしまい。さらに膝が上がらない。

③でも、前に進みたいから力んで、無理をするとさらに脛とふくらはぎに負担がかかって、疲労と故障率を高めてしまう。

皆さんにも再認識してもらいたのは
『蹴る・振る・着地』連続する足の動きの中で、動作毎に必要な筋肉を全て呼び起こして、使って走れていますか?

何か1つでも呼びおこせて無いと思ったら、距離を踏む以外のトレーニングも取り入れましょう(^-^)/
練習の質があがる分、月間走行距離が下がっても、走力はアップ⤴⤴するはずです。
平行して、弱い筋肉を補強する場合も、そこに手をあて意識を集中して筋トレをしましょう(^^)
補強共に『お前も走るために動くんだぞ』と筋肉に覚えさせてやるんです♪

身体が覚えてくれさえすれば、力みが減り、自然と前に進む推進力を得られてきます。

具体的な練習方法などは、個別に聞いて頂くか、練習会でも体感してもらおうと思ってます(^∧^)

次回は、『走ると駆ける』についてです。


とても参考になります。 カシマ 投稿日:2018年04月16日 17:56:49 No.184
山藤さん、運悪くひどいお怪我をされて大変でしたね。しかしながら、走れない間もウォーキングから走ることへの考察を加えていくとはさすがです。書いていいただいている内容の全ては私には理解できませんが、とても参考になります。

私もこれから通勤その他の歩きの間、身体とうまく対話できるように、考えながら、ウォーキングに努めたいと思います。

”人間七転び八起き”といいます。リハビリ是非頑張って下さい。これからの投稿も楽しみにしています。



王子のつぶやき その6 【日立さくらロード完走記からの「自分のカラダとの対話」】 王子 投稿日:2018年04月14日 18:57:31 No.182 【返信】

4/8に日立さくらロードレースに今年も参加して来ました。

この大会は100選にも選ばれている素敵な大会です。スタートから1km近く続く桜並木、普段は車しか走れない専用道路(日立シーサイドロード)を解放、太平洋を一望出来る海岸線…100選に相応しいロケーションだと思います。今年は残念ながら葉桜満開でしたが(苦笑)

さて、レースエントリーは10km。ここ何年もフルのみならず「最後まで持つ自信がなく」前半は自重してしまうレース運びの傾向があります(島村さんの毎回のスタートダッシュの走りは頭が下がります。)

「今日はアキレス腱に不安があるものの、前半から少し突っ込んでみるか…」と2列目に並んで号砲を待ちます。

そしてスタート。白バイに着いて行く2人はちょい別格、3位集団4人の中に入って走ります。

2017年の東京前に平賀さんからのアドバイスで「時計を見ない」という話を頂き、ここ最近は僕も見ないようにしていて、ガーミンは専ら「レース復習用」。

この日も全く時計は見ずに「レースの駆け引き」自体を楽しみます。

海岸線に出た2km過ぎ、「ちょっと速いなぁ…」。それもその筈。レース後ガーミンを見たら3′10″、3′11″、う〜ん、こんなペースで練習してないしそりゃ速く感じます(苦笑)

こんな時、「ただ辛いなぁ」で終わらせるのではなく、『脚のどの部位に疲労感、乳酸を感じるか』自分のカラダと対話することが大事だと思っています。何故ならそこが『弱い』部位だからです。

2km過ぎで出てきたカラダの悲鳴は「大臀筋、ハムストリング上部」。ここで考えられる事は、
・このペースだから腰高フォームでこの部位が使えている
・腰高フォームでないとこのスピードが出ない
のどちらか。

「卵が先か鶏が先か」みたいな話ですけど、どちらにせよ、体のデカい筋肉を使えているのは理想ですが「弱い」のは明白で「ここを鍛え直さなきゃなぁ…」なんて考えながら走ります。

また、「折り返してからの後半4kmの向かい風に対応出来なくなる」と判断しペースを自重します。

流石に前半突っ込んだせいで、後半3kmは3′30″近くまで落ち、残り1kmで2人に抜かれて総合9位(年代別2位)でゴール。バテバテで記録も平凡でしたけど、ウィークポイントが見えた収穫のあるレースでした。

皆さまも「カラダと対話をしながらのレース」を楽しんでみたらいかがでしょう。きっと課題が見えますよ^_^

追記
この大会、日立製作所がスポンサーなので副賞が良くて、各カテゴリー今年は
1位 炊飯器
2位 ハンドクリーナー
3位 オーブントースター
が貰えます!太っ腹!

