腐女子榜
[トップに戻る] [ホーム] [ワード検索] [フォトアルバム] [管理用] [▼掲示板作るならRara掲示板]

腐女子榜へようこそ。
コチラは江左萌の同志のための掲示板です。
参加資格は、ただひとえに「宗主を愛でる心」です。
宗主を大切に思ってくださるかたのご参加をお待ちしております。


お名前
Eメール
タイトル
画像添付
削除キー ( 記事を削除する際に使用します )
文字色

一顰一笑、共に歩まん『花の骸』番外編 (『四龍島』) 感想 わた雪 投稿日:2018年02月03日 13:56:45 No.1396 【返信】
飛が〜飛が〜…黒龍で元気になったと思ったのに、再び…というか、嬉しい事にまだ弱っててくれました…。゚(ノ∀`*)゚。
(ありがたや、ありがたや…笑)

「花路の頭は、―――あまり長生き出来ぬのだ」

これ聞いた時、ドキッとしちゃいましたよ。
えっ?宗主みたいな設定に?…とか一瞬…(笑)

そういう事だったんですね。
確かに、身を賭して駆けずりまわってますからね。
周りに心配をかけまいとして無理してしまうんだろうけど、マクには別の意味で意地になってしまうという…。

でも、飛に何かあったらマクも生きていけないと思うので、マクには大切にしてもらわなくちゃ…。

あっ、怪我や流血、倒れるのは、沢山してもらって構いませんので…(*´艸`*)
それはもう宗主と同じく生かさず殺さず…(笑)

そして、共白髪になるまで長生きで…♪
マクは銀髪だから白髪になってもあまり変わりませんね…(笑)
(ハゲは嫌だけど…笑)

ところで、「『白龍』に抱かれて屋敷へ」…って、やっぱりお姫様抱っこ…♡
もう、もう、たまりません…(*//艸//)♡

弱々な飛は美味しいです♡
マクに対してぐるぐる考えちゃってましたが、涙というのは熱のせいか素直な感情。
それにマクは黙って抱きしめてくれましたね…(*´艸`*)
でも、その先の甘々がない!!
寸止め〜。。。。


万里も、表情はあまり変化がなくても涙だけは止める事が出来なかった…。
でも、羅漢には、ちゃんとわかってもらえて抱きしめられましたね。

遠里にしかわかってもらえないと思ってたのに、羅漢だけでなく飛やクレイにもちゃんと気付いて貰えてました。。
よかった、よかったった…。。

羅漢・万里、どんな話になるかと思っていましたがとてもいい話でしたね♪
(もしかして、これが最新の馴れ初め?笑)


Re: 一顰一笑、共に歩まん『花の骸』番外編 (『四龍島』) 感想 わた雪 投稿日:2018年02月03日 14:30:58 No.1397
あっ、『最新の馴れ初め』…ではなく、『最初の馴れ初め』でした。書き間違いすみません(^_^;)
Re: 一顰一笑、共に歩まん『花の骸』番外編 (『四龍島』) 感想 遥歌 投稿日:2018年02月03日 14:42:22 No.1398
ええ、あれだけでは惜しいと思い、引き続き弱ってていただきました(笑)。
花路の頭は早死に、って、確か本編で誰かが言ってたような。
長生きしてるのは老王くらいなもんだって。
そういうちょっとした断片を、もはやあの原作の中から探し出すことが不可能なんですよね・・・(^^;;;;

飛は素直で優しいけど、結構負けん気強いですから。
マクシミリアンに侮られるのは我慢できないと思います。
そのうえ、マクシミリアンて、生餌でなければ食べないというか・・・・
動かなくなった獲物には見向きもしないようなところがありそうなので、
飛としては戦々恐々ではないかと。
瀕死の状態でも立ち上がってファイティングポーズとってないと、
相手は興味失って踵を返してしまいそうですから。
困った人です、マクシミリアン。

