アスフェリカルさん、みなさんこんばんは。 かなりお久しぶりな感じです。 私も最近忙しくてなかなか思うように写真撮影が出来なくて、出てこれなくなってしまいました。
アスフェリカルさんのおかげで出てこれました。(笑い)
早速ですが、今回も超大物ですね!! お名前はよーく存じております。 私の場合、作者や作品の背景など解説をあまり読まないで写真ばかり見るスタイルなので、的外れな書き込みになるかもしれませんがお許しください。 もっとよく読んでおけば良かったと反省してますが、ご紹介いただいたのをきっかけにして、勉強のやり直しが出来ております。 ありがとうございます。
作品の感想ですが、すでに雨猫さんがおしゃっておられますように、暗く寂しい印象の作品が多いですよね。 多分、明暗のトーンはもとより、人間を含めた生き物が少ないせいかと思います。 ただし、それが作者の狙いなんだろうなと思います。
一見、派手さがなくシンプルに感じる作品が多いですが、逆に考えれば、安定感や無駄のなさが、まるで時間や空気を止めているように感じます。
アスフェリカルさんが感じている不思議さを私なりに考えてみました。おっしゃるとおり古いカメラ機材・感材類であることが大きく関係していると思います。
もう少し考えてから書きますね、それではまた・・・。
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