腐女子榜
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記事No.1118に対する返信フォーム

晨光 1 感想 わた雪 投稿日:2017年12月05日 10:14 No.1118
今回、オールスター総出演でしたね♪

まさか紀王様や莅陽長公主まで来てくれるとは…!
(背負って登った景睿や、紀王の輿を担いだ人はバテバテみたいだけど、いつも長蘇を負って上り下りする藺晨…って、凄いです♪)

現在、自分にとって最も血の濃い二人…って、しみじみ…。。

紀王様は阿殊を見ただけで気づいたなんてやはり鋭いですね。
「どこぞで見たことのある面差しだが」とかわざわざ口に出したり、庭生の名前や話を持ち出すあたりが、とぼけていながら喰えぬお人…(笑)

戦英は、景琰が蒙摯だけでは不安なので、自分の代わりに「デキル男」戦英を派遣して、しっかり細かく報告させるつもりだったのでは…(笑)

言侯は、老閣主と友達だったのですね。
昔の友がいてくれる…っていいですね♪
おまけに林燮に懸想していた事も全部知ってるから、なんやかやと言っても思い出話しもできますね…(笑)
(姚一言…ってどこかでみたような気もするけど覚えていない。お話の中でもありましたっけ?)

なんか、あまりに登場人物多過ぎて…というか、ほとんど全てで、一人一人コメント書けません…(笑)

藺晨の麟麟 溺愛っぷりを見ると、この先麟麟の彼氏は苦労しそうです…(´∀`; )

「―――空の月とて、満ちればやがて欠ける。そうとは知りながらも、共に果てるその日まで、こうして互いを暖め合って生きてゆけたら…」
「夜明けの眩さが、身体と心の隅々までしみわたるような、そんな朝であった。」

藺晨に抱きしめられて晨光を浴びる二人。
過去の自分を思い、蝉蜕のような空っぽの自分を満たしてくれた藺晨に感謝し、改めて新しい一歩を踏み出すのですね。

とても清々しい爽やかな気分です。
ありがとうございました!

ところで、「足を滑らせて、わたしに助けられたのはどこの誰だ」
…って懐かしい藺晨と長蘇の出会いの『邂逅』は、蝉蜕の前伝でした。

そう考えると、本当にこのシリーズは大河ドラマのようですね♪
(この先も続くし…笑)


Re: 晨光 1 感想 遥歌 投稿日:2017年12月05日 10:33 No.1119
新春顔見世興行・・・いや、歳末総決算かwww

色々あったけど、残った琅琊榜ファミリーはみんな仲良しですねw
留守番組の景琰、静皇太后、聶鋒、夏冬はどうしてるでしょう。
あ、衛崢の名前が出てませんね。
でもきっと来ていると思うので、戦英や黎綱さんと仲良くお茶でもしているでしょう。
沈追や蔡詮も、「今頃楽しんでるんだろうなあ・・・」と思ってることでしょうが
ましゃか仕事をほったらかして出てこれませんね。
蒙大統領は来させてもらえて幸せですw 荷物持ちでもw
誉王は廃太子のところへ遊びに行ってるかもしれませんね。
今日はみんな集まってるんだー、って。


Re: 晨光 1 感想 わた雪 投稿日:2017年12月05日 11:10 No.1121
あっ、わかりました。
姚一言って、原作小説出てきた名前ですね。石楠と江湖を渡り歩いていた時に適当に付けた名前。(迷子さんの所にありました)
老閣主と石楠は友だけど、姚一言とも友というわけですね♪
なんかいい関係♪
(遥歌さんの小説のどこかにあったかは思い出せず。。)


Re: 晨光 1 感想 遥歌 投稿日:2017年12月05日 11:19 No.1122
あ、そうですそうです、原作だと思います。
わたしも、書くに当たって迷子さんとこ見に行きました。
百度にも載ってなくて。




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