でも今回のマク飛は、万里の控えに回ってもらってますw
なので、甘々はお預け・・・・・(いや、いつも寸止めになるかも)。
羅漢・万里もまだ恋愛未満ですw

Re: 一顰一笑、共に歩まん『花の骸』番外編 (『四龍島』) 感想 わた雪 投稿日:2018年02月04日 15:00:02 No.1417
「長生きしてるのは老王くらい」…というのはありましたね。
もはや私もどこにあったかわからない…(^_^;)

『生き餌』…この表現いいですねぇ。

石楠花さんの一顰一笑感想のコメ返に書いてあったように、「ギリギリのところまで自分を追い込んでその駆け引きが、ゾクゾクするくらい楽しいんでしょう…。」

まさに。そんな感じですよね、
飛にしたら戦々恐々…気が抜けません…。(^_^;)

本当に、面倒な困ったご主人様です…(笑)
Re: 一顰一笑、共に歩まん『花の骸』番外編 (『四龍島』) 感想 遥歌 投稿日:2018年02月04日 15:42:38 No.1419
ほんとにねー、難しいご主人です。
でも、小さいときからあのお母さんと暮らしていて、
ずーっと狂気の縁に身を置かされた挙句に、置き去りにされてしまったことを思えば
まあよくぞ踏みとどまってると言えなくもないですよね。
そういう際どさが、飛の母性本能(?)をくすぐるのかもしれませんwww
Re: 一顰一笑、共に歩まん『花の骸』番外編 (『四龍島』) 感想 石楠花 投稿日:2018年02月04日 23:58:20 No.1421
飛の母性本能をくすぐる…なるほど。
そうですね、飛はマクさまを放っておけない。
見捨てたり、離れたり出来ない。 そこを見抜いてる、のか。マクさま、手強い。飛は健気だなぁ。
Re: 一顰一笑、共に歩まん『花の骸』番外編 (『四龍島』) 感想 遥歌 投稿日:2018年02月05日 07:50:13 No.1422
自分の弱点であっても武器にしてしまうようなタフさが
マクシミリアンの売りだなあって思いますw
たぶん殺しても死なないしたたかさなんだけど、
それでも、その奥の虚無感みたいなのに飛はたぶん、反応しちゃうんじゃないかなあ。
飛はそんなふうに育てられた子だから・・・・。
師父は罪な人・・・・。



白焔燃ゆ4 感想 わた雪 投稿日:2018年02月04日 14:31:11 No.1413 【返信】
感想遅くなりましてすみません(>_<)

白焔燃ゆ…の麒麟の長蘇、その弱々さが大好きです。。

これ読むにあたり、再度少し読み返してきたのですが、白焔燃ゆ2 の白麒麟が美しく痛ましくて…。。。

今回もその長蘇の弱々しさ、痛々しさに、乗っけから胸が掴まれて、心臓がぎゅっと痛くなりました…( ; ∀ ; )。。

がらんとした部屋で、自分一人では土瓶から水すら満足に注いで飲めない…。。 。

そんな身体で、転んでは這い、壁にすがってはまた倒れ…咳き込みながらも藺晨の元へと、その事だけしか頭にない程必死だったのですね…。。

藺晨の無事がわかるまでの、長蘇の狼狽ぶりに…。。

そして、抱き寄せられ、藺晨の上着をかけられて、その衣装ごと抱き上げられて…
あ、あ…( //Д//)♡

白ゆりさんではないけれど(笑)、私も何度も脳内再生ですよ…(*´艸`*)


ところで、その白虎が猫で、飛流で…びっくりしました(笑)

そして、長蘇は誰にも内緒で、麒麟である自分の血を与えていたのですね。。

本人は弱っていきながらも…。。
自己犠牲〜〜。。。
(萌えます…♡)

でも、子猫を撫でる、飛流を撫でる長蘇の優しい顔が浮かびました♪

この麒麟さん、壮絶な痛みと苦しみを乗り越えて、一度変化した時の弱々しくも儚い美しさがずっと頭から離れません。

願わくば、ずっと弱っていて欲しいんですが…(^_^;)


