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 阿波の 国見山   仙岳  投稿日:2017年02月16日 15:56:35 No.449 【返信】

『2/13(月)』、【国見山 ② H=1409.1m】へ行ってきた。
車中では、晴れていたが、だんだん 曇ってきて、山頂では 眺望なし。
従って、樹氷越しの青空は 見えず 終い。
残念な 一日だった。
(当日は、カメラを自宅に置き忘れてきた。)
(従って、写真はすべて、相棒のを 拝借した。)





 またまた 中津川地区の山へ   仙岳  投稿日:2017年02月06日 08:27:14 No.439 【返信】
2/01(水)、またまた 「旧大正町中津川」周辺の山を周回してきた。
「森が内」地区に 車を 1台置き、別の車で "中津川林道"を走り、【小松尾山 ③ H=850.3m】に到達。

登山口は、ここだった。
http://maps.gsi.go.jp/#15/33.307362/133.020315/&base=std&ls=std%7Ccp&disp=11&lcd=cp&vs=c1j0l0u0f0

『右の写真:2002.H14.11.02 登頂時』


Re:   出ノ谷山    仙岳  投稿日:2017年02月06日 08:30:02 No.440
Re:  すごい 古木    仙岳  投稿日:2017年02月06日 08:33:50 No.441
この 三角点手前で、『森の精霊』に出会った。
"アカガシ" の古木で、大きすぎて、普通のカメラでは 入りきらなかった。
興奮して、"洞"に這い上がる人 までいた。
(経緯度を計って来る 冷静さを失っていた)


Re:  眺望ヶ所    仙岳  投稿日:2017年02月06日 08:37:36 No.442
更に進むと、森林管理署の 【「正39」 図根点 H=701.2m】を見つける。
この付近は 皆伐されており、谷を隔てた対岸に 【城戸木森 ① H=908.7m】が見えた。(中央の一番高いピーク)

また、そこから 「森が内」集落が 見下ろせた。(写真--右)


Re:  無事なる 下山    仙岳  投稿日:2017年02月06日 08:43:21 No.443
その後は、先日登った 【大畑山 ③ H=789.0m】、
【西峰 ④ H=750.5m】を歩き、下山し、【森が内山 ④ H=360.4m】で "靴"を納めた。

そして、『森の道 休憩所』で 美味い CoffeeTime と相成った。
http://maps.gsi.go.jp/#17/33.283544/132.994405/&base=std&ls=std%7Ccp&disp=11&lcd=cp&vs=c1j0l0u0f0





 旧:大正町の山へ   仙岳  投稿日:2017年01月29日 15:50:57 No.434 【返信】
1/28(土)、1/25000 地形図に山名が出ている【大畑山】へ行ってきた。
「大畑山」は、あちこち、その名があるが、登ったのは 『四万十町 大正中津川 森が内地区』の上空にある。

木造で立派な("地元有志"作の)『森の駅 休憩所』近くに駐車し、尾根道で高度を稼ぎ、【西峰 ④ H=750.3m】 に到達する。
大きな松混じりの雑木林。
木漏れ日が いっぱいで、コントラストが強くなり、登頂写真を撮りにくかった。


Re:  大畑山     仙岳  投稿日:2017年01月29日 15:52:38 No.435
西峰三角点から北上し、アップダウンし 30分ほどで 【大畑山 ③ H=789.0m】 に着く。
ここも雑木林。
やはり ここでも、眺望はなかった。


Re:  金刀比羅宮へ    仙岳  投稿日:2017年01月29日 15:56:55 No.436
下山後は、森が内集落の「金刀比羅宮」の境内で お結び昼食をとった。
ここでは、標石が 蹴躓きそうな 境内の中程にあった。

また、8年前の(右側)写真と見比べてみると、象徴的だった 2本の "杉大木" がなくなっていた。





 旧:大正町の山   仙岳  投稿日:2017年01月28日 07:26:13 No.431 【返信】
1/26(木)、旧:大正町の山へ行ってきた。
中心地、「大正田野々」から 北東方向の『芳川集落』から更に奥に入る。
http://maps.gsi.go.jp/#15/33.214994/133.007956/&base=std&ls=std%7Ccp&disp=11&lcd=cp&vs=c1j0l0u0f0

