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書き込みし易い掲示板として「みんなのつぶやき(レース完走記、独り言、ぼやき等)」を、新たに作りました。
皆さま、写真(max3MB)もアップできますので、ぜひ、お気軽に書き込みしてください。残念ながら、画像ファイル以外はアップできません。


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シューズ1足引き替え券 はっとり 投稿日:2018年09月17日 18:07:24 No.221 【返信】

王子の投稿を見たからという訳ではありませんが、ステップさんで「ナイキズームペガサスターボ」なるシューズを入手してきました。

柏の葉リレーマラソンで運良くシューズ1足引き替え券を頂戴しましたので、そちらを利用。

アシックス時々アディダスの自分としては、多分6~7年ぶりのナイキ。せっかくの引き替え券、値段も高めの以前から目をつけていた8月に新発売のターボ、「ズームフライ」と「ナイキ エアズームペガサス」の中間的なシューズのようです。

もちろん初めての厚底。今からどんな感じなのか楽しみでもあり、期待を裏切られるのか不安でもあり、ちょっと勿体ない気分も混ざりあって、試走が待ち遠しいです。

8月にジュエンでアシックスのターサージール買ったばかりで、これで新品のシューズが2足。

次の大会は、手賀沼ハーフなので、どちらのシューズが自分にあうのか、これからじっくりと見極めたいです。





王子のつぶやき その8『安物買いの…?』 王子 投稿日:2018年09月04日 21:48:12 No.220 【返信】

しょーもない話。
僕はシューズはアディダスかナイキを愛用しています。

その中のお気に入りシューズで「ナイキ エアズームペガサス」があります。一番の特徴は何と言っても「ヘタらない」ところ。最新シリーズは「35」。凄いですよねー、35回リニューアルしているのですから、多くの方に支持されている証です。因みに僕の愛用しているのは「32」で購入は3年程前になりますでしょうか。これまでの走行距離は1500kmは超えているかと思います。ですが、ソールラバーの磨り減りは多少致し方ないにせよ、ソールクッション、アッパーの劣化などは見られず、まだまだ使えそうな状態です(笑)

とはいえ、シューズの寿命と言われる800〜1,000kmは超えているわけで、そろそろ35を買おうかとステップさんに行きました。

試履きしたら、う〜んやはり良い!まだ安くはなってないけど購入を決めてレジに行きました。

その時、ふっとあるシューズが目に入ります。「ナイキ ズームフライ」(ヴェイパーフライ4%の廉価版)が安くなっているではないですか(驚)

「厚底、厚底って話題出しなぁ…試しに買ってみるか」とペガサスではなくズームフライを購入してしまいました(何という移り気の早さ笑)

実際履いて走ってみるとズームフライは前足部も厚くクッション性は申し分ありません。特に僕のようにフォアとミッドフット着地の間のような人間には適していると感じました。また、軽さ、形状からスピードが自然に出てしまい、感覚で1kmあたり10秒強速くなっています。

う〜ん、ですが速く走れる事は良い事なのでしょうけど、走り方を変えていないのに強制的にスピードを出してしまっている訳で、何処かに負担が…僕の場合は早速腓腹筋、アキレス腱上部に違和感が…「あ、これはアキレス腱痛になるな」と2回使用して一旦ストップ。使うタイミング、フォームを見直してから再チャレンジしようと思いました。

とても良いシューズである事は間違いありませんが、距離走や今の僕の走り方ではこのシューズのパフォーマンスを最大限引き出せそうもありません(泣)

という事で、原点回帰でアディダスのブーストが分厚く装着されているシューズを改めて購入し、安いシューズを買ったはずなのに、結局出費が嵩んでしまった王子なのでした(苦笑)


あ、「安物買いの銭失い」とは認めたくないのでズームフライも履きますよ!…そのうち(笑)

以上





『走ると駆ける』イメージできますか?? 山藤(さんとう) 投稿日:2018年08月31日 23:26:51 No.218 【返信】

皆さん、今年の酷暑の中でもしっかり走り込めたでしょうか。

私の6~8月は月間400km前後でした。
これ以上は練習のテーマをクリアしつつ距離を増やす事は
出来ませんでした(*_*)

さて、9月以降は走り込んだ成果を大会で確認しながら、目標の大会に
コンディションを整えていく事になると思いますが、やはり大会で記録を
だすには『レーススピード』に対応する練習も大切になってきます。

そこで、タイトルにもあります様に『走ると駆ける』の違いを
イメージして練習して欲しいと思っています。
(特に記録が頭打ちの方・距離偏重で練習している方)

走り方にどのような違いがあるかイメージをお伝えすると
★『走る』は jogの様に力まずに前方に進む推進力 
☆『駆ける』は ウィンドスプリントの様に腰高く大きな走りで
  前方に進む推進力

