北村フローラ・カボルナイさん(41) - 日比国際結婚アドバイスコーナー
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北村フローラ・カボルナイさん(41) ( No.9484 )
日時: 2018年02月05日 09:06
名前: Cavite [ 返信 ]
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アイコンフィリピン人妻の北村フローラ・カボルナイさん(41)が山梨県の男性外国人からストーカー被害を受けていた様で、警察に相談中だった様です。

火災当日に夫の北村昇一さん(57)宅で火災の起こる前に、山梨ナンバーの車に乗る外国人の男が乗ったと見られる車が停まっている姿を目撃されており、その外国人男性が突然北村昇一さん宅に押し入り、玄関先に北村さんの母親が初めに応対したらしい、その後北村さん宅が火災となっている。

一説によると、夫の北村昇一さんは火災で亡くなったのではなく、火災前に亡くなっていると謂う噂も出ており、イズレニシテモこの外国人男性が疑わしく、火災で死亡した二人の内の一人は、この外国人男性ではないかと見られている様だ。

時間が進むにつれ、何れ詳細な情報が出て来ると思うが、またしてもフィリピン人が引き金となった事件、在日で一番多い中華よりも、少ないフィリピン人による事件が何故こうも多いのだろうか

外国人の「男性」とは、在日のフィリピン人か?

私的ですが、私も比国で駐在時代に被害にあっているので、これは危険としか言いようがありません、相手は自ら刺し違いで向かって来ますし、自らの命など返りみず向かってただただ突進するのがセロサフィリピン人の気迫です、体験しない人は解りませんが、例えるなら、まるで  イノシシの様で、右左などまったく眼もくれずただただ芯念を貫く為だけに突進してきます、事前に身を隠すか、逃げるしかないのです。

いくら何でも底までやらないだろう!! これは幸せボケの見方ですね、幼き頃より絶えず空腹感を味わって来たフィリピン人だからこそやるんです。

けして在日フィリピン人すべてとは謂いません、一応断っておきます。

一般に在日でも、本国であっても、世界地図を見せても、お隣の国の場所も答えられなければ、隣の国名すらわからない、それどころか、自身の故郷の燐州名すら知らない人も沢山おります、だからこれを劣っていると見て仕舞いがちなので、甘いと思います。

じゃなく、いざとなった瞬時の気迫があるんで、これを平穏にどうやって日常生活取入れそして役立て、どう導けるかは、フィリピン人と婚姻した私たち日本人夫の宿命かも知れません。

もっとも今回の場合は、持ち家だと思うし、自身の不動産から逃げて迄遠方で生活するのは厳しかったのでしょう、しかし、いち早く察知し、行方を晦まさなければ、結果としてこうなってからでは遅すぎます!! 

本当に哀れと謂うか、心からご冥福をお祈り申し上げます。


何度も謂いますが、やっぱり、行動に計画性がないフィリピン人だからこそ、日本人側が甘く考えちゃって先が予測(簡単に考えている)しずらいんですね、逆に計算ができないからこそ、最も深く考えなければ危険なのです。

殆どは土(無心の土)で向かって来るんで、真底怒らせると怖い人種です、結果予測不能のまさかの域を起こしますから、、、


フィリピン人に多い事件と事故で見ると

① 一気性気血型によるナイフや包丁による刺傷事件 家族等の内部事件が後を絶たない。 ショッチュウ日本の何処かで起こしてますので、ネットで検索すれば幾らでも出て来ます。

② フィリピン人妻らの母国への【送金三昧】による事件やトラブル 日本人夫の被害は当然 仕事先のフィリピンパブを初め、その知人やお客迄が被害に及んでいる。 更にその先に地下銀行事件などがあげられる・・・

③ 始末に置けないのが、セロサ行動にでた場合、まったく後先考えず、全ての復帰が出来ない様な行動を起こすから危険である。
具体的にガソリンやケロシン(石油)をセロサ相手の所有物や家等に巻いて火付け、あるいは直に刺殺、 または正反対に自ら手首等切って自殺未遂計る事も多々ある様ですが、この場合、話としては幾度か聞くことはあるが、何故か途中で助かって死んではいない、ただの人騒がせフィリピン人妻が多い。

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Re: 北村フローラ・カボルナイさん(41) ( No.9485 )
日時: 2018年02月06日 08:44
名前: Cavite [ 返信 ]
参照: http://philippin.net/
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アイコン続報によれば、どうやら【外国人の男性とは】やはり、フィリピン人の男性らしいです。

今のところフィリピン人妻の北村フローラ・カボルナイさんと何処を反して接点を持ったのか迄は解っていませんが、ただの知人程度の関係だけでこの様な悲惨な状況を作る理由もないでしょうから、また普通の知人関係程度で一方的に舞い上がるフィリピン人男性もいないでしょう。

如何せん、フィリピン共和国内では、日本国の様な女性の下着泥棒は存在しない国です。
その理由は、暑い国が故に、通年薄着が常、言葉汚いですが、ブラジャーは大半の女性が日常透けて見え、ショートパンツ姿も当たり前、従ってどのフィリピン人男性も興味を持つ必要性が湧きません。
下着姿のストリップなど見ても大半のフィリピン人はつまらないでしょう。
要するに中途な域、想像域のスケベはいない場所です。
共和国で起こす事件は、レイプ犯(強姦)事件が多いのが特徴です。

従って上記の様な国域柄から察すると、ただの通りすがりで知り合った、しかも人妻相手に勝手に好意を盛り上げる様なフィリピン人男性だったとは考え難いでしょうか。

話は戻し、北村昇一さんの知らない域か、もしかしたら全てを話してか、男女としてのお付き合いがあったのかが疑問ですね。 しかし、全てを話してますかは、かなり疑問かなぁ。

あるいは来日前にお付き合い中だった元彼氏が態々日本まで来て、山梨県に住みながらセロサ行動を起こすとも考えにくいですしね。
ただ、今はSNSを反せば常時比国と日本間は連絡取り放題ですから、どの様な繋がりがあるのか日本人夫からは読めないでしょうし、また、怪しい関係だったらフィリピン人妻も本当の事は話してなく、おそらく一方通行型の話だったのかも知れませんね。

北村昇一さんが、フィリピン人妻の身代わり形でお亡くなりになったとすれば、本当に悲惨な事件です。
日本でも、放火と殺人の罪となれば相当な重罪なので、、 

日本国内で事件を起こしたフィリピン人で死刑宣告を受けた方は過去にいたのでしょうか?


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