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新日本海フェリー「らべんだあ」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月04日 15:21:40 No.10326 【返信】
本日、横浜港大桟橋にて新日本海フェリーの新造船「らべんだあ」(14,125GT)の船内見学会が開催されました。山下公園側に入船で着岸。船内への乗船はクルーズ客船が使用する人道橋を使っていました。垂直になった船首も事前に見ていた写真ほどは気になりません。「おがさわら丸」で見慣れているのもあるかもしれませんが。

Re: 新日本海フェリー「らべんだあ」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月04日 15:23:40 No.10327
エントランスは円形の3総吹き抜け。「いずみ」のエントランスを思い出します。
関連会社の関光汽船や新日本海フェリー、関釜フェリーの花輪が飾られていました。


Re: 新日本海フェリー「らべんだあ」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月04日 15:26:02 No.10328
売店にはすでに商品が並べられていました。
エントランスに近い場所にカフェがあります。昼間も航行する北海道の長距離航路ならではの設備です。


Re: 新日本海フェリー「らべんだあ」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月04日 15:28:35 No.10329
客室デッキで真ん中の層になる5Fの右舷後方にレストラン「あかねさす・・・」?があります。

Re: 新日本海フェリー「らべんだあ」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月04日 15:31:07 No.10330
レストランの後方は他の新日本海フェリーと同様に屋根のある半分外のデッキスペースになります。
大きな画面があり「らべんだあ」の動画を流していました。
後方は開放感のあるデッキになっていて、風景の写真撮影には問題無さそうです。


Re: 新日本海フェリー「らべんだあ」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月04日 15:34:05 No.10331
デッキの手すりにも視覚障害者への細かい配慮があります。
船尾にはヘリからのピックアップポイントを示すマークがあり、その部分は柵で囲まれていました。
左舷側にはジンギスカンのバーベキューコーナーがありました。船上ですので炭火ではなくでんきのようです。


Re: 新日本海フェリー「らべんだあ」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月04日 15:35:54 No.10332
1枚目:レストランとは場所を分けられているグリル
2枚目:コインロッカーと貴重品ロッカー
3枚目:カラオケルーム


Re: 新日本海フェリー「らべんだあ」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月04日 15:38:44 No.10333
今回は展望浴場も公開されていました。就航してからは写真が撮れない場所です。
内湯のほかに、「いずみ」にも作られた露天風呂、サウナがあります。

3枚目はスポーツルーム。簡単なジムのような器具が置かれています。


Re: 新日本海フェリー「らべんだあ」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月04日 16:35:42 No.10334
新日本海フェリーの特徴の1つのフォワードサロンは、真ん中の5Fに設置(1〜2枚目)
本船は、複数箇所のトイレ横にコインランドリーがありました。近い距離で男性用の場所と女性用の場所がありより使いやすくなっています。ここまで多く設置されているのを見たことがありませんが、この航路では利用が多いのでしょうか。


Re: 新日本海フェリー「らべんだあ」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月04日 16:41:15 No.10335
今回は普段入ることができないブリッジの見学もありました。
最近多い青色で統一された洗練された作りになっています。デジタル化が進んでいてディスプレイの表示もありました。
本船は新潟・小樽どちらでも右舷付けのため、ウイングの操船装置は右舷側のウイングのみに設置されています。ブリッジ自体は左右対称になっていて左舷側も広い窓があり口頭で指示して着岸操船するのは問題無さそうです。


Re: 新日本海フェリー「らべんだあ」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月04日 16:44:01 No.10336
客室の紹介ですが上の等級から
本船に4室あるスイートルーム。広い客室にベットとソファーがあり、バス・トイレと専用のバルコニーがあって、バルコニーにも椅子があります。この部屋だけはドアの色が異なり、重厚な雰囲気を出しています。
デラックス以上のドアには覗き窓もありました。


Re: 新日本海フェリー「らべんだあ」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月04日 16:48:44 No.10337
続いて、デラックスA(洋室)
こちらもツインのベットの客室で、バルコニーがあります(椅子はなし)。バス・トイレがあります。(1〜2枚目)
3枚目のデラックスA(和室)にはバルコニーはありません。


Re: 新日本海フェリー「らべんだあ」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月04日 16:51:39 No.10338
1枚目:ステートA(和洋室)
 ベットより奥がカーペットになっているので和洋室となっています。ソファー部分がマットになって2人分寝られるのでツインベットと合わせて最大4名の部屋です。

