腐女子榜


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一路平安 感想 わた雪 投稿日:2018年03月16日 20:08:40 No.1501 【返信】

藺晨、凍える中相当な苦労をして遠くから駆けてきても、結局寝顔を見ただけなんて…。。

自分の気持ちより、宗主の体調を優先した訳で、健気さに泣けます…( ノД`)。

そして、自分がどうなろうと、大事に大事に長蘇の為に煎じた薬を懐に大事にしまって…。
それを渡す為、そして一目宗主を見る為、ただそれだけでいいんですね。。

頬に触れるのまで思いとどまったぐらいだから、接吻とかも我慢したのですよね。
でも、宗主の夢の中は、藺晨といる春の夢。
夢だと思いながらも唇が降りてきて…♡

実際どうだったんですか?(*´Д`)(本当に夢?)

藺晨が側にいるだけで、その気配だけで、宗主は安心して落ち着けるですよね♪
「何やら物足りぬものだと思ってな」
…もう、素直じゃないんだから…(笑)


Re: 一路平安 感想 遥歌 投稿日:2018年03月16日 21:33:29 No.1504
体調もそうですし、会って互いを見つめ合って言葉を交わしてしまえば、
さらに別れがつらいですからね・・・・。
初めからそんなことは百承知でしょうから、あえて夜の訪問なのは計算の内かもしれません。
頬に触れなかったのは・・・手が冷たかったせいかも。

夢は・・・ほんとはどうだろう。

うん、藺晨の気配、眠っていてもちゃんと伝わったんでしょうね。



惜春 石楠花 投稿日:2018年03月12日 22:49:27 No.1489 【返信】

春の風は冷たくて暖かい。春の浮き立つ思いと別れの予感に慄く…そんな忘れていた春の記憶が、白梅の香りとともに蘇りました。
さらりとした小編。私には珠玉の物語。
慈しみながら行く末を案じ、宗主を見守る藺晨。その思いを受けとめながら、でも遠慮なく振る舞う宗主。宗主もわかっているのですよね。
深い藺晨の思いを。これから歩む困難な道のりを。
春は別れの季節だけれど、また巡ってくるから。
生きよ、と願う藺晨の気持ちと宗主がひたすら美しいです。
さりげない日常のひとこま。きらりと光る季節の描写。夢物語のように儚くて、何度読んでも涙が滲みます。幸多かれと祈らずにはいられません。
なんか感傷的になってしまいました(^^;;
大好きな白梅の香りに包まれたお二人の、時間を止めたい。春が来たら、きっと思い出すだろうな、『惜春』を。
谢谢♡遥歌さま


Re: 惜春 遥歌 投稿日:2018年03月13日 11:34:59 No.1490
春は微妙な季節。
景色が明るくなって、心は浮き立つものの、とろとろと眠いばっかりで
宗主も春はむしろ体調がすぐれないと本編でも言ってましたね。
でも、春はいろんなものが目覚めて育つ季節でもあるので・・・・・
宗主の心に新たなものが芽生えたとしてもおかしくはないです。
それに水をやってくれるのは藺晨。
丹精込めて育てるのでしょう、宗主という花を。
Re: 惜春 石楠花 投稿日:2018年03月15日 00:05:57 No.1491
遥歌さま、そうなんですね。胸にストンと落ちます。
霧が晴れたような。素晴らしい一文に感謝。改めて谢谢♡
Re: 惜春 遥歌 投稿日:2018年03月15日 10:55:29 No.1493
だけども、ふたりにはまだ時間があるので、、、、
この先、いよいよ宗主が金陵へ旅だとその日まで、互いに葛藤は続くかと。



惜春 感想 わた雪 投稿日:2018年03月11日 22:34:29 No.1483 【返信】

藺晨の優しさが…。。。

今回、藺晨の言葉がどれも深くて感動で、なんか選べません。。。

「―――雪解け水だ」
「生きている者には、必ず春が巡ってくる。どれほど厳しい冬の寒さにさらされたとしてもな」
「七万の亡霊に、操立てするんじゃないぞ」
「先に逝った者らが、お前に強要すると思うか? 冬に留まれと」
「お前はこの先、まだ幾春秋生きてゆくのだ。決して、よいことばかりではないだろう。むしろ‥‥‥」
「人は、同じ時と場所に留まることなどできぬからな。ならば今は、春を存分に甘受することだ」