Re: 白焔燃ゆ4 感想 遥歌 投稿日:2018年02月04日 14:58:32 No.1416
この長蘇は、どこかでもう無理なんじゃないかとあきらめてる節がありますよね。
本編やそれに沿った話の中での長蘇は、
何が何でも残りの人生かけてやり遂げようと言う意思が感じられるけど、
この長蘇はなまじ麒麟なだけに、その力が弱まったことで
かなりショックが大きそうです。
どうせもう、、、的な、諦めムードがあって、だからこそ見ず知らずのどら猫になけなしの力を注いじゃう。
自分はどうせ、復讐も改革もできそうにない。
でも、同じように弱ってるこの子虎は、元気になればまだ頑張れるんじゃないかと
そう思ったんじゃないかと。
Re: 白焔燃ゆ4 感想 わた雪 投稿日:2018年02月04日 15:12:55 No.1418
あまりにも弱っていて、まだ、そういう事を考えられないのかもしれませんね。
(飛流が元気になっていくのを見たら、長蘇の気持ちにも変化があるのかもしれないけど)

藺晨としては、長蘇が大事なので考えて欲しくはないのでしょうけど…(^_^;)
Re: 白焔燃ゆ4 感想 遥歌 投稿日:2018年02月04日 15:49:06 No.1420
そう・・・・。飛流は長蘇の元気玉!!
情けは人の為ならず、飛びに与えたものは、倍返し、十倍返しになって
ちゃんと長蘇に返ってくると思います。
それもまた、長蘇の持ち合わせた徳のようなものなんじゃないかなー。
藺晨は、できることなら長蘇にゆるゆると人生を送ってほしい。
でも、生きる目標はもってほしいと思うんです。
それがたとえ、長蘇の命を縮めることになっても、
輝いてる長蘇を見たいから。
でも、その反面、たとえ抜け殻になってでも、生きていてほしいという思いもあって、複雑でしょうね。



一顰一笑、共に歩まん 石楠花 投稿日:2018年02月03日 19:30:24 No.1402 【返信】
もう、すごく楽しくて。どこを切り取っても、萌える場面ばかりで困ってしまう…(๑˃̵ᴗ˂̵)

『絶え間なく、眩暈。』な飛♡こんな飛が大好きなんです〜。長生きして欲しいんですよ、本当に。

…『頼むから、と飛は思った。
 今日だけは、今だけは、頼むから意地の悪い言葉を吐かないでくれと。…』
 『…隣に腰を下ろした『白龍』が、黙って身体を抱き寄せてくるのへ身を任せた。』…

この場面、好きなんです。束の間の平安というか。甘えるのが本当に下手で、定まらない飛に、時々切れそうになった私(笑)マクさまの辛抱強さには脱帽でしたが。この場面を書いて下さって、ようやく私も報われました(^^;;

羅漢と万里♡読みたかったです!お待ちしておりました。花街恋夜の『遠里』の万里が、あまりにも痛々しかったので、誰か側にいてあげてほしいなぁ、と切望しておりました。ようやく、万里にも幸せな時がやって来るのでしょうか…
万里は職業人としては、能力もあり必要とされてて幸せなんだと思いますが。

書きたい事、あり過ぎ(笑)ぜひこの物語も、先をお願いしたいです♡
感想も、既に投稿されたものと多々重なってるかと思います。どうかご容赦をm(__)m

谢谢♡遥歌さま。作品を楽しみに、頑張れました。


Re: 一顰一笑、共に歩まん 遥歌 投稿日:2018年02月03日 19:41:33 No.1404
マクもそうですけど、飛も甘えるのは下手ですよね。
まあ、もともと「師父は俺が守らなくちゃ!」的に頑張りすぎた子供時代でもあったでしょうし、
マクみたいなタイプ相手には苛々して反感もってムキになってる部分もあるのでしょうけど、
それにしても、もうちょっと素直に甘えてやれば、マクもご機嫌に・・・・・
いや、あの人もわかんない人だからなあ・・・・・
簡単に手に入るとなったらポイ棄てかもしれない・・・・
いや、そう思うからこそ、飛も素直になれないんだろうけど・・・。