2〜3枚目:ステートA(洋室)
ツインベットの部屋で、このクラスでも部屋にトイレとシャワーがあります。シャワールームは狭めに感じました。


Re: 新日本海フェリー「らべんだあ」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月04日 16:56:23 No.10339
2等寝台クラスのツーリストSは最近多い階段タイプの2段ベット。
特徴は、読書灯がよくある四角のタイプではなく丸いものになっていました。
足元には換気口の開閉ができるようになっています(エアコンではない)


Re: 新日本海フェリー「らべんだあ」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月04日 17:00:27 No.10340
最後にツーリストSは、内部屋タイプの1人部屋。簡易的なデスクとベットがある部屋です。他船の同タイプの客室と比べるとデスクが簡易的に感じました。

車両甲板はイベントスペースになっていて、北海道などの物販や屋台が出ていました。


Re: 新日本海フェリー「らべんだあ」見学会 NCF 投稿日:2017年03月04日 20:59:53 No.10341
げんかいさん、こんばんは。

詳細レポートありがとうございます。
拝見させていただいての印象は、ここ最近の新日本海フェリーならではといったところでしょうか…。
阪九フェリーもそうですが色使い等に温かみがありシンプルなイメージの中に豪華さも感じられる現代の造りかなと思いました。
今回の見学会、大阪ではなく横浜で開催したのは新潟発着といった理由からでしょうか?…。
Re: 新日本海フェリー「らべんだあ」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月04日 21:35:45 No.10342
新日本海フェリーと横浜の風景が一緒にあるのが新鮮です。
パイロットボートやタグ「くろがね」がパイロット送迎でやってきます。

ファンネルの形状は他船よりこちらの形状がすきです。


Re: 新日本海フェリー「らべんだあ」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月04日 21:41:49 No.10343
「らべんだあ」は18:10頃、離岸出港し次の目的地苫小牧に向かいました。
本船は新潟〜小樽航路ですが、将来の配置転換やドック期間の代船も考慮して、岸壁のチェックを行うと思われます。
17:30前にウイングマリタイムのタグ「翼」が到着。「翼」はタグラインをとることなく、サイドで見守る+進路警戒のみでした。

見学会の荷物の搬出などのために、新日本海フェリーのトラックが車両甲板に出入りしていました。トラックが出入りする様子はフェリーターミナルに来た気分です。

3枚目はランプウェイのサイドに設置された柵を撤去しています。ランプウェイに柵を設置できるようになっているんですね。


Re: 新日本海フェリー「らべんだあ」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月04日 21:44:10 No.10344
他船との関係(最後の「ロイヤルウイング」の航路アウト?)で、港内信号がOに変わるのが遅れたため、暗くなった18:10の離岸となりました。
客船のように汽笛を大きく3回鳴らしての出港です。


Re: 新日本海フェリー「らべんだあ」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月04日 21:49:29 No.10345
桟橋の沖で回頭する間、同じタイミングで出港してきた東海汽船「さるびあ丸」が岸壁前で停止して回頭をずっと待っていました、珍しい光景です

Re: 新日本海フェリー「らべんだあ」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月04日 22:07:11 No.10346
NCFさん、こんばんは。
斬新なものは少ないものの、堅実に快適さを追求した印象です。特徴としては、コインランドリーの多さがありました。
暖かさの部分ですが、船内の演出は、等級による違いを感じました。4Fのいわゆる2等〜2等寝台クラスのあるエリアの照明は蛍光灯のような白色で、四角形の照明が使われ、無機質なイメージがありました。一方で個室が多い5Fでは電球色のような暖色の照明が使われ、ライトも小さな丸い形で暖かみを感じるものになりました。ドアの仕様1つとってもですが、等級による客層の違いを考えているような印象です。

