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隈本確神霊会長先生が帰天なされましたが、聖の親様の功徳を未来につなげる仲間で語り合いませんか。アンチは絶対出入り禁止です。
あと無神論の方や、他の宗教の方の批判もうけつけない方針です。
けんかとか無い方向で。
とにかく、日神会と隈本正二郎二代目会長先生を勝手に応援しましょう。

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無題 tankou 投稿日:2018年09月17日 23:04:47 No.6431 【返信】

あ様、渡り鳥様にお伺いしたいのですが、

>初代守護神は隠れキリシタンでしたよね

>確かに初代御守護神様(現 天の神様)は、キリシタンだったと思いますが、

このような記述が、大霊界シリーズや会報などにありましたでしょうか。
確か、島原の乱で戦死された、という記述はあったと思いますが。
また、講演などで述べておられたのでしょうか?


Re: 無題 渡り鳥 投稿日:2018年09月18日 06:09:12 No.6433
tankou様、御無沙汰しております。渡り鳥です。

返信が遅くなり、大変申し訳ありません。

初代御守護神様(現 天の神様)が人間であられたとき、キリシタンであったかどうかは、大霊界シリーズや会報には、少なくともこの渡り鳥が知る限り、書かれていません。

これはこの渡り鳥の推測であるに過ぎません。会の公式見解であるかのように誤解されたのでしたら、深く御詫び致します。そもそも、神道的な御神名を名乗られていらっしゃっていましたし。

そもそも、初代御守護神様(現 天の神様)は、武将であられた、と初期の御著書に書いてある記憶がありますが、島原の乱のどちら側なのかは、書いてありません。

この渡り鳥が、初代御守護神様(現 天の神様)がキリシタンだったのではないか、と推測するのは、この渡り鳥が、天草四郎、ひいてはキリスト教に好意的だからだと思います。

どうも、攻めた幕府側に初代御守護神様(現 天の神様)が居て欲しくない、という心理があったようです。

こう言うのを、人間考え、と言うのでしょうか。

天の神様は天の神様として、厚く崇敬すればよい、と思います。
Re: 無題 投稿日:2018年09月18日 07:44:58 No.6434
tankou様
貴重なご意見ありがとうございます
長い年月で自分自身にすりこみしていたかもしれません
そのような、事実は確定されておりません
訂正してお詫び申し上げます
Re: 無題 tankou 投稿日:2018年09月18日 13:14:26 No.6435
渡り鳥様、あ様、ありがとうございます。
天の神様は埴山姫命を名乗っておられたので、その流れの神様で、キリシタンでは
ないと思い込んでいました。

ただ、あ様が仰るような、

>初代会長先生はキリスト教を否定されたが、おそらく、海外には、お気づきになられなかったのでしょう

キリスト教を否定するような記述もなかったように思います。

聖書の一節を例えに出して、左の頬をうたれたら、右もさしだせ、私は嫌ですね、
と仰っていたのは、覚えていますが、否定という程ではなかったと思います。
Re: 無題 渡り鳥 投稿日:2018年09月18日 14:27:00 No.6436
tankou様、こんにちは。渡り鳥です。

初代御守護神様(現 天の神様)は、人間であられたとき、たとえ何教を信じておられたとしても、それとは関係無く、霊界入り後、薄紫の座に入られるほどの御方だったのではないか、と思います。

初代教祖様が大切にしていらっしゃった、明治天皇陛下の御製の通りの、御心だったのではないか、と拝察致します。

目に見えぬ かみの心に 通ふこそ ひとの心の まことなりけれ

この渡り鳥も、大切にしたいと思います。
Re: 無題 せいわ 投稿日:2018年09月18日 14:57:57 No.6437
渡り鳥様、こんにちは、せいわです。

水彩画は、下手の横好きで無駄に長く続けています。
でも、好きなので楽しいです。

ここのところ、よく出かけていたのは会の展示会があったためですが、昨日で終わりましたので、これで出かけることも少なくなると思います。

信仰を色で表わすとは、面白い発想ですね。


渡り鳥様、あ様、コオロギ様、こんにちは、せいわです。

お三方ともキリスト教に大変お詳しいですね。
私の知っている聖書でのキリスト教徒は、別の宗教のようです。

s様、こんにちは、せいわです。

水彩画は、下手の横好きです。
無駄に長く続けているだけですが、教室の雰囲気も良く楽しくいっております。
Re: 無題 せいわ 投稿日:2018年09月18日 15:12:39 No.6438
tankou様、お久しぶりです、せいわです。

tankou様、ご指摘していただいてありがとうございます。
私も、渡り鳥様とあ様の書き込みを見て「あれ、そうだっけ!?」と、思いました。
というのは、元々忘れっぽいのが、今はもっとバージョンアップををしています。
今から調べるのには、膨大な時間が必要になります。
困ったなぁ……と、思っていたら,tankouが書き込みをして下さいました。
ありがとうございます。

私も事実が好きです。
Re: 無題 せいわ 投稿日:2018年09月18日 16:33:13 No.6439
上記の2ヶ所の訂正です。

✕キリスト教徒は、
〇キリスト教とは、

✕tankou
〇tankou様

です、すみませんでした。
Re: 無題 渡り鳥 投稿日:2018年09月18日 18:19:47 No.6440
せいわ様、こんばんは。渡り鳥です。

>水彩画は、下手の横好きで無駄に長く続けています。でも、好きなので楽しいです。

下手の横好きとは御謙遜を。好きこそものの上手なれ、という言葉もあります。好きなら後は本気になれば、かなり上達するのではないでしょうか。

お釈迦様の教え、七科三十七道品のひとつ、七覚支のさらにひとつに、喜覚支というものがあります。

なにをするにも、喜びの中に住せよ、というものです。

喜びが生じないものは、いかに正しいことでも、心が受け付けず、ストレスになるばかりで、結局ものにならないのでしょう。

嫌な事、辛い事でも、それを克服する事は、楽しい、となると、人間はかなりの力が出てきます。さらに神様の御力をいただければ、もう言うこと無いでしょう。

会の展示会が有ったのですか。この渡り鳥も中学生時代の文化祭に、墨だけで描いた龍の絵を出したのですが、たった一人の年配の男性が注目してくれたときは、嬉しかったものです。

信仰というよりは、愛、の違いですが、それを色や濃淡で表現することは、それほど大した事ではありません。

赤い薔薇の花言葉は愛ですし、日本では原色より淡い色の方が霊格が高いと言われている、ということを、いろいろな本を読んで知っていた、というだけの事です。



自分自身を救うことの大事さ2人 せいわ 投稿日:2018年09月16日 11:49:03 No.6411 【返信】

皆様、こんにちは、せいわです。

今日は、午後から出かけますので、いつもより少し早くにキーボードを打っています。

以の前スレッッドで、自分自身を救うことの大事さにここにいろんな意見がありました。
それについて以前から私が思っていることを書いてみたいと、思います。

以前のスレッドで出た内容は、以下のものではないかと思っています。

1、自分自身に対する規律が厳しすぎると、地獄に落ちることがある。
2、過度に人に思い入れをすると、憑依される場合がある。

私が感じているのは、大霊界には法則があって、その法則というのは、現在私達が生活をしている暗黙のルールと同じようなものもありますが、違うものもあります。
その違いというのは、魂は自由であることと、どの魂も独立した魂の権利というようなものがあるのではないかと思います。
私は、うまく表現ができないので、おかしいと思われるかもしれませんが、だいたいこんなニュアンスで受け取っていただければ、嬉しいです。

上記の1、の場合は、あまりに自身に厳しくし過ぎると、自身の魂の成長を抑えられるためではないかと思います。

上記の2の場合は、過度に人に思い入れをすると、思い入れをされた方が、思い入れをした人に頼りすぎ、思い入れをされた人の魂の自立を妨げるためではないかと、思っています。

他に私が自身の魂の成長を妨げると感じているのは、異常に自己評価の低い人=劣等感の強い人、こういう人も一見謙虚でいいのですが、自身の魂の成長を妨げていると思います。

もう一つは、理論理屈です、これも人間界の理論理屈で地震の魂の成長を妨げていると思います。

ただ、わかっていても変わることはなかなか難しいものです。

一緒に成長していきたいと思います。

皆様も、他に自信救うことを邪魔していると思うものがあったら、教えてください。


Re: 自分自身を救うことの大事さ2人 せいわ 投稿日:2018年09月16日 12:08:44 No.6412
先ほどの書き込みに自の間違いがありました。

✕地震、自信
〇どちらも自身

もう一つです。

✕以の前
〇以前
です。


すみませんでした。


渡り鳥様、こんにちは、せいわです。

>御著書の聖師教様のエネルギーに感心して、聖師教様とこの渡り鳥の魂の親様が交流している感じでした。
胸に温かいものを感じられたのでしょうか?喜びの波動を感じられたのなら、たぶん、魂のの親様が喜んでいらっしゃるのではないかと思います。

>天界道に入るためには、せめて神界第二段には達してほしい、と書かれていたと思います。
私は、「天界道」のご本をまだ全部読んでいませんので、これからしっかり読みたいと思います。
ありがとうございます。
Re: 自分自身を救うことの大事さ2人 せいわ 投稿日:2018年09月16日 12:18:29 No.6413
s様、こんにちは、せいわです。

>自分は死んだときにこういうことができるのだろうかと少し不安になりますね。
s様の子のコメントを読んで、思わず「実は私もそう思っていたの」と、言っていしまいました。
本当のところ、そこを書こうと思ったのですが、何となく書きずらくなって止めてしまいました。

そうなんです、私死ぬまでには一所懸命、天界道に行けるための言動の練習をしておかないと、その場になったら緊張して全部真っ白になってしまうのではないかと、不安です。

s様、本音を言ってくださって、ありがとうございます。

お互い地獄行きにならないように気を付けましょう。
Re: 自分自身を救うことの大事さ2人 せいわ 投稿日:2018年09月16日 12:24:45 No.6414
あ様、こんにちは、せいわです。

上記に理論理屈のことを自分の意見のように書きましたが、あ様が先に理論理屈のことを書いていらっしゃいました。
失礼しました。
ありがとうございます。

今ちょっと前に気がつきました。


すみませんでした。
Re: 自分自身を救うことの大事さ2人 渡り鳥 投稿日:2018年09月16日 15:58:15 No.6415
せいわ様、こんにちは。渡り鳥です。

この渡り鳥も、自分自身が救われることを、大事にしています。後、自分の身近な人達も救われて欲しいな、と願ってもいます。

>もう一つは、理論理屈です、これも人間界の理論理屈で自身の魂の成長を妨げていると思います。

耳が痛いですね。この渡り鳥は理窟先行型なので、つい理窟に走ってしまいます。

聖師教様の「神と霊の力」を読んでいるとき、温かくなるとか、魂の親様が喜んだか以前に、新大霊界シリーズは、旧とエネルギーの質が違う、と言うことに興味が行ってしまいました。

聖師教様は、超神霊クラスだと思いますが、まだ魂の親様は御体の中に内在されており、天界の聖の神様と人間界を繋げていらっしゃるのではないか、と思っています。

新大霊界シリーズのエネルギーは、聖の神様と聖師教様のブレンドなのかもしれない、と思いました。

この渡り鳥は、こちらの方へ興味が優先してしまっており、どうもこの渡り鳥の理窟先行は、筋金入りみたいです。

何とかとハサミは使いようですので、この渡り鳥も、神様に使っていただければ有り難いのですが。

使い勝手が悪いかもしれませんけれども。

大霊界シリーズでも、教条主義は、自念障害になりかねないので、戒められていますので、この渡り鳥も、自戒しています。

また、想いの架け橋とは違うのですが、過度の愛情は、逆に相手にとっては加念障害になることも、あるそうですね。

神様と自分の関係は堅固に、人間同士の関係は、ゆるやかに、が良さそうに思いますが、いかがでしょうか。
Re: 自分自身を救うことの大事さ2人 コオロギ 投稿日:2018年09月16日 22:41:59 No.6416
せいわさまこんばんは、

せいわさまに絶対他力で絶対自力という言葉気に入ってもらえてうれしいです。

日神会は絶対他力です。救う力は神にあり
我々はお救い頂くのですが、神にお救い頂くための
ヒントは残念ながら大霊界の御本や、二代目会長先生の御本にしか
答えはありません。

神に振り向いてもらうには、どう祈ればいいのでしょうか?
頭ではありません、きっと想いですよね。
その想いを模索するのが、自力なんですもんね。

渡り鳥さま、
私如きが、苦言を言うことをおゆるしください。
渡り鳥さま、釈迦もイエスの世界観とも相いれないものが、
日神会の世界観ですし、救いです。
自身の霊魂が、神になり、天命界に帰るというシンプルな発想を
している宗教団体は日神会だけです。
ですので、釈迦やイエスの逸話もヨガもですがあまり参考にはなりません。
でも、私も分るんですよ。私も宗教渡り鳥でしたから。
Re: 自分自身を救うことの大事さ2人 s 投稿日:2018年09月16日 23:21:37 No.6417
渡り鳥様、せいわ様、こんばんは、sです。

そうですね、私たち会員が陥りやすい罠としてこの3つを注目すべきだと思います。再掲して解説をつけました。

1、自分自身に対する規律が厳しすぎると、地獄に落ちることがある。
 自分を律するのは、よいことですが、これがいきすぎて自縄自縛になってしまうと魂の親様が息苦しくなるということだと思います。たとえば、毎日の生活パターンを決めて、それをきっちり守ろうとするあまりストレスを感じてしまうようなことをいうのだと思います。死んでからもぎゅうぎゅう締め上げられるのは恐怖ですね。

2、過度に人に思い入れをすると、憑依される場合がある。
人にやさしくするのは、いいことなのですが、度が過ぎて常にその人のことを考えたり、その人につきまとっていると憑依される危険性が高いということです。特に相手が病気やケガを負っている場合、何か背後霊がついていることがあるので、それを取り込んでしまうという危険があるのだと思います。また、加念障害となって相手に危害を及ぼすことも考えられます。

3、異常に自己評価の低い人
謙虚すぎる人、常に自分なんかと思っている人は危ないですね。自分を過小評価していると自分にワクをはめてしまい、成長の目を摘んでしまうことになります。

渡り鳥様

>新大霊界シリーズは、旧とエネルギーの質が違う、と言うことに興味が行ってしまいました。

そんなこと書いてありましたっけ。
最近、お力が強くなってきているとは思いますが、その質は、初代開祖様のころと変わっていないように思っています。聖師教様により、いろいろな儀式が行われていることにも関係があると思いますので、気がつかないうちに質も変わってきているのかもしれませんね。

>神様と自分の関係は堅固に、人間同士の関係は、ゆるやかに、が良さそうに思いますが、いかがでしょうか。

それでいいんじゃないでしょうか。人間同士であまり思いつめるとよくない結果になりそうですが、神様には、いつもそばにいていただくのがよいと思います。
Re: 自分自身を救うことの大事さ2人 投稿日:2018年09月17日 07:41:37 No.6418
みなさま こんにちは
愛は人を救う 昨日 どうも体の調子が悪い
血圧が かなり高い 息も苦しい
胸に何かいるみたいだ 祈りもできない
しても、通じない


なんだろうなぁ 死神だろうか? また誰か死ぬのか
少し 違うようだ

ごろんと横になり目をつぶる

するとどうだろう。 胸の中にすーと感じる
懐かしい 大自然のお力 清々しく そこには
ウグイスが鳴き キラキラ光る世界
エネルギッシュな力

幻ではなく現実である

すると、どうだろう あれほど苦しんでいた全身がスッキリしている 血圧も正常に戻っている

やはり神霊を求めすがる事が大事かもしれない
Re: 自分自身を救うことの大事さ2人 渡り鳥 投稿日:2018年09月17日 08:06:55 No.6419
せいわ様、s様、コオロギ様、おはようございます。渡り鳥です。

いろいろと、御教導戴き、真に有り難うございます。
たとえ苦言であっても、有り難いアドバイスです。

ひとりで孤独に信仰していたら、この渡り鳥は、いったいどこに飛んで行ってしまっていたことやら。

もちろん、大霊界シリーズや会報をよく読み、聖地に参拝し、儀式にもっと参加し、毎日しっかり神様から御力をいただいていれば、それだけで充分なのであり、問題はまったく無いはずです。

ただ、その域に達するまでは、不安定な段階を経なければならないようです。特にいろいろな宗教を渡って来た場合は。これは自分の成長と信仰の磐石さの問題であり、神様や日神会のせいではありません。

たかだか信仰歴4年のこの渡り鳥は、今はまだ、その段階に居ると思います。

たしかに宗教ごとに、互いに相容れない要素がありますが、以前コオロギ様が仰っておられたように、奥にある密教的な部分は、よく似ていると思います。

この渡り鳥は、今は、日神会の御教えをもとに、過去に学んだ教えを、再解釈しています。

以前に、この渡り鳥は、今までの信仰が通用しない、というコメントを投稿したことがありますが、日神会の信仰に相応しいものが、自分の中に形成されつつあるような気がします。

この渡り鳥は、どうやら不安定期を脱しつつある、と感じています。

s様、まとめをしていただいて、大変有り難うございます。

新旧大霊界シリーズのエネルギーの質が違うとは、この渡り鳥がそう感じたことを、そのままコメントに書いてしまいました。質が違う気がします、と書けばよかったですね。言葉が不足しており、申し訳ありません。

違っていると思ったのは、この渡り鳥の、単なる勘違いかもしれません。s様の感覚の方が正しいでしょう。聖の神様も聖師教様もどんどん進化向上なさっておられますので、この渡り鳥は、誤認したのかもしれません。
Re: 自分自身を救うことの大事さ2人 渡り鳥 投稿日:2018年09月17日 08:30:24 No.6420
あ様、おはようございます。渡り鳥です。

上の6419のコメントを、スマホでちまちま書いていたら、その間に素晴らしいコメントを上げていただいていました。

快復されてよかったですね。特に自己浄霊をしなかったのに、お救いいただけるのは、すごいなと思います。

言説不可得という言葉がありますが、信仰の奥の奥は、言葉では表現出来ないな、と改めて思いました。
自分自身を救うことの大事さ2 せいわ 投稿日:2018年09月17日 13:56:46 No.6421
渡り鳥様、こんにちは、せいわです。

昨日の自分の書き込みを見ると、恥ずかしくなります。
昨日のうちに誤字を訂正しましたが、帰宅してもう一度確認したら、もっともっと誤字脱字が沢山あって、ガッカリしました、失礼をしました。

それに、タイトルも2としたつもりが、いつの間にか2人になっているし……すみません。

渡り鳥様、私は、水彩画を習って15年余です。
私は、初めから同じ先生ですが、他の先生に習ってから絵を描く生徒さんたちは、今の先生の指導を自分の絵に取り入れられるようには、どんなに早くても1年以上はかかっています。

絵ですらこんなにかかりますから、浄霊はもっとかかると思いますよ。
焦らず、ただ諦めないでください、渡り鳥様なら粘り強く努力をされる方だと思います。
一緒に成長していきましょう。

不安定気を脱しつつある感じなら、良かったです。
自分自身を救うことの大事さ2 せいわ 投稿日:2018年09月17日 14:10:09 No.6422
s様、こんにちは、せいわです。

s様、わかり易くまとめていただいてありがとうございます。
永久保存版ですね。
これを印刷して、どこかに貼っておくといいかもしれません。


コオロギ様、こんにちは、せいわです。

>神に振り向いてもらうには、どう祈ればいいのでしょうか?
頭ではありません、きっと想いですよね。
その思いを検索するのが自力なんですもんね。
コオロギ様の言葉の選び方、って、ドンピシャですね。
毎度感心します、私の胸にストンと入ってきます。



あ様、こんにちは、せいわです。

あ様、祈りもできないと、思っていても胸に聖の親様を無意識のうちに、思い描いていらっしゃったかな……

お体が良くなって、良かったです。
Re: 自分自身を救うことの大事さ2人 渡り鳥 投稿日:2018年09月17日 15:51:05 No.6423
せいわ様、こんにちは。渡り鳥です。

せいわ様は水彩画も習っていらっしゃるのですか。

>先生の指導を自分の絵に取り入れられるようには、どんなに早くても1年以上はかかっています

絵でもそうなんですか。

この渡り鳥は、日神会への信仰は、一生涯以上(霊界入り後も含む)のつもりですので、これからも倦まず弛まず(うまずたゆまず)、頑張ります。

と言うと、教条主義になりそうです。

前のスレッドでの、あ様の御言葉をもう一度引用させていただきます。

>理論 理屈ではなく、自分自身のお心を神に合わせ
優しく見つめてみてはいかがでしょうか?