この二つの違いは『ハムストリング』(大腿二頭筋・半腱様筋・半膜様筋)の 動きの質が違う事(膝から下の引き付けの速さ・後方への蹴りだし)で、丹田を中心にグイグイ前に進む推進力を高めた走法なんですが・・・

イメージ湧きますかね?
イメージするなら大□傑選手の走り方ですかね
(フォアフット走法の接地は別な話です)
※腰と膝の高さ・膝から下の足の運び方『引き付けの速さ・後方への伸び』を見て推進力のベクトルがどこに向かっているか確認してみてください。

2018ホクレンディスタンス士別の5000mか10000mの後半を見ると彼と
周りの選手と違いが顕著に見てとれます。
彼は同日の17時5000m、19時10000mの2本走っています。
多分練習の一環だと思われますが、他の日本人選手を2本とも圧倒してますね。

『走ると駆ける』のイメージが湧いたら自ら体験して確認です。
☆確認してもらい点は1点のみ☆
『ゴールに向かって進む推進力のベクトルがどこに向かって普段から走っているか』

ベクトルがjogでは『上』ペース走・B-upでも『斜め上』方向でベクトルが終わっていませんか?
ウィンドウスプリントの様に普段からゴールに向かってベクトルが前に向かって走法できれば前方への推進力は増し、
『駆ける』走法がjog・ペース走・B-upそしてレースで発揮出来れば、おのずと次のスーテジへと身体も記録も上がると思いませんか?

皆さんそれぞれ目指すレースまで時間はあると思いますので、推進力のベクトルの向き・ハムストリングを使う走法を意識したトレーニングをしてみてはいかがでしょうか。

ただ月間距離を求めるより『駆ける』を表現出来る身体作りを目的に練習した方が必ずレベルアップしてます‼


補足:技術的な事は言葉足らずになりますので興味ある方は、お会いした時にでもお声掛け頂き、体験しながら理解を深めてもらえればと思います。


ちなみに、プチ自慢含めて私のこの3ヶ月の練習目的をお伝えすると。
『駆ける』ように走れる身体を作るために、スピード・タイムよりも、『駆ける』時に使う筋肉を全て使いきり、最後まで逃げないで維持する事を主眼に練習してきました。
 (この3ヶ月のキロ4切る練習は5回位)

その成果の一旦は、先週のリレーマラソンの1本目の1000mを2'55の通過で感じ取れました。
足が前にでるし跳ねるです前へと(^_^)v この感覚は久々に感じました♪
 去年までなら1000mTTでもだせたかどうか(汗)

九月からはスピードを意識しつつ『駆ける』走法をフルマラソンで最後まで体現出来るように二頭追うのできついですけど、高められる所まで高めたいと思ってます。

次回は、9/23のセルフケアのセッションと関係しますが、
大会前1週間の調整方法をについて基本的な事をお伝えしようかと思います。


Re: 『走ると駆ける』イメージできますか?? 王子 投稿日:2018年09月04日 21:08:41 No.219
山藤さん
興味深い見解、ありがとうございます!
「走ると駆ける」、余り考えたことなかったなぁ(苦笑)
推進力、効率性を考えたら確かに「駆ける」を意識すべきですね^_^

セッション含め貴重な情報、本当にありがとうございます!また是非シェアお願い致します♪



無題 本間 投稿日:2018年08月14日 19:22:25 No.217 【返信】

ランニング中。周囲に認知。
縦列走行。熊避けのすず。玉鈴。ド派手なTシャツ。
昼間でも光反射は有効。

夜間はライトアップ

安全走行の気づきになれば。





無題 しほ 投稿日:2018年07月23日 07:35:22 No.212 【返信】

昨日あったアクシデントの話です。
浄水場の駐車場入り口あたりで高齢の男性が自転車で転倒しました。最初は「熱中症かな?」と思い、駆け寄って話を聞いたところ「横から車はくるし、前からは集団で走ってくるので、よけようとしてふらついてしまった」と。
これは全員反省するべきですね。
接触してなくても、知らないうちに事故の原因作っていることがあるということです。

人数が多過ぎたらチームを分ける、横に広がってしまったら後ろから声がけする意識は監督、コーチだけでなく、全員が持たないといけませんよね。列の横に出て走る人が結構います。