1枚目:ツーリストエリアの四角く白い照明。通路幅はかなり広いです。
2枚目:デラックスなどのエリアの照明。
3枚目:スイート前の通路


Re: 新日本海フェリー「らべんだあ」見学会 NCF 投稿日:2017年03月05日 21:53:41 No.10351
げんかいさん、こんばんは。

続報ありがとうございます、日没後の離岸シーン良いですね♪。
照明による等級の雰囲気づくりの違い等細かいところまでよくご覧になられてますね…新潟発着との事で私にはなかなか縁遠い航路なんですが、もし乗船する機会があればもっぱら内部屋ツーリストSになるかと(笑)。
東京から新潟への利便性はどんなものなんでしょうか?…私が住んでる場所からでは舞鶴が一番近いと言えば近いのですが。
Re: 新日本海フェリー「らべんだあ」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月05日 22:42:26 No.10357
NCFさん、こんばんは。
東京から新潟だと車では3〜4時間程度、新幹線で1時間半ぐらいでしょうか。首都圏から考えられる3航路(大洗、仙台、新潟)を考えると、場所にもよるのでしょうけど、埼玉県や神奈川県側の方が関越道へのアクセスがよく新潟向きかもしれません。
こっちに来るまで東京から新潟通って北海道に行くというルートは思いつきませんでした。
小樽航路も朝10:30の出港ですが、早朝の新幹線に乗れば間に合います。
Re: 新日本海フェリー「らべんだあ」見学会 せんとぽーりあ 投稿日:2017年03月06日 16:08:40 No.10359
げんかい(管理人)様
お疲れ様です。

レポートありがとうございます。
『らべんだあ』見学会にハズレ、船内を見学することはできませんでしたが、
じっくり外観を見られる事と、出港風景を見る事ができました。

上の「3枚目はランプウェイ」の写真に、パイロット(水先案内人)写ってるのが、
気づいていると思いますが、港に停泊している時でもパイロットは海から来るんですね。

パイロット船が桟橋について、ランプウェイから乗船するのを見てました。
パイロットはどの辺まで乗船しているのでしょうか?
Re: 新日本海フェリー「らべんだあ」見学会 クロモリ丸 投稿日:2017年03月07日 10:14:01 No.10361
レポートありがとうございます。お疲れ様でした。
さて、SNF公式サイトを見てもツーリストCの写真が掲載されてないのですが、見学会当日も公開されなかったのでしょうか。
同等級は18名部屋1室しかなく、関西発着直行便のツーリストJと同様に通常は販売されない物と思っておりましたが、改造で12名部屋1室にまで削減されてしまったらいらっく/ゆうかりのツーリストJと共に料金表が表示されてます。
価格的にはツーリストJ同額なものの「洋室」と表示されており、はたしてどんな物か、と。
ツーリストAが階段式な訳ですが、果たして今どきの新造船に梯子式のベッドを採り入れるだろうか?と思いまして…
Re: 新日本海フェリー「らべんだあ」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月07日 22:07:04 No.10362
せんとぽーりあさん、こんばんは。
パイロットさんの存在には気づいてませんでしたが、写ってましたでしょうか?
東京湾でのパイロットさんの乗船は、パイロットボートかタグボートを使って海から来るのがほとんどかと思います。ただ、大桟橋は例外であまりにパイロットさんの事務所から近いので(大桟橋の根本にある港内信号の表示版のあるビルがパイロットの事務所)、歩いてくる姿も見たことはあります。岸壁のときは岸壁までは船で来ても乗船は陸側からですね。
一方で距離の長い内海水先区のような場所では(パイロットボートのある関門や神戸側を除いて)、パイロットさんは、本船と近くの岸壁の間はタグボートなどに乗って、岸壁から最寄り駅まではタクシーなどを使うようです。松山にいるときは、よくタクシーが岸壁に来るのを見ました。
横浜からのパイロットの乗船場所ですが、従来横浜港の離着岸を行っていたハーバーパイロットと、東京湾内のベイパイロットが統合されていますので、横浜港の入口で降りることなく、そのまま浦賀水道の出口までの乗船となります。ちょうど東京湾フェリーの航路付近で、タグ型のパイロットボートかエスコートしていたタグに下船します。

1枚目:浦賀水道での下船風景
2枚目:岸壁までの送迎(東京港)


Re: 新日本海フェリー「らべんだあ」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月07日 22:07:29 No.10363
クロモリ丸さん、こんばんは。
そういえば、ツーリストCは今回の見学対象にはいっていませんでした。部屋の前は順路になっていましたが公開されていません。パンフレットにも掲載がないようです。
1枚目の写真のC41の客室がそれになります。2枚目の写真でちょうど矢印の場所の部屋ですが、気づきませんでした。
一般には販売されない部屋になるのでしょうか。