みんな長蘇の心に染み入っているでしょうね。
この言葉が今後の支えになっていくのかも…。

長蘇は藺晨と見た春のひと時、梅の香りをずっと忘れないでしょうね。。

お話を読んでいて、暖かな春に包まれるようでした。。

※これを藺晨に言わせた遥歌さんも凄いです!!(笑)


Re: 惜春 感想 遥歌 投稿日:2018年03月11日 22:40:52 No.1484
梅長蘇としてはじまったばかりの人生の、まだほんのとっかかりです。
この優しい季節を経て、厳しい季節へと一歩踏み出していくのでしょうね。
この先の幾春秋、藺晨は常に宗主を支えていってくれることと思います。
あ、ちなみに
「―――雪解け水だ」
は、長蘇の台詞です。
わかりづらくてすみません
Re: 惜春 感想 わた雪 投稿日:2018年03月12日 08:10:33 No.1486
あっ、間違えた…(^_^;)すみません。(全然わかりづらい訳ではないです。私のミス)

又読み返して読んで来ましたが、梅の香りとそして藺晨に包まれる感じでした♡

最後の長蘇に、この先の覚悟、決意を感じされられますね。
Re: 惜春 感想 遥歌 投稿日:2018年03月12日 11:19:44 No.1488
考えてみれば、宗主には十余年の歳月と藺晨の支えがあって
だからこそ心定めて事に当たれたわけですが、
景琰の方はいきなりでしたから、心が乱れて当然ですよね。
あれよあれよと言う間に、見ず知らずの大嫌いな謀士に巻き込まれて
まあ、景琰も、清廉とはいえ、利害関係見据えて梅長蘇と結託したわけですが
色々心惑いまくってはいましたよね。
お気の毒ではあります。



惜春 maya 投稿日:2018年03月11日 21:35:43 No.1481 【返信】

やーん。
藺晨ったら。優しい…。 
きっと、黎綱は1番甘やかしてるのは少閣主だと、思ってますよね(笑)
当然の様に、背中を差し出し。当然の様におぶさる。
そして、他の誰も言えない事を宗主に言えるのは藺晨だけで。
梅嶺に眠る英霊たちは誰一人として宗主がいつまでも凍てつく世界にいることは望まないはず。
そう背中をそっと押しているのですよね。
宗主もまた、前を見ることができた。
ただ、その前途は辛く長い路が…。

はー。
それにしても、梅の薫りが漂ってくるようなお話でしたよ!
遥歌姐姐。
ありがとうございました!


Re: 惜春 遥歌 投稿日:2018年03月11日 21:57:46 No.1482
梅長蘇といえば、やはり梅!ですもんね!!
この季節に梅見をせずしてなんとしましょう。
先日、天神様へ梅見に行った時、ピンクのしだれ梅がとてもきれいで、
桜と違って香りがとても豊かで。
でも、宗主はピンクよりやっぱり白かなあと。
この春は永遠ではないけれど、春があるから頑張れる、それでいいのかなと。
厳しい季節のあとには、きっとまた春が!




藺晨入京 石楠花 投稿日:2018年03月01日 07:24:03 No.1466 【返信】

お二人の視点から描かれた物語。
濃密な時間が素晴らしいです。
この夜までの長い長い道のりが蘇り、更に深くなる。
互いの細やかな気遣いと、精一杯の強がりと。こうしてみると…似た者夫婦なんですネ♡
こんなにも分かり合ってる二人が、こんなにも長い間離れていたなんて。悲願成就のためとは言え、泣けてきます。
あれだけ強がってる長蘇を丸ごと理解して、自分から折れてみせる器の大きい男、藺晨。
その藺晨に自ら幼い接吻を求めた長蘇…♡
やったー*\(^o^)/* よく頑張った、長蘇。
長蘇のいじらしさが、たまりません。どれだけ心細くて切なくて怖くて、じっと耐えてきたのだろう…

なかなか踏ん切れない藺晨も、長蘇からの求めに発奮しましたネ\(//∇//)\
藺晨、よかったね。こんな嬉しい日がくるなんて。
長蘇からの呼び出しが、何を意味するか、藺晨の胸の内を思うとまた泣けてきますが、ここは幸せなひと時を。

でも、まぁ…そんな病人相手に\(//∇//)\
起きられない長蘇♡♡♡
ここんとこ、最高に好き。
そんな長蘇の腰を平手で荒くはたくだなんて、晏大夫〜(笑)さすがですm(__)m

萌え萌えで幸せに満ちた私(๑˃̵ᴗ˂̵)お二人以上に、私が嬉しくてどうする?

