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お世話になります。 竹水 投稿日:2017年11月21日 11:20:46 No.3462 【Home】 【返信】
ヾ(〃⌒ ―⌒)ノ~~コンニチワァ♪

昨夜は冷え込み今朝は快晴で日照りが暖かです。
朝の散歩のお方と沢山出会い気持ち良さそうでした。

今朝の散歩道からの青空に木々の紅葉です。
今日も元気でお過ごし下さいませ(^o^)/


Re: お世話になります。 亀仙人 投稿日:2017年11月21日 12:40:22 No.3463
【入浴日血圧測り高齢者】



お世話になります。 竹水 投稿日:2017年11月20日 11:00:17 No.3460 【Home】 【返信】
ヾ(〃⌒ ―⌒)ノ~~コンニチワァ♪

今朝は曇りで風が冷たいです。
暖かくしてお過ごし下さいませ。

今朝の散歩道からお家のドウダンツツジです。
今日も元気でお過ごし下さいませ(^o^)/


Re: お世話になります。 亀仙人 投稿日:2017年11月20日 16:25:24 No.3461
【一人前二人完食味噌ラーメン】



お早うございます tomikoko 投稿日:2017年11月20日 06:58:10 No.3459 【Home】 【返信】
急に木々の落ち葉も散り始め、寒さが一段と身に沁みます

NHKで徳川慶喜と勝海舟の幕府崩壊の、第2の人生の過ごし方 を観ました
徳川慶喜の健康法は“食”にもありました。慶喜の大好物は「豚肉」で、水戸にいた頃には、当時、貴重だった豚肉を薩摩藩からわざわざ取り寄せて食していたほどでした。
そんな慶喜のアダ名は「豚一殿(=豚肉が好きな一橋殿)」。
引退後は質素な和食中心の食になったという慶喜だが、引退後も変わることなく豚肉食べていた史料がありました、鶏肉や牛肉に比べてビタミンB1が豊富で疲労回復や脳の活性化に効果大の豚肉を
和食中心の食生活に上手に組み合わせたことこそが、歴代徳川将軍の中で一番の長寿(77歳)を実現した
秘密なのでしょう。
アッパレです。





寒くなりましたね。 ひろこ 投稿日:2017年11月19日 16:42:48 No.3457 【Home】 【返信】
ブログ拝見して驚きました!
心筋梗塞でカテーテル手術をお受けになったそうですね!
健康的なご生活されてますのに・・・
それで減塩料理を作られるんですね!
お大事にね。

一昨日紅葉狩りに行きました。
伊豆 修善寺 虹の郷へ 見頃でした!


Re: 寒くなりましたね。 亀仙人 投稿日:2017年11月20日 04:32:20 No.3458 【Home】
はいです。余命を賜りました神仏の仰せにごとく、少しでも皆様のお役たつように・・
(実際はお世話になる事増えましたが・・)病とは戦うものでなく『共に暮らす』
心掛けでいます・・ホホ。



お世話になります。 竹水 投稿日:2017年11月19日 11:02:11 No.3455 【Home】 【返信】
ヾ(〃⌒ ―⌒)ノ~~コンニチワァ♪

昨日の冷たい雨も上がり今朝は晴れたり曇ったりで。
朝の散歩も風が冷たかったです。


今朝の近くのお家のサボテンです。
今日も元気でお過ごし下さいませ (^o^)/


Re: お世話になります。 亀仙人 投稿日:2017年11月19日 11:45:35 No.3456
【外寒し炬燵の守りも飽きたけど】



お早うございます tomikoko 投稿日:2017年11月19日 06:48:58 No.3454 【Home】 【返信】
銀鱈の粕漬け・・・・素晴らしい

昨晩はブラタモリ「#90 ものづくり名古屋を楽しみました。
名古屋も素晴らしい

NHKで徳川慶喜と勝海舟の幕府崩壊の、第2の人生の過ごし方 を観ました
まずは、勝海舟の“ボケない”ためのトレーニングに注目しました。
それは、認知症予防に効果的とされるデュアルタスクです。
「◯◯しながら▲▲する」と、2つの異なる脳機能を同時に使って効率良く脳を活性化させる方法です。
維新後の勝は、困窮した旧幕臣の生活費のために、自ら書を書き、それを売らせていたという。
この時、勝は筆を走らせながら、きまってまったく無関係の雑談に興じていたという。
実は「雑談」しながら「字を書く」というのは効果的デュアルタスクで、
これが脳のトレーニングをしていたのですね。





お早うございます tomikoko 投稿日:2017年11月18日 09:56:02 No.3453 【Home】 【返信】
宝塚も陽の落ちるのが早くなり、今は5時頃に太陽が沈んでしまいます。
太陽が沈むと、大変寂しい気持ちになるのも晩秋のせいでしょうか・・・

NHKで徳川慶喜と勝海舟の幕府崩壊の、第2の人生の過ごし方 を観ました
歴史上の人物たちの「健康へのこだわり」や、知らず知らずのうちにしていた「日々の習慣」や「食生活」、
又偉人たちの病や苦しみなど、参考になりました。
それらを現代の医学目線で見ても(大変理に適っているようです)
今年は大政奉還から150年の節目です(1867年11月9日)。長く続いた徳川の世は幕を閉じました、
そんな2人は残りの人生どのように生きたのか? 
そして長すぎるほどの第2の人生を。ふたりの“老後”の人生を前向きに生きようとしました、
これは「現代にも役立つ」健康法だと、
私は感動しました。





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