この渡り鳥の知っている愛は、キリスト教的な、赤い薔薇のような、濃くて強烈な愛でした。

日神会の神様の愛は、もっと淡い色で、柔らかな感じがします。

何となく分かってはいたのですが、最初の信仰がキリスト教だったので、なかなか心の中に入って来られませんでした。

愛ですら、こんなに違うのですから、コオロギ様の仰る通り、他宗教はあまり参考にならないですね。
Re: 自分自身を救うことの大事さ2人 投稿日:2018年09月17日 17:22:44 No.6424
渡り鳥様こんにちは
キリストの愛と聖の神の愛 確かに違うかもしれませんね。 お力の質が違うのでしょうか

聖霊が降りる もしくは、天使が降臨する場合 炎が現れます。
面白いのは、牧師が聖霊を指先に集め 額にポンと触ると悪魔もしくは悪霊などはビックリしてひっくりかえります。

初代守護神は隠れキリシタンでしたよね

私は、現代の日本にあるキリスト教は、ほとんど役に立たない 頭だけの宗教であると思います。
本物は違う!

聖霊を受けしエクソシストできる人々の集会に参加するとよくわかる(場所 名前は伏せます)

彼らは天に向かって手を挙げ祈る
我々が祭壇にするようにお力をもらう
車イスの老婆が連れてこられる 不気味な儀式みたいな感じをうけるが、みんなニコニコ
一斉に手を老婆にむける そして祈る
じゃーん 老婆は立ち上がり左足をひきずりながら歩きだした。 目を疑う
次に、高校生位の男性 が壇上にすたすた上がってきた。 司会の牧師に歩みよる
日本なら止めるだろう だが誰も止めない
牧師は言う「君がくる事はわかっていた。 神様がそう言ってるからね」 そしてまた全員で祈る
彼は覚醒剤中毒であった。 突然発狂する
でもみんなニコニコ? 不思議な顔をしてると
「神様を信じていれば怖くないよ 絶対に救われる!」
そして、バグをしだした。

初代会長先生はキリスト教を否定されたが、おそらく、海外には、お気づきになられなかったのでしょう

キリスト教の愛 確かに熱い そして力ずよい
日神会は、静かな中に力がある そして熱い

私の持論ですが、キリスト教の進化したのが、日神会ではないか?と思っております。
エクソシストの霊的な正体 コオロギ 投稿日:2018年09月17日 18:27:51 No.6425
日本にキリスト教を持ち込んだ最初の団体はイエズス会です。
イエズス会の創設者は、イグナチウス・ロヨラという人物で
『霊操』という書物も書いた、人物です。岩波書店から『霊操』は
出ていますので、是非興味のある方は読んでみてください。
通常のキリスト教とは違いました。

さて、欧米人は霊魂を認めません。死者は眠ったまま(moratorium)の
状態です。キリストの再臨の時に、生きた体のまま天国へ行くという思想です。

通常のキリスト教では、幽霊が出た場合、悪魔(devil)が死者の姿をとっていると
捉えます。

日神会は霊魂を認めています。キリスト教は霊魂は認めません
つまりなんの比較にもなりません。

さて、霊も催眠術にかかることは、初代会長の書物に明らかです。
エクソシストが、霊を悪魔だと暗示を懸けて、聖なる遺物や
聖水により、おいだしているだけなのです。

日本でも鎮魂帰神法の行者が、低級霊に狐だ蛇だ、天狗だと暗示をかけて
にがてな油揚げでおだてておっぱらうのとそっくりです。

術理は同じなんです。
イエズス会は特殊なキリスト教 コオロギ 投稿日:2018年09月17日 18:32:03 No.6426
霊操(れいそう、ラテン語: Exercitia spiritualia)とは、イグナチオ・デ・ロヨラによって始められたイエズス会の霊性修行、またその方法を記した著作。

「体操」で身体を鍛えるように「霊操」は霊魂を鍛えることを目的とする。修行の到達点においては神と深い人格的交わりを持つ=神の御意志を見出すことが目指される。

霊操以前にもキリスト教の修道会では祈りや霊的読書などの修行が行われていたが、方法は整備されていないものが多かった。ロヨラは霊操でそれまで修道会に伝わってきた良心の究明、黙想、観想、口祷、念祷などの修行の諸要素をはじめて本格的に体系化し、自身の独創を加えてまとめあげた。霊操の中では指導者、修行者それぞれに対する注意点、修行の手順、規則、霊の微妙な動きを感じ取る方法などについて詳細に記されている。

霊操(観想)は1回1時間を毎日5回行う。その進行は四週間に分かれる。つまり5時間×28日が霊操に要する時間である。

第一週 罪の認知と痛悔
第二週 キリストの救済活動の観想
第三週 キリストの受難の観想
第四週 キリストの復活の観想
伝統的な修行階梯の三区分、浄化、照明、一致では第一週が浄化、第二、第三週が照明、第四週が一致に相当する。
Re: 自分自身を救うことの大事さ2人 渡り鳥 投稿日:2018年09月17日 18:38:14 No.6427
あ様、こんばんは。渡り鳥です。

この渡り鳥は、日神会 聖の神様の道 天界道は、まったく新しい道だと信じています。

新しい道は、新しい神様でないと、開けないと思います。

だから、初代教祖様は、他宗教について、詳しく知る必要は無かったし、また、先入観は邪魔になりますので、詳しくてはいけなかった、と思います。

初代教祖様が礎を築いた天界道を、二代目聖師教様が、より充実発展なさるのでしょう。

>キリスト教の進化したのが、日神会ではないか?と思っております。

確かに初代御守護神様(現 天の神様)は、キリシタンだったと思いますが、この渡り鳥は、違った考えを持っています。

この渡り鳥は、昔、不思議な夢を見ました。

二つの崖があり、その間に谷があります。右側の崖にはキリストが、左側の崖には悪魔の集団がいて、両者は睨み合って、対峙しています。

その間の谷間を、お釈迦様がスッと通り抜けた、と言うものです。

今でもハッキリ思い出せますので、おそらく霊夢だと思いますが、意味は分かりません。

キリストが生まれた所は、国際ジャーナリストである落合信彦さんが、御著書の書名にした、「憎しみの大地」です。

憎しみに対抗するためには、愛も過剰にならざるを得ないのではないでしょうか。

谷間を通り抜けたお釈迦様は、悟りによってこの問題を克服する、と言う意味なのかも知れません。

人間は、神の子とはいっても、生まれてまだ数十年しか経たない、ほとんど幼稚園児並の存在です。智恵も力も不足しています。少なくとも、何百年何千年と生きている、霊界人と比べたら。

お釈迦様はニルヴァーナと、それを得るための修行法を説きましたが、これは迷いや煩悩が全く無い状態を意味する言葉であり、霊界の特定の領域をさす言葉ではありません。

悟りの先に何があるのでしょうか。

いよいよ、元の元のおおもとの神様御出座しだ、と思っています。

その現れのひとつであり、重要な柱のひとつとなるのが、日神会である、とこの渡り鳥は信じています。
Re: 自分自身を救うことの大事さ2人 渡り鳥 投稿日:2018年09月17日 18:45:11 No.6428
コオロギ様、こんばんは。渡り鳥です。

この渡り鳥が通っていたカトリック教会は、イエズス会でしたが、そこまでは踏み込めませんでした。

大変勉強になります。
Re: 自分自身を救うことの大事さ2人 投稿日:2018年09月17日 20:19:09 No.6429
コオロギ様 詳しいお話をありがとうございます
ですが、彼らは、霊魂を認めております。
ここが、日本人の不思議なところです。
学問では、コオロギ様の通りでしょう。
ですが、・・
ここで、キリスト教についてお話するのはためらいますので

彼らいわく
「聖書を読むのも大事だが 神を信じるのが大事だ。
そこに、理論や理屈はない。 洗礼を、受けようが受けまいが、信じる者だけが救われる。 それがキリストであろうがあるまいが、である」

理論 理屈 教義 は関係ない

「いかに、奇跡をおこせようが、それでよし!とは言えない 己の中に愛がどれだけあるかだ それだけだ」

彼らの言葉は私の中に深くあるのです
返信はいりません
Re: 自分自身を救うことの大事さ2人 s 投稿日:2018年09月17日 23:00:46 No.6430
渡り鳥様、こんばんは、sです。

何事も習得するのに時間がかかります。仕事などもそうですが、どうにか使い物になるのに3年かかるといいます。私も霊流がはっきり引けてると実感できたのが、3年くらいです。その後は、1年、1年より強くお力をいただけるようになってきたと思います。やればやった分、上手にできるようになりますので、あせらずに一歩一歩がんばってほしいと思います。

ニルヴァーナは悟りの境地を指すものと思います。初代教祖様の解説によると神界が悟りの世界とあります。神界におられる神々の境地だと思います。聖の親様は天(命)界ですので、そのずっとずっと上に当たります。どちらにしても我々からみればはるかに上の世界なのですが、聖の親様からのお力は、いろいろなエネルギーがミックスされた最高のお力だと思います。

せいわ様、こんばんは。

>永久保存版ですね。

ありがとうございます。そういっていただけるとうれしいです。私もコピーして座右の銘とします。

せいわ様は水彩画を15年も習っておられるのですね。ひとつのことを長い間、続けられるのは、すごいことだと思います。
Re: 自分自身を救うことの大事さ2人 渡り鳥 投稿日:2018年09月18日 05:36:41 No.6432
s様、おはようございます。渡り鳥です。

>何事も習得するのに時間がかかります。仕事などもそうですが、どうにか使い物になるのに3年かかるといいます。

仰る通りですね。この渡り鳥も聞いたことがあります。

ここのところ、御力を戴けば、温かい感覚が得られますので、もう後戻りはしない、と思います。

しかし、これからも、いろいろと迷いや不安が出てくるでしょうね。

それでも、信仰は守り続けたいと思います。

>ニルヴァーナは悟りの境地を指すものと思います。初代教祖様の解説によると神界が悟りの世界とあります。神界におられる神々の境地だと思います。

これもs様の仰る通りだと思います。この渡り鳥もそんな感じがします。

単純に比較は出来ませんが、一般的な、いわゆる成仏したと言う状態は、幽体を捨て去って薄青の座(旧 霊界)に入ることかな、と思います。

そして、仏教の聖者(アラハン)なら、淡紅の座(旧 仏界)から、橙色の座(旧 神界)位には行けているのかな、と想像しています。



自分自身を救うことの大事さ コオロギ 投稿日:2018年09月13日 20:33:27 No.6395 【返信】

私は自分自身をまず救うことを第一に、信仰しております。
日神会の信仰は、「絶対他力」です。
天界神信仰であり、聖の神への絶対他力の信仰です。

ですが、神の御力の恩恵に浴するためには自力が必要です。
ですので、日神会の信仰は、絶対他力であり「絶対自力」です。

この聖の道は、絶対自力の面があるため、けっこう苦しいです。
昔の話です。私は全くエネルギーを感じられない体質でした。
それで、御力が引けているのか、疑心暗鬼になり、ついには
御力を引くのを辞めてしまいました。

そんなおり、ヒーリングレイキという手当療法に出会いました。
アチューメントを受けて、眉間にシンボルを描くと
気を感じるようになりました。
ところが、レイキの実践者が若死にしていることに文献研究を行っていて
気づきました。それで、レイキエネルギーを徹底して研究したら、
日神会でいう、幽体エネルギーであることがわかりました。
エネルギーの粒が荒いので、誰にでも、レイキエネルギーは感じられることに
気が付いた私は、何も感じられない日神会のエネルギーの精妙さに
再び気が付き、それを境に一切レイキと縁を切りました。

幽体エネルギーは霊と物質の中間物質で霊媒体質になりやすいんです。
また粒子が大きい、日神会のエネルギーは粒子が小さいので何も感じないのです。

それからは、御力を感じなくとも、御力を疑いなく引けるようになりました。

そうしていたら、正二郎神主聖師教の時代になり、各種の祈りが改良され
日神会の祈りを実践していると、聖の文字を思い浮かべただけで、
胸が温かくなったり、なにか神の存在を感じるようになりました。

日神会の御力がつよくなったのでしょう。
でもシンプルに、体感にはこだわらず私は御力を引いています。


Re: 自分自身を救うことの大事さ s 投稿日:2018年09月13日 23:38:41 No.6396
コオロギ様、こんばんは、sです。

私も30年以上前に儀式を受けていながら、御力を感じられないため、その後、20年以上もやめていました。母親の死を境にもう一度御力を引くことを始めて3年ほどで、引けている感覚がわかるようになりました。最初から感じることができない人もけっこういると思います。確かに御力を感じられなくてもひたすら引けばよいのですが、それがなかなか難しいのではないでしょうか。

今年、日神会の御力が強くなったのは、私も感じていますが、コオロギ様が前よりも強く御力を引けるようになったのもあると思います。

渡り鳥様、こんばんは。

地獄界と地核神界(地王界、大地王界)との連続性についてですが、連続していることには間違いなさそうですが、霊の存在年数が夜王界で10万年に対して、地王界では5億年となっていました。ということは夜王界で気の遠くなるほど長い年月、内省のときを過ごすということです。やはり地獄界から地核神界に行くのは、並大抵のことではないようです。

せいわ様、こんばんは。

>私が無条件に流すのは、こちらに害がありそうな場合のみにします。

私もそれでよいと思います。この点については昨日も書いたように、神様も無条件で救済する気持ちはあまりないようです。自分の自由意志で行った行為は、自分で責任を取りなさいということではないでしょうか。

>私が、「何をして何を言うかわからないから、怖い」と言っておりました。

わけのわからないことを言う人は、動じずに正論を言う人を怖がるのではないでしょうか。自分の思い通りにならないので手ごわいと感じているのかもしれないですね。

確かに私の父は口下手で短気でした。普段は真面目な人だったのですが、かっとなると話すよりも先に手が出るタイプで、私も何度かビンタをくらっています。
Re: 自分自身を救うことの大事さ 渡り鳥 投稿日:2018年09月14日 06:31:10 No.6397
せいわ様、s様、コオロギ様、おはようございます。渡り鳥です。

御先達の方々のお話は、大変役に立っています。有り難うございます。

コオロギ様、
 
この渡り鳥も、以前気功の真似事をしていましたので、仰ること、良く分かります。

レイキについては存じませんが、気功については、高藤聡一郎先生の御著書から、多くを学びました。

高藤先生は、手のひらを擦り合わせて温かくし、両手のひらを近付けて、気の感覚を掴むように御指導なさっておられます。この渡り鳥も、気の感覚を電磁気力のような、ふわっとした、弾力のある感じを掴む事ができました。

この感覚を基準に、気を練っていたことがあるのですが、これは、コオロギ様の仰る通り、幽体エネルギーなのでしょうね。

ヤバかった、ですね。

何となく、変だなと思っていましたが、コオロギ様のお話で、はっきり理解いたしました。

以前、氷川神社に通っていたとき、きちんと拝礼した後で、境内で御祭神様の御神気を感じようとしましたが、感じられるときと、そうでない時がありました。

その違いは、この渡り鳥の心の在り方に依るものでした。清らかで素直な心なら良いのですが、気功的な事にこだわっているときは、駄目でした。

日月の神示でも、心の在り方次第では、尊い神前でも邪霊が憑かるぞ、と書いてありますので、注意が肝要だと思いました。

s様、

この渡り鳥は、年数まで気が付きませんでした。本当に気が遠くなるような話ですね。でも、寿命が限られている人間と違い、霊界人は時間はたっぷりあるから、マイペースでやれば良いのでしょうね。

s様のコメントを読んで、思い出したのですが、大霊界シリーズによると、夜王界の霊の呼吸は、シューッという音だそうです。それは浄霊儀式の時の、先生方の呼吸音に、似ているなと思いました。

もしかしたら、大霊界シリーズに書かれているように、夜王界の霊は、大地王尊様のエネルギーを引いているのかな、と思いました。

肉体が無いから、人間程早くにはいきませんが、それが一番の修行なのでしょうね。
Re: 自分自身を救うことの大事さ せいわ 投稿日:2018年09月14日 14:39:14 No.6398
コオロギ様、こんにちは、せいわです。

>日神会の信仰は、絶対他力であり「絶対自力」です。
何度読んでも、納得しますね。

ヒーリングレイキ、とは初めて聞く名前ですので、検索してみました。

ホームページを読む限りでは、良さそうですが、幽体エネルギーと言うと、けっこう肉体人間に近いということですよね。
肉体人間に近いということは、波動が近いからエネルギーも引きやすいということなのですね。
でも、霊媒体質になりやすい……ということは怖いですね。

早く気がついて良かったですね。

そして、今は日神会のエネルギーをひけるようになってよかったですね、
Re: 自分自身を救うことの大事さ せいわ 投稿日:2018年09月14日 14:54:27 No.6399
s様、こんにちは、せいわです。

>わけの分からないことを言う人は、動じずに正論を言う人を怖がるのではないでしょうか。
その通りなのです。 
ああいう人達は、売り言葉に買い言葉には異常なほど強いのですが、正論で返すとどうしていいかわからないようです。