Re: 新日本海フェリー「らべんだあ」見学会 クロモリ丸 投稿日:2017年03月12日 23:41:27 No.10377
こんばんは。早くに返答頂いてたのに遅くなりまして。
どうしても気になりましたのでその後問い合わせました所、ツーリストCは階段式の洋室だそうです。
ツーリストAとの違いは寝具程度との事。
らいらっく/ゆうかりのツーリストJ共々、定員は少ないけれど通常販売だそうです。
関西発着直行航路とは逆に、団体に使用する事は無さそうです。
Re: 新日本海フェリー「らべんだあ」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月19日 00:11:14 No.10392
こんばんは。
あまり違いはないものの別クラスとしての販売で1部屋設けられたのですね。このあたりの意図も気になります。



北海道パワーエンジニアリング「ほっこう」 波平61 投稿日:2017年03月04日 08:39:26 No.10325 【返信】
先週、天気も良かったので、約1年ぶりに知内発電所に行ってみました。北海道パワーエンジニアリングの「ほっこう」が目当てでしたが、今回は母港の中の川漁港に入港するシーンを撮影しましたので御覧下さい。なお背景の左側は、津軽海峡側から見た函館山です。
Re: 北海道パワーエンジニアリング「ほっこう」 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月05日 22:46:17 No.10358
こんばんは。
津軽海峡に面したこんな場所に発電所があってタグも近くの漁港にいるんですね。言われないと見落としてしまいそうな場所です。その航行中の姿を捉えるとはすごいです。



津軽海峡フェリー「ブルーハピネス」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月01日 15:49:32 No.10300 【返信】
本日午後からは津軽海峡フェリーの新造船「ブルーハピネス」(8,851GT)の船内見学会が横浜港大桟橋でありました。
昼前には関係者出席のセレモニーもひらかれました。


Re: 津軽海峡フェリー「ブルーハピネス」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月01日 15:55:16 No.10301
外見上の特徴としては全体的に角ばったスタイルになっています。
右舷船首のサイドランプウェイはブリッジより後方に設置されています。函館港および青森港では船首・船尾のランプウェイを使用しますので、事実上使用しないランプウェイということになるかと思います。今回の見学会のような臨時の岸壁での使用や、後に記載します本船の特徴の災害対応という部分での使用になるかと思います。
船尾側の客室はデッキがせり上がるように斜めになっていて(水平でなく)、最近のフェリーでは少なくなった構造です。ランプウェイの部分は爪があって固定されるようになっているのですね。
ランプウェイは白色で、タイヤ痕が付くとどのように見えるか気になります。


Re: 津軽海峡フェリー「ブルーハピネス」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月01日 15:58:38 No.10302
車両甲板は下から1デッキ、2デッキ、3デッキと3層構造です。ランプウェイから乗船した場所が2デッキで、上の3デッキへは可動式のスロープで上がります。
気になったのは、2デッキにあった1枚めの写真の場所で、1デッキへの移動方法が見当たらなかったので、ここがスロープになるorエレベーターになる?のでしょうか。
2枚目は船首ランプウェイの裏側。カバーが見えていてピカピカです。
3枚目は上の3デッキ。いずれも5レーン用意されています。


Re: 津軽海峡フェリー「ブルーハピネス」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月01日 16:02:17 No.10303
本船の特徴の1つが災害対応です。
1枚目:ストレッチャーが搭載可能な大型のエレベーター
2枚目:ストレッチャーのまま客室に乗船可能な2等船室(2部屋)
3枚目:車椅子のまま乗船可能なスペース

数時間の航海をする部分でこれらの利用シーンは限られるかとは思いますが、災害時の患者の輸送などの対応では役に立ちそうです。
過去にこのような設備を備えたフェリーはないかと思います。これらの設備に投資する津軽海峡フェリーの戦略が気になります。


Re: 津軽海峡フェリー「ブルーハピネス」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月01日 16:04:59 No.10304
1枚目:そのほか、ベットが2つある救急室も1部屋用意されていました。
2枚目:まだ物が何もないですが売店スペース
3枚目:最近の流行りになりますが、船内はマークでの案内が多用されています。


Re: 津軽海峡フェリー「ブルーハピネス」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月01日 16:07:02 No.10305
津軽海峡フェリーといえば、ペットの乗船にも昔から力を入れています。
ペットルームはゲージと専用デッキにドックラン。
隣にはペットと同室に入れるプライベート客室が2つあります(3枚目)。


Re: 津軽海峡フェリー「ブルーハピネス」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月01日 16:10:49 No.10306
今回は、就航したらなかなか入れないドライバーズルームも紹介されていました。
構造は最近多い階段式の2等寝台タイプです。短距離フェリーに近い本船の一般客室に2等寝台タイプはありません。
ベットに空調の吹き出しもあります。
また、トラックドライバー専用の自販機や休憩スペース、充電用コンセントも設置されていました。


