66.7‰ | 伝言板
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2016年も大変お世話になりました 貫通扉 投稿日:2016年12月31日 15:34:07 No.334 【返信】
管理者用皆様、2016年も66.7‰へのたくさんのご来訪を賜りまして、誠にありがとうございました。

個人的には、3月にJR線の(仮)全線乗車を達成したという点において、今年は、非常に印象深い1年でありました。
この趣味を始めてからというもの、それの達成を何よりもの目標として据えてきて、「まだ乗っていない路線を攻略しに行こう」と思うことが、私を旅へと突き動かしてきました。
それゆえ、現在の私は、旅に出る最大の動機を失った状態にあり、ひとつの迷いの中でさまよっています。

例年は、毎年夏に大掛かりな旅に出て、それを旅日記として仕立て上げて公開していますが、今年は、それがありませんでした。
もっとも、旅にも出ないで家でおとなしくしていたというわけではなく、9月に北海道を巡る旅に出かけていますが、それは鉄道の旅ではなく、レンタカーを利用してのドライブの旅でした。

これから先の旅とはどうあるべきなのか、鉄道以外を利用した旅の可能性とは何なのか、そもそもなぜ旅に出ようとしているのか・・・。
そうした迷いが芽生えたことで、今年の夏は、少なくとも鉄道を乗り回す旅をしようという気にはどうしてもなれず、結果としてレンタカーでの旅となり、旅日記の制作もありませんでした(鉄道の旅ではないため作る対象外)。

ただし、たしかに気が付いていることは、鉄道でどのように旅をしていくべきかは分からなくなっていても、鉄道への興味自体はまだ失われてはいないということです。
全ての根幹となる「対象への興味」そのものが生きている限りは、まだ何とかやっていけるであろうと思っています。

皆様にご多幸のあらんことをお祈りして、2016年の締めのご挨拶を結びます。
それでは、来たる2017年も、当サイト66.7‰をよろしくお願い致します。

(で、なんだかんだとブツブツ言いながらも添付したこれらの写真の意味とは・・・? 乞うご期待!?)





お久しぶりです Jane 投稿日:2016年12月09日 11:03:19 No.332 【返信】
アイコン掲示板は今年のお正月以来ですが、66.7‰はいつも拝見しておりました。
アクセス数が50000に達したこと、ひとつの区切りかと思いコメントさせていただきました。
限られた時間の中での更新は難しいとは思いますが、楽しみにしていますので(^_-) 
これからもがんばってくださいね(^.^)/


Re: お久しぶりです 貫通扉 投稿日:2016年12月10日 02:51:33 No.333
管理者用Janeさん、お久しぶりです。66.7‰へようこそお越しくださいました。

設立から6年以上が経過しての50000アクセスというのは、決して多いものではないと思っていますが、当サイトは、外部への積極的な宣伝等はしていないため、これもやむを得ないものと思っています。
もっとも、当サイトは、ある意味で私個人の備忘録的な存在でもあり、あらゆる人たちからのアクセスを集めて名高くなろうと標榜しているわけでもないので、これでも十分満足しています。

だんだんと私生活が忙しくなってきたため、サイト更新に割り当てられる時間が減ってきました。
さらに言えば、それは、更新の”ネタ”を仕入れに行くための時間も減っているということでもあります。
当サイトにお越しの皆さんにおかれましては、当分の間、大した更新はないと思っていただくほかにないのですが、何卒よろしくお願いいたします。



当サイトに一時的に繋がりにくくなっていた現象について 貫通扉 投稿日:2016年11月16日 23:14:12 No.331 【返信】
管理者用本日夕方ごろ、私のとある知り合いより「66.7‰にアクセスすると『このページは表示できません』と出る」という報告を受けました。
その報告を受けて私も当サイトにアクセスしてみたところ、たしかに繋がらず、ページや画像の表示ができない状態にあることを確認しました。

残念ながら、当サイトはレンタルサーバー上に構築されていて、サーバーの保守・管理は私の手の届くところにはないため、原因の究明や問題の解決を自ら行うことはできませんでした。
ひとまずサーバーの一時的な障害を疑うこととして、しばらくそのまま待ってみるという対応を取らざるを得ませんでしたが、23:00ごろに再度アクセスを試みたところ、ページが正常に読み込まれることを確認できました。

なお、つい先ほど、レンタルサーバーの運営元から公表される障害情報を閲覧してみたところ、今日の夕方ごろにDNSの名前解決が不安定になっている事象があったという情報が上がっていました。
問題は解消され、順次復旧しているとのことですので、今後は当サイトのページを安定してご覧いただけるようになるかと思います。