実は、同居をしていた義母も、義姉と同じで、同居して年数がたってくると、対応の仕方がわかって、正論で返すと、あまりに私の言う事が正しすぎて、返せない、でも、嫁に負けるのが悔しい!ということが続いて、義母も義姉と同じように、私を恐れていました。

結婚をして1年ほど、夫も、口下手で短期で、思わずその辺にあるものを投げていました。
義母と夫のケンカは、いつもこんな感じで、私は関わりたくないので、2人のケンカになると別の部屋に避難していました。
今はなくなりました。
Re: 自分自身を救うことの大事さ せいわ 投稿日:2018年09月14日 15:20:58 No.6400
渡り鳥様、こんにちは、せいわです。

昨日の午前早く帰れたのと、午後の予定が亡くなったのはラッキー!!(^^)!です。

渡り鳥様に、義姉に霊流を流さない事をわかってもらえて、嬉しいです。

大霊界シリーズは、凄いですよね。

渡り鳥様は、又「神と霊の力」から読み返されるのですね。
何度読み返しても、学べますよね。
Re: 自分自身を救うことの大事さ 渡り鳥 投稿日:2018年09月14日 15:41:11 No.6401
せいわ様、こんにちは。渡り鳥です。

ご予定が無くなったのは、ラッキーな方でしたか。それは良かったです。

例によって、気が付いたことを、メモしながら読んでいますので、進捗は遅いですが、新大霊界シリーズの雰囲気を、味わっています。

初代教祖様の御教えを、しっかり継承した上で、天界入りされた初代教祖様の御指導を受けながら、御自身の観点から解釈し直している、という感じを受けました。

読み進めるのが、楽しみです。カバンも軽くなりましたので、身体的にも、楽になりました。
Re: 自分自身を救うことの大事さ s 投稿日:2018年09月14日 23:20:59 No.6402
渡り鳥様、こんばんは、sです。

私も気功は少しやったことがあります。気功はわりと早く気の感覚がつかめますが、今思うとそれほど高いレベルのエネルギーではないと思えます。自分自身で練ったり、自然から吸収したりするので、それなりのレベルのエネルギーということですね。やはり聖の神様の精妙なエネルギーとは比較にならないということだと思います。

私は大霊界シリーズを読み返しています。今日、読んだところで印象深かったところをお話します。日神会で非常に高い神霊治療能力を持ち聖女のような人と評されていた方が、細菌性の病にかかり、亡くなったうえ、地獄で苦しむことになったお話です。

その方がなぜ地獄に落ちることになったかというと、自分自身の我の強さ、頑固さが足かせとなって、地獄で巨木にはさまれるという苦しみを受けたというのです。やはり、外見や行動がいかに立派でも心の持ち方が神の心にかなっていなければ、地獄に落ちてしまうという少し怖い話でした。
Re: 自分自身を救うことの大事さ 渡り鳥 投稿日:2018年09月15日 06:24:35 No.6403
s様、おはようございます。渡り鳥です。

s様も大霊界シリーズを、再読なさっていらっしゃいますか。以前仰っておられましたね。

この渡り鳥は、初代教祖様の御著作が膨大なため、全著作解題を頼りにしていますが、原著で読んでいるはずなのに、このエピソードは、記憶にありませんでした。

御紹介くださり、有り難うございます。

そうなんですか。このエピソードは、高い神霊能力(浄霊)と、人間の心の在り方(品格)は、別なものである、ということを暗示しているようです。いや、明示しているのでしょうか。

この渡り鳥は、神霊能力者とは、神様に御力をいただいて、神事(浄霊)をなす人間、と認識しています。

あくまでも、御力は神様のものですので、自分の力ではありません。謙虚と感謝の気持ちが大切だと思います。

もちろん、神様の御力を戴けることは、平凡ではありませんが、この渡り鳥は、その上にアグラをかいてしまう事を、戒めています。その御前で正座する気持ちを、持つようにしています。

エピソードの方の心の問題は、仏教的な言い方をすれば、我執煩悩ということですね。108つある煩悩の中でも、結構根本的な物のように思います。

これを克服しても、あと107個もあるのか。。気が遠くなりますね。

先程自己浄霊をやっていたとき、思い付いた事があります。

神霊能力者の精神構造とは、聖師教様の御教え、魂心体三位一体のもと、心(魂を含む)を通じて、人間(ノーミソを含む)が神様と交流し、人間を通じて、魂が人生を経験する、というものなのかな、と思いました。

この概念は、どちらかの一方通行ではなく、双方向性がありますので、怖い魂の離脱現象を回避できそうな気がします。

そもそも大霊界シリーズは、そのように教えている気がしますが。いかがでしょうか。

この渡り鳥は、なんか折角の尊い御教えを、自分の都合の良いように解釈しているようです。

反省し、自戒し、改心しなければならないな、と思いました。
Re: 自分自身を救うことの大事さ 投稿日:2018年09月15日 13:26:38 No.6404
みなさん こんにちは
とても、参考になる話ありがとうございます

また、私事で申し訳ありませんが、
日常で、いろんな方とお話をしますが、声のトーン
顔つき 仕草 などから、その人の霊界を想像する
半分以上が、地獄に通じてるな って思う
どんな、人が地獄に落ちるか未だにわからない
紳士淑女であっても落ちる
日々、信仰をし穏やかな人でも、たった一つの罪で落ちる
私が、いつも申し上げているように、地獄との接点をたちきる事が大事かもしれない。

あんなやつ、地獄に落ちるぞ

不謹慎ながら、そう思う人は、いる
だが、同時に罪を背負う私は、落ちないだろうか?
責める事ができるのか?
いつも自分自身を責める そして懸命に許しやお力を求める。 自分は、地獄に落ちて当然と思っている

この世は、地獄なのです。 お母ちゃんの腕のなかでぬくぬくとしていたのでは、成長はない
だから、地獄に落とされ這い上がらなくてはならない。

しかし、自分自身の落ち度がわからない のも事実
神様にお心を移し浮かび上がる 自分自身の罪

愛で心をいっぱいにし、罪を責める心を鎮める

慈悲などのお心を頂く

神のお心 深く 頭脳では理解できない

理論 理屈ではなく、自分自身のお心を神に合わせ
優しく見つめてみてはいかがでしょうか?

失礼がございましたら申し訳ありません
Re: 自分自身を救うことの大事さ せいわ 投稿日:2018年09月15日 14:52:48 No.6405
渡り鳥様、s様、こんにちは、せいわです。

お二人ともご本を読み返していらっしゃるのですね。

私は、おふたりのようにきちんと順番ではなく、パラパラめくりです。
今日のパラパラめくりで読んだのは、「天界道」の「天界道から天界入りする方法」です。

肉体のあらゆる生活が終わったと確認されたら、瞬時に長崎道場か東京道場に行き、天界道に入り、魂のままで礼拝堂に入り、「私は日本神霊学研究会の終身会員の○○です、神霊治療を受けた○○です、天界入りをお願いします。」と祈るのだそうです。

と、ここまで書いたけれど、お二人とも読んでいらっしゃるのですよね。
ここで細かく書く必要はないですね。

改めて、神の心を忘れず生きたいものです。
Re: 自分自身を救うことの大事さ せいわ 投稿日:2018年09月15日 15:05:11 No.6406
あ様、こんにちは、せいわです。

あ様、私事で恐縮ですなどと言われたら、私などほとんどが私事を書いております。
私こそ、私事だらけで恐縮です。

こういう掲示板は、どこか本音で書かないと薄っぺらな内容になって、話が続かなくなってしまうと思うのです。
端から見たら、そこまで暴露しなくてもと、思われていると思いますが、こういう内面の事を扱う場合は、自分の体験込みで話さないと、なかなか本音まではいかないと思いますので、失礼承知で私事を書かせていただきました。

意外に自分自身が一番分かっていないかもしれませんね。
気を付けたいと思います。
Re: 自分自身を救うことの大事さ 渡り鳥 投稿日:2018年09月15日 15:43:57 No.6407
せいわ様、こんにちは。渡り鳥です。

せいわ様は、パッと開いた所に、神様の御答えがあるようですので、パラパラ読みでも、結構だと思います。

この渡り鳥は、しっかり読み直さないと、いけませんが。

先程も聖師教様の「神と霊の力」を、拝読していたのですが、気が付いてメモすることが多くて、ちっとも読書が進捗しませんでした。

本の内容と関係ない事まで思い付いたので、ちょっと困りました。

なんか御著書の、聖師教様のエネルギーに感応して、聖師教様とこの渡り鳥の魂の親様が、交流しているような感じでした。

これでいいんでしょうかね。たぶん良いことだ、と思いますけど。

初代教祖様の「天界道」の、天界道入りの部分を御覧になりましたか。天界道に入るためには、せめて神界第二段(現 橙色の座)には達していて欲しい、と書かれていたと思います。

天界道に入るためには、神格が必要なのかな、と思いましたが、今はもっと緩和されていたらいいな、と思います。

あ様、御無沙汰しております。渡り鳥です。

>理論 理屈ではなく、自分自身のお心を神に合わせ
優しく見つめてみてはいかがでしょうか?

素晴らしいアドバイス、有り難うございます。

仰るようにしたいのは、やまやまなのですが、この渡り鳥は、まだ超神霊様に心を合わせて、御力を戴く力が弱いので、理窟とテクに頼らざるを得ないところがあります。

早く日神会会員としての実力を高めて、あ様が仰っておられる通りに、出来るようになりたいです。
Re: 自分自身を救うことの大事さ s 投稿日:2018年09月15日 17:53:00 No.6408
あ様、こんにちは、sです。

世の中に地獄に通じている人は多いんでしょうね。テレビを見ているとそのような雰囲気の人がよく報じられています。

>自分自身の落ち度がわからないのも事実

確かに難しいです。特に自分の想念の管理でしょうね。悪念を持たないことはもちろんですが、過度に自分を責めてはいけないし、教条主義に陥ってもいけない。仏教で言う中庸でしょうか。
Re: 自分自身を救うことの大事さ s 投稿日:2018年09月15日 21:56:46 No.6409
渡り鳥様、こんばんは、sです。

>このエピソードは、高い神霊能力(浄霊)と、人間の心の在り方(品格)は、別なものである、ということを暗示しているようです。いや、明示しているのでしょうか。

そういうことだと思います。いかに高い神霊能力者であっても心に執着があると地獄に落ちるととうことを教えてくれます。

このエピソードには、続きがあって、地獄に落ちた神霊能力者の魂は、生前、親身になって病にたおれたときに世話をしてくれた同僚の神霊能力者に憑依してしまいます。憑依された神霊能力者は、たいへん同情心の厚い女性で、病気になった神霊能力者にあまりに思いの橋をかけすぎたため、憑依されることになったということです。あまりに他人に深い思いを抱くと、ある日突然、相手の強大な背後霊(今の場合、本人の魂)に憑依される危険があるのです。

さて、憑依された神霊能力者は、地獄にいる神霊能力者の魂を浄化することができず、結局、初代開祖様に浄化してもらったそうです。ということは、初代開祖様にしか地獄にいる霊は救済できないのかなとも思いました。

せいわ様、こんばんは。

天界道から天界入りする方法についてですが、自分は死んだときにこういうことができるのだろうかと少し不安になりますね。まずは、天界道に行くことを思いだすのか、天界道にたどり着けるのか、天界道にたどり着いてもちゃんと天界へ昇っていけるのか、なんかきりがないですけど、こればっかりは、よく予習しておくこととしても、後は死んでみないとわからないですね。でも、その前に地獄に落ちないように想念の管理には気をつけないといけなかったですね。

>こういう掲示板は、どこか本音で書かないと薄っぺらな内容になって、話が続かなくなってしまうと思うのです。

同感です。私も恥をしのんで、自分の経験談を書いています。やはり、自分の体験を書かないと説得力がないと思います。
Re: 自分自身を救うことの大事さ 渡り鳥 投稿日:2018年09月16日 05:43:03 No.6410
s様、おはようございます。渡り鳥です。

>あまりに他人に深い思いを抱くと、ある日突然、相手の強大な背後霊(今の場合、本人の魂)に憑依される危険があるのです。

そうでしたか。相手(人間)に想いを掛けすぎると、相手の背後霊に取り憑かれる事が、あるのですか。

背後霊は必ずしも善霊とは限らないですし、こっちの方がいいや、と転憑依されたらかなわないですね。

初代教祖様の御教えに、愛慈想心、と言う御言葉があります。今の三善三愛の三愛に相当すると思いますが、他者を思いやることは良いことのはずなのに、厄介事を引き受けるはめになるのは、困りますね。

そこで思い出したのですが、海外で難民救済のボランティアをやる際の注意事項として、相手と同じ立場に立ってはならない、と言うものがあります。

ある程度、一線を引いておかないと、自分も難民になりかねない、とのことです。

同情が深すぎると、共感してしまい、同化してしまうのでしょうか。

全著作解題を読んで、神様の御心に叶う生活は、永遠のテーマである、と言うことを学びましたが、これが正しいという、万人に通用する生き方の決定版は、どうやら無さそうな気がします。

その時の、自分の良識、理性、知識に基づいて、自分が出来る最善の事が、とりあえず正しいと言える、と考える事にしました。



地獄(臨死体験から) 投稿日:2018年09月11日 12:41:43 No.6376 【返信】

盛り上がってるところ失礼します。
今回は、忘れかけている地獄について
まとめると

ある青年は、バイク事故で臨死体験をした。
気がつくと薄暗く地面は沼のようになっており
蛆虫がうようよ 臭い臭いが熱い熱風と共に鼻をさす 息もできない
あちらこちらから、悲鳴が聞こえる
ふと目の前に3 4メーター位の熊のようなものが現れる こちらに、敵意をもって「うー」と唸っている。
突然襲いかかり鋭い爪をたて空高く抱えあげ地面に何度も叩きつける
腕が折れ頭をうち激痛がはしる
それでも止めない いちばん苦しいのは、終わりがないことだ。 死すらない 誰も助けにこない
ズタズタに体を引き裂かれても、死ねない
体に蛆虫がわく 目をひきずり出される

その繰り返しである。

絶対に地獄へ落ちてはならない
日々、努力の毎日であるが、反省しきりである。


Re: 地獄(臨死体験から) せいわ 投稿日:2018年09月11日 14:07:23 No.6377
あ様、こんにちは、せいわです。

臨死体験をされた青年の内容ですね。
こんな地獄に落ちたくはないですね。

>日々、努力の毎日であるが、反省しきりである。
その通りだと思います。
私も気を付けたいと思います。

ところであ様、臨死体験後の青年がどう変わったか知りたいのですが……
これは、俗っぽい質問でしょうか?
Re: 地獄(臨死体験から) 投稿日:2018年09月11日 14:40:43 No.6378
せいわ様こんにちは なかなかいい質問ですね
彼は、もともと宗教教祖でしかもかなり熱心な方でした。 名前もあああの人か位の人です。
彼は、考えました。 あの化け物はもしかしたら、
自分自身ではないだろうか?
自分自身に厳しくした結果、魂を痛め付けてたのではないだろうか?
その結果、地獄に落とされたのではないだろうか?

おそらく、これは神様のご計画によるものだろう
あのままで行けば、間違いなく地獄に落ちる
それを理解させる為の体験なのだろう
属する団体には、ご迷惑な話になるだろうが、
真実を語ることによって救われる人がいる

地獄を知ることも大切なのですよ! とお話され
正しい信仰を語られてます。
Re: 地獄(臨死体験から) せいわ 投稿日:2018年09月11日 14:59:33 No.6379
渡り鳥様、こんにちは、せいわです。

>誰かの負担を減らした分を、別の誰かに負わせるとことは、全くないとは言えませんが、、めったにないでしょう。人間はよくやるようですが。
確かに、人間はやりますよね、こんな奴いますよね。

>根本的な、苦の原因は自分の中にあるのでしょう。
十二因縁とは、と調べてみました。
渡り鳥様に申し訳ないのですが、年をとったせいなのか、日神会に染まったせいなのか、両方なのか、全く頭に入ってきません。

これからは、ちょっと政治の話が入ります。

この話をすることによって、ここの禁止事項を行ってしまいますので、出入り禁止と言われれば、ここにはもう来ませんが、その覚悟で書きます。
管理人様に出入り禁止と言われなければ、又来ますが……

私の考えは、渡り鳥様のお考えとは、だいぶ違います。
>根本的な、苦の原因は自分の中にあるのでしょう。
私は、一通り現世的にと、日神会的にと両方から見て自分に非がなければ、自分以外の何が原因なのかを考えます。

そりゃ考えようによれば、何でもかんでも自分のせいにしようと思えば自分のせいにできると思います。

でも、その考え方は日本人同士でしか通用しないと思います。
世界の人や国は、その考え方をすると人や国によっては、悪くもない日本人のせいにします。
又、しなくてもいい謝罪をし、払わなくてもいいお金を払うようになります。

私個人の考えでは、先ほども書いたように、現世的にみて自分に非があれば謝罪をし、反省をして次からは改めるということにします。
日神会的に見て、霊が原因ではないかということなら、霊流をいただき、霊に取り憑かれないような心身をつくるという、ごくシンプルに考えます。

正直、自分の人生で辛苦があるのは、原因はわかりません。
私が、あのすべてが自分にあったというほど、自分は人間ができてはおりません。
自分では、辛苦を味わなければ、なかなか自分は変われません、そのためのものかな……と考えております。
Re: 地獄(臨死体験から) せいわ 投稿日:2018年09月11日 15:06:08 No.6380
s様、こんにちは、せいわです。

長男のことを御心配いただき、ありがとうございます。

お嬢様は、さすがお父様の影響を受けてリケジョなのですね。
素晴らしい!!!
Re: 地獄(臨死体験から) 渡り鳥 投稿日:2018年09月11日 18:27:22 No.6381
せいわ様、こんばんは。渡り鳥です。

大分フォローが遅くなりました。申し訳ありません。ちょっと忙しかったもので。

この渡り鳥から見ますと、せいわ様のコメントには、どこにも政治的な要素は、無いように思いますが。

もしかしたら、以下の部分でしょうか。

>しなくてもいい謝罪をし、払わなくてもいいお金を払うようになります。

歴史認識問題ですね。この渡り鳥は、この程度なら、問題ないと思いますが、いかがでしょうか。

あと、十二因縁についてですが、お釈迦様は、今存在する苦の原因を、瞑想によって、何処までも追及していったもので、最終的には無明(道理を知らないこと)に、行き着いた訳です。仏教が悟りを重視するのは、この無明の克服のためです。