Re: 津軽海峡フェリー「ブルーハピネス」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月01日 16:13:15 No.10307
本船には大浴場はありませんが、シャワールームがあります。
男女別の部屋に個室があり、鍵のかかる個室の脱衣所の奥にシャワースペースがあります。
男性用はこの個室のみですが、女性用には鏡と洗面台、ドライヤーがあります。


Re: 津軽海峡フェリー「ブルーハピネス」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月01日 16:17:19 No.10308
子供関連では、ベビールームとキッズルームがあります。
ベビールームはオムツ替え&授乳スペースで、本船の特徴はそれぞれ個室で3部屋あることです。
個室スペースにオムツ替えの台やオツムのゴミ箱、授乳スペースなど一式が専用であります。フェリーでもこれらのスペースを設置する会社は増えていますが、専用スペースを3セットも用意したのは長距離フェリーを含めて他にまだ見たことがありません。

隣りにあるキッズスペースはクッションのスペースと簡単な遊具があります。隣のロビーから窓越しに見えるようになっていて、一人で遊ばせているときに親がロビーから様子を見ることもできるようになっています。


Re: 津軽海峡フェリー「ブルーハピネス」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月01日 16:19:39 No.10309
エントランスとロビー
本船にレストランはありませんが、冷凍食品の自販機と電子レンジ等が並んでいます


Re: 津軽海峡フェリー「ブルーハピネス」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月01日 16:21:31 No.10310
さて、通常の客室ですが3タイプあります。
一番安いのがスタンダード(2等和室タイプ)です。
緑色と茶色の部屋、女性専用の赤い絨毯の部屋があります。
部屋番号が分かるように廊下の上に表示があります。


Re: 津軽海峡フェリー「ブルーハピネス」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月01日 16:25:25 No.10311
一番豪華なスイートルーム(1枚目〜2枚目)
バス・トイレとツインベットなどがあり、長距離フェリーの特等クラス。昔から津軽海峡フェリーには長距離フェリー時代からの船でこういった客室が昔からありますが、今の新造船にも作るということは一定の需要があるのでしょうか(夜間の便で?)

3枚目は、中間のクラスのコンフォート(定員5名)。
スタンダードを個室にしただけの絨毯の部屋です。洗面台のみあります。


Re: 津軽海峡フェリー「ブルーハピネス」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月01日 16:27:19 No.10312
船首のブリッジ下にはビュールーム呼ばれる前方が見える客室が用意されています。
後方の席は前方より高くなっています。
座ったときの目線で見えるのは2枚目の写真ぐらいです。


Re: 津軽海峡フェリー「ブルーハピネス」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月01日 16:29:31 No.10313
最後に、船内にはこのような椅子とテーブルがあるパブリックスペースも充実しています。
豊富な設備で数時間の航路と思えないサービスがある津軽海峡フェリー、新造船が揃って今後が楽しみです。
横浜での見学会の開催に感謝します。


Re: 津軽海峡フェリー「ブルーハピネス」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月01日 23:21:19 No.10315
本船は19時に予定通り大桟橋を離岸し函館に向かいました。
出港では約40分前にウイングマリタイムのタグ「加賀丸」が到着し左舷船尾に。
みなとみらいの夜景と「ブルーハピネス」、おそらく二度と見れない組合せに思います。


Re: 津軽海峡フェリー「ブルーハピネス」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月01日 23:22:24 No.10316
スラスターを使ってスムーズに離岸していきました。

Re: 津軽海峡フェリー「ブルーハピネス」見学会 せんとぽーりあ 投稿日:2017年03月02日 14:37:39 No.10317
げんかい(管理人)様
お疲れ様です。

わたしも行って来ましたが、さすがに離岸までは居ませんでした。
当日のレポートありがとうございます。

4日(土)には、わたしも離岸まで居ようと思っています。
Re: 津軽海峡フェリー「ブルーハピネス」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月04日 00:57:10 No.10323
こんばんは。
「ナッチャンWorld」の離岸は待たずに帰りましたが、動くところを全く見ないのもと出港まで見ました。