僕は年代別2位なのでハンドクリーナーを持って帰ったら、嫁に「要らない、オーブントースターがいい」と文句言われる始末(泣)

可愛そうに…貰ったハンドクリーナー君は、箱からも開けて貰えず、そのままの状態で部屋の片隅で眠っています(泣)





情報発信の経緯 山藤(さんとう) 投稿日:2018年04月10日 13:07:54 No.181 【返信】

テーマに関してお話しする前に今回、情報発信する
にいたって経緯を先にお話しします。

今年、1月に自転車で通勤中に、車との交通事故に
あいました。
怪我は左こめかみ裂傷と右膝裂傷に、
半月板の骨挫傷の全治2ヶ月と診断されました。

当初は軽く考えており、2週間安静にしたら走れる
と思っていたのですが・・・

膝は痛く曲げられないどころか、歩く事も
自分意志で曲げる事も出来ない状態でした。
結果、3週間以上の松葉杖生活の間に
右足の筋肉は3分の1になり、膝の屈曲から
リハビリが必要となりました(>_<)

まさか、ランニング的にはゼロより
マナイナススタートとなる怪我になるとは
思ってもいませんでした。

でも、考えてみたら歩く事からスタートだから
基本動作や練習方法、アプローチの仕方・
意識付けの方法などを自分を実験体に
試したかった事など再確認しながら、個人目標と
共に11月のマラソンまで取り組めるチャンス♪
と思ったら
楽しくなり・やる気も湧いてきました(^^ゞ

 ☆サブ目標は、12月から子供とスキー
   を再開するためにも膝まわりの強化☆

ならば、基本(歩く)から取組み直すのだから
ドリームだけでは無く、チャレンジを含む
各カテゴリーの会員の皆さんに役立つ情報を
提供を出来るのではないかと思い、
今回の経緯に至った訳です。


これからの半年間、
皆さんが速く走れるというよりも、
『故障無く・楽しく走り続ける』事をテーマに、
『体感』感じてもらう事を大切に
発信させて頂きたいと思います。


どうぞ、よろしくお願い致します。


個人的な目標
①常に20kmを3'45で走れる走力
②常に月間300km以下でサブスリー達成
③追い求めているランニングフォームの達成
 (全て30歳から再開してからの目標)
   未だに1つも達成出来ていません(>_<)

長くなりましたので
別の機会に『身体と対話していますか』
(ウォーキング編) を掲載します(^^)






伊豆大島UMを楽しんできました キイチロー 投稿日:2018年04月09日 12:25:52 No.179 【返信】

6日金曜日から土曜日の未明にかけて春の嵐となり、東葛地域でも強風が吹き荒れました。そんな中、伊豆大島ウルトラマラソン参加を兼ねて、伊豆大島に観光旅行に行ってきました。

 ウィングの中では「伊豆大島UM」の話はあまり出てきませんので、大会の魅力などをご紹介したいと思います。長文で失礼します。

旅行の全体スケジュール
大会は、7日土曜日。前日の金曜日の高速ジェット船で島に渉り、その日は観光バスで観光兼コース下見。これで、UMのコースの7~8割をカバー。土曜日はレース。もう一泊して、日曜日に帰宅。

レースは70kmの部と50kmの部。

私は勿論50kmの部。スタートの15分ぐらい前に会場に到着。幸い雨は止んだものの、猛烈な春の風なので、みんな、控室に避難して外に出ない。でも、なんか人数少ないな~。もともと50k、70k各300名の定員のコンパクトな大会だが、この嵐で、棄権者がいっぱい出たのか?

最初から「みんな仲間、一緒に記録会」の雰囲気。
スタート5分前ぐらいに、「記念写真撮ります」。スタートラインに並んで、全員入る。驚き。シャッターとともに、皆で拳を突き上げて、「頑張るぞー!」これで、雰囲気が、『大会』から『仲間内での記録会』の雰囲気になる。

ストレスなく走れる 少人数の大会の最大のメリット。タート直後から、ゴールまで全く変わらず。

コースはジェットコースター  
50kmでも最大標高差365m、獲得標高871m(私のGPS時計では900mだった)、【もっとハードなコースが希望な方は、70kmの部が、最大標高差562m、獲得標高1438m】 距離が短い割には標高差が大きなコース。前日のトークショーで聞いた話では、もともと箱根の常連校のいくつかが練習に使っているコースとのこと。登れば下る、下ったと思えばまた登る。これの繰り返し。 観光旅行と距離の短さに目を奪われて、エントリーしてしまったが、獲得標高から言えば、富士五湖71kmよりハードだった。