ムーンライトながら さぬきとれいん 投稿日:2016年08月24日 17:11:59 No.328 【返信】
アイコン先日、青春18きっぷを使ってムーンライトながらで関東まで行ってきました。私は香川在住なので、名古屋まで出てから乗りました。青春18きっぷ使用なので山陽本線、東海道本線を経由して行く方が多いと思いますが、大阪から大阪環状線、阪和線、紀勢本線、伊勢鉄道(別料金ですが)、関西本線という経路で行きました。最寄り駅の始発列車で出発し、御坊〜周参見間と三瀬谷〜多気間では特急を別料金で利用すると結構うまく乗り継げました。ムーンライトながらを行きは名古屋〜東京、帰りは東京〜大垣で利用しました。2日続けての座席夜行でしたのでかなり体力的にキツイ旅行でしたが、東京に早朝に着き、深夜に出発できるというのはかなり使える列車だと思いました。国鉄型の185系を使用している以上、もう先もそんなに長くないのかなと思いますが、夜汽車がかなり減っている今、乗れていい思い出になりました。

Re: ムーンライトながら 貫通扉 投稿日:2016年08月25日 00:51:51 No.329
管理者用香川から名古屋まで出るのもなかなか楽なことではなかろうと思いますが、それでも、ムーンライトながら号という存在は、青春18きっぷを利用する方々にとっては、中京圏と関東圏の移動を楽にしてくれる強い味方ですね。
とはいえ、高松~岡山間には223系・5000系によるマリンライナー号があり、相生・播州赤穂~米原間には223系による新快速がありますから、今回は紀伊半島経由とのことですが、岡山~相生・播州赤穂間さえ我慢できれば、香川~大垣・名古屋間の移動は、案外快適にできそうな気もします。岡山~相生間だけ新幹線に逃げれば、尚更でしょう。

いくら格安で旅費の節約ができると言っても、青春18きっぷを利用するにあたっては、普通列車にだけ固執しない柔軟性も必要ですね。時には特急・新幹線を上手に使い、その前後の普通列車を巧みに繋げるような使い方ができてこそ、真の青春18きっぷマスターと言えるかと思います。
現在、北海道では普通列車の削減が進んでいますが、北海道を青春18きっぷで旅することがあるならば、このことは殊更に求められるでしょう。

私は、2日連続の寝台列車の経験はありますが、2日連続の座席夜行の経験はありません。先日、上諏訪~新宿間において、快速ムーンライト信州90号のグリーン車に乗車しましたが、一晩のグリーン車でさえ、決して楽なものではありませんでした。
ムーンライトながら号は全車普通車であるため、それに二晩も乗るとなれば、いったいどれほどの辛さがあるのだろうかと思ってしまいますが、深夜出発・早朝到着というダイヤで運転され、520円の指定席料金のみで夜行移動ができるとなれば、やはり使わないわけにもいきませんね。

以前は189系で運転されていたムーンライトながら号ですが、185系での運転に変更されたのは、189系の老朽化が理由のひとつとされています。185系はたしかに古い車両ですが、一応、「若返りのために白羽の矢を立たされた」存在なので、今後も継続して運転されることを願いたいですね。E257系あたりにでもなってくれれば、より安心できるところではありましたが・・・。

寝台列車であれ、座席夜行であれ、今や「夜行列車」という存在そのものが貴重です。決して快適とは言い難いムーンライトながら号ですが、数少ない「夜汽車」に乗れたことは、未来へ向けてのひとつの思い出になることでしょうね。





お知らせ 貫通扉 投稿日:2016年07月19日 02:40:51 No.327 【返信】
管理者用現在、私はかなりの多忙であり、サイトの更新作業がとてもできそうにない状況にあります(メインマシンを起動してトップページにその旨を記述する作業をやる時間すら惜しい)。
そのため、「8月に入るまで新たな更新はない」と思われる状況下にあることを、ここでお知らせ致します。

おおむね1週間に1度程度という更新頻度を保つようにしているので、そのペースを前提として定期的に当サイトを訪れている方々もいらっしゃるかと思いますが、残りの7月中は、せっかくのご訪問をいただいても、新規コンテンツのご提供は叶わないかもしれません。