「ナッチャンWorld」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月01日 11:58:04 No.10294 【返信】
津軽海峡フェリーの新造船「ブルーハピネス」見学会と同時開催で津軽海峡PRと「ナッチャンWorld」見学会が行われています。「ナッチャンWorld」は昨日朝に横浜港大桟橋に入港し、昨日と今日の2日間公開されています。自衛隊チャーターとなる前にも本船は横浜港に入港して見学会が行われ、広い家族用のソファー席など日本のフェリーにはない多彩な客室構成に驚きました。現在は自衛隊チャーターとなり、先日は内海造船瀬戸田で本格的な改造が行われておりその変更内容が気になります。
大桟橋での着岸場所はDバースでみなとみらい側の陸より。象の鼻からよく見えます。後には昨日夕方に入港した新造船「ブルーハピネス」。
左舷船尾のランプウェイを開放して見学者の上下船でした。


Re: 「ナッチャンWorld」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月01日 12:02:23 No.10295
車両甲板は下層が大型車対応、上層が天井が低く乗用車のみとなっています。
自衛隊輸送となると、上層の車両甲板を車両輸送で使えているのかは不明です。
本船の車両甲板は船首も船尾も閉鎖されてなく、空気が通るようになっています。
サイドには数箇所に換気用のファンがありました。


Re: 「ナッチャンWorld」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月01日 12:10:36 No.10296
津軽海峡フェリーだった時代になかったものとして、1つは車両甲板のスロープの下にオイルやゴミ置き場ナソがあります。今までは数時間の中距離航路でしたのでこういった長期の航海で必要となるスペースは確保されていなかったようです。
2枚目が上層の低い車両甲板。
客室構成は3枚目のように変わっています。ここが今回大きく改造された箇所で、客室はリクライニングシートやソファー席など本船の特徴だった部分はすべて撤去されました。代わりにいわゆる2等和室タイプの雑魚寝スペースのみになっています。船内図を見ると、船尾側には「客用寝台」「客用個室」の文字がありますので、通常の隊員以外では個室や寝台も少数あるようです。


Re: 「ナッチャンWorld」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月01日 12:14:04 No.10297
1部屋の2等和室に統一された船内。
通常の2等和室と違うのは椅子を撤去した場所にそのままマットを敷いて寝る方法で、土足スペースにそのままマットとなっています(一部の場所は板張りの上にそのまま)。救命胴衣なども個人1つ1つ置かれていました。
船首部分は斜めになった窓の下なので、日当たりがよく目覚めが早そうです。本船にはカーテンがありません。暗いときに寝ないとつらいですね。


Re: 「ナッチャンWorld」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月01日 12:20:44 No.10298
船内見学は下層の客室のみで、後部の個室や寝台は非公開でした。多彩さは減って、多くの人員を運ぶというシンプルになった印象です。客室の改造は就寝を想定していない短距離フェリーを長距離航海を想定した仕様にするという部分にあるようです。
船内には"津軽海峡フェリー"の文字や"函館"船籍のままでいまだに津軽海峡フェリーが管理していることがうかがえます。

船内にはオーストラリアで建造されたことが分かる表示が残っています。
展示があったこともあって、船内には多くの自衛隊員がいて(議員か役人も来ていたようで、黒塗りの車数台と船内を案内する制服組幹部の姿がありました)、船体こそ同じでも、フェリー時代の面影がだいぶなくなったなぁと少しさびしくなる部分もありました。
バース前では神奈川県警の警備艇が交代で警戒していました。

隣のバースに入港した新造船「ブルーハピネス」の見学会はさきほど12時から開始になっています。


Re: 「ナッチャンWorld」見学会 わっち 投稿日:2017年03月01日 13:00:53 No.10299
こんにちは。
「ナッチャンWorld」見学会レポート、ありがとうございます。
外観すら見たことがありませんが、気になる船です。船体のイラストをぜひ生で見てみたいです!!
Re: 「ナッチャンWorld」見学会 にむ 投稿日:2017年03月01日 21:50:45 No.10314
初めてコメントいたします。
見学会のレポ、ありがとうございます。
ナッチャン姉妹には青函航路でなんだかんだと50回くらい乗ってますが、装備はすっかり変わってしまいましたね。
これだと民間利用は限られそうです。
船としては長く使うことになっていますので、事故等なく末永い活躍を祈ります。
Re: 「ナッチャンWorld」見学会 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月04日 00:54:58 No.10322
わっちさん、にむさん、こんばんは。
「ナッチャンWorld」は大分にはよく行っている印象ですが、九州の西側にはあまり行ってないようですね。
自衛隊がチャーターしていると思えないデザインで、特殊な運命を辿った1隻です。