そして皆に守られてる幸福感を噛みしめる長蘇。
長蘇は幸せ者ですね。こんなにも周囲の人たちに愛されている。
これからはずーっと一緒なんですよ、藺晨と。神医ですからね、長蘇専属の。

長蘇の側で丸まってる飛流。健気で可愛い♡
追い出されちゃったけど(^^;;

藺晨と長蘇の物語。
また藺晨入京のところから、本編視聴してみようと思います。明るく振る舞う藺晨の眼差しは、奥深い愛情が溢れていて…うん。昨夜あんな事、あったんだ〜(๑˃̵ᴗ˂̵)

谢谢♡遥歌さま


Re: 藺晨入京 遥歌 投稿日:2018年03月01日 10:58:38 No.1468
藺晨は南楚で、多分藺晨自ら行かねば動かせないような大事を成し遂げたんでしょうね。
まあ、普通に考えて、あの地獄の誕生日にタイミングを合わせて駒を動かす、
都にいる長蘇と阿吽の呼吸でそれをやってのけるために、
色々画策していたんだろうとは思いますが、
そのあとも南楚に留まっていますからね。
何らかのアフターケアか、あるいは別件か、とにかく長蘇のためになることなんだろなー。
それと、長蘇のほうも離れていたかったのかも。
藺晨のそばで蘇哲を演じるのは、少々やりにくかったのではという気もします。

発奮、、、、、脱糞じゃなくて、発奮。
藺晨、パワー全開!、、、、はできなかったんですよねー(笑)
Re: 藺晨入京 石楠花 投稿日:2018年03月01日 21:23:47 No.1473
あんな萌え場面で、脱糞とは…(-.-)y-., o O
パワー全開でなくても、晏大夫が呼ばれるほどにはダメージが(๑˃̵ᴗ˂̵)よくやった、藺晨♡

地獄の誕生日は、藺晨の力あってこそ。確かに阿吽の呼吸でした。その後の南楚での行動、気になります(^^;;
そうか、藺晨の前で蘇哲は、やりにくい。それなりの時間と距離が必要だったのか…それを経てのこの再会。宗主にとっても、藺晨にとっても覚悟の上の幸せなんですね。
よさ読み返す度に、じんわりと沁みてきます。
Re: 藺晨入京 遥歌 投稿日:2018年03月01日 23:56:50 No.1476
宗主はできれば藺晨には蘇哲を演じるところを見せたくなかったし、
もし大願成就の火まで身体が持ちそうだったら、
そのまま藺晨を呼び寄せずに終わりたかったのかもしれないですね。
でも、結局は、いよいよ体調ものっぴきならなくなってきて、
聶鋒のこともあって呼び寄せることになった。
これはいいきかけだったかも!! 聶大哥、グッジョブ!!




藺晨入京 感想 わた雪 投稿日:2018年03月01日 00:08:06 No.1464 【返信】

あ、あ…。。
よかったです〜。。
二人の久しぶりの再会、逢瀬。。。

もう…っ、相変わらず意地を張って憎まれ口で、宗主は素直じゃないですね…(^_^;)
でも、藺晨はそんな宗主の奥に隠している気持ちも全て分かっていて折れくれる…。

堪えきれずに、泣いてしまう宗主だけど、
「‥‥‥遅かった、ではないか‥‥‥」
素直でないけど、これが本心なんですよね。
一度我慢していた想いは堰を切ったらもう…。。

『ああ、もうこれで。全て安心なのだと。』『もうたとえ何が起ころうと、自分は最期の瞬間まで、地に足をつけて立っていられる。』

結局ギリギリまで我慢したけど、藺晨がそばに来てくれたという事だけで、宗主はどれだけ心強く、気持ちが楽になったんでしょうね。

そして、藺晨目線の宗主への深い想いが…。。
宗主が自分の元を離れてから2年間、この時をどんな複雑な想いで待ち侘びていたのでしょう…。。

でも、47話の前夜に、実はこんな事があったとは…(笑)

