懸命な判断に感謝します - 日比国際結婚アドバイスコーナー
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懸命な判断に感謝します ( No.5944 )
日時: 2011年03月17日 14:00
名前: Cavite [ 返信 ]
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アイコンフィリピン大使「職員退避を」 本国は「最後まで残れ」

15日、日本での捜索・救援活動に加わるために、装備を準備する救援隊員。真剣な表情でチェックしていた=フィリピン・ケソン(AP)
 「放射能の危険を避けるため本国に大使館の職員を帰国させたい」「日本にいる自国民を最後まで残ってケアするのが職員の使命」。東京電力福島第1原発の事故を受け、フィリピンのロペス駐日大使が一部職員の自国への退避を本国に求めたが、外務省は16日までに拒否した。フィリピン政府関係者が明らかにした。

 ロペス氏は15日、フィリピンのテレビに出演し、放射性物質を浴びる危険があるとして「緊急を要しない職員とその家族を一時帰国させたい」と発言。「外務省に相談し返事を待っている」と語ったが、関係者によると、外務省は大使の求めをすぐにはねつけた。

 フィリピン外務省幹部は16日、共同通信の取材に対し、ロペス氏とのやりとりについてはコメントを避けたが、「職員の最優先の仕事は自国民のために働くことだ」と強調した。

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フィリピン国内の偽騒動メール ( No.5945 )
日時: 2011年03月17日 14:03
名前: Cavite [ 返信 ]
参照: http://philippin.net/
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アイコンフィリピンで14日、福島第1原発の事故による放射能汚染がフィリピンでも発生するなどというデマを伝えるチェーンメールが出回り、生徒を早退させる学校が相次ぐなどの騒ぎに発展し、政府が公式にメールの内容は間違いだと発表する事態になった。

 偽情報は、フィリピンで広く普及している携帯電話のテキストメッセージやソーシャル・ネットワーキング・サイト(SNS)などを通じて広まった。内容は「(日本の原発からの)放射能が今日の午後4時ごろフィリピンに到達。親しい人にも知らせて」というものだった。

 ライラ・デリマ(Leila de Lima)法相は、国家警察捜査局(NBI)に対しデマメールの発信元を突き止めるよう指示。デマを流布した者に対しては法的措置も辞さないと警告した。

っと謂う事で先ず日頃かかってくる事のないフィリピン側の家族から態々心配して国際電話が? 

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