船内の様子は本当にガラッと変わってしまいましたね。最近の夜行フェリーに多いプライベート空間というものは全く考慮されていない自衛隊仕様に変わってしまいました。
添付の2枚が同じ場所付近で撮った写真です(2009年と今回2017年)





「しらかば」ドック入り ロフトマン 投稿日:2017年02月28日 22:35:24 No.10293 【返信】
げんかいさん こんばんは。
2月28日 AM10 相生に向かう「しらかば」です。
26日は少しモヤていましたが、本日は快晴でした。
ドック明けも晴れていればいいのですが。


Re: 「しらかば」ドック入り げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月04日 00:46:24 No.10321
こんばんは。
この写真を見ると、「フェリーしらかば」に今までお疲れ様でしたと言いたくなります。
引退まであと少し、もしかしたら引退したら相生回航かもしれませんが、すぐに次の場所に行くのであれば瀬戸内最後かもしれませんね。



「らいらっく」ドック明け ロフトマン 投稿日:2017年02月26日 22:36:45 No.10289 【返信】
げんかいさん こんばんは。
2月26日 ドック明けの「らいらっく」を大槌で撮ってきました。
後ろの四国フェリーは4月から減便になり1日5往復になります。
28日には「しらかば」が相生に入ります。


Re: 「らいらっく」ドック明け RAHYA 投稿日:2017年02月27日 01:23:50 No.10290
ロフトマンさん、げんかいさんこんばんは。

松山沖を13:40頃に通過。
仕事が切りのいいところで途切れたので車を飛ばして港へ・・・
中島行きフェリー「なかじま」に乗船し、船上から何とか撮影できました^^
あと数分「らいらっく」が早ければかなり近い距離で撮れたんですが、640mmではこれが限界><
いつも撮ってる白石の鼻からだと13:50くらいに最接近だったと思います。
広島からの石手川に乗ってればかなり近かった(;'∀')


Re: 「らいらっく」ドック明け げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月04日 00:44:40 No.10320
ロフトマンさん、RAHYAさん、こんばんは。
新日本海フェリーのドックもあとは「すいせん」を残すのみでしょうか。
鶴島水道での撮影で中島汽船を使われているのを時々お見かけしますが、タイミングは合いやすいのでしょうか?先日のときに中島汽船も考えたのですが、島影に行ってしまったりちょっとの時間差で見れなくなりそうだったので諦めました。
大浦と興居島で比較すると、興居島のいいポイントまで移動できれば、若干興居島からが距離は近いでしょうか。自由度を考えると大浦のほうが良さそうですが。瀬戸内の景色の中で撮る船は最高で東京湾の景色ばかり見ているとまた行きたくなってきました。



今日の横浜港(02/26) げんかい(管理人) 投稿日:2017年02月26日 14:48:45 No.10284 【返信】
3回目の試運転から戻ってきた「さんふらわあふらの」が陸側からよく見える場所に出船で接岸しましたので見てきました。
本船の左舷側はいたって通常のスタイルですが、右舷側がブリッジより後ろにあるランプウェイと展望のための丸い窓で特徴的になっています。
客室が全体的に船の前方に偏っています。さんふらわあマークは船体の大きさに対して小さめの印象。

出港してきた海洋興業のタグ「岩井丸」(246GT 4,000PS)


Re: 今日の横浜港(02/26) げんかい(管理人) 投稿日:2017年02月26日 14:52:05 No.10285
10時頃には根岸精油所に「とうきょう丸」が入港。喜入の備蓄基地から定期的に運んでいます。以前のファンネルマークはENEOSでしたが、違うものに変わっていました。
根岸精油所専属のタグボート兼防災船の「シーブリーズ」。横浜では唯一AIS非搭載のタグで、高齢なこともありここに来ないと、存在の確認ができません。


Re: 今日の横浜港(02/26) げんかい(管理人) 投稿日:2017年02月26日 14:55:56 No.10286
続いて11時頃には、東京ガス根岸LNG基地に「PUTERI ZAMRUD SATU」(94,446GT 276m)が入りました。タグはすべてダイトーコーポレーションの4隻。他に千葉からダイトーコーポレーション「ときわ」が警戒業務で来ていました。

Re: 今日の横浜港(02/26) げんかい(管理人) 投稿日:2017年02月26日 14:58:56 No.10287
横浜港の中心部に戻って、13時頃には大桟橋に客船「ぱしふぃっくびいなす」が入港。
自力で回頭しての接岸です。同じ場所に今週「ナッチャンWorld」が入港します。
横を水陸両用車が走っています。


