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明治維新からの日本の権力構造を考える

1: kei2:2016/09/07 08:08 No.1148
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今年は夏休みを使って調査をしてきました。少しずつ確実に日本を変えていかねば再び戦争の惨禍にまきこまれることになります。二度と戦争をしない国として誓った日本は国民が明治憲法のママの頭の勢力から逃れて主権在民を実行できる力を持つしかないのです。調査した地方出もケムトレイルはすごかったです。

2: 喜八:2016/09/07 22:28 No.1157
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kei2さん、政府は国民に自衛隊が身近なものに感じられるよう、腐心してますね。
本屋に行けば自衛隊PRの雑誌が出ている、コンビニの雑誌コーナーの最前列にやはり自衛隊PRのDVDを売っている。(売れなかったのか、最近は見かけません)映画『シン・ゴジラ』の撮影には惜しげもなく自衛隊が協力し、本物の護衛艦や戦車、ヘリ等を出しています。

国民の貧富の差を大きくし、貧困層を増やしそこから兵隊を多数作りだそうとしているんでしょうね。またヒラリー婆さんが大統領になれば、どんどん自衛隊は海外で戦闘に巻き込まれそうに思います。

戦場に出ると人間は生きて帰ってこられても脳を、精神を破壊されてしまいます。廃人のようになってしまう。米軍の中では深刻な大問題となっています。

記憶が確かならば今、世界では約70ヵ国で戦争、内戦が行われています。米軍がしゃしゃり出てる場面も多数あることでしょう。そこに日本の若者も連れていこうとしている。行ってはならない。

サマワのような地域に派遣されただけでも、精神を破壊された自衛隊員が多数存在しているようです。給水活動以外に危険な任務を米軍に押し付けられたのでしょう。戦場には絶対に行ってはならない。兵士本人だけでなく、面倒をみる家族も心を壊されてしまう。普通の平和な家庭が破壊されてしまう。

イラクではウラン被曝で全国民の致死量に達するだけの劣化ウラン弾が使用されました。当然いまだゴロゴロ残骸が転がっています。

戦争、絶対にダメ。


3: kei2:2016/09/08 05:06 No.1160
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喜八さんに会えなくて残念でしたが、下関まで行きました。今回靖国神社の前身の桜山招魂神社と明治維新の京都を追われた7卿、伊藤博文と井上薫と王政復古の号令が出された高松八幡神社(田布施町、大室虎之助明治天皇 家近く)、現在国会議員になっている踊る宗教の本山外観のみなど回ってきました。喜八さんからのメールが来ていて、投稿しました。ここは英国留学から下関戦争で戻った長州ファイブの内の二人が明治維新の中心であり背後には英国がいるという構造が垣間見れます。戦争は計画的に起こされるモノです。

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