長い別離の後、愛しい長蘇からこんな風にされたら、流石にたまらなくて、「迎え撃ってやらねば男が廃ろうというものだ。」…なのですね…(*´艸`*)

藺晨〜いいわぁ♡好きです♡(笑)


Re: 藺晨入京 感想 遥歌 投稿日:2018年03月01日 06:02:25 No.1465
結局、宗主がこんなふうだからこそ、藺晨はおちゃらけてみせるのですよね・・・・。
宗主の意地っ張りは治らないし、それが宗主の矜持でもあるし、
その意地を本人が納得するまで通させてやりたいからこそ、
藺晨は許して甘えさせてもくれるし、お茶らけても見せるんですよね。
全ては長蘇のため。見上げた男です(ノД`)・゜・。
どんどん迎え撃ってーw
Re: 藺晨入京 感想 わた雪 投稿日:2018年03月01日 09:48:53 No.1467
病人なのに、来た早々なのに…
でも、今回は宗主の方からなので、一応(?)加減した藺晨に責任はありません…(*´艸`*)

これで迎え打たなければ、かえって宗主の方も身体に悪そうです…(笑)
Re: 藺晨入京 感想 遥歌 投稿日:2018年03月01日 11:00:10 No.1469
ま、これで具合悪くなっても、藺晨が自分でメンテナンスしてくれますからね、宗主を(笑)
Re: 藺晨入京 感想 わた雪 投稿日:2018年03月01日 21:01:45 No.1471
それなら思う存分♡ ちが…(笑)
Re: 藺晨入京 感想 遥歌 投稿日:2018年03月01日 23:52:53 No.1475
うふふ( *´艸`)



藺晨入京 maya 投稿日:2018年02月28日 22:49:50 No.1461 【返信】

藺晨~。

ちょっと前の皆さんとの会話ですね~。
もー、藺晨ってば男前!
惚れ直す!
めずらしく素直だな、とおもったのですが
宗主に対しての気持ちは案外、本心をぶつけているのですよね。
ドラマもそうですし、こちらの藺晨も。
いつでも素直ではないのは宗主で…。
でも藺晨のいない二年は辛かったのですね。
薄氷を踏む想いで過ごしてきて、再会した藺晨の真摯な気持ちと暖かい腕が、改めて重荷を共に背負ってくれると確信できた。
そして、周りにいる人たちの存在も大切だったことに気付けたのですね。
しかーし、
珍しく積極的であったような宗主。
きっと藺晨はものすごーくガマンしたでしょうねぇ
やっぱり、藺晨は耐え忍ぶ男…。
その忍耐力は神のごとく…。







Re: 藺晨入京 遥歌 投稿日:2018年02月28日 23:33:30 No.1462
そうですそうです、ツイでの会話からー♪
宗主、改めて藺晨の存在の大きさに気づいてくれたかなー、、、、
だけど、それでも藺晨に主導権は渡さないのですよ、麒麟の才子の沽券にかけて。
藺晨のほうは、恋には意地もプライドも二の次です。
だけど、ほんとは藺晨のほうがずっと大きな男ですね。
Re: 藺晨入京 maya 投稿日:2018年03月01日 20:30:15 No.1470
藺晨、自分が意地やプライドを大切にして
本心をぶつけなかったら、より素直ではない宗主を
手に入れることが出来なかったんでしょうね。
きっと、二人って藺晨が折れた事で始まった気がします。
それだけ、懐が広いんですよね。
あー、もー!
雪蘆いってこないと!
どこから読み返そうかな?
Re: 藺晨入京 遥歌 投稿日:2018年03月01日 23:52:21 No.1474
かもですねー。
二人とも頭がよくてホントは藺晨だってプライドは高いはずですが、
藺晨はそのへんとても柔軟で、なにより長蘇を愛してますから!!
折れる、というよりはふんわり受け止めたり流したりできちゃうんでしょうね。
藺晨みたいな人がいてくれてよかったね、宗主。



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