この渡り鳥は、聖師教様の御教えである、向上のために反省する、と言うことを徹底するために、神様の御力を戴きながら、この十二因縁のやり方をやってみたわけです。

ドリルダウンとは、掘り下げる、という意味で使っています。

現世的な話ではなく、心霊的なもののお話をしていたつもりだったのですが、分かりにくかったでしょうか。

そうだとしたら、申し訳ありません。

>正直、自分の人生で辛苦があるのは、原因はわかりません。

この渡り鳥だって辛苦はあります。その原因を追及するのが、この反省の目的です。

霊障なのか、自分の性格の問題なのか。はたまた、ただ道理を知らないだけなのか。いずれにせよ原因がなくならない限り、同じ事がまた起こる可能性があるからです。

この渡り鳥は、自分の考えが唯一絶対とは思っていませんので、別の観点からの異論は、この渡り鳥にも勉強になります。

是非お聞かせ戴きたい、と思います。
Re: 地獄(臨死体験から) s 投稿日:2018年09月11日 23:04:14 No.6382
せいわ様、こんばんは、sです。

誰であっても大変な人生を経た人に、苦労の原因は自分にあると言われても受け入れられないと思います。前世のカルマの刈り取りを指摘する教団もあります。日神会はこれを認めていませんが、百歩譲ってこれを認めた場合でも、なかなか納得のいくものではないでしょう。死んだときにわかるかもしれませんが、生きているうちになぜ自分は、こういう運命をたどらねばならなかったのか知ることはできないと思います。

私も娘の病気のときは、なぜ自分がこんな苦労を背負わなければならないのかよくわかりませんでした。ですので、せいわ様のお気持ちは至極、当然だと思います。
Re: 地獄(臨死体験から) 渡り鳥 投稿日:2018年09月12日 07:14:27 No.6383
せいわ様、s様、おはようございます。渡り鳥です。

この渡り鳥の話し方に問題があったと思います。御不快に思われたなら、この渡り鳥の不徳の致すところです。深く御詫び申し上げます。

下記、s様の御指摘の通りです。

>誰であっても大変な人生を経た人に、苦労の原因は自分にあると言われても受け入れられないと思います。

この渡り鳥は、苦労の原因が、全て、自分にある、というつもりではありませんでしたが、そこをうまく伝える言葉が不足していました。

苦労の原因が、他人にある場合は、他人に改めてもらうしかないのですが、これは簡単なことではない、と思います。

しかし、他人を変えられないにしても、自分の対処の仕方を変えることは、出来ると思います。

この渡り鳥は、自分で出来ることがあるにも関わらず、やろうとしないことが、沢山あります。心の奥にあるものが、拒否するんですね。

曰く、嫌だ、出来ない、不可能だ、めんどくさい等々。

こういうものは、これをやらなかったら将来どうなるか、と言うことを全く考慮しません。

霊障ならさっさと浄霊すればよいのですが、原因が霊障ではなく、たとえば自分の脳の間違ったパターンだったら、それを直して行くしかないと思います。

時間はかかりますが、それも自己浄霊が有効だと、思います。問題は、ことの本質に触れようとすると、拒否や妨害があって、自己浄霊が中断し勝ちだということです。

奇しくも、せいわ様が仰っていらっしゃいます。

>自分では、辛苦を味わなければ、なかなか自分は変われません、そのためのものかな……と考えております。

この渡り鳥は、辛苦が現実化する前に、未然に防止したいです。現実から目を逸らせていても、いずれ、真実の時、は迎えなければなりませんから。

この渡り鳥は、理窟先行型の人間ですので、理詰めで物事を捉える傾向があります。

これは、この渡り鳥が持って生まれた、運命とか宿命とか言うものでしょう。この渡り鳥の存在の原理とも言えるかもしれません。

同じ神様を信仰し、目的地が同じであっても、そこへ辿り着くには、各人各様だと思います。みんな、今の居場所や環境は異なるのですから。

この渡り鳥の申すことは、ただの情報提供ですので、参考程度に留めておいていただければ幸いです。

共に学び、共に向上して行きたいと思います。
Re: 地獄(臨死体験から) せいわ 投稿日:2018年09月12日 13:33:45 No.6384
あ様、こんにちは、せいわです。

俗っぽい質問だと思っていたら、褒められました。
ありがとうございます。

その感じですと、よほど自分に厳しくされていたのですね。
自分に甘い私としては、尊敬に値するくらいなのですが、神霊学的にはいけないのですね。

たぶん、私のような自分に甘い者はそういう地獄に落ちることはない気がしますが、勉強させていただきました。
ありがとうございます。
Re: 地獄(臨死体験から) せいわ 投稿日:2018年09月12日 14:18:52 No.6385
渡り鳥様、こんにちは、せいわです。

お時間は、気になさらないで、それぞれ事情がありますので。
私も明日は、用がありますので、書き込みが夜になるのではないかと思います。
早ければ、夕方あたりになると思います。

政治的要素がないといっていただき、安心しました、ありがとうございます。

渡り鳥様のお話に不快には思っておりません、大丈夫です。

そうですね、次に繰り返さないために原因を追究することは、大事なことだと思います。

私の持論なのですが、苦労には2通りあって、原因が自分にあるものと、原因が自分以外にあるものとあると思います。

お陰様というか、今思うと亡くなった母から教わったことというのは、ほとんどが自分の魂を汚さない事だったと思います。
例えば、罪を憎んで人に組まずとか、人を憎んではいけない、憎むと自分の中に毒が回ってくるとか、人を徹底的に追い詰めてはいけない、1割でも逃げ道を作っておきなさいとか、人の恩を忘れてはいけないとか……まだまだいっぱいあった気がしますが……

当時は、こんな面倒なことを言うのは、家の親だけだ、と思っていましたが、年をとった今思い起こすと魂を汚さない方法を教わっていたと思います。
そのそのおかげだと思うのですが、自分からトラブルを起こすことはほとんどなかったと思います。
0ではないと思います、私も抜けているところだらけですから。

結婚をしてのトラブルは、ほとんどが人に良い顔をしたい義母が原因でしたし、夫は以前に書いた通り自分中心でしたから……

長男に関しては、彼の幼少期は私が精神的に一番まいっていた時でしたので、私含め大人全員の影響かな、と思っております。

だから、ほとんどが自分以外が原因だと思っております、人を変えることは不可能だと思っています。
義母と長男で嫌というほど、思い知らされました。
正直防ぎようがないと思っております。

以前にも書いたと思いますが、義母の面倒は私達が最後まで看るというのに、義姉夫婦が義母のお金と土地が欲しくて連れて行ったのに、今では自分たちが私達から押し付けられたと被害者になっているようです。
こんなの防ぎようがありますか?
私の想像に斜め上をいっていて、私のようなものには防ぎようがありません。
あったら教えてください。

でも、私は義姉夫婦を憎んだり嫌ったりはしておりませんし、今でも普通に話せますが、あの人たちに霊流を流す気にはなれません。
Re: 地獄(臨死体験から) せいわ 投稿日:2018年09月12日 14:58:57 No.6386
s様、こんにちは、せいわです。

>誰であっても大変な人生を経た人に、苦労の原因は自分にあるといわれても受け入れられないと思います。
ありがとうございます。

それにしても、悪い事ばかりではなく、そこから得るものも沢山ありました。
そういうと、子どもからはそんなお人好しなことを言っているから、甘く見られるんだと、言われます。
その通りなんでしょうね。
Re: 地獄(臨死体験から) 渡り鳥 投稿日:2018年09月12日 19:13:52 No.6387
せいわ様、こんばんは。渡り鳥です。

この渡り鳥の投稿に、御不快感は御持ちでないとのこと、大丈夫と仰って頂けて、嬉しく思います。

今回は、随分返信が遅くなってしまいました。

御亡母様の御教えは、今でも通用する立派なものですね。この渡り鳥も、そういう教えを受けたような気がします。

以前、この渡り鳥は、相続が争族になることは、この渡り鳥も経験した、と言うようなことを投稿したことがあります。

ちなみに、争族という言葉は、週刊誌によく出てきますので、この渡り鳥の造語ではありません。

お金が絡むと、人は変わるもんだな、と思いました。資金繰りに困っている方は、特にそうでしょうね。

>こんなの防ぎようがありますか?
私の想像に斜め上をいっていて、私のようなものには防ぎようがありません。
あったら教えてください。

残念ですが、この渡り鳥には、せいわ様が仰る事の、防御法についての見識はありません。

人間関係は、一度こじれると、赤の他人より、近親者の方がやっかいなことになりがちなようですね。表面的なものはともかく。

>でも、私は義姉夫婦を憎んだり嫌ったりはしておりませんし、今でも普通に話せますが、あの人たちに霊流を流す気にはなれません。

とのことですが、御気持ちはよくわかりますが、流してみたらいかがでしょうか。

神様におすがりするのも、ひとつの方法だと思います。

日神会も、神様にすがりきれ、とお教え下さっていますし。

原因が相手にあるのなら、その相手を浄化してしまうのも、ひとつの手ではないでしょうか。
Re: 地獄(臨死体験から) コオロギ 投稿日:2018年09月12日 20:33:12 No.6388
人生は大変ですよね。
宿命を背負って人間は生まれてきて、運命の風が常に決断を迫ります。
宿命と運命は本来違うものです。
宿命とは、親を子が選べない、性別を選べない、生まれる国を選べないような
逃れられないものです。
運命とは、運勢とも言い、常に流転していて、いい運勢に乗れば
幸せに転じます。まったく別な概念です。

宿命の発生原因など神以外分かるはずもありません。

日神会の教えは、絶対他力ですが、絶対自力でもあります。
自信が救われなければ、決してうまくは行きません。
私は、自身の向上しか目指しておりません。
Re: 地獄(臨死体験から) s 投稿日:2018年09月12日 22:55:08 No.6389
せいわ様、こんばんは、sです。

お母様から、大事なことをたくさん教わったのですね。素晴らしいです。私の場合は、人様に迷惑をかけてはいけないとかわりと常識的なことが多かったかなと思います。あと、私が子供のころ、父親がときどき、ちゃぶ台返しをして母を泣かせていたのを見て、こんな父親にはならないでおこうと誓ったものです。普段は、普通の父親なんですが、ときどき癇癪を起こすのです。父親が反面教師になってくれました。

>私の想像に斜め上をいっていて、私のようなものには防ぎようがありません。

いますね。世の中にそういう人が。あまりにジコチューなので、笑ってしまいますけど、笑い事じゃすみませんね。対策としたら、そういう人たちとは、なるべく遠ざかるしかないかもしれませんね。私の場合、遠い親戚にいるだけなので、ほとんど悪影響は避けられています。

そのような人に霊流を送ることに関して、先代教祖様が地獄で苦しんでいる魂の救済を神様に伺うとそなたにまかせるというケースが多かったと思います。神様も意外とクールなのかなと思います。やはり今の場合でもせいわ様がその気になったときでよいと思います。
Re: 地獄(臨死体験から) 渡り鳥 投稿日:2018年09月13日 07:20:20 No.6390
コオロギ様、おはようございます。渡り鳥です。

宿命と運命の意味の違いは、以前にも御教授頂いたと思いますが、この渡り鳥は理解していなかったようです。

改めて、御教授いただき、大変有り難うございます。

宿命という制約条件のもと、運命をより良いものにしていくのが、信仰である、という受け取り方でよろしいでしょうか。

最終的には、神様にすべてを委ねるしかない、と思いますが、自分が向上できたら、自分の周囲も変わってくる、という信念めいたものが、この渡り鳥の中にはあります。たぶん仏教の影響だと思いますが。

s様、おはようございます。渡り鳥です。

この渡り鳥にも、こんなヤツ、救ってなんかやるものか、と思う人がいます。

しかし神様は、悟れ、と仰っておられると思います。

この渡り鳥が悟れるには、まだしばらく時間がかかりそうですが、神様に御力をいただいて、何としても克服したいです。

大霊界シリーズを何度も読むと、地獄道も救済の道である、ということが、実感として分かってきました。

神様のお立場としては、もともと大霊界の仕組みは、どんな霊も最終的には、天界に還ってこられるようになっているので、あえて無条件で救済する必要が無いようです。

やはり救済には、改心が必要絶対条件だと思います。

この渡り鳥は、地獄界と地核神界(地王界、大地王界)とのギャップが、あまりにも大きいので、本来は連続していない、別のものだと思っていました。

しかし、昨日再読し終わった、全著作解題3巻のおかげで、やはり連続している、と思うようになりました。

夜叉界から陰王界、濁王界で、壮絶な地獄の苦しみを通り抜けた霊は、最後の夜王界で、深い内省の生活を送っているように思います。

完全に凍結状態にされて、出来ることは、考えること、想うこと、呼吸することだけです。

それは、無理矢理瞑想修行を、やらされているように見えます。

そして、あるとき、何が正しいのかに気が付くのでしょう。

そうして、想念の大転換が起これば、浄化され、地王界に迎えられる、と思いました。

この渡り鳥は、天地創造の素の神様を、万霊の主なる神様と思っています。

お側にまします天界神様も、地獄霊も、等しく我が子である、という、広大無辺な愛の御方だと思いました。
Re: 地獄(臨死体験から) せいわ 投稿日:2018年09月13日 14:21:46 No.6391
渡り鳥様、こんにちは、せいわです。

予定のことが無くなりましたので、今日もいつも通りできるようになりました。
争族とは、うまくいったものです。

>御気持ちはよくわかりますが、流してみたらいかがでしょう。
う~ん、あの人たちが許せないとか、という話ではなく、人としてあれだけレベルの低い人達に、日神会の素晴らしいエネルギーを流すのが、もったいない気がしているのです。

確かに、神様はどんな低級霊にも救済の道を作ってありますが、それはそれ相当の地獄という過程を経て、救済されるわけです。

その過程を経て、自分で気がついて、自力で神様を求めて初めて救われるわけです。
その過程をすっ飛ばして、貴重なエネルギーをあのような低俗の人達に流すのが、もったいないと思っています。

私が無条件に流すのは、こちらに害がありそうな場合のみにします。
それに、これは私だけの感覚かもしれませんが、ああいう人としてもレベルの低い人に人間として生きている間は、流してもうまく定着しない気がします。
その辺は、わからないのですが、亡くなって霊になってからの方が、流れる気がします。

正直、夫にも流したくはないのですが、流さないと私や子供に支障が出るので、やむを得ず流しています。
幸い、義姉も私たち家族を嫌っているようなので、こちらには必要以外来ませんので、たぶん大丈夫だと思っています。

それにしても、いまだに不思議なのが、自分たちで原因を作っておきながら、なぜあんなに堂々と私達のせいにできるのかが理解ができないのです。

義姉は、そうやって私のせいにしておきながら、感情的にならずそれに対して、堂々と反論している私が、やたらと怖いし薄気味悪いようです。
それを見て楽しんでいる私は、ちょっと悪魔かな……と……
Re: 地獄(臨死体験から) せいわ 投稿日:2018年09月13日 14:30:19 No.6392
コオロギ様、こんにちは、せいわです。

運命と宿命の違い、今一わかっていませんでしたが、わかりました。
勉強になります、ありがとうございます。

>宿命の発生原因など、神以外にわかるはずもありません。
そうですよね、今無理にわかる必要もないかもしれませんね。

>日神会の教えは、絶対他力ですが、絶対自力でもあります。
うまい表現ですね、その通りだと思います。
Re: 地獄(臨死体験から) せいわ 投稿日:2018年09月13日 14:51:31 No.6393
s様、こんにちは、せいわです。

s様は、お父様の行いを反面教師にされたのですね、素晴らしいですね。
その結果が今ですものね。

家の夫も昔若い頃、怒り出すとそこいらにある物を投げていましたね。
今も、記念に壁に穴が開いままになってます。
お父様は、口下手で短気ではありませんでしたか?

お陰様で、義姉夫婦も私達を嫌っているようなので、来年の三回忌と毎年お盆に仏壇にお参りに来る時だけになりましたので、大丈夫だと思います。

お盆も、以前は毎年一人できて、義母の愚痴をさんざん言って帰っていたのですが、義母が亡くなっていろいろあってからは、義兄夫婦とくるようになりました。
私と二人になるのが、怖いのかな……と、推測しております。
私が、「何をして何を言うかわからないから、怖い」と言っておりました。
私、そんなに怖いこともしていないし、怖いことも言っていないのですが……

これも、聖の親様からお力を頂いて、私自身が平常心でいられたことが、大きかったと思います。
ありがたいことです。
Re: 地獄(臨死体験から) 渡り鳥 投稿日:2018年09月13日 15:46:47 No.6394
せいわ様、こんにちは。渡り鳥です。

用事が無くなったのは、良いこと、と思ってよろしいでしょうか。

人様の御家庭の話ですので、この渡り鳥は、あまり介入することは、控えたいと思います。

あの人たち、に尊い霊流を流すか流さないかは、せいわ様の御判断にお任せいたします。

それにしても、大霊界シリーズは素晴らしいです。この渡り鳥にとっては、もう聖典であります。

昨日、全著作解題3巻の再読が終わり、また聖師教様の新大霊界シリーズに復帰しました。最初の「神と霊の力」からです。

例によって、気が付いたことをメモしながら読んでいますので、読書がちっとも進捗しないのが、困った事です。



私の失敗 せいわ 投稿日:2018年09月08日 14:47:45 No.6364 【返信】

皆様、こんにちは、せいわです。

前のスレッドで書きましたが、私はとにかく聖の親様にお祈りすることで、辛いこと苦しいことをのり超えてきました。
その事は、初代会長先生の言いつけを守ってきましたから、それでいいと思って子どもたちにもそのように伝えたつもりでした。

子どもが壁にぶち当たった時、「祈りなさい」うまくいったら聖の親様に「お礼を言いなさい」と。
もちろん、子どもたちに普通に霊流を流していました。
身体的には、流してもよくならなければ、病院に連れて行きました。

その結果、子ども3人は見事に分かれてしまいました。
長男、完全に拒否です。
次男、彼に言わせると、自分の努力もすべて神様のおかげにされて、うまくいかないのは、自分のせいで、うまくいったら神様のおかげ、って、おかしい。」と言われました。
長女、霊の憑依を受けやすいので、私から浄霊を受けた経験があるせいもあって、信じています。
ただ、私からすると、祈り方が弱いと思います。
どこか、最終的には私に頼めばいい、という甘えがある気がします。

長男の完全拒否より、次男の「うまくいかないと自分の努力が足りなくて、うまくいったら神様のおかげ」と言われた方がショックでした。
正直そんなことを言ったこともないのですが……
彼の言うことは、ネットの影響もあるのではないかと思いますが……
いつの間にか、私が病院にも連れて行かなかったことになっていました。

初代会長先生のお子様3人とも、しっかりと信仰していらっしゃって凄いなぁ、と感心していました。

子どもには、親の思いがなかなかうまく伝わっていませんでした。
皆様は、私のような失敗をなさらないように……


Re: 私の失敗 せいわ 投稿日:2018年09月08日 15:13:57 No.6365
渡り鳥様、こんにちは、せいわです。

>背負う荷物を軽くはして下さらなかったかもしれませんが、背負う力は耐えてくださったのではないでしょうか。
まさにその通りだと思います。
お陰様で、おっそろしく力がついたと思います、