万里と師父は最初からわたしの一押しキャラ。
万里を任せられるのは、遠里の薫陶を受けたであろう羅漢だけ!!
姉さん女房だとは思うけどねww

Re: 一顰一笑、共に歩まん 石楠花 投稿日:2018年02月03日 21:45:28 No.1407
簡単に手に入ったらポイ捨て!ありかも〜(^^;;
飛のフラフラや強気なところ、マクさまのツボなのかも。我慢強いところ、藺晨に見えた瞬間もありました(笑)
師父もマクさまも、愛に対してはエキセントリックに求め尽くす。どこか似てるのかなぁ…こんな二人に関わりあった飛。運命ですね…♡

遠里と羅漢ーそうでした。縁があるんですよね。万里には幸せになって欲しい。あの、普通に幸せに(๑˃̵ᴗ˂̵)
Re: 一顰一笑、共に歩まん 遥歌 投稿日:2018年02月03日 22:33:51 No.1409
マクはSだしMなんですよねー。
飛のことをさんざん虐めるけど、そんな飛が最終的に自分のところに戻ってくるかどうか
ギリギリのところまで自分を追い込んでますよね。
その駆け引きが、ゾクゾクするくらい楽しいんでしょう、あの人は。
師父もマクも満たされない分を貪ろうとしてますよね。
でもそういう強引な形で貪っても、たぶんそれは満たされない。
半ばわかっていても、やめられないんでしょう。

万里は・・・・自分がその気になれば幸せになれそうですね。
Re: 一顰一笑、共に歩まん 石楠花 投稿日:2018年02月04日 04:35:06 No.1412
そうか。マクさまはドSでドM。単純なSではない…飛を追い詰めてるようで、実は自分も追い込んでそれを楽しんでる、と。飛をわざとフラフラさせてる?試すな、と飛が言っても許しちゃくれませんし。しかも「生き餌」でなければ、なんですものね(๑˃̵ᴗ˂̵)
複雑な嗜好…飛も大変(^^;;うふふ
Re: 一顰一笑、共に歩まん 遥歌 投稿日:2018年02月04日 14:46:52 No.1415
でも、飛も好き好んで受けて立ってますから、、、、(笑)。
師父、、、どう育てればこんな子に、、、、、、



花の骸 石楠花 投稿日:2018年02月03日 19:10:57 No.1401 【返信】
『花の骸』全編、一気に読めるという贅沢な思いをしています。これもじっと我慢の子へのご褒美♡
好きな場面やツボは、わた雪さまが全部書いて下さってるので♡
本編25巻にあと2作品、合わせて27冊読んだばかりの感想を、順不同で(^^;;まるで紙の文庫本から電子書籍に移行したみたい…遥歌さまの作品に初めて触れた時の、あの感じを思い出しました。本編の雰囲気をそのままに、でも登場人物がイキイキと、そしてまだ見ぬ物語が紡がれてて。

本編読み終えて、嬉しいような寂しいような。そこに『花の骸』。タイトルには、ドキリとしました。まさか、まさか…
 『あれは西の街でこそ咲き誇る花。骸むくろになっても西里の土となりたかろうかと』ー後編の雷英の言葉にようやく、胸なでおろしました。
美しい言葉ですね…これまでの数々の苦難の道を振り返ると、この言葉が身に沁みます。

前編でいきなり傷つけられる飛♡寝起きの飛を、乱暴に起こすところから、既に萌えておりましたが。弱る飛こそ、美しき花。

黒龍に行く?て何とまぁ、この展開。あそこにはヘンタイ親父がいらっしゃるのに。
『…あんた、飛に骨抜きにされていたでしょうよ』さすが雷英!見抜かれてます、親父どの(๑˃̵ᴗ˂̵)

中編で師父と母を偲ぶ姿。あの壮絶な最期を思い出します。そして時の流れも。飛の気持ちを思うと切ない場面ですね(;_;)