その上、「強風下の練習のオマケつき」
海に浮かぶ島。風がもろに吹き付ける。風は最初から最後まで10~13m/s。最大瞬間風速は間違いなく15m/sを超えていたと思われる。 ちなみに、キロ8分のペースは、2.1m/s。この走力で、何倍もの強さの向かい風が来たら、前に進むのかと、スタート前は本気に心配したのですが、何とか進むもんですね。スピードで比べるのではなく、押し合う力で決まる。前傾して体重を前にかけて、また、風とまともにぶつからないように、身体を少し捻って、・・・
でも、突風が突然来ると、対応しきれない。下り坂でジャンプした時、正面から突風が来て、風で体が浮いて、後退したのではないかと感じるような経験を何回かしました。
ジェットコースターコースと、春の嵐と、良い経験をしました。

ホスピタリティ溢れる対応。
伊豆大島は火山島の宿命を背負い、噴火や土石流の発生(火山灰の土地は流れやすい)などの自然災害に苦しんできた。そのような中、多くの方が、町の活性化につながる活動を前向きにやっている。この大会の主催者も運営を支えるボランティアの方もそのような人たち。コンパクトな大会だからこそ。このようなことがひしひしと感じられる大会。
あるエイドで、「この草餅は私の手作りよ。食べていって。」
別のエイドで、そろそろ時間内ゴールが心配になってきた私に、「頑張って!」と応援してくれたボランティアのおばさん。何とか時間内にゴールした私のところにそのおばさんが来て、「時間内にゴールできて良かったね。」 覚えてくれていた。

練習会の成果
今回ウルトラを始めた頃に戻って、「ゆっくりスタート、風景を楽しみ、エイドを楽しみ、でも、時間内完走はできるように、ポイントポイントでアドレナリンを出す。」という走りに徹しました。自分の位置取りが決まってからは、数人に抜かれ、数人を抜くことがありましたが、ほとんど単独走。上手くペース管理できて、ゴール関門8時間にたいして、15分前にゴールできました。
 最近はウィング練習会では、チャレンジから脱落し、さらにその2軍からも脱落した状態(トホホ・・・・)。そんな私でも、完走できて、「ランナーとして踏みとどまった!」とほっとしました。(でも、チャレンジの人の皆走力アップがすごいな~。思わず感嘆。!)

練習会の成果その2
ほとんど単独走でしたが、35km辺りで1~2kmの間並走した方がいます。上り坂で、もろに向かい風で、お互いに苦しみながらエイドを目指しました。エイドではホカホカのコロッケが振舞われており、あまりの美味しさに、私はお替り。その影響で、走り始めたときは胃が重くて調子が出でず、その方についていけませんでした。  ゴールしたら、その方が私を見つけて、「あの後、調子が出て、ゴールできました」と。
このような経験は初めてでした。のコンパクトな大会の良いところですね。

ゲストランナーも大会盛り上げに大協力。
西田 隆維(元世界陸上日本代表)、川内の弟さん2人、M高史の4人さん。
スタートの盛り上げ、エイドでサポート、ゴールで待ち受けてランナーを一人ずつ祝福。少人数のアットホーム的な雰囲気な大会だからこそできる(ランナーから見れば、「してもらえる」こと)でした。尚川内鮮輝さんは70kmの部で本気で走って、5時間弱でぶっちぎりの優勝でした。

下記写真は、大会翌日、岡田港で乗船前に。

大満足の大会でした。大会も良かったし、宿の食事はお魚が美味しかったし。 帰宅して体重を量ったら3kgも増えていました。

来年もランナーを続けられていれば(これが私の一番の大問題です。笑い!)、ぜひ参加したいと思います。


Re: 伊豆大島UMを楽しんできました 王子 投稿日:2018年04月10日 12:45:01 No.180
喜一郎さん

自然との戦いの情景が目に浮かぶ描写で楽しく読ませて頂きました^_^

ウルトラ走って体重増えて帰ってくるって余程食べ物が美味しかったのでしょう^_^

来年も是非このレースの完走記を心待ちにしております♪

お疲れ様でした!



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