林道を奥に進み 登山口を求める。
先ずは、【中川内山 ③ H=695.7m】
http://maps.gsi.go.jp/#15/33.246153/133.016496/&base=std&ls=std%7Ccp&disp=11&lcd=cp&vs=c1j0l0u0f0
林道から 自然林の尾根筋を登り詰めると、ちょうど三角点に 出た。


Re:  重岩峠山 へ周回   仙岳  投稿日:2017年01月28日 07:28:55 No.432
この「中川内山」三角点から、時計回りにグルリッと回り、【重岩峠 ③ H=753.3m】に到着。
http://maps.gsi.go.jp/#15/33.241631/133.041215/&base=std&ls=std%7Ccp&disp=11&lcd=cp&vs=c1j0l0u0f0

その距離 約3.6Km。
1時間30分余り。
起伏の少ない(+209m-152m)歩きやすい 尾根道の縦走路だった。
ここでも、残雪が点在する緩やかな三角点だった。

その後は、登山口近くに下山し、林道を歩いた。
天気:快晴。
気分:爽快。 
いい一日だった。





 地元の山へ   仙岳  投稿日:2017年01月25日 09:42:09 No.427 【返信】
1/22(日)、「好天に恵まれた」、と思って出かけてみた。
(実際は、山では "シグレ" ていた。)
四万十町口神ノ川 から「神の川」を遡った奥の端っこの集落:奥神ノ川。
カーブミラーのある広場に駐車。そこの尾根を登る。

登る事、ちょうど 1時間。
高低差、380m、桧植林の尾根筋に三角点。
【藪ヶ尾山 ③ H=690.7m】


Re:  森林管理署 図根点   仙岳  投稿日:2017年01月25日 09:47:05 No.428
下山後は、駐車場所から対岸に渡り、作業道を歩いて登り口を決める。
あとは、渓流に沿ったり、ザレ場を登ったり、尾根筋を歩いたりして、本尾根に出る。
尾根には、幅広の巡視路があり、三角点を求めて 北向けて歩く。

その途中、森林管理署の図根点を見つける。
【窪33 H=634.6m 世界系(N33.15.50.6 E133.05.11.4)】
http://maps.gsi.go.jp/#17/33.264052/133.086780/&base=std&ls=std%7Ccp&disp=11&lcd=cp&vs=c1j0l0u0f0
☆いつも思うが、森林管理署の"図根点"は、古風で、貫禄があり、味があると感じる。
 特に、『主図根点』は、その風格を感じる。
(「窪33」は、"主"ではなく、「補」 )


Re:  椎尾山    仙岳  投稿日:2017年01月25日 09:49:23 No.429
その場所から 75m、下り気味に進むと 国土地理院の三角点。
【椎尾山 ④ H=621.6m】
雑木混じりの桧植林地で、眺望は "樹間"だけ。


Re:  水持山    仙岳  投稿日:2017年01月25日 09:51:39 No.430
ここから引き返す事 30分ほど。
やはり雑木混じりの桧植林の尾根筋に三角点。
【水持山 ③ H=607.4m】
http://maps.gsi.go.jp/#16/33.255036/133.090868/&base=std&ls=std%7Ccp&disp=11&lcd=cp&vs=c1j0l0u0f0

☆下山は、すぐ南の「西向き尾根」を下り、登山口に "直下"した。





 またも 酉年の山へ   仙岳  投稿日:2017年01月21日 18:39:56 No.424 【返信】
1/20(金)、天候が読めない中、山友と連れだって、「酉年」に因んだ山に登ってきた。
四万十市と四万十町境界の 【鷹の巣山 ③ H=654.6m】
"点の記"ルートで「甲の川林道」から登ろうとしたが、道が崩れていて 近寄れない。
地形図から読んで、「峰半家」集落の尾根から 行ってみた。

先ずは、【峰半家 ④ H=305.3m】三角点を確認し、(写真-左)
その尾根を登り詰め、「551m峰」に登り、そこから 本尾根を東進して 【鷹の巣山】 に着いた。

三角点は広く、15m四方は あるだろう。
登頂写真など撮っていると、突然の "アラレ" に見舞われた。
そして 小雨の中、濡れた葉っぱに触れながらも、楽しい下山ができた山旅だった。





Do you climb?以外にも タメやん 投稿日:2017年01月16日 20:25:07 No.423 【Home】 【返信】
ここにも冒険家がいるなあ…。




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