黒龍での雷英の言葉は、輝くようにな名言ばかり。よほど飛に未練があるのか、いちいち素晴らしいです。全部書き抜きたいほど♡共感しまくり。

マクさまと飛の今後を思うと、まだまだ先は長いのかなぁ(ため息)クレイ・ハーパーが本当に良い味出してましたネ。こういう人、居てもらわなくちゃ。

読んだばかりで興奮したまま、書いてしまいました。谢谢♡遥歌さま


Re: 花の骸 遥歌 投稿日:2018年02月03日 19:34:35 No.1403
ありがとうございます! お疲れ様です!!!!
わたしも原作を読み終えた勢いで書きましたから、
石楠花さんにも原作読み終えた勢いで読んでいただけて嬉しいです!!
今月、駆け足で読み通しはしたものの、細かいところとかは本当に右から左へ抜けていて
かなりヒヤヒヤしながら書いています。
でも、この勢いを逃したくなかったので・・・・・。
『琅琊榜』のときも、初回放送終了と同時に書いて、
拙いながらも(拙いのはいつものことですが)自分の中の「熱」みたいなものは残せたかなと。
まあ、そもそも、じっくり復習して、とかいう根気がないというのもあるんですけどね(^^;;;;;

雷英は大事な飛をマクに託した形ではありますが、
マクの一挙手一投足眺めて、少しでも不都合あれば飛を取り戻すくらいの気持ちはあると思うんですよ。
今はただ、飛の想いを尊重してるだけで。
だから自分の言葉も選ぶし、マクの言葉にもナーバスなはず。
本来、親父ゆずりの磊落な男だけど、親父より賢くて注意深い分、なかなか難しいやつw

クレイは、読んでるときには別にクレイじゃなくても・・・みたいに思うことも多かったですが(特にはじめの内)
自分でキャラクターを動かしてみると、ここはクレイでなきゃ、って具合になるんですよね・・・不思議なもんでwww





Re: 花の骸 石楠花 投稿日:2018年02月03日 21:54:02 No.1408
この時を逃したら得られない「熱」、てありますよね。この興奮状態で拝読出来た事、忘れられないと思います。雷英の心情は複雑ですよね。屈折してる部分もあるかもしれない…最後にマクに持ってかれたわけだけど、諦めてないですよネ。将来、黒龍になった時、一悶着怒るかも(๑˃̵ᴗ˂̵) それもまた楽し(鬼)
ところで、本編のマクさまと飛ですが。
言葉で◯⚪︎◯◯してるような、そんな感じでした。
寸止め解禁、お待ちしてまーす♡
Re: 花の骸 遥歌 投稿日:2018年02月03日 22:35:35 No.1410
虎視眈々とすきを窺う雷英・・・・wwww
それはそれで面白い。そ、その伏字には何がっ!?(笑)

Re: 花の骸 石楠花 投稿日:2018年02月04日 04:25:03 No.1411
密林を真似てみました(笑)
アレです、アレ(笑)上半身の描写は髪の毛一筋に至るまで、細かいのですが…(๑˃̵ᴗ˂̵)以下自主規制
Re: 花の骸 遥歌 投稿日:2018年02月04日 14:45:02 No.1414
(笑)



白焔燃ゆ4 石楠花 投稿日:2018年02月03日 19:46:49 No.1405 【返信】
お帰りなさい、麒麟と龍。

藺晨を心配する長蘇が、健気で可憐でたまりませんネ♡必死で藺晨の元へと向かう長蘇。そんな長蘇を見て藺晨は、『寝間着の乱れを直して…』(๑˃̵ᴗ˂̵)
そして藺晨に『上着ごと抱き上げられ…』る長蘇。

ここ何度も脳内再生♡
藺晨のこと、あんなに心配してる。妬けます(^^;;

飛流〜♡可愛い、可愛い、何度読んでも可愛い。
人間の子供だったなんて、びっくり!飛流だったとわかり、再度びっくり!猫みたいな子虎に、長蘇は何かを感じたのでしょうネ。