う~ん、息子は私に似ている部分もありますが、とにかく現実的です。
ただ、母子よく会話はします。
女の子の話以外は、よく話します。

>自分の中にいる、本当の自分を、魂の親様、とお呼びしている、と思います。
自分の中にいる本当の自分……もう一度その言葉をかみしめたいと思います。


s様、こんにちは、せいわです。

s様は良い旦那様であり、良いお父様ですね。
私も、家族は協力して作り上げていくものだと、思っていましたが、そんな風に思っている人ばかりではないのですね。
たぶん、私は男を見る目がなかったのだと思います。

s様は、奥様と仲良くしていられるのもs様の今までの行いからきていると思います。
たぶん、お子様ともいい関係でいらっしゃるのでしょうね。

我が家は、夫は自業自得で子供たち3人とも、誰も夫のところはいきません。
夫は、その事に対して、何とも思っていないようなので、良いんですがね。

あの辛さを乗り越えられたのは、やっぱり聖の親様のおかげだと思っています。

あと一つだけ、なぜ離婚をしなかったかと言うと、私にはこどもと離れる選択肢はなかったということと、子ども3人を連れてお金の心配をしないで生活をする自信がなかったからです。
たぶん、夫は養育費などよこさないだろうと、思っていました。
今なら、ネットで検索をして離婚の方向に頑張っていたのではないかと思いますが、今さらこの年ではもう面倒くさい、というのが本音です。
Re: 私の失敗 渡り鳥 投稿日:2018年09月08日 16:13:17 No.6366
せいわ様、こんにちは。渡り鳥です。

人様の御家庭の状況について、この渡り鳥が、あれこれ申し上げるのは、心苦しいのですが。

あくまでも、せいわ様のコメントを読んだだけの、この渡り鳥の感想に過ぎないのですが、御次男様の言い分にも、一理あるな、と思いました。なるほどねえ。

せいわ様はショックだったのかもしれませんが、信仰は個人的なものですので、伝えようとしても、伝わり方は、各人それぞれ違うのでしょう。親子といえども、独立した人格であり、個々には個性があり、解釈の仕方も異なると思います。

その違いをお互いに理解し尊重して、緩やかな人間関係を維持するようにすれば、いわゆる民主主義的な雰囲気になるのかな、と思います。

御家庭というコミュニティを維持するために必要なルール(暗黙も含む)は、守っていただく必要はありますが。

一般的な話ですが、もしそれを無理矢理同じにしようとすると、強権的なものになってしまうのでしょうね。

日神会は、会員を縛らない宗教なので、良かったです。この宗教渡り鳥も、そういう縛る宗教は、無意識的に避けていた気がします。
 
英国では、本人がハッピーであれば、何をやっていてもほっておいてくれるそうです。だからアタマが超新星爆発したみたいな、凄いファッションの子が、バスの中でお年寄りに、サッと席を譲ったりします。ナチュラルに。

日本にはカタの思想があるそうです。誰が決めたのか知りませんが、そのカタにはまることを、カタ付く、というのだそうです。

カタ通りに機能しないと、不良品扱いされるのでしょうか。なんかロボットみたいですね。

せいわ様は、失敗という言葉を御使いですが、失礼ながら、ただの結果、のように見えるのですが、いかがでしょうか。

日神会は、会員に自分の家族全員を入会させるよう、義務付けていません。

もし、せいわ様に、御家族全員が、御自分と同じくらいの信仰を持ってもらいたいという、御気持ちがあったとしたら、その実現は、気長に構えてやるのがよいのではないでしょうか。

いつか、突然気付く時が、来ると思います。
Re: 私の失敗 s 投稿日:2018年09月08日 20:34:31 No.6367
せいわ様、こんばんは、sです。

夫婦の縁というのは不思議なものです。だから、他人がなんであんな人をということは言えないと思います。そこには、運命的なものが作用していると思わずにはいられません。人は、基本的な流れは運命に沿って生きていくものと考えています。ただ、同じ運命でも良い運をさらに良く、悪い運を軽くするのが、本人の努力や神仏の加護だと思っています。

我が家も長男は拒否に近いですね、あまり勧めていないのと高校を卒業した後は、ほとんど家にいないのもあります。娘は、体調が悪いときなどは、浄霊をしてあげていますので、多少、興味はあるようですが、自分からやる気はないようです。子供にもできれば入ってもらいたいですが、強制するつもりはありません。現在の社会常識が入信を阻んでいるのが残念です。ただ、子供も一人の人格ですので、それぞれの考えがあってよいと思っています。

私は、家族に対して毎日、胸の中で霊流を流していますが、どれほどご加護していただけるのか不安でした。2年近く前ですが、娘が歩いているときに車にはねられるという事故に会いました。目撃した方の話では、2メートルもとばされたということでしたが、かすり傷ですみました。打ち所が悪ければ、大変なことになるところだったので、聖の親様のおかげだと思っています。家族浄霊でもしっかりとご加護をいただけることがわりました。感謝しかありません。

私は結婚したときから、対等な人同士という立場で接していこうと心に決めていました。それが家庭円満のもとになっていると思います。なので、子供とも仲がいいですね。どちらかといえば、息子は妻に、娘は私になついてる感じです。やはり、男の子は、母親になつくことが多いと思います。娘とは毎日、仕事のことや彼氏のことなどいろいろと雑談しています。
Re: 私の失敗 せいわ 投稿日:2018年09月09日 15:32:16 No.6368
渡り鳥様、こんにちは、せいわです。

そうですね、私も次男の言うことには一理あると思います。

依然、テレビを見ていたら、その番組のディレクターがご自分のご両親が熱心なキリスト教徒なのだそうです。
その方は、ご両親の信仰に疑問があって、家の次男と同じことを言っていました。
だから、私は次男はネットに影響されたのかな、と思ったのです。

s様が書いていらっしゃるように、現在の社会常識が入信を拒んでいる、ということもあるかなと思っています。

私自身は、強制したことはないと思っていますが、子どもの方はどう思っているかはわかりません。

気長に待つことにします。


s様、こんにちは、せいわです。

s様のご家庭を読んでいると、理想的なご家庭ですね。
これもs様と奥様のお互いの協力があってのことだと思います。
羨ましいです。

娘様の事故が大したことなくて良かったですね。
2メートルも飛ばされて、かすり傷とはやはり聖の親様のおかげですね。

我が家の次男も、半年ほど前に自転車に乗っていて車にぶつけられて、自転車が半分に曲がって使い物にならなくなったのですが、本人は足に少し傷がついたくらいだすみました。
私も次男の事故は、聖の親様に守られたと思っていますが、それを言うと、「またか」と嫌な顔をされそうなので、その言葉は飲み込みました。
私の心の中だけで、聖の親様にお礼を言っておきました。

夫に対して、この人はやっぱりおかしいと思ったのは、子どもが大きくなってからです。
以前からおかしいとは思っていたのですが、確信をしたのはその頃です。
私も遅いなぁ、とは思いますが……現実を受け止めたくはなかったのかもしれません。

娘が専門学校生の頃、終電に乗り遅れたというのに、何の心配もしないで寝ていること。
娘が、一人暮らしをしていて、明らかに誰かに入られた跡がある日が続いたときも、その事を伝えても黙って聞いているだけで、リアクションなし、その後も心配の言葉もなし。

長男が引きこもりになっても、何の心配もせずいつも通り。
引きこもり20年のベテランになっていますが、いまだに心配する言葉一つありません。
子どもがおぼれているのに、親が助けもせず黙って立ってみているような感覚でした。
私が、心配をして色んなことを言っても黙って聞いているだけで、自分から何も言わないし、行動もしません。

s様は、娘様と娘様の彼氏の話もされるのですか……すごいですね。
普通、そんな話はお父様には女の子はしませんよ、よほどのいい関係なんだと思います。

家は、娘が私にそう言う話も含めて、だいたいのことは話してくれます。

やっぱり、いい状態で親がかかわると、子どもが大きくなったときにはっきり出ますね。
Re: 私の失敗 渡り鳥 投稿日:2018年09月09日 17:32:45 No.6369
せいわ様、こんにちは。渡り鳥です。

御次男様の御発言は、何かの影響ではなく、御本人様のオリジナルだと、この渡り鳥は思います。御自分で出来る限りのことは、やっておられたでしょうから。

その自負心は尊重されるべきでしょう。

天は自らを助すく者を助すく、という言葉があります。大霊界シリーズを拝読して解ったのですが、御守護神様は、まず御自分が守護する人間の、成長向上を最優先されるようです。

現世利益的な人生の福利厚生は、場合によっては、必要最小限に留められることもある、のではないでしょうか。

神様と人間の関係は、親子関係に似ています。親が子を見るように、神様は人間を見ておられるのかもしれません。親様、という言い方は、そう言うことなのではないでしょうか。

本人の努力に、不足しているものを、添加してやるのが、神様の救い方、育て方のような気がします。
Re: 私の失敗 s 投稿日:2018年09月09日 20:20:49 No.6370
せいわ様、こんばんは、sです。

せいわ様のお子様もやっぱり事故で奇跡的に助かっているのですね。これは聖の親様のお蔭って言いたいところですが、あまり言えないのはうちも同じです。私も聖の親様には、しっかりお礼を言いました。

上のお子様が引きこもりになられたのですか。最近、多いですね。ちょっと違うかもしれませんが、先日、テレビの登校拒否児童についての番組で、指導をしている方が親御さんに「あなたが子供に学校に行きなさいといっているあいだは、登校拒否はなおりませんよ」と言っていたのが印象的でした。子供に学校に行かなくていいよと言って、子供の味方になり、子供を安心させてあげることが大事だと言ってました。

うちの娘が隣の県の大学に進学してアパートに入っていたとき、今まで入っていた女子の友達グループから急に外されてもうやっていけないかもしれないといってきました。電話でやめて帰ってきてもいいよといってあげたのですが、娘は何とか踏みとどまって別の女子グループに入れてもらったようです。自分は学校で友達グループの意識などしたことがなかったので、女の子は難しいなと痛感しました。このときのように子供の大変なときは、自分のことのように取り組むようにしています。

これは、ずっと昔、名古屋道場で代行の霊能者の方から一家の大黒柱になる気概を持ちなさいと言われたことがかなり影響していると思います。自分の家族に大変なことがあるとつい逃げたくなりますが、勇気を奮い立たせて向かっていくようにしています。やれることをやったら、後は神様に任せて開き直る、と考えると気持ちが楽になりますね。

あれから6年経って、娘は今、男ばっかりの職場の紅一点として頑張っています。この方が気が楽といって男性の同僚や上司に臆することなく、明るく仕事をしています。あのころからみると随分、たくましくなった気がします。
Re: 私の失敗 せいわ 投稿日:2018年09月10日 13:37:32 No.6371
渡り鳥様、こんにちは、せいわです。

あの言葉が、次男のオリジナルだと言っていただいてありがとうございます。
あの言葉が、オリジナルかどうかわかりませんが、ネットからの言葉だとしてもただの受け売りだとは思っていません。
もちろん同感したから、だから、彼の言葉には違いありません。
次男はただの受け売りだけで、そういうことは言わないと思います。

>御守護神様は、まずご自分が守護がする人間の、成長向上を最優先されるようです。
その通りだと思います。
これは、私も神様の基本の様な気がします。

でも、時々あまりの辛さに、和らげてほしいと思う時があります。

>親が子を見るように、神様は人間をみておられるのかもしれません。親様、というのは、そういうことなのではないでしょうか。
私も同意です。

この後、s様に書きたいのですが、出かける時間が来てしまいました。
s様には夜に書き込むと思います。

では、行ってきます。
Re: 私の失敗 渡り鳥 投稿日:2018年09月10日 15:02:06 No.6372
せいわ様、こんにちは。渡り鳥です。

>でも、時々あまりの辛さに、和らげてほしいと思う時があります。

この渡り鳥も、まったく同感です。

ただ、神様は、公正な御方だと思います。誰かの負担を減らした分を、別の誰かに負わせることは、全く無いとは言えませんが、滅多に無いでしょう。

人間はよくやるようですが。

キリスト教では、汝右の頬を打たれたら左の頬を差し出せ、と教えますが、この渡り鳥が氷川神社に通っていたとき、聖典としていた日月の神示には、打たれるのは打たれるものがそなたの中に有るからだ、と書いてありました。

根本的な、苦の原因は自分の中にあるのでしょう。

聖師教様の御教え、向上のために反省する、と言うこと、この渡り鳥は、ようやく実感として、理解しつつあります。

形通りの浅い反省は、しょっちゅうやっていますが、神様の御力を戴きながら、徹底して反省してみました。自分のより深いところまでです。

お釈迦様の十二因縁の御教えのように、深く深くドリルダウンして行く手法です。

出るわ出るわ、です。

甘え、身勝手、無責任etc.

そういうものがあるから、それに応じた霊障や不幸が生じるのかな、と思います。

アタマの表面で、ああしなければ、こうしなければ、と思っていても、それが心の想いにならなければ、自分にならないのでしょうね。

かといって、ねばならない式の教条主義では、魂の親様にとって、自念障害になりかねないし、難しいところです。

この渡り鳥は、聖の神様の神霊能力者になりたいので、それにふさわしい心の在り方を求めていますが、聖人になる気は、全くありません。

今の世の中は、聖人では生きていけないでしょう。出家したり、修道院で生活するしかないと思います。

日神会は、よく祈り、よく働け、と教えます。

いつでも、どこでも、どんなときでも、聖の神様と共にあり、というのが、この渡り鳥の理想です。

レレ?お出かけですか。いってらっしゃいませ。
Re: 私の失敗 せいわ 投稿日:2018年09月10日 16:42:36 No.6373
s様、こんにちは、せいわです。

ただ今帰りました。
思ったより早く帰れました。

はい、引きこもりですが、我が家は自営ですので、自営の仕事は一緒にやっております、
ただ、人とは会いたくないようです。

今は、良いですが、親である私達が寝込んだり死んだりしたら、このままでは生きていけないので、経済的な自立さえしてくれれば、と、思っています。

今は、人と接していなくても、ネットで稼ぐ方法もあります。
何でもいいから、経済的自立だけしてほしいと思っていおりますが、本人に自覚がどこまであるのかもわかりませんが、希望だけは捨てておりません。

色々対策は、考えています。
あてにならない亭主なので、私が案を出しても夫はノーリアクションです。

女の子のいじめは、行動の中にいじめを入れてくるので、いじめに加担している子でさえ気づかないことがあります。

例えば、お人形さんごっこをするとなると、自分やほかの子には、それぞれのちゃんとした役をやらせて、いじめられる子には、他の子と関わらない役をやらせて、結局いじめられている子だけが疎外感を感じて、他の子は気がつかない、という実に巧妙なやり方をします。

私も娘の時にみてきましたから、わかります。
そういう事をしている子は、罪悪感も何もないのです。
小学校低学年でもやりますから、正直この子はどんな育てられ方をしたのかと、驚くくらい巧妙にします。

女の子ばかりのところは、うまくいくとこれ以上楽しい所はないというくらい楽しいのですが、うまくいかないと地獄だといいますね。

男性の中の紅一点は、かわいがられますが、反対の場合は地獄だといいます。
Re: 私の失敗 s 投稿日:2018年09月10日 23:11:44 No.6374
せいわ様、こんばんは、sです。

たくさん苦労をした人は、そうでない人に比べて、その魂が何倍も向上するらしいです。そういう意味で障がい者の人もすごく魂が向上するということです。頷ける話だと思います。

自分の子供には、なんとか経済的に自立してほしいですね。昔からみれば幾分、手立てはありそうですが、それでも大変だと思います。御長男様がなんとか自立できるといいですね。

女子のグループは陰湿ないじめが起きることがわりと多いようです。高校時代には、娘以外の子がいじめに会っていたらしいです。たぶん、事件にならないようないじめは、茶飯事なのではないでしょうか。

娘は親の影響を受けてリケジョなので、どうしても男性中心の職場になるだろうと思っていました。大事にしてくれてるように思いますので、よかったと思っています。

渡り鳥様、こんばんは。

>アタマの表面で、ああしなければ、こうしなければ、と思っていても、それが心の想いにならなければ、自分にならないのでしょうね。

アタマで思っていてもなかなかできないのが現実です。ただ、最初はアタマからのスタートであっても何度もやっていくうちに、だんだんと腑に落ちていくのではないでしょうか。

ここで、聖の親様のお力が随分バックアップしてくれると思います。通常であれば、長い間を要する行動パターンや思考パターンの修正がずっと短い期間で達成できるのではないでしょうか。聖の親様のお力が魂の親様を向上させたり、自分の嗜好性に働きかけたりして、早くよい方向に向かいやすくなると思います。
Re: 私の失敗 渡り鳥 投稿日:2018年09月11日 06:41:13 No.6375
s様、おはようございます。渡り鳥です。

また、いろいろ教えていただき、ありがとうございます。

腑に落ちる、とはよい言葉ですね。まさに理性からの呼び掛けに、心が応じてくれたことを、うまく表現していると思います。

s様の仰る通り、神様から戴く御力で、短期間に効率よく、行動パターンや思考パターンの修正が出来る、と思います。

この渡り鳥は、s様が仰る、行動パターンや思考パターンとは、脳の神経系のパターンではないかと考えています。そして、それには感情が大きく関わって居る気がします。

知らず知らずの内に、間違った脳神経パターンが出来てしまっているのかもしれません。

感情がキーワードなのかな、と思いますが、まだこの渡り鳥には分かりません。



実は私もです せいわ 投稿日:2018年09月05日 14:27:49 No.6348 【返信】

皆様、こんにちは、せいわです。

渡り鳥様が、前のスレッドで書いていらっしゃるように、私もここに書き込みをするようになって、ここ1,2か月くらいからいい意味で何か違うという感じです。

霊流も引きやすくなっていますし、何か全体がうまく回ってきている感じです。
うまく表現できませんが……たまたまだろうといわれると、反論できませんが……

この書き込みをするために思いが聖の親様に向くからいいのかな……とか、もちろん渡り鳥様やs様とのやり取りで教わることも多いからというのもあるとは、思うのですが……

何はともあれ、良い感じです。
管理人様もありがとうございます。


Re: 実は私もです せいわ 投稿日:2018年09月05日 14:55:06 No.6349
渡り鳥様、こんにちは、せいわです。

昨日の私の書き込みで渡り鳥様は、気分を害されたのではないかと思っております。
申し訳ございませんでした。

聖書のことをいろいろと書いてしまいました。
渡り鳥様がなんでも受け入れてくださるので、たぶん甘えてしまったのだと思います。
すみませんでした。

渡り鳥様、s様
先にも書きましたが、ここ1,2カ月あたりから本当にいい感じなのです。
霊流も気分がのらない日もあり、そういう時って無駄に時間をつかってしまう感じなのですが、そういう日が少なくったのと、たとえそういう日があっても以前より早く切り替えられるようになったと思います。