8月に入れば、またサイトの運営作業に取り掛かれるようになるので、何卒よろしくお願い致します。





無題 いちぽん 投稿日:2016年06月12日 22:25:46 No.325 【返信】
アイコンお久しぶりです。JR全線完乗おめでとうございます。
旅行記拝見致しました。それにしても貫通扉様は凄いですね。
管内在住ですが未だに名松線に乗ることができていません。
夏休み中に行かないととは思っています。
個人的には貫通扉様にはまだ全然追いつかないです。
四国は来年の春、高校受験が終わったら行こうと思ってます。
北海道・東日本・西日本はまだ・・・。九州なんてまだ一路線も乗っていません。
当分時間がかかりそうです。それでは駄文・長文失礼しました。




Re: 無題 貫通扉 投稿日:2016年06月13日 01:44:39 No.326
管理者用いちぽんさん、お久しぶりです。66.7‰へようこそ。また、DISCOVER どこかをお読みくださり、ありがとうございます。

「JR線を全て乗ること」は、私の鉄道趣味の中でも「これだけは達成しておきたい」と思っていたことでしたから、私の活動というのは、基本的に、未乗車の路線を乗ることに集中されてきました。21歳になる前にJR線の(仮)全線乗車ができたのは、ひとえにそのためだと思います。
ただ、今になって、人生の約1/4の段階で達成したのは早すぎたか?とも思い始めていますが・・・。

今度の夏休みは、名松線の不通区間が復旧してから初めての夏休みですから、全国から多くの人たちが名松線に乗りに来ることでしょう。
ただ、名松線は、土・日に利用可能なフリーきっぷ「青空フリーパス」のエリア内に入っていますから、長期休暇を待たずとも、週末にふらりと訪れて乗ることも可能です。
夏休みに乗車されるのも良いでしょうが、例えば、この上ない快晴となったある週末に、青空フリーパスを片手に出かけてみるというのも、悪くはないかもしれません。

私は、2011年4月に、バースデイきっぷを用いて四国を旅しましたが、奇しくも、これは高校受験が終わった後の春休みのことでした。つまり、いちぽんさんが仰っているのと同じような状況です。
四国は、特急列車も乗り降り自由なフリーきっぷが充実していますから、受験によって何かと”抑圧”されてきた心のストレスを解き放つ場としては、最適であると言えます。
あの旅は、もう5年以上も前のものですが、「四国まで行くサンライズ瀬戸号に往復乗車した」「ちょうどバースデイきっぷが使えるときだった(誕生月だった)」「その旅をもってJR四国線は完乗した」といったこともあり、夜行列車の有無、安さ、豪華さ、最終的な収穫など、あらゆる方面において隙のない旅となったため、今でも深く思い出に刻まれています。

JR線の全線乗車は、本来は、それこそ長い道のりです。時間をかけてじっくり攻略していってこそ、真の味わいが出てくるものかもしれません。
正直なところ、あまり焦りすぎても、その後の燃えつきが凄いことになるだけなので・・。





よいサイトです raicho 投稿日:2016年06月03日 00:11:45 No.323 【返信】
アイコンこれは中国いるraicho氏です。
去年、このサイトを発見しました、よいサイトと思います。
只今よく66-7へ訪問します。
日本と違う、夜行列車は中国で大活躍します。
北京-蘭州・広州・ハルビン・成都方面、毎日数本で運転しています。

写真は寝台車内です。蘭州-青島運転する列車です


Re: よいサイトです 貫通扉 投稿日:2016年06月04日 02:56:10 No.324
管理者用raichoさん、こんばんは。初めまして。

まずは当サイトへのご訪問、ありがとうございます。
当サイトでは、全てのページが日本語のみで書かれているため、日本語を母語としない方々には、読んで理解するのは、少し難しいかもしれません。
しかしながら、私は、海外からの方々も含め、全ての来訪者が当サイトを楽しまれることを願っております。

こんにちの日本では、毎日走る夜行列車は、サンライズ瀬戸号とサンライズ出雲号のみです。
個室寝台のみを持っていて、そのため、あなたが添付した写真のような開放型の寝台はありません(ノビノビ座席は寝台とは見なされません)。
私は、いつか夜行列車の復活が実現することを願っています。

またのお越しをお待ちしております。

Dear raicho,

First of all, I'm very glad at your visit to my website, 66.7‰.
All pages on this website are written in Japanese only, so maybe it's a little hard for non-native people to read and understand pages.
However I greatly hope that all visitors including from overseas enjoy my website.

Today, in Japan, night trains which run every day are only Sunrise SETO and Sunrise IZUMO.
They have only compartment accommodations, therefore have no open-types like the picture you attached (Nobi Nobi Zaseki is not regarded as berths).
I wish that a revival of night trains come true someday.

I look forward to your next visit.

Regards,
Kantsuu-tobira





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