お菓子をパクついた飛流の口元を、優しく拭う宗主の指先、思い出してしまいました♡
あんな風に、優しく接して自分の血を飲ませて。
この度、喀血ではありませんでしたが、血が登場して嬉しい♡

ますますこの先の展開が楽しみです〜(*^o^*)
谢谢♡遥歌さま


Re: 白焔燃ゆ4 遥歌 投稿日:2018年02月03日 20:19:51 No.1406
裸んぼのチビ飛流ーーー♡♡
聶鋒にすら血をあげちゃう宗主ですから、
可愛いにゃんこに血をあげるくらいお茶の子さいさいです。
で、この続きはまたしても闇の中ですwwww
また不意に思いついたら書きますのでwww
綱渡りのような連載(笑)。



白焔燃ゆ4 maya 投稿日:2018年02月03日 17:34:09 No.1399 【返信】
おお!
ひさびさの麒麟~
飛流はちゃんだったのですね。
可愛い~。
しかし、小さくても虎。藺晨を手こずらせるなんて、この後の長蘇のご寵愛を巡っての戦いが思いやられます(笑)
あとは景琰と郡主の?
楽しみにです~。


Re: 白焔燃ゆ4 遥歌 投稿日:2018年02月03日 18:20:41 No.1400
郡主は鳳凰で決まりでしょうけど、問題は景琰。
皇帝だから龍だと思うけど、龍は藺晨とダブるから困ってます。
ダブルドラゴンでもいいんだけど、なんだかなーと。
ていうか、これ、超獣戦隊的な????



花の骸 後編 (『四龍島』) 感想 わた雪 投稿日:2018年02月02日 20:21:23 No.1392 【返信】
中編、後編で、無事終わりましたね(笑)
でも、終わってしまった…。。。

せっかく傷ついて、熱出して…の美味しいシチュだったのに…。。(笑)

でも、マクに負わされた傷だから、それが悪化してしまったらまずいですが…(^_^;)

老頭、今は飛が可愛くて可愛くて…なんでしょうね。
なんと言っても、月亮さまの忘れ形見。。

でも、当初から知っていたら息子の見透かす通り、メロメロ♡だった模様…(笑)

「あれは西の街でこそ咲き誇る花。骸むくろになっても西里の土となりたかろうかと」
「北里の種から育った花を、どうぞ幾久しく愛でてくださるよう」

雷英、いい事言う…( ノД`)。。
題名はここなんですね!流石!

『傷ついた花も、また格別の風情』
これは、私も〜(笑)

最後の俥の中ではマクの肩に…!
穏やかな甘々でした…(*´艸`*)

また、マク飛♡読みたいです♪


Re: 花の骸 後編 (『四龍島』) 感想 遥歌 投稿日:2018年02月02日 20:34:31 No.1393
メロメロ老頭
なにせ一度は飛を押し倒して引ん剥いた過去がありますからね!!!
あの味が忘れられん!!とか思ってますよ、きっと!!
いえいえ、老頭は忠義一筋、純朴な人ですからーーーーーー。。。。

マク飛って、もっとトゲトゲしてそうなメージなんですが、
わたしが書くとやっぱり甘々モードにしてしまいたくなるんですよね・・・・
でも、これがいっぱいいっぱいかなあ・・・・・。

次回用意している羅漢・万里は、マク飛と絡めてお送りしますー♡

Re: 花の骸 後編 (『四龍島』) 感想 わた雪 投稿日:2018年02月02日 21:24:11 No.1394
マク飛、本編終わった後なので、甘々でいいですよ…(*´艸`*)
Re: 花の骸 後編 (『四龍島』) 感想 遥歌 投稿日:2018年02月02日 22:17:55 No.1395
でもあのトゲトゲした感じも捨てがたいんだけどなあ・・・・。
しかし、甘々の欲望に負けてしまう心弱いわたし・・・。



<< | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | >>
記事No: 削除キー:

Powered by Rara掲示板
- 掲示板管理者へ連絡 - 新着投稿をメールで受け取る -