本当にこちらこそありがとうございます。

天使というのは、神様と人間との間を中継するのが、役目だったのですか……初耳です。
又勉強をしました。、ありがとうございました。

確かに、日神会はその中継はいらないですね。

もう一つですが、私は民主主義は良いものだと思っていますし、確か初代会長先生も良いものだと書いておられたと思います。(私の記憶に間違いが泣ければ……)

ただ、民主主義をうまく機能させられるかどうか、合う民族と合わない民族がいると思います。
合わない民族にとっては、負担になるだけだと思います。

私は聖という字を描くということには、あまりこだわっていません。
胸に聖の親様がいらっしゃると信じ込んでいるだけです。
描くことにこだわりすぎると、描くことにだけに気持ちが行ってしまうからです。

とにかく自分の胸の中にいらっしゃると、思いこんでそのまま霊流をいただくと、胸の中や体全体が温かくなったり、ホワッと温かく包まれている感じです。
Re: 実は私もです 渡り鳥 投稿日:2018年09月05日 16:23:54 No.6350
せいわ様、こんにちは。渡り鳥です。

この渡り鳥が、せいわ様のコメントを読んで、不快感を持ったことなど、有りませんよ。

御心配なさらないでください。

宗教というものは、外から見ただけでは、うかがい知れないものがありますので、論評する際は、注意する必要はあります。

この渡り鳥も、カトリック教会に通って、勉強したとはいえ、正味のところ、キリスト教を分かっていない、と思います。

洗礼を受けてクリスチャンになっていませんので、ミサに出席しましたが、聖体拝領を受けていませんから。

聖体拝領とは、福音書の中で、キリスト自身が、こうしなさいと言った、キリスト教最大の秘跡です。

キリストの血と肉に見立てた、種無しパンと葡萄酒を、ミサの時にほんのちょっとずつ戴くものです。

日神会の浄霊儀式を多く受けるのがよいように、クリスチャンにとっては、聖体拝領を多く受けるのが、良いことなのでしょうね。

最近御調子が良いとのこと、この渡り鳥も、嬉しく思います。

共に学び、共に向上していきましょう。

それにしても、神様の御姿を想い描かなくても、御力を戴けるのは、凄いですね。この渡り鳥は、まだその域に達していませんので、基本をしっかり会得したいと思います。
Re: 実は私もです s 投稿日:2018年09月05日 22:48:52 No.6351
せいわ様、渡り鳥様、こんばんは、sです。

私もここに書き込みをするようになって、前よりもいい感じで霊流が引けるようになっています。ここで、いろいろ教えられることがあることと、書き込みをしているとモチベーションが上がることもあると思います。今まで、あまり意識をしなかったですが、この場を提供していただいている管理人様ありがとうございます。

私は聖という文字をあまりはっきり描かなくても大丈夫なことを発見したのですが、せいわ様はその上を行かれてましたね。いらっしゃると思い込むだけということですか。多分、だんだん慣れていけばそのようになるのかと思います。
ここは経験年数に応じてなのかもしれませんね。
Re: 実は私もです 渡り鳥 投稿日:2018年09月06日 07:13:16 No.6352
せいわ様、s様、おはようございます。渡り鳥です。

信仰は個人的なものだと思いますが、孤独は困ります。

それは孤独な信仰は、独善的になりがちだからです。

お陰様でこの渡り鳥も、せいわ様、s様、コオロギ様、muta様を始めとする、御先達の方々との会話で、少しは神様に近づくことが出来たようです。

皆様に厚く御礼申し上げます。

聖の神様の御言葉、「もっともっと余に近付きなさい」を、心掛けとさせていただいています。

また、遅まきながら、この応援掲示板を御提供くださった管理者様には、特に御礼申し上げます。

そして何よりも、聖の神様、初代教祖様、神主聖師教様、そして日神会には、格別の感謝の気持ちを捧げたいと思います。ありがとうございます。

この渡り鳥にとっては、神様から御命、御心、叡智、御力を戴いても、理解が伴う向上でないと、日常生活に戻ったら、人間界に引っ張られて、また、魂の親様の霊格が、低下しかねない、と思います。

天界と人間界のGAPが、あまりにも大きいからだと考えています。

聖師教様が、魂心体三位一体を説かれていらっしゃるのは、とても重要な事だと思います。

くどくてしつこくて、申し訳ないのですが、今この渡り鳥は、人間凡夫側の、気付き(サティ)、観察(ヴィパッサナー)、悟り(ブッディ)を重要視しています。

魂の親様の向上に、人間凡夫を適応させるためです。

心を動かすためには、概念が必要です。今この渡り鳥は、「ムネの瞑想」という概念を得ました。

少しは、ムネの中で、神様を想い、神様に祈ることが上手くできるようになったかな、と思います。

しばらくこのやり方で、信仰を続けたいと思います。

皆様の参考になれば、良いのですが。
Re: 実は私もです せいわ 投稿日:2018年09月06日 14:25:26 No.6353
皆様、こんにちは、せいわです。

つい先日、関西の方で大きな台風で大変な被害にあわれたと思ったら、今日は北海道で震度6の地震です。
皆様方のところは、大丈夫ですか?
大変だったでしょう。
一日も早い復興をお祈りいたします。

以前に初代会長先生が、ご本や会報に書いていらっしゃった通りになってきている気がします。


渡り鳥様、s様、こんにちは、せいわです。

>書き込みをしていると、モチベーションが上がることもあると思います。
私もその通りだと思います。

私の場合は、書き込みは一日一回だけなので、皆様の書き込みは何度も読んでいますので、それに対して明日はこういうことを書きたいとか、けっこう普段の生活の中で掲示板の事を考えることも多くなったから、ここの事を考える=聖の親様の事を考える、になるのかな……と、都合よく考えています。
Re: 実は私もです せいわ 投稿日:2018年09月06日 14:35:16 No.6354
コオロギ様、muta様、こんにちは、せいわです。

コオロギ様からは、いつも私の知らないことを沢山教えていただいています。
これからも勉強をしたいと思いますので、よろしくお願いします。

muta様もお里帰りをされて、エネルギーを感じていらっしゃるんですね。
日神会のエネルギーは、本当に心身共に感じることができて、ありがたいですね。
Re: 実は私もです 渡り鳥 投稿日:2018年09月06日 15:18:05 No.6355
せいわ様、こんにちは。渡り鳥です。

この渡り鳥は、北海道の地震の影響はありませんが、被災者の方々が、心配です。被害が最小化されれば良いのですが。御祈りいたします。

聖師教様の魂心体三位一体の御教えでは、アタマの知恵はカラダに属すると、思いますが、せいわ様のように、神様の事をムネで想って、アタマで考えるのは、魂の親様にとって、良い環境なのでしょうね。

この渡り鳥などは、余計なことばかり考えていますので、アタマを使いすぎなのかもしれません。

ムネが主でアタマはお手伝い、というのがよろしいようです。
Re: 実は私もです コオロギ 投稿日:2018年09月06日 19:54:06 No.6356
せいわさま、渡り鳥さま、sさま、mutaさま
皆様とのやり取り心より勉強になります。改めてよろしくお願いいたします。

私は、格闘技が好きです。空手は黒帯、キックボクシングを習いにいったり
総合格闘技を勉強したこともあります。
運動神経が悪いのと視力が悪いせいで、プロにはなれませんでしたが、
とても大好きな競技です。

格闘技を練習していると、いつも感じるのがひたすら、反復運動だということです。
100も1000も突き、蹴りを繰り返し、タックルし、ひたすら同じことを体に
叩きこみ覚えこませます。ボクシングなどでは入門すると6カ月はジャブだけやらされます。

年に10000回でも20000回でも繰り返すうちに、何故か、
これだ!と思う刹那の瞬間があります。
これなら、必倒だという手ごたえを感じることがあります。
祈りもそうではないでしょうか?

私らは、一日に何度も祈り、御力を引きますが、
10000回でも20000回でも繰り返すうちに、今日はすごく引けた!
という瞬間が不信人な私にも何度かあります。
それがいい意味で続くことがあります。

それって、理屈じゃないと思います。
指月の喩えが有名ですが、龍樹菩薩の教えですよね、
ブルース・リーの言うフィーリング。

祈りも絶対に、体に叩きこみ、繰り返すことで絶対に
身になると私自身は思っております。

さて、私は魔術の出身です。魔術では徹底して記録をすることを勧められます。
まず、夜に見た夢を日記にし、魔術の訓練をすれば、必ずこれを記録します。
天候がどうだった、時間は、その時の人間関係やら、体調まで記載し
最後に訓練の内容を細部まで記録をとります。

私は、渡り鳥さまと同じで、宗教渡り鳥でした。ですので、
ひたすら、反復練習することと、記録することばかりしてきました。
私はそうやって、神の御力を引くやり方を定着させようとしています。

果たしてこれが正解かどうかはわかりません。
答えはもっとシンプルなのかもしれません。
Re: 実は私もです コオロギ 投稿日:2018年09月06日 20:03:55 No.6357
密教の儀軌がありますが、西洋魔術ではそれを再現させる連中までいます。

『召喚魔術』というイスラエル・リガルディーの本の、巻末に
秋端勉氏が「あとがき」を書いていますが、密教の儀軌も魔術も、
コンピューターのマッキントッシュとウインドウズ
のようなもので、互換性をもたせることができるというのです。

密教と魔術と古神道は、術式は外見から見れば
恐ろしいほど、違いますが、原理や原則は恐ろしいほど似ています。
それを、大本教の出口王仁三郎氏は「万教同根」といいました。
すべての宗教の顕教ではなく密教の部分は恐ろしいほど似ているという
ことです。密教や魔術の原理カバラは比較すればするほど
似ています。

おそらく渡り鳥さまが、他の宗教と比較しようとする意味が私には
分かります。それぞれの互換性の中から原理や原則を見つけ出そうという
理性からくるものだと思います。

渡り鳥様、逆に様々教えてください。
Re: 実は私もです s 投稿日:2018年09月06日 22:05:09 No.6358
せいわ様、こんばんは、sです。

ここのところ災害が多いですね。こっちは、たいしたことなかったですが、大阪や北海道は大変なことになっています。一日も早い復興を祈りたいと思います。

確かにこのたび重なる災害は、神や霊の世界を信じない人たちへの戒めの意味もあるのかもしれません。

コオロギ様、こんばんは。

私は、スポーツは苦手なのですが、霊流を引くことはスポーツの基礎練習と同じという意見には同感です。繰り返すことで、しっかり身につくのだと思っています。

ただ、来る日も来る日も同じことをやっているのですが、その日によって、随分、感触が違います。だからこそ、今日はどんなふうに霊流をいただけるのだろうかとわくわくした気持ちで始められます。

コオロギ様は魔術の出身なのですね。私も興味はありましたが、魔術は当時、黒魔術のイメージが強く怖かったので、やっていません。

密教と魔術と古神道は、原理、原則が同じというのは理解できます。私が大事だと思うのは、メソッド(方法)が誰でもできるように明示されていることだと思います。魔術は知りませんが、密教や古神道では、一子相伝、門外不出になっています。これでは、一般の人が習得する機会は、まず、ありません。最高の神霊と交流できるメソッドを明示しているのは、日神会だけだと思います。
Re: 実は私もです 渡り鳥 投稿日:2018年09月07日 06:26:44 No.6359
せいわ様、s様、コオロギ様、muta様、おはようございます。渡り鳥です。

この渡り鳥は、若くはありませんが、入会まだ4年の未熟者で、人様にお教えするなど、まだまだです。

ただ、ある程度確信が得られたことを、情報提供として、お話しさせていただいています。

それなりの人生経験から得た教訓や、宗教渡り鳥として学んできた知識を、聖の神様の道 天界道に、収斂させようとしています。だから、少々話す言葉を持っているだけなのですが、その課程で共通する原理の存在を、おぼろげながら感じてはいます。

大本教の出口王仁三郎先生は、万教同根と仰っていましたか。そう言えば、大本教関連の本で読んだ事があるかもしれません。

コオロギ様の仰る通り、宗教は、やっぱり表面の顕教ではなく、密教にこそ本質があるのでしょうね。

ブルース・リー先生の御教えは、もともと龍樹菩薩の教えで、指月の教えというのですか。勉強になりました。龍樹菩薩とはナーガールジュナ尊者で、空の思想を完成した方ですね。お釈迦様の御教えは、縁起の法ですので、ちょっと違うのかもしれません。諸法皆空を悟っても、借金は消えてくれませんので。

ブルース・リー先生は稀代のアクションスターであり、一流の武術家でしたが、優れた哲学者でもありました。志半ばで早世されたのは、残念でなりません。

日神会でも心身の鍛練として、空手を取り入れていますが、武道は大変役に立つと思います。

余計な事を考えていたら、ポカンとやられます。大切なのは、「今」であり、「今やるべきこと」に集中するのは、ヴィパッサナー瞑想と同じだと思います。

せいわ様、s様、コオロギ様、muta様との会話で、この渡り鳥も、随分学ばせて戴いています。

共に学び、共に向上して行きましょう。
Re: 実は私もです せいわ 投稿日:2018年09月07日 14:10:40 No.6360
渡り鳥様、s様、コオロギ様、こんにちは、せいわです。

お三方とも宗教に詳しいですね。
私は、この日神会と実家の仏教を少ししか知りません。

結婚をして、義母のわけのわからないことに振り回されるも、夫は自分が義母に対して怒ることはあっても、私と義母とのことは逃げてというより、どうしていいかわからないから放置と、言うのが本当のところでした。
夫の悩みにはずいぶん相談にのったと思うけれど、反対になるとまるでお手上げのようでした。
そのうち、子どもが2年、間を置いて2人生まれました。

でも、夫も義母も、私が子供が2人もいれば、いないときと同じ要求は無理なことくらいは、わかると思うけれど、二人とも子供の面倒はまったく見てくれず自分のペースは崩さず、義母は自分が可愛がりたい時だけかわいがり、夫に至っては、子どもをコンビニに連れていけるくらいになると、コンビニに連れて行って子供が欲しがるものを買い与えるだけで、後は知らん顔でした。

2番目の子は夜泣きがひどかったのですが、「うるさい!俺は明日は仕事だ!!」で終わりでした。
内心(私だって、明日昼寝できる状態じゃないのに!)と、思っても火に油を注ぐだけだから、我慢しました。
そのくせ、義母と夫は、私には「仕事に来ない、家が汚い!ミットもない!」と、言われ放題でした。

その頃の私、今思うと鬱の症状は出ていたと思います。
何もないのに、わけもなく涙が流れ出ました。

自分のその時の状態を話したくても、話せないのです。
話そうとすると、涙があふれ出て言葉にならないのです。

時間もない、自由になるお金もない、ただただ心が重く体が重いのです。
誰かにこの辛い状態をわかってもらいたい、このままじゃ、子どもたちにもよくないし、子どものしつけ、成長の悩み、私の気持ちの持って行き場がありませんでした。
その時は、お札をもって、聖の親様にお祈りをしていました。
あの時の私は、正直理論理屈より、お祈りをしていることで自分の心を保っていました。

どんな時も

あの時は、日神会に行きたかったけれど、それを言い出すこともためらわれました。
たぶん、今あまり気にすることなく、当たり前のように霊流をひけているのは、あの時代があったから、あの時霊流をいただくことだけで、何とか心を保っていたからだと思います。

今やっと、あの時があったから、今があると思えます。
Re: 実は私もです せいわ 投稿日:2018年09月07日 14:30:21 No.6361
s様、コオロギ様、

>10000回も20000回でも繰り返すうちに、今日はすごく引けた!という瞬間が何度もあります。
>来る日も来る日も同じことをやっているのですが、その日によって、ずいぶん、感触が違います。だからこそ、今日はどんな風に霊流をいただけるのだろうかとわくわくした気持ちで始められます。

私も、そう思います。
でも、私の当時の頃は、ひけているのかひけていないのわからないけれど、ただただ、ひいているということで、たぶん子供に流れているだろうから、と自分の心を保っていたと思います。

>密教と魔術と古神道とは、原理原則は恐ろしいほど似ています。
知らないものにとっては、全く別のものですが。そんなに似ているのですか、意外ですね。

また、教えていただきました。、ありがとうございました。
Re: 実は私もです 渡り鳥 投稿日:2018年09月07日 15:22:29 No.6362
せいわ様、こんにちは。渡り鳥です。

宗教に詳しいことは、必ずしも自身の向上や救いに、つながるわけではありません。また、世のため人のために、役に立つとは限りません。

飢え死にしそうな人に、有り難い教えを説いて聞かせても、たった一つのパンには及ばないでしょう。

人はパンのみで生きるにあらず、という言葉がありますが、これは決して、パンは必要ない、という意味ではありません。

神様は、せいわ様が背負う荷物を、軽くはして下さらなかったかもしれませんが、背負う力は与えて下さっていたのではないでしょうか。せいわ様の祈りに、じっと耳を傾けながら。

もしかしたら、軽くするのは簡単ですが、それをしてしまっていたら、今のせいわ様の境地は、得られていなかった、かもしれません。

人様の御家庭にくちばしを突っ込むようで、失礼かと思いますが、最近御就職が決まった御子息様は、母親似だと思いますが、いかがでしょうか。

苦難を乗り越えた魂の親様は、錬磨され、輝きが違うと思います。

日神会では、魂とは、自分の中に居る別人格、というような表現がなされますが、それは決して他人ということではありません。

自分の中に居る、本当の自分、を、魂の親様、と御呼びしている、と思います。
Re: 実は私もです s 投稿日:2018年09月07日 22:04:01 No.6363
せいわ様、こんばんは、sです。

随分、苦労されたのですね。本当に大変だったと思います。

私の場合、子供は2人で育てるものと思っていたので、結構、育児をやりました。今で言うイクメンですね。夜中にミルクを作って授乳することもしばしば、やってましたし、オムツ替えは普通にやってました。いまだに朝、昼、晩のミルクの量も覚えています。当時もさほどつらいとは、思わなかったし、いい思い出になってます。やっててよかったという感じですね。

うちの子は、夜泣きはたいしてなかったですね。ミルクを飲ませると、また寝ていました。ただ、長男は黄昏泣きがけっこう続いてて、2人してなんで泣くんだろうねと首をひねってた覚えがあります。そのときは、交代ですが、抱っこして外に連れ出してあやしていました。

せいわ様が何とか乗り越えられたのは、聖の親様のお蔭かもしれないですね。聖の親様にお祈りすると気分が沈んでるときでもある程度、楽にしてくれるように思います。



宗教の話、このまま続けます せいわ 投稿日:2018年09月02日 13:58:13 No.6312 【返信】

皆様、こんにちは、せいわです。

宗教の話で盛り上がっていますので、このまま続けたいと思います。

日神会の会員の方々は、色々な宗教に詳しい方がたくさんいらっしゃるようです。
まだ書き込みをしていなくて、こんなこともあるよという方がいらっしゃったら、どうぞ待っています。
書き込みをした方でもどうぞ、楽しみに待っています。