Re: 今日の横浜港(02/26) げんかい(管理人) 投稿日:2017年02月26日 15:00:26 No.10288
この水陸両用車ですが、1台かと思っていましたが、2台以上いるようです。

私もいました 船好きおじさん 投稿日:2017年02月27日 15:13:18 No.10291
げんかいさん、こんちは
日曜日は、私も磯子海釣り施設に出掛け、PUTERI ZAMRUD SATUの入港を撮影していました。汚らしいフリース親爺が私ですが、見掛けられましたか?
私は、朝、京浜ドック追浜工場に行き、進水の終わったウィングマリタイム社新造タグボート野島/S-323番船と海上自衛隊260トン型曳船YT95を撮影したのち、磯子に向かいました。今度、見掛けましたら、お声掛け下さいませ。


Re: 今日の横浜港(02/26) げんかい(管理人) 投稿日:2017年02月28日 00:13:30 No.10292
船好きおじさん 、こんばんは。
なんと同じ場所におられたのですね。今回は私以外に2人撮られている方がいるなぁと思ってました。服装まではっきりと覚えてないのですが、LNG船のときは長身の方が熱心に写真を撮られていた覚えがありますが、長身の方でしょうか。
今回のメインは「さんふらわあふらの」でしたが、もう1つの目的はタグだったので本船よりタグを見ていました。同じころの写真でも私の場合はタグ「くろがね」さんを。タグが作業終了で帰るところまでと12時過ぎまでいましたが、LNGは慎重なので岸壁着けてから1時間もタグが押さえ込みしながら1本ずつ固定していて、帰りのバスの時間で諦めました。「とうきょう丸」はノーパイロット船で慣れている分、着桟からタグの解散までが短く感じます。今回は東側のバースだったのでタグが裏側になってしまいましたが。
あの逆光の中で、綺麗に撮れていますね。羨ましい技術です。
Re: 今日の横浜港(02/26) L2L 投稿日:2017年03月03日 01:50:51 No.10318
げんかいさん、こんばんは。

26日はぷかり桟橋に「みらいへ」が接岸していました。パシフィコで開催されていたCP+の来場者や、大ホールのライブの来場者に大変注目を浴びていました。
Re: 今日の横浜港(02/26) げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月04日 00:58:00 No.10324
こんばんは。
道路を歩いていたときにマストが見えたのでもしや?と思いましたが、やはり来ていたのですね。



鹿児島大学水産学部練習船かごしま丸出港 船好きおじさん 投稿日:2017年02月24日 15:26:20 No.10283 【返信】
げんかいさん、こんにちは。
02月23日09時頃、曇天の中、鹿児島大学水産学部練習船かごしま丸/52.7mが月島埠頭から出港しました。現在、大島の北を航行、次の寄港地清水港を目指しているようです。


Re: 鹿児島大学水産学部練習船かごしま丸出港 げんかい(管理人) 投稿日:2017年03月04日 00:35:31 No.10319
こんばんは。
鹿児島大学の船が来ていたんですね。よくメンテされているようで船体は綺麗ですね。
実習での航海でしょうか。



日の出桟橋の屋根 船好きおじさん 投稿日:2017年02月21日 09:01:43 No.10278 【返信】
げんかいさん、こんにちは。
今日のベイエリアは、快晴です。先程、第八すみせ丸、神川丸が相次いで入港していました。昨日は、鹿児島大学水産学部練習船かごしま丸が月島に接岸しました。ところで、手前の日の出桟橋を見ましたら、桟橋の屋根の一部が無くなっています。ここ数日の、強風で吹き飛んだのでしょうか?
Re: 日の出桟橋の屋根 船好きおじさん 投稿日:2017年02月21日 09:02:56 No.10279
写真の添付忘れました、
Re: 日の出桟橋の屋根 げんかい(管理人) 投稿日:2017年02月22日 23:33:22 No.10281
こんばんは。
水上バスが使っている浮桟橋ですね。ここに穴があった覚えはないですので今回の強風でしょうか。確かに今回は強かったですね。浦賀水道のパイロット業務は長時間停止で、東京湾フェリーも終日欠航、東京湾内に動きがなくなり、動いているのはノーパイロットのRORO船やフェリーぐらいでした。
Re: 日の出桟橋の屋根 Voyager 投稿日:2017年02月23日 07:41:34 No.10282
17日の春一番で屋根が壊れたそうです。



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