市役所等にクレームがくると、手賀沼で走れなくなることになりかねません。
この先もチームで楽しく走れるように、お互い気を付けましょう。


Re: 無題 カミー 投稿日:2018年07月23日 20:31:49 No.214
まずは、二列走行(横にはみ出しもしないこと)の徹底を全員が意識することが大事だと思います
自分がウィングで走っていると気がつきませんが、皇居や他の場所で、チーム走行している集団とすれ違うと「怖いな」と思うことあります
100人近くで走るウィングはどれ程の影響あるのか?
改めて考えさせられました
「皆で楽しく」=「周囲も楽しく」になるように、私も気をつけます
Re: 無題 王子 投稿日:2018年07月24日 22:07:58 No.215
しほさん
情報シェアありがとうございます。
今回の件は、決してたまたまではなく起こるべくして起こった事故です。「まぁ、これ位の人数なら大丈夫だろう」「少しくらい広がっても大丈夫だろう」という私たちの気の緩みが原因かと思っています。被害者の方が大事に至らなかった事が不幸中の幸いです。

私たちは安全走行の基本に立ち返り、歩行者、自転車と共存しながら、仲間が楽しく走れる環境作りを共にして参りましょう。
Re: 無題 キイチロー 投稿日:2018年07月26日 18:53:25 No.216
しほさんの素早い行動と丁寧な対応のお蔭で、私たちが新しい知恵を一つ手に入れることができたと思います。常日頃のしほさんの周囲への気遣いの高さ、に感服します。

安全走行マニュアル作りに少しはかかわった経験から思いつくことをランダムに述べます。

1.「接触していないけど、事故の原因」は多いということ
”大事にはならなかったけど、ヒヤッとした”ということは結構起こっています。当然のことながら、ランナーは周囲に注意を払いながら走行していますので、衝突してしまうことはまずはありません。が、一方で、「接触しなければ、大丈夫」と考えてしまいがちですが、そうでないことは、しほさんの報告が教えてくれています。

2.自分が知っている(聞いたことを含めています)危険な事例
同じ方向に向かう歩行者を追い抜くとき 高齢で難聴になっている人、話に夢中な人、ラジオを聴きながら散歩している人、などは、後ろのランナーに気づきません。
幼児(自転車に乗った幼児も同じ)は、急に左右に動きます。
大通りの歩道と、細い路地が交わるところ。視界が悪いので、ランナーは注意しながら走っていても、相手がこちらに気づくのが遅れることがありえます。

3.私も高齢者ですので、この事例は他人事ではありません、
 視力も聴力も衰え、判断にも時間がかかるようになり、平衡感覚も鈍り・・・
 私が同じような状況におかれたら、「横から来た自動車に注意するのに夢中で、ランナーの集団に気づかなかったので、・・・してしまった」ということになりかねません。

4.安全走行マニュアルではカバーできないケースが一杯あります。
 危険な場所では、スピードを落とす等、自分の智慧を働かすことが大切だと思います。



UTMFのドキュメンタリービデオ (NHKオンデマンド) YOSSY 投稿日:2018年06月17日 21:27:36 No.206 【返信】

4月に行われた、日本のトップ・トレイルレース "The Ultra Trail Mt. Fuji 2018"のNHKドキュメンタリービデオ (45分・英語バージョン) がオンデマンドで視聴できます。

鏑木毅氏主催の、有名選手も出場し富士山の周りを昼夜駆け抜ける国際レースで、以下の2つの部門があります。
- UTMF (168km, 累積標高8,000m, 制限時間46時間)
- STY (92km、累積標高4,100m、制限時間20時間)

ナレーションは英語ですが、音声は日本語も多いのでわかりやすいかと思います。よかったらチェックしてみてください。
(*以下のリンクより視聴できます)
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/en/vod/ultratrail/3004496/


Re: UTMFのドキュメンタリービデオ (NHKオンデマンド) A passer by 投稿日:2018年07月23日 18:24:36 No.213
Thank you for posting, Yossy. This is completely different version than the TV broadcast I have seen on BS 1 lately. The TV version is mainly focused on the championship battle between two male runners: a Spanish and an American. But this NHK World version concentrated on many other runners --
both professional and nonprofessinal, male and female-- from different countries including Japan. I must admire the "body & soul" of those participants.Grea~~~t job, guys!



無題 しほ 投稿日:2018年07月23日 07:25:45 No.211 【返信】

昨日あったアクシデントの話です。
浄水場の駐車場入り口あたりで高齢の男性が自転車で転倒しました。最初は「熱中症かな?」と思い、駆け寄って話を聞いたところ「横から車はくるし、前からは集団で走ってくるので、よけようとしてふらついてしまった」と。
これは全員反省するべきですね。
接触してなくても、知らないうちに事故の原因作っていることがあるということです。

人数が多過ぎたらチームを分ける、横に広がってしまったら後ろから声がけする意識は監督、コーチだけでなく、全員が持たないといけませんよね。列の横に出て走る人が結構います。

市役所等にクレームがくると、手賀沼で走れなくなることになりかねません。
この先もチームで楽しく走れるように、お互い気を付けましょう。





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