Re: 宗教の話、このまま続けます せいわ 投稿日:2018年09月02日 14:33:06 No.6313
渡り鳥様、こんにちは、せいわです。

私の言う権力者というのは、世俗的な権力者で、宗教の権力者は含まれていません。

日本史に興味をもって、少しづつ調べているので、世俗的な権力者でいっぱいいっぱいで、宗教の権力者を調べるまでは、いっていません。
たぶん、調べれば色々あるのでしょうが、まだそこまではいっておりません。

イスラム教は、ちょっとだけ読んで投げ出してしまいました。
コーランまで読んでいません。
読んでいるうちに?????がいっぱいついてきて、読む気が起こらなかったのです。

私が考える宗教というのは、心のよりどころで各自の心の中の芯のところにあって、とても大切なものだけれど、日常生活の色々に関しては、人間同士で現生活にあった方法で考えていくものであって、宗教が入り込むところではないと思っています。

イスラム教は、めちゃめちゃ日常生活に入り込んでいます。
不倫をすると、むち打ちの刑が何十回とか……
男性の性欲のコントロールがうまくいかないのか、女性にはあのクッソ暑い中東で全身を黒い布で覆われさせたり、女性が可愛そうです。
まぁ、そうかといって、こちらの今の若い女性の裸に近い格好もどうかとは思いますがね。
妻を4人までOKとか……
他にもあったと思いますが、忘れてしまいました。

イスラム教=テロとは思っていませんが、信じるとしんどそうな宗教だなと思っていました。

イスラム国の兵士のことをテレビで見たことがあります。
女性に関しては、非常にコーラン通りにするのは男性にとって有利らしく、それを守っていますが、武器は最新のものを持ち、スマホも持っていましたので、違和感を感じました。

写真を見て霊的調査は、気分が悪くなったり体調が悪くなったりしたら、即止めてください。
そして、ご自分に即霊流を流してください。

私が、何ともないのは、自分でも意識をしないうちに、調べるものと自分の間に距離を置いているからかな、と思います。
例えば、写真の中の誰かを見たい場合、自分と写真の間に透明なガラスがある感じです。
Re: 宗教の話、このまま続けます せいわ 投稿日:2018年09月02日 14:44:20 No.6314
s様、こんにちは、せいわです。

ある意味、共産党の教祖様はマルクスかもしれませんね。
私もマルクス見てみました……!!!真っ黒です!!!

s様は、面白い人を見るのですね。

以前は、霊能者の先生方の名前も写真もあって、一時は先生方の記事もあったのですよ。
ああいうのって、聖地に行っても霊能者の先生方に親近感が持てて良かったですね。
今は一切載っていませんから、私達が知らないところでいろんなことがあったのでしょうね。
会も大きくなると、大変ですね
Re: 宗教の話、このまま続けます せいわ 投稿日:2018年09月02日 15:03:46 No.6315
コオロギ様、こんにちは、せいわです。

コオロギ様は、やはり宗教に詳しいですね。
ユダヤ教→キリスト教→イスラム教ということですが、日本人の見方をすると、
ユダヤ教からキリスト派に分かれ、イスラム派に分かれたという感じなんですが、なぜか別の宗教になっていますよね。

釈迦は輪廻転生を否定していたのですか!それは初耳です。

仙人というのは、本当にいたのですか!?

>輪廻転生というのは、霊魂や進化する意識を認めない
弟が言っていました。
コオロギ様のお話で、弟の言っていることが少しわかりました。
ありがとうございました。
Re: 宗教の話、このまま続けます 渡り鳥 投稿日:2018年09月02日 15:08:17 No.6316
せいわ様、皆様、こんにちは。渡り鳥です。

せいわ様、新しいスレッドを立てていただきまして、ありがとうございます。

この渡り鳥は、聖俗一線論者です。聖俗は同一直線上にあり、共通の原理で成り立つ。神様に近い方を聖と呼び、遠い方を俗と呼ぶ、というものです。

その共通の原理とは何か、ということが分からなかったのですが、せいわ様が聖師教様の最初の御著書「神と霊の力」を出してくださったので、これかな、と気が付いたものがあります。

「神と霊の力」では、霊魂のことを「心霊」という言葉で表現されています。

残念ながら、定着しなかったようですが、この渡り鳥は、今ごろになって、この御言葉の御心を知った気がします。ニブイなあ、と思います。それともちゃんと読んでいなかったのかな。だとしたら、申し訳ないことです。

人間、霊魂、神霊が共通して持つものは、「心霊」である、と言えば、話の辻褄が合うような気がしますが、如何でしょうか。勿論人間と神霊では、「心霊」の格や力は比較になりませんが。

世界は霊界法則を基盤に、物理法則、自然法則、経済法則の順で成り立っている、と考えることは、突拍子もないことなのかな、と思います。

現在の人間界が、神様の御意向に従っている、とは思えないのですが、そうなったのは、神様の御意向に抗うものがいる、と仮定したら、それが悪魔というものなのかな、と思います。

初代開祖様は、人間には神の心、動物の心、悪魔の心が宿っている、と仰っておられますが、動物の心とは肉体の生存本能であり、これは人間が肉体を持つ以上仕方ないのではないか、と思います。

一番問題なのは、悪魔の心であり、それが自己中心的な悪い知恵を生み出す、と思うのですが、如何でしょうか。
Re: 宗教の話、このまま続けます 渡り鳥 投稿日:2018年09月02日 15:39:07 No.6317
せいわ様、こんにちは。渡り鳥です。

返信のコメントを書いているうちに、この渡り鳥に対する、別の投稿を上げていただいていまして、ありがとうございます。

せいわ様の仰る通りですね。宗教とは人の心の拠り処であるのが、本当だと思います。

日常の細かいこと、箸の上げ下ろしまで指図するのは、支配する宗教なのかな、と思います。

そう言えば、この掲示板で、ビッセス(魚座)の時代の宗教は、支配する宗教だと、教えて下さった方がいらっしゃいました。きちんと、どなたかを調べてからコメントを書くべきでしたが、書いているうちに思い出しましたので、失礼を何卒御容赦願います。

宗教の教義が成立した背景には、いろいろと事情があるのでしょうけど、聖典に、なんか違うものが、混ざってない?と言いたいものもあります。信者の方の前では、言えませんけど。

この渡り鳥程度のレベルでは、霊界とは、安易に関わらない方が良いと思います。それなりの実力がないと、どんなしっぺ返しを受けるか分かりません。

当分の間は、自分と自分の大切な人の救済のみを願います。
Re: 宗教の話、このまま続けます コオロギ 投稿日:2018年09月02日 18:03:28 No.6318
渡り鳥さま、うお座の時代は宗教の時代ですものね。
教祖をつうじて、神の啓示を受ける時代です。
ところが、太陽の歳差運動で、みずがめ座の時代になりました。
個人が神と直接交流する時代です。
20世紀最大の西洋魔術師と言われたアレイスター・クロウリーが
ホルスのアイオーンやアクエリアンエイジと言われた時代ですよね。

確かに日神会の存在は個人が直接、聖の神と向き合うというものです。
ホルスのアイオーン、アクエリアンエイジのまさに代名詞ではないでしょうか?

せいわさま、こんばんは、
ユダヤ教からキリスト教が出て、イスラム教まででました。
これらの聖典はみな旧約聖書です。
ユダヤ教ではまだ、メシアは出ていないと言い。
キリスト教はイエスがメシアだと言い、
イスラム教はイエスは予言者の一人にすぎないと解釈します。
実は、マルクスはユダヤ人でした。

仙人と呼ばれる方はいるか分かりませんが、初代会長先生の御本に
仙人になりそこねた霊人の姿がえがかれております。自分の修行した念で自縄自縛に
なっているという修行者の霊です。

sさま、こんばんは、
イスラム教は危険に見えますが、イスラム教に問題があるわけではなく
政治的な要素があると思います。
実は、世界最大の人権弾圧宗教はカトリックのキリスト教です。
カトリックは未だに異端を認めません。
カトリックでは、教義の解釈が分かれると公会議(こうかいぎ)を行います。
公会議で決まった教義の解釈以外を唱えることができなくなります。
カタリ派やグノーシス派など異端を徹底的に弾圧しました。
また、異端審問や魔女狩り、免罪符、十字軍など悪行はイスラム教の
比ではありません。
Re: 宗教の話、このまま続けます コオロギ 投稿日:2018年09月02日 18:19:50 No.6319
イスラム教は、分派する自由があります。
プロテスタントのキリスト教は原典主義ですが、解釈が分かれれば、
分派します。

イスラム世界は、オスマン帝国などのお陰で栄えていました。
第一次世界大戦で、敗北して、英国のサイクス=ピコ条約で
分割されます。その屈辱を晴らそうとして宗教を利用しようとしている勢力がいます。

日本は無宗教になりましたが、実際は天文法華の乱のような年以上京都を焼くような
戦争の巷でした。この京都の戦争では、本願寺や法華宗や比叡山が争い京都を焼きました。
織田信長は、鉄砲に使う硝石を輸入するために、カトリックを容認しますが、
戦争ばかりし、各地に関所を作り関税をかけ物価を吊り上げる、仏教勢力を
焼き討ちします。
織田信長が、本能寺で亡くなると、豊臣秀吉の出番になりますが、
高野山に脅しをかけたり、僧侶の武装解除をすすめます。
長崎がカトリックの植民地となり奴隷売買の植民地になると
南蛮人や、カトリックを禁教にします。

徳川家康は、オランダのようなプロテスタントで布教しない国とは貿易しますが、
カトリックは弾圧します。
徳川家康は、お寺を檀家制度にします。寺社が布教しなくても食べられるようにしたのです。
結果として布教をして信者獲得をしなくてもいい日本の仏教界は堕落しました。

この仏教界を散々こき下ろしたのが、復古神道の平田篤胤です。
この思想が、廃佛捨釈の運動が起こります。日本は平田の影響で国家神道まで形成します。
Re: 宗教の話、このまま続けます s 投稿日:2018年09月02日 21:11:19 No.6320
渡り鳥様、こんばんは、sです。

自分がやっているのに、こんなことを言うのもどうかと思いますが、せいわ様のおっしゃるとおり、霊的調査は安易に行わないでください。儀式に5回以上参加されれば、魂親様の霊格もあがるし、霊流の引き方も上達するので、そのあたりからなら、やってみるのもよいと思います。ただし、心霊写真などはもってのほかです。新聞の写真でも気分が悪くなることがあるくらいですから。私は、ちょっとイヤなものが残ったなと思ったら、強制浄霊をしっかりやっています。

大霊界3で、悪霊の鎮まった御魂箱を霊査した霊能者が「胸がムカムカしだしました」と言ったのに対して、初代開祖様は、神霊治療能力者としての修行が不足しているとして、説教されたそうです。やはり、霊能者の方に対しては厳しく接しられていたことを痛感しました。

せいわ様、こんばんは。

今の中国や北朝鮮の共産党が支配する国を見ると、どうみても不幸を撒き散らしているとしか思えないので、その大元のマルクスはどうなのかと思ってのぞいてみました。やっぱり真っ黒でしたか。

>例えば、写真の中の誰かを見たい場合、自分と写真の間に透明なガラスがある感じです。

羨ましいですね。決して吸いの呼吸は行わないのですが、それでも多少、影響を受けるようです。

仙人は今でも中国にいるようです。200歳近くまで生きたり、若返ることができたり、また、物体をワープさせたりもできるらしいです。
主に秘術を伝承しているように思います。仙道は、やはり、他の宗教とは異質ですね。

コオロギ様、こんばんは。

確かに十字軍の悪行は聞いたことがあります。イスラム過激派は、いまだに十字軍の仕返しを大義のひとつにしているようですね。
しかし、あちらの人は、随分と執念深いですね。日本人は、そんなに昔のことで、仕返ししようという人は、あまりいないように思います。

キリスト教とイスラム教は、同じ神を崇拝した宗教とのことですが、そのわりには、いがみ合っていますね。もう少し、過去の遺恨を捨てて、仲良くできないものかと思います。
Re: 宗教の話、このまま続けます 渡り鳥 投稿日:2018年09月03日 06:33:20 No.6321
せいわ様、s様、コオロギ様、おはようございます。渡り鳥です。

まずこの渡り鳥は、s様の御注意は、しっかり心に明記します。

ポイントは、儀式への積極的な参加、自己浄霊と強制浄霊をしっかりやる、ですね。

この渡り鳥はアレイスター・クローリーのことは、まったく知りませんが、そう言うことを言っている人もいるのですね。

今でこそヨーロッパはキリスト教世界ですが、キリスト教が席巻する前にいた神々様の、御復権の動きの現れ、と考えて良いのでしょうか。

作家の遠藤周作さんは、カトリック教徒ですが、「私のイエス」という、キリスト教の入門書を書いておられます。

そこに、古い旧約聖書の原文(ヘブライ語)では、神様が御自身を「我々」と複数形で表現しているそうです。遠藤さんは、古代のユダヤ人の習慣だった、と推測しています。

この渡り鳥は、それが本当だとしたら、ヤハウェという御神名は、集合名詞なのではないか、と疑っています。

流浪の民で、まわりを強大な民族に囲まれたユダヤ人が生き残るためには、強力で排他的な唯一神、という信仰が必要だったのではないか、と思います。

多神教の教えが、どちらかというと、穏健で共存共栄を大切にする傾向があるのと、大分性格がことなってきますね。

ユダヤ人はエジプトに連れていかれたり、バビロン(今のイラク領内)に捕囚されたり、大変な思いをしていますが、その際に、現地の宗教の影響を受けているようです。

天使と悪魔、天国と地獄、最後の審判は、ペルシャ人(今のイラン国民の大多数)の宗教であった、ゾロアスター教の影響だと、聞いたことがあります。

死後の復活の思想は、エジプト文明からかも知れません。イシス女神がオシリス神を復活させた、というような。

もともと善悪二元論の思想を、無理矢理全知全能の唯一神に収斂したため、いろいろ矛盾が出てきて、ケンカの原因になっているような気がします。

もっとも、ほとんどの戦争の本当の原因は、不動産と資源の取り合いであり、宗教は利用されているだけだと、思いますが。

この渡り鳥の比較宗教学的な私見ですが、大霊界シリーズの御教えである地獄界は、愛の無い世界とされるキリスト教的な地獄ではなく、練獄に相当するように思います。

地獄道も極めれば、ピッカピカになって神様の身許へ帰っていけるのですから、地獄道にも愛はある、と思います。誰も地獄道を推奨しませんが。

キリスト教の地獄は、紅蓮の炎に罪人の魂が永遠に焼かれる、というものですが、神様は決してこのような無慈悲ではない、という理解のしかたも、許されるのではないでしょうか。
Re: 宗教の話、このまま続けます せいわ 投稿日:2018年09月03日 14:02:09 No.6322
渡り鳥様、こんにちは、せいわです。

支配する宗教!
私が、旧約聖書と、新約聖書とイスラム教の教えに違和感を覚えたのは、たぶんそれだと思います。
ものすごく納得がいきます。
なぜ、こんなに上から目線なのか、と思っていました。
新旧の聖書には感じませんでしたが、イスラム教にはなぜこんなに人間の日常生活にまで、事細かく入ってくるのかわかりませんでした。

去年、義母のお通夜葬儀の時に、菩提寺のお坊さんとゆっくり話す機会があったので、その時にイスラム教の疑問を投げかけてみました。
そしたら、お坊さんが「宗教はその土地の人に合っていれば、どんな形でもいいんですよ」と、言われました。
その時は、正直お坊さんのその答えに今一納得がいきませんでしたが、お三方の書き込みを読んで、いま心から納得しました。

そうなんですね、当時としてはそこの人々に一番合っていたから、支持をされたのですね。

旧約聖書の中に、ある王様が夢に神様のお告げで、エジプトに行くようにと言われ国民を連れて海を渡っていきます。
4年後、王様はまた神様のお告げで、国民全員を連れて元の国に戻ります。
有名な海が真っ二つに割れる話ですね。
大変な思いをして自国に戻ったら、悪者が住んでいたと、聖書に書いてあったのですが、私から言わせると、4年もの間留守にしていれば、誰かがすむのは当然なのではないかと思うのですが……
当時の状況はわかりませんが、誰かに自分の留守の間を頼むなり何かしていれば、頼まれた人がちゃんと守らなかったという話ではないかと思うのですが……

今の様な、誰の土地というのは、きまっていたのでしょうか?
Re: 宗教の話、このまま続けます せいわ 投稿日:2018年09月03日 14:18:56 No.6323
コオロギ様、こんにちは、せいわです。

ユダヤ教徒、キリスト教と、イスラム教でお互いに聖地の主張をして睨み合っていますよね。
もともとが同じじゃぁ、しょうがないですよね。

初代会長先生のご本に、自分の修業した念で自縄自縛の霊の話ありましたね。

世界の宗教、日本の宗教の歴史を教えていただきありがとうございます。
よくわかります。
Re: 宗教の話、このまま続けます せいわ 投稿日:2018年09月03日 14:35:14 No.6324
s様、こんにちは、せいわです。

>共産党が支配する国を見ると、どう見ても不幸をまき散らしているとしか思えないので
本当にそう思いますよね。
でも、それでマルクスを調べようとは……私は、思いつきませんでした、さすがです。

霊的調査ですが、対象物と自分との間にガラスがあるという感じと書きましたが、その方がわかり易いかなと、思って書きました。
自分の正直な感覚では、対象物がはっきりわかるけれど、対象物と自分の間には厚さ50センチほどの分厚いけれど、堅くなくて柔らかいふわっとした壁がある感じです。
対象物は、こちらには来れない感じです。

うまく説明ができませんが……そんな感じです。
Re: 宗教の話、このまま続けます 渡り鳥 投稿日:2018年09月03日 15:18:08 No.6325
せいわ様、こんにちは。渡り鳥です。

せいわ様が御紹介下さった旧約聖書の話は、お告げの部分を除けば、現在のパレスチナ問題に、大変よく似ていますね。歴史は繰り返すですね。

この問題の解決は、聖書の神様に委ねたいと思います。兄弟ゲンカみたいなものですから。

お坊様の仰ることは、一理ありますね。

政教分離の思想は、ヨーロッパの中世以来、長い時間をかけて育まれてきたものです。

そしてヨーロッパ以外の地域では、近代化とは、ヨーロッパ流を受け入れること、を意味すると思います。

日本人は明治維新以降、一所懸命ヨーロッパ人の真似をして、近代国家を築いてきました。鹿鳴館とか、モボモガとか。

近代化するためには、それなりの素地を必要とします。たぶん日本には、その素地があったのでしょう。

今から考えると、近年のアラブ諸国の民主化運動は、やってよかったのかな、と思うことがあります。

この渡り鳥は、独裁者を肯定はしませんが、独裁者がいなくなってからの動乱のほうが、ひどく見えるのはなぜでしょうね。

地域によっては、秩序を保つために、強権的支配を必要することもあるのかな、と思います。
Re: 宗教の話、このまま続けます s 投稿日:2018年09月03日 21:31:09 No.6326
渡り鳥様、こんばんは、sです。

>近年のアラブ諸国の民主化運動は、やってよかったのかな、と思うことがあります。

いまだに悲劇を生んでいるシリア紛争は、民主化運動が引き金だったように記憶しています。また、サダム・フセインについては、功罪あるにしても倒す必要があったのか微妙に思います。それらは、アラブ諸国に欧米の価値観を押し付けたことによるのかもしれませんね。

せいわ様、こんばんは。

マルクスは罪の重さで地獄に落ちているんでしょうね。長い年月が必要だと思います。

>対象物と自分の間には厚さ50センチほどの分厚いけれど、堅くなくて柔らかいふわっとした壁がある感じです。

すごいですね。せいわ様の場合、対象が見えるという感じなのでしょうか。私の場合は、感じるしかないのですが。
Re: 宗教の話、このまま続けます muta 投稿日:2018年09月03日 23:11:09 No.6327
せいわ様、渡り鳥様、s様、コオロギ様、こんばんは。
宗教の話でなくて申し訳ありません。
s様の投稿にて
<儀式に5回以上参加されれば、魂親様の霊格もあがるし、霊流の引き方も上達するので、そのあたりからなら、やってみるのもよいと思います。>
魂親様の霊格が上がり始めるのは儀式5回以上が、一応の目安と考えて良いのでしょうか?
もちろん人それぞれ違うと思いますし、日々の自己浄霊の真剣さなどもありますので、一概には言えないと思いますが、儀式5回以上が目安となるなら、僕自身の励みになると感じました。
Re: 宗教の話、このまま続けます 渡り鳥 投稿日:2018年09月04日 06:20:18 No.6328
せいわ様、s様、おはようございます。渡り鳥です。

大陸の国々の歴史は、民族同士の攻防で、争いとなると、ハンパないですね。

その点日本の歴史は、世界史と比べると、穏やかな方だと思います。まだ、三国志の方が凄まじいと思います。

たぶん日本が島国であることと、日本と大陸の間に半島があるため、大陸から直接、異民族が侵略しずらいから、ではないでしょうか。

日本の歴史上、日本全土を制圧できた異民族は、マッカーサーだけですから。

昨日、全著作解題第三巻を拝読しましたところ、ちょうどよい、御指導を戴きました。

「神と魔界」146ページからの引用で、神の心にかなう生き方を、という項目です。

全著作解題を御持ちの方は、聖師教様の御解説がありますので、そちらの方がよろしいかと思いますが、御持ちでなければ、原書を御参照ください。

神様の御心とは、こう言うものだ、神様の御心に叶う生き方とは、こう言うものだ、と言えるほど、神様は小さいものではない、とのことです。

神様の御心と、それに叶う生き方とは、永遠に求め続ける、永遠のテーマである、という内容です。

これこそ、神様と人間が直接交流する、新時代の御教えではないでしょうか。

支配する宗教が現れたのは、それか必要だったためなのでしょう。しかし、もうその時代は終わったように思います。

muta様、お久しぶりの御投稿、ありがとうございます。これからも御気軽に御投稿なさってくだされれば、嬉しく思います。
Re: 宗教の話、このまま続けます 渡り鳥 投稿日:2018年09月04日 06:34:08 No.6329
コオロギ様、おはようございます。渡り鳥です。

コオロギ様の、宗教学に関する御知識は、この渡り鳥も大変勉強になります。

御無理にとは申しませんので、何かのおりには、また御教授いただければ、幸いに存じます。
Re: 宗教の話、このまま続けます s 投稿日:2018年09月04日 09:57:32 No.6330
muta様、初めまして。

今のテーマに関係なくても気軽に参加してください。私もそのようにしています。

魂親様の霊格が上がるのは、儀式を1回受けるごとと考えてよいと思います。私の経験から、毎日、自己浄霊を15分程度行って、年1回儀式に参加していれば、3年ほどで自己浄霊を行っていても、はっきりと霊流をいただけるのが感じられますし、他者浄霊の儀式を受けていれば、他者浄霊もある程度できるようになってきます。私は目安として3年、儀式3回と
考えています。

儀式5回と前に投稿したのは、霊的な調査を行う場合のことです。やはり、自己の胸中に他の人や物品を入れたりすることは、危険を伴うので、その目安として儀式5回と考えたわけです。

最初に書いたように儀式には、1回参加するごとに魂親様の霊格が上がりますし、霊流を引く技も上がります。前にも書きましたようにゲームの世界で、レベルアップするようなものです。もちろん、そのためには、毎日の自己浄霊は欠かせません。

私がここに投稿を始めたのは、自分の向上ということがもちろんありますが、少しでも自分の経験を他の方にお伝えして、霊流を引くことに上達していただきたいと思うからです。ですので、今後とも遠慮なく投稿してほしいと思います。
Re: 宗教の話、このまま続けます muta 投稿日:2018年09月04日 14:24:45 No.6332
s様。こんにちは。
とても詳しくお教えくださりありがとうごさいます。

>儀式には、1回参加するごとに魂親様の霊格が上がりますし、霊流を引く技も上がります。前にも書きましたようにゲームの世界で、レベルアップするようなものです。もちろん、そのためには、毎日の自己浄霊は欠かせません。<

なる程、とても腑に落ちます。今年何回か五反田聖地にお里帰りさせて頂き、礼拝堂でエネルギーを頂いておりましたが、お里帰りすればする程、エネルギーをいただける総量といいますか、たくさん頂ける事を実感していました。7月には三十数年ぶりに浄霊儀式をうけ、その後も飛躍的にエネルギーをたくさん頂けております。「エネルギーをたくさん頂ける=魂親様も向上している。」を目安として、これからも精進してまいりたいと思います。ありがとうごさいます。
Re: 宗教の話、このまま続けます muta 投稿日:2018年09月04日 14:29:26 No.6333
渡り鳥様。こんにちは。
ありがとうごさいます。時折、参加させて頂ければと思います。ありがとうごさいます。。
Re: 宗教の話、このまま続けます せいわ 投稿日:2018年09月04日 14:52:47 No.6335
渡り鳥様、s様、こんにちは、せいわです。

旧約聖書のお告げの件ですが、あれを読んだ後内容は忘れたけれど、新約聖書にも似た内容のものがいくつかあったのです。
それが私の違和感のもとだったのですが、このスレッドでの皆様とのやり取りを昨夜何度も思い返していて思ったのですが、たぶん、聖書をつくった当時としては別におかしい事ではなかったのではないかと思います。
ただ今の時代には、そぐわないのかな……と思いました。

これからは、私の考えですが、聖書というのは世界中の老若男女に読まれています。
日本の場合は、宗教と道徳としての教えが別になっている部分がありますからまだいいのですが、外国の場合は、宗教を通して道徳を教えているようですので、あまりよくないのではないかと思います。

あの考え方でいくと、問題の元は自分にあるとしても相手が悪いということになってしまいます。
そういう人ばかりになると、争いが増えてくると思います。

パレスチナ問題は、最初パレスチナの人たちが気の毒と思ったけれど、どっちもどっちというところのようですね。

ここ数年、日本はじめ世界を見るようになりました、年取ったせいかもしれませんが……
民主主義体制で行くには、最低約束を守るという概念持つという事と、嘘をつくことに罪悪感を持つ民族でないとうまくいかないと思います。

そうでない国は、ここでよく宗教の話で出る「支配をする」その方法が一番いいと思います。
つまり、専制政治がベストだと思います。

この専制政治というのは、トップに立つ人間によって大きく左右されますが、しょうがないですね。

アメリカは、その辺を間違えたと思います。
Re: 宗教の話、このまま続けます せいわ 投稿日:2018年09月04日 14:59:54 No.6336
muta様、お久しぶりです、せいわです。

muta様は、何回もお里帰りをされて、ご自分でも浄霊をされていらっしゃるようですね。

それならドンドン霊格は上がりますよ。

また、muta様のご都合のいいときにこの掲示板にもいらしてください、待っています。
Re: 宗教の話、このまま続けます 渡り鳥 投稿日:2018年09月04日 16:09:26 No.6338
せいわ様、s様、こんにちは。渡り鳥です。

キリスト教では、神様と人間の中継を、天使という存在が担うのでしょう。

天使が中継すれば、情報は一瞬で届きますので、神様と人間が直接交流しているのと、同じことになるのかもしれません。

通常は、このやり方で、啓示が与えられるのでしょうけど、人間側には、本物の啓示なのか、邪霊によるものか、区別が出来ない、という問題があると思います。

人間の方から心の波長を、天界神様に合わせて交流する、というやり方は、たぶん日神会が初めてなのかもしれませんね。

最近、せいわ様やs様のアドバイスを戴いて、だいぶムネの中で温感を感じることが、できるようになってきました。

しっかり交流できているのかな、と喜んでいます。

厚く御礼申し上げます。
Re: 宗教の話、このまま続けます コオロギ 投稿日:2018年09月04日 18:43:11 No.6339
sさま、mutaさま初代会長先生の御本でも、一度でも浄霊を受けた方、
読者、信者、会員に天界道への
通過を認めましたが、浄霊儀式を一度でも受けると、聖の親様とのパイプがより通じる
電気工事で電気の配線を繋げるような作用もあるかと思います。
ようになるらしいですね。あとは本人の努力で御力をひたすら引くまでですが。
浄霊儀式はできるかぎり受けたほうがいいでしょうね。

渡り鳥さま、ユダヤ教やキリスト教の世界観の元になるカバラでは、
四段階に世界をわけます。一段階を超えるのは良いのですが、
二段階を超えるのは、かなり難しく、三段階目にいたるのは事実上不可能と
言われています。物質界から、創造の世界ではエネルギーの質が違いますので、
お互い干渉できないのです。そこで、天使を仲立ちにして祈ります。
天界道で直接天界道というカバラでいう創造世界にアクセスできることを
完成させた宗教は、日神会が最初でしょうね。

皆様の仰るとおり、民主主義は危険思想でもあります。
中東問題は、アラブ世界をサイクス=ピコ条約でモザイク国家にしたことが
一因になっています。民族も、通商路もオアシスも宗教もみな違うのに
欧米人の都合のいいように線引きされ分割されました。
こんな風土には独裁専制政治の方がうまくいきます。
宗教も、民族も違う民が集まる国家に民主主義など定着しないからです。

日本も室町や戦国時代には、似たような状態でしたが、
江戸時代に民を大事にしないと、凶作や天災などでしっぺ返しを
食うことを為政者が学びました。
税収が減るからです。また、逃散や餓死者を大量に出すと
復興するのに莫大な時間と労力がかかるからです。
また、西洋の民主主義にはキリスト教原理が必要でしたが、
日本には、神道と天皇が居ました。これが、権威と権力の分離を
可能とした日本型の民主主義の確立にいたります。
Re: 宗教の話、このまま続けます コオロギ 投稿日:2018年09月04日 18:54:38 No.6340
なんの宗教でも、結社でもシンボルを使います。
レイキなどでも、眉間にシンボルを描きますが、
日神会は、太陽神経叢に聖の文字というシンボルを描いて
聖の神と通じます。

私の場合、聖のシンボルを描けば、感覚があろうがなかろうが、
通じていると信じて御力を引いています。

浄霊儀式をきちんと受けて、聖のシンボルを描けば、私は御力を引けていると
信じぬいてやっております。

実は心理学的には、言語では深い潜在意識には、アクセスできないのですが、
シンボルだと何故か、潜在意識やその下の超意識にアクセスできますが、
初代会長は、それを知り抜いていたのだとおもいます。
Re: 宗教の話、このまま続けます s 投稿日:2018年09月04日 20:31:28 No.6341
muta様、こんばんは、sです。

三十数年ぶりに浄霊儀式をうけられたとのこと、よかったですね。

今年は、去年と比べて随分とお力が強くなっていましたので、タイミングとしては、すごくよかったと思います。自分の家でお力を引くときでも、以前よりもたくさんのお力をいただけますので、ぜひ、がんばってください。
Re: 宗教の話、このまま続けます muta 投稿日:2018年09月04日 22:32:18 No.6342
せいわ様。ありがとうございます。宜しくお願いします。
コオロギ様。聖の親様とのパイプが太くなる。良い例えだと思います。これからも少しずつでもパイプが太くなるように精進いたします。
s様。浄霊儀式では1日目に自分の浄霊儀式が終わった直後に急に涙が出て止まらなくなり、暫く泣いておりました。
2日目の自分の浄霊儀式中には、昨年亡くなった母が、喜びに満ちた表情で現れたのをハッキリと感じておりました。
1日目、2日目の両先生とも両手をかざすと、手のひらがビリビリとして熱くなったのを覚えております。たしかにエネルギーは凄いですね!
Re: 宗教の話、このまま続けます s 投稿日:2018年09月04日 22:40:46 No.6343
せいわ様、こんばんは、sです。

確かに現在の状況を見るとパレスチナが気の毒に見えますね。でも、歴史を振り返るとすごいことになっています。ユダヤの民は、今の地に建国する前は、流浪の民として辛酸を舐めてきていますので、その点も同情の余地がありますね。

曽野綾子氏は、イスラムやアフリカの地によく行かれた方ですが、イラクをアメリカが民主化しようとしたときに、あそこは、部族長が民を支配している国なので、欧米のような民主主義を持ち込もうとしても馴染まないと言っていたような気がします。的を得ていると思います。
Re: 宗教の話、このまま続けます s 投稿日:2018年09月04日 23:02:28 No.6344
コオロギ様、こんばんは、sです。

>シンボルだと何故か、潜在意識やその下の超意識にアクセスできますが、 初代会長は、それを知り抜いていたのだとおもいます。

人間サイドは、そういうことでよいと思います。ただ、お札でもない聖の文字からお力が出ていることを考えると、聖の親様のほうでも、聖の文字を端末のようにして、そこからお力を流出するようにしていると思います。

パワーが出ているシンボルとして六芒星や陰陽図があります。こちらについても確かにエネルギーが出ているのですが、なぜ出ているのかよくわかりません。天の理をあらわしているからだとか言われていますが、いまいち納得できません。前に流行ったピラミッドパワーも同じ類ですね。
Re: 宗教の話、このまま続けます 渡り鳥 投稿日:2018年09月05日 06:48:11 No.6345
せいわ様、s様、コオロギ様、muta様、おはようございます。渡り鳥です。

コオロギ様の、下記の御言葉で、ピンと来るものがありました。

>浄霊儀式を一度でも受けると、聖の親様とのパイプがより通じる電気工事で電気の配線を繋げるような作用

この渡り鳥が、氷川神社に通っていたとき、神社の御札をお祀りしていましたが、初めて御札をお祀りしたとき、御札から強いエネルギーが放射されました。翌年新しい御札に換えるときは、そのような現象はおこりません。

これは御祭神様と、氏子崇敬者を繋げる霊的な作業だと、思いました。一番強力だったのは、やはり、天照皇太神宮様の御札でした。

日神会の御札からは、そのような現象は無かったので、少し寂しく思っていましたが、浄霊儀式を受けることが、神様と繋がることなのですね。

たぶん、聖の神様は、コオロギ様の仰る、カバラでいう創造の世界の方なので、霊的なルートが異なるのかもしれませんね。

以前この渡り鳥は、日神会の技術は、古神道より密教に近い、と申し上げた事があります。

神様を文字で表現することは、字輪観(代表は阿字観)そのものだ、と考えています。

そこで考えたのですが、ムネの中に、聖の文字を、聖の神様の御姿として、しっかりと想い、しっかりと描くためには、画像として認識する必要があります。

この渡り鳥は、理窟っぽいので、どうしても漢字を言語能力で処理しようとします。

そこで、密教の観念観想の原理を使って、アタマとココロの切り替えをしようと、思いました。

言葉は概念を生みます。その概念をイメージで捉え直せば、切り替えできると考えました。

具体的には、キラーと輝く聖の文字は、文字であって文字にあらず、聖の神様の御姿である、と言葉で念じて、ココロの中に生まれた概念を、想いでイメージの感覚で認知認識する、というものです。

そうすれば、御姿を画像として、パッと想い描けるようになることが、期待出来ると思います。

こだわるようですが、この時の認知認識は、気付く(サティ)、観察する(ヴィパッサナー)、悟る(ブッディ)なのではないか、と個人的には思いますが、如何なものでしょうか。

でも、この渡り鳥は技術オタクのケがあるようで、やたらと創意工夫をいたしますが、最後に神様の御手元に届くのは、真心だけ、のような気がします。
Re: 宗教の話、このまま続けます s 投稿日:2018年09月05日 11:21:02 No.6346
渡り鳥様、おはようございます、sです。

密教のスローガンは、現世利益、即身成仏でしたね。この点においては、日神会とよく似ています。私は空海の法力は本物だと思っています。神仏と一体化して、その力を使っていたのではないでしょうか。システムとしては素晴らしいと思いますが、実際に習得できたのは、ほんの一部のエリート僧侶だけではないでしょうか。その点、日神会の会員は、誰でも霊流を引く
ことができ、儀式に参加することで、どんどん霊格を高めていくことができます。

胸に聖の神様を描くときの私がつかんだ感覚をお伝えしたいと思います。参考になるのではないかと思うのでお話します。

まず、胸に聖の神様のお姿を描きます。このお姿は、はっきりしているにこしたことはないですが、あまりこだわる必要はありません、ぼんやりした感じでも大丈夫です。一番大事なのは、聖の神様が胸の中にいらっしゃるという感覚が持てることです。胸に描いた聖の神様からポッとした感覚が伝わってくれば、ちゃんとお迎えできています。なかなか感じられなければ、胸に描いた聖の神様に意識を当てて(観察する感じ)みたらどうかと思います。
Re: 宗教の話、このまま続けます 渡り鳥 投稿日:2018年09月05日 14:26:36 No.6347
s様、こんにちは。渡り鳥です。

返信が遅くなり、大変申し訳ありません。また、貴重なアドバイスを戴きました。

神様の御姿は、多少はっきりしていなくても、よろしいのですね。少しホッとしました。

大切なことは、ポッとした感覚、を得ることですね。わずかでも御存在の感覚が得られれば、神様がいらっしゃるという確信を、持つことが出来ますね。

そうすれば、神様を御迎え出来ているのは、嬉しいことです。

感覚が得られないなら、観察してみる、というのはよいことですね。たいていは、こちら側に原因がありますので、反省の縁(よすが)とさせていただきます。

御先達の方々のアドバイスは、本当に助かります